体験談(約 5 分で読了)
大工の奥さんと初体験がアナルセックス
投稿:2025-09-24 23:06:01
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17歳の頃、まだ童貞、近所で友達と遊んでる単なるガキ。
近所に大工の親方が住んでた、
親方は、いま思えば50近い歳格好、奥さんは、小柄で色白、何時も着物姿、夏、冬関係なし何時も着物に割烹着、親方よりも大分若く見えた。
何時も会うたび「オイ邦彦よ、オマエ、大工にならないか」としょっちゅう言われてた。
親方の家は、通りから少し下がった場所にあって、表に丸太が立て掛けてある、家の裏はとんでもなく細い路地、製薬工場の高い塀に面した所に風入れの為の小窓がある。
この土地の者以外は知らないだろう路地。夏の終わりの夜8時頃そこを通った。未だ日中の暑さが暗い路地に残ってる。
そこは、友達の家から帰る近道で有る。少し窓が開いてる。中にぼんやりと明かりが見える、足音を立てないように、そうっと通りを目指す、通りすがりに、見るとも無く、目を窓の中に、そこには、浴衣をまくり上げた、奥さんの真っ白な尻が見えた!
ゴクリと唾を呑んだ、親方がそばにいた、四つん這いになった奥さんの白い尻に親方が顔を埋めてる!
親方の浅黒い背中が見える!右の手で、奥さんの胸を揉みまくる!そのうち両手で奥さんの尻を拡げて大きく舌を出し、奥さんの尻穴を舐め始めた!ビチャビチャと音を立てて。ひととき奥さんの尻を舐めた親方が、「しゃぶってくれ」そう言って仰向けに、奥さんは、未だ柔らかいが大きな一物を舐め始めた。
「今日も駄目?でも入るよ」奥さんが親方の耳元で囁くのが聞こえた。奥さんが上になり自分の手で黒ぐろとした毛が生えた自分の股に誘った、何度か腰を揺すり「ほら、入ったじゃない」親方が頷いた、上に成った奥さんは自分で腰を振るたび顔が上を向く、赤黒い物が奥さんの足の間に入ってる、湿った音が少し聞こえる!
奥さんがますます呻く親方が激しく下から腰を突き上げる、泥田のような音がする、親方が急に枕に頭を付け、「クソッまた、勃たねえ内にいっちゃったよ」奥さんが「良いよ勃たなくっても、一緒に寝てくれたらさ」と言いながら親方の、だらり出した大きな物を口に咥えた、捲れ上がった着物から白い尻が俺から丸見え!頭を動かし美味しそうに口いっぱい頬張る。
そして静かになった、ここに居てはいけない、そんな気がしてそっと、離れた。
何日か経って、近くで奥さんに会った。今日は、青い浴衣姿「アラ、邦ちゃん暑いね」と挨拶された、途端に、この間の奥さんと親方の姿を思い出して、勃起した。奥さんがチラリと俺の股間を見た気がした、その夜激しくセンズリをした、二度続けて!
秋が近ずいた、親方の姿を最近見ない、道で奥さんと会った「邦ちゃんだいぶ涼しくなったね」「おばさん、親方は?」聞くと、「職人達と茨城に泊まり込みの建て前仕事で当分帰ってこないんだよ、良けりゃ、又ご飯でも食べにおいでよ、あたし1人じゃ、ご飯も美味しくなくってさ」
思わず頷いた。去っていく奥さんの揺れる尻を見てるだけで、又勃った。
二日ほどして、風も涼しくなった夕方、おふくろが、500円札を俺に渡して、「板橋に行かなきゃ成らない、晩御飯は何処かで食べてきて帰りは遅いから」と出かけた。駅前迄行くかと、通りに出たら親方の奥さんに会った!
「邦ちゃん、どこ行くの?」わけを話す、「家においでよ、ご飯有るよ」手を引かれる様に親方の家の玄関をくぐった。
「そこいらに、座ってて、TVでも観ててよ」すること無くTVを見てた。いい匂いがして来た、「初物だよ」秋刀魚がジュウジュウと音を立てて運ばれて来た、
「さっ、食べよう」言いながら俺に飯をよそってくれた、美味かった、秋刀魚と肉じゃが、奥さんは、「アタシは、少し呑むからさ」言いながら白い喉を動かし旨そうにビールを飲んだ。それを見てたら勃った!又勃ってるのを見られた。「随分と元気だね、うちのなんか、柔らかいままで終わっちゃう。」心臓がバクバクして来た。
「邦ちゃん、未だ女の人としたこと無いんだろ?」
言いながら、ちゃぶ台の下から、奥さんの足が俺の股を触ってきた!「固くなってるじゃない」と言いながら、俺にキスをして来た
奥さんは、いい匂いがする!
キスをしながら手で揉みだした!
