体験談(約 9 分で読了)
【評価が高め】大学時代の夏休み、高校時代の女友達とその友人が泊まりに来た(7日目の夜、3人での宅飲み編)
投稿:2023-09-24 12:48:01
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大学生の時、翌日休みだったので、俺は男友達の敦を家に呼び、酒を飲みながらテレビゲームをして遊んでいました。夜10時を過ぎた頃、俺の携帯が鳴り、相手を確認すると、高校時代のクラスメートで、地元を出て別の大学に進んでから殆ど連絡を取らなくなった、有希(アキ)からでした。高校時代、有希と仲…
有希と綾奈にローライズジーンズを買ってあげて履き替えてもらったことで、綾奈は黒のTバックが腰パンチラすること、有希はお尻の割れ目が見えるということが分かった状態でボウリングを開始しました。有希の投げる番になり立ち上がる時に、服が短すぎて引っ張っても隠せないこともあって、毎回お尻の割れ目が見え…
俺、敦、綾奈の3人での宅飲みに備え、俺と敦は酒や食べ物を買いに行く時に、色々とプランを考えてから、家に戻りました。
家に着くと午後6時過ぎで、さっそく買ってきた食べ物や酒を出して、3人で飲み始めました。
飲んでる途中に綾奈の後ろ姿を確認すると、昼間と同様にローライズジーンズからは黒いTバックが腰パンチラしていました。
時間は午後8時になり、良い感じに酔ってきたので、俺と敦は作戦を実行していくことにしました。
俺はわざとコップを倒し、飲み物が自分の服にこぼし、「身体にも掛かったし、シャワー浴びてくる。」と言い、シャワーを浴びて戻ると、俺は「綾奈と敦もボウリングで汗かいてるだろうしシャワー浴びたら?」と言うと、敦は「俺もシャワー貰うわ。」と言い、綾奈は「じゃあ敦の後ウチもシャワー浴びようかな。」と言いました。
敦がシャワーを終えると、入れ違いに綾奈が脱衣所へ行き、綾奈がシャワーを出したのを確認すると、俺は脱衣所へ行き、綾奈がさっきまで履いていた黒いTバックを洗濯籠から取り出し、わざと洗濯籠から出しておきました。
敦は「昨日は有希とヤって今日は綾奈とか最高過ぎるわ。てかホントに大丈夫なのか?」と聞いてきたので、俺は「俺は綾奈と昨日の朝にヤってるし、3人で宅飲みしてシャワー浴びるとか、これはもうOKのサインに等しいだろ。(笑)」と言い、綾奈がシャワーを終えるのを待ちました。
しばらく待つとシャワーの音が止まり、浴室のドアが開く音が聞こえ、その後脱衣所からドライヤーの音が聞こえました。
俺はさっき脱衣所から出る時、ドアを少しだけ開けた状態にしていたので、そこから中の様子を確認すると、綾奈が白いパンツだけ履いて、薄茶色の乳首が見えた状態で、ドライヤーで髪を乾かしていたので、俺と敦は脱衣所の前で待機しました。
綾奈が髪を乾かし終えてドライヤーを置いた瞬間、俺と敦は勢い良く脱衣所へ突入すると、綾奈は「えっ!?、ちょっと!?、なに!?、なんなの!?」と凄くビックリして、両手で胸を押さえました。
敦は綾奈の後ろへ回り込み身体を持ち上げて、綾奈がM字開脚するように脚を広げると、綾奈は「えっ!?、なになに!?、どういうこと!?、下ろしてよ!?」とめちゃくちゃ焦っており、敦が上手く持ち上げていたので、綾奈は手足の自由が効かず、胸を隠すこが出来なくなっていました。
綾奈は薄茶色の乳首が丸見えの状態で、白いパンツを履いて空中でM字開脚した状態になっており、俺は携帯を取り出すと、綾奈は「お願い、やめて!、撮らないで!」と言うので、俺は「後で消すから。」と言い、綾奈の顔と乳首とパンツが写るように写真を撮りました。
綾奈は「後で消すとかじゃなくて、恥ずかしいからこんな姿撮らないで。」と言いますが、俺は撮影を続け、「昼間から何度も綾奈の黒いTバックの誘惑があったから我慢出来ない。」と言い、綾奈の乳首を触りました。
綾奈は「あぁ…ダメ…」と言いますが、俺は気にせず、白いパンツの上から綾奈のアソコを撫でると、綾奈は「ダメ…ダメ…」と言っていました。
俺は「ここじゃなくてベッド行こう。」と言うと、綾奈は特に反論しなかったので、敦は綾奈をM字開脚したままの状態で寝室のベッドまで運びました。
さっそく敦は「綾奈、俺の舐めてよ。」と言い、敦は服を脱いで仰向けになると、綾奈は四つん這いになって敦のブツを舐め始めました。
俺は綾奈の白いパンツに手をかけてずり下げ、そのまま脱がそうとすると、綾奈は抵抗することなく、脚を上げて脱がしやすくなるようにしてくれました。
俺は綾奈のお尻を掴みながらアナルを舐めると、綾奈は敦のブツを舐めるのを中断して「ひゃあっ!?」と声を上げますが、敦が「綾奈、俺の許可無く中断したらダメ。」と忠告しました。
四つん這いになって敦のブツを咥えてる綾奈のアナルを俺は舐め続けると、綾奈は敦のブツを咥えながら「んー!んーー!!」と叫んでいました。
更に俺は片手で綾奈のアナルを触り、もう片手で綾奈のアソコを触ると、アソコは既に少し濡れており、綾奈の2つの穴を同時に触り続けると、綾奈は敦のブツを咥えながら「んー!!!んーー!!!」と必死に叫ぼうとしていました。
俺は綾奈のアナルを舐めることを一旦やめて、携帯を手に取り、四つん這いになってる綾奈の写真を色んな角度から撮影していき、後ろ側から一通り撮り終えると、敦に携帯を渡しました。
敦はブツを咥えている綾奈の写真を撮り始めると、驚いた綾奈は敦のブツを咥えるのを中断して、「えっ!?、嘘でしょ!?、撮らないで!?」と言いますが、敦は「最後に全部消すから。勝手に中断しないで。」と言うと、綾奈は敦のブツを再度咥えました。
俺は事前に寝室に用意していたビデオカメラを起動し、綾奈が敦のブツを舐める様子を録画していると、綾奈はまたしても敦のブツを舐めるのを中断して「ホントに撮るのやめて!」と言いますが、俺は「気分高めるために撮ってるだけで、後で綾奈の前で全部消すから。」と言いました。
その後敦と交代して俺が仰向けになって、綾奈にブツを舐めてもらっている時、敦は綾奈のお尻を叩いていたので、ペチンペチンという音が響き渡っており、綾奈は俺のブツを舐めながら「んー!!」と言っていました。
綾奈に舐められるとめちゃくちゃ気持ちよくて、俺はすぐにでもイケそうでしたが、今はまだ耐えるように自分に言い聞かせました。
敦は綾奈のアナルを触ったり舐めたりしており、綾奈は声を出したかったのでしょうけど、俺のブツを咥えていたので、「んー!んー!!んー!!」と言うので精一杯のようでした。
俺は綾奈に「声出したいなら咥えるの中断していいよ。」と言うと、綾奈は俺のブツを咥えるのをやめて、「はぅぅ〜…うっ…くぅぅ…」と声を出しており、気持ちよさそうな表情をしていたので、俺は咄嗟にビデオカメラを手に取り、綾奈の表情を録画しました。
その後俺は綾奈に「綾奈も気持ちよくしてあげる。」と言って起き上がり、綾奈に仰向けになるように言うと、綾奈は何も言わずに仰向けになりました。