ズボンのチャックを下ろし、勃ってる物を出して、何も言わず口に入れた!「固いのは久しぶりだよ」口で咥えながら手でもさする
真っ白になった!センズリよりも何倍も気持ちいい、「おばさん、出る!」おばさんは、「出して良いよ」と言いながらますますさすってきた、我慢ができなくなりおばさんの口に出した、「いっぱい出たね」と言いながら、ゴクリと喉を動かし飲み込んだ、何時もはチリ紙に出してるのを奥さんは飲み込んだ!
口を拭い、「邦ちゃん、女のあそこ見たこと有る?」言いながら着物の裾を上げた、黒い毛が見えた
「男はみんなココが好きなんだよ
」手で拡げた、ピンク色の物が見えた!いきなり前触れもなく、空を向いたチンポから白い物が畳に飛んだ!「コレをどうしたいの?」指さす奥さんの黒い毛に飛び付いた、舐めるとか吸うとかでなく、ただ顔を埋めた
「ココは、親方の物だからさ、誰にも入れさせないンだよ」と言いながら、いきり立ったものを奥さんは温かい手で、優しくさすって自分の尻の穴に充てがった!
「ココでよけりゃ、入れても良いよ」何も考えられずに奥さんの尻の穴に突っ込んだ!すんなりと呑み込まれた!
チンポの根元は締め付けられて、
先は空洞、「邦ちゃん、腰を動かして」奥さんが下から俺の尻を両手で掴む、腰を動かした、湿った音がする、何度も腰を動かした又、白い物が今度は奥さんの尻の穴の中にに飛んだ。
汗まみれになった、奥さんが立ち上がって、冷えた麦茶を持ってきて、自分の口に含みそれを口移しに俺に飲ませた、「こないだ、親方と、ヤッてるのをそこの窓から見てただろ」聞かれて頷いた。「人がヤッてるのを見てどうだった」笑いながら聞いてきた。
「帰ってセンズリを2回した」笑われた「親方は、固くならないし、すぐ終わっちゃう、けど亭主だからさ、このオマンコは他の誰にも入れさせ無いんだよ」「おばさん、又勃って来た」俺は少し落ち着きを取り戻し、大胆になって来た、
「手でしてやろうか?」言うなり
奥さんは、自分の手に唾を出して俺の未だいきり立ってる物を唾を付けた手でしごき始めた、グジュグジュと音がする、「邦ちゃん、舐めて、おくれよ」俺の顔の前に奥さんの黒い毛が!口を付けた
「舌を出して、そこのの尖ったのを舐めて!」言われた通りに奥さんの黒い毛に覆われた尖ったものを舌で突いた、急に奥さんの脚が突っ張った、顔に温かいものが飛んできて顔が濡れた、奥さんがぐったりした。奥さんは着物から白い脚を出してハァハァと息をする。俺のを握ったまま!
それから5日程して親方が茨城から帰って来た、今夜は、奥さんを抱くんだろうなと、頭の中で想像すると勃ってくる。
その夜、足音を忍ばせてアノ狭い路地に行った、もう涼しいのに窓が、少し開いている?中には奥さんが真っ裸で寝て居た、初めて、奥さんの裸を見た。乳は小さい、薄明るいスタンドのあかりの下、親方が奥さんの足の間に顔を入れていた、
ピチャピチャと舐める音が聞こえる、痛いくらいいきり立った、
声が聞こえる、「舐めようか?」
奥さんが親方の物を舌で舐め始めた、手でさすっても中々勃た無い
そのうち奥さんが親方の体をまたぎ、離れても判る柔らかいものを手で持って自分の黒い毛の中に入れた。奥さんが腰を前後に振る、音がして来た、ズボズボ奥さんは激しく腰を動かしてる、
「あ~」奥さんが急に親方の胸に倒れ込んだ、俺の目からは、奥さんの毛に囲まれた所に親方のが入ってるのが丸見え、奥さんの尻穴迄全部見えてる。「抜くよ、」音がするかのように奥さんが、勢いよく親方から離れた、何か水のような物が奥さんの股から垂れた。
枕元のちり紙で奥さんは、親方の、柔らかいものを華麗に舐めた後に拭いた。2人は並んで天井を見てる、奥さんの脚の間からは、未だ白い物が垂れてるその後奥さんは、ちり紙て誰かに見せるかのように黒い毛を拡げて丁寧に拭いてる。ちり紙を拡げて匂いを嗅いだ。
「風呂に入る」親方が裸のまま部屋を出て行った、と、急に奥さんか俺の居る窓に近づ居てきた「どう、面白かった?」と、裸のまま小声で言ってきた、全てバレてた!
静岡の大学に通り、下宿生活が始まった、しばらくして彼女が出来た、未だ手を繋ぐ位、
奥さんとはそれっきり、アノ路地を、通る事もなくなった。
アレから40年が過ぎた、奥さんも親方も亡くなった。今私の隣で寝てるのは、あの時の彼女では無い
13も年下の女が女房!
俺ももうすぐ60歳、時々女房とやってますが、あの時の親方みたいに中々固くならい歳になりつつ有る。
終
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