そして敦が綾奈をまんぐり返しの体勢にすると、綾奈は「ダメ…恥ずかしい…見ないで…」と言いますが、綾奈のアソコ、アナル、胸、顔を全て同時に見れました。
俺は携帯でその姿を撮影していると、綾奈は「お願い…撮らないで…」と言いますが、俺は「何度も言うように後で消すから。」とだけ言い、気にせずに撮影を続け、「綾奈も気持ち良くなりたいなら言うこと聞いて。」と言うと、綾奈は「もうダメ…」と言い、両手で顔を隠していました。
俺は綾奈に「自分でお尻の穴広げて」と言うと、綾奈は顔を隠すのをやめて「うぅ…恥ずかしい…」と言いながら、自分のアナルを広げました。
その姿もしっかりと携帯で写真を撮りつつ、ビデオカメラで録画もすると、綾奈は恥ずかしすぎて顔が真っ赤になっていました。
綾奈は指示通り自分のアナルを広げた状態を維持していたので、俺は「こっちも広げようか。」と言い、綾奈のアソコを広げると、綾奈は「あぁ…ダメ…ホントにダメ…」と言いますが、俺は無視して綾奈のアソコとアナルが広げられたその姿もしっかり写真と動画に記録しました。
俺は綾奈のアナルを触って舐めると、綾奈は「あぁぁ…はぁぁぁ…ふぅぅ…はぁぁん!」と声を上げ、気持ちよかったのかアナルはピクピク動いていました。
俺が綾奈のアナルを触ったり舐めることを続けた状態で、敦が綾奈のアソコに指を入れると、綾奈は「はぁぁん!」と激しく声を上げ、さらに敦が指を動かすと「はぁぁん!!、ヤダヤダ!!、それダメ!、はぅぅぅ!!、同時はダメ!、はぁんっ!はぁぁぁん!ダメ~〜!!」と、アソコとアナルの同時責めは相当効いてるようでした。
俺と敦はお互いに責め続けると、綾奈は「はぅぅぅ…ダメ…ダメ…イッちゃう…から…ダメ…はぁぁぁぁん!!」と言い、身体がビクッとなりました。
それでも俺と敦は責め続けると、綾奈は「今イッた!イッたから!ちょっと休憩!」と言うので、一旦責めるのを辞めると、綾奈は「はぁ…はぁ…」と呼吸が乱れていました。
綾奈の呼吸が少し落ち着くと、俺の指示で綾奈が四つん這いになったので、俺は綾奈のアソコにブツを挿入していくと、綾奈は「あぁぁぁっ!あぁぁぁっ!!」と声を出し、俺は腰を動かしました。
綾奈は「はぁ…はぁ…うぅ…くぅぅぅ…はぅぅ…」と声を出し、俺が少し激しく動くと綾奈は「はぁぁん!はぁぁん!あぁぁ!」と声を出していました。
俺はブツを抜いて敦と交代して、敦はブツを綾奈に挿入すると綾奈は「はぁぁぁ!!」と声を出し、敦が腰を動かすと綾奈は「はぅぅ…ひぃぃぃ…くぅぅぅ…」と気持ちよさそうにしていました。
敦が腰を激しく動かすと綾奈は「はぁぁん!あぁぁん!」と声を出しており、敦は自分がイカないようなところで動きを止めて、綾奈からブツを抜くと、綾奈は「敦の…大きくて…よかった。」と言いました。
俺は「俺のは大きくないってこと?」と聞くと、綾奈は「俺のも大きくてよかったよ。」と言いますが、俺は「綾奈にはお仕置きが必要だね。」と言い、綾奈のアナルを舐めながらアソコに指を入れて激しく動かすと、綾奈は「あぁぁん!そこダメ!はぁぁん!いやぁぁ!」と叫びました。
そして俺は再び綾奈にブツを挿入すると、綾奈は「はぁぁ!、はぁぁ!」と声を出し、俺が腰を動かすと綾奈は「あぁぁ!、あぁぁ!、はぅぅ!」と激しく声を出していました。
俺はこれ以上動くとイキそうだったので、綾奈のアソコにブツを挿入したまま動きを止めて綾奈のアナルを触ると、綾奈は「くぅぅぅ!、ひぃぃ!、はぅぅ!、はぁん!」と気持ちよさそうにしており、敦は綾奈の正面に行き、綾奈の気持ち良さそうで情けない顔をしっかり撮影していました。
俺は敦に「敦、色んな角度から撮影頼んだ。」とだけ言い、俺はブツを挿入したまま綾奈のアナルに人差し指を第一関節まで入れていくと、綾奈は「はぅぅぅぅ!、ヤダヤダヤダ、いやぁぁぁ!」と激しく声を出しますが、俺は人差し指を第二関節まで入れていきました。
綾奈は「あぁぁぁ!!、やだぁ!、やだぁ!、いやぁぁぁぁ!!」と悲鳴を上げますが、四つん這いを辞めたり抵抗すること無かったので、俺は綾奈のアナルに人差し指を完全に入れると、綾奈は「いやぁぁぁ!!、いやぁぁぁ!!、だめぇーー!!」と叫んでいました。
俺は人差し指を前後に動かすと、綾奈は「あぁぁぁ!!、はぁん!!!、いやぁぁ!!、いやぁぁぁ!!、ダメェ!、はぁぁん!」と悲鳴を上げており、俺も興奮してしまい、綾奈に挿入したままの俺のブツは耐えられずにイッてしまい、俺は綾奈のアソコからブツを抜きました。
敦は左手にビデオカメラを持ち、右手の指を綾奈のアソコへ挿入して前後に動かし、綾奈は俺と敦に2つの穴に指を入れられ、動かされる状態になりました。
綾奈は「はぁぁん!!、待って待って!!、いやぁぁ!!、ダメダメダメ!!だめぇぇぇ!!、待って!!、あぁ!、あぁ!、あぁぁぁ!!、いやぁぁぁ!!、いくぅぅぅ!、イッちゃうぅぅ!!、いやぁぁぁぁぁ!!!」とこの日1番の悲鳴を上げ、直後に身体がビクッとなりました。
先に敦が綾奈のアソコから指を抜いて撮影に専念し、俺が綾奈のアナルから指を抜く瞬間、綾奈は「うぅぅ!…」と声を出し、その後綾奈は「はぁ…はぁ…ふぅ…はぁ…ふぅぅ…」といった感じに、息づかいが荒くなっていました。
俺は綾奈を四つん這いの体勢からまんぐり返しの体勢へなるように動かし、綾奈の顔とアナルが両方見えるようにすると、綾奈が呼吸するのに合わせて、綾奈のアナルは広がったり縮んだりを繰り返しており、敦によってその恥ずかしい姿は撮影されていました。
しばらくして綾奈は両手で顔を隠していたので、俺は綾奈のアナルに顔を近付けて舐めると、綾奈は「あぁ…もう…これ以上は…ダメ…くぅぅ…ふぅ…」と言うので、俺は「やめてほしいならちゃんと言ってくれないと分からないよ。」と言いました。
綾奈は「ふぅ…はぁ…お尻の穴…もう舐めないで…はぅぅ…」と言うので、俺は綾奈のアナルを舐めるのをやめて、綾奈をベッドに座らせました。
その後俺は綾奈に「お尻の穴に指入れられた時と、同時に指入れられた時、すごい声出てたけど気持ちよかったの?」と聞くと、綾奈は恥ずかしくて顔を隠しながら、「ヤバい…お尻だけでもヤバいのに同時はもっとヤバい…」と答えました。
俺は「気持ちよかった?」と聞くと、綾奈は無言でうなずいてから、「すごく気持ちよかった…」と答えました。
俺は「綾奈、先に敦と一緒にシャワー浴びて来なよ。」と言い、敦に綾奈を浴室へ連れて行ってもらい、俺は携帯やビデオカメラで撮影したデータをSDカードにコピーしていきました。
データのコピーが終わり、敦と綾奈の様子を見に脱衣所のドアを開けると、風呂の中からパンパンという音と、綾奈の「うぅ…!うぅ…!はぁ…!はぁ…!」という声が聞こえてきたので、浴室のドアを開けると、綾奈が壁に手をついてお尻を突き出しており、敦が綾奈のアソコに挿入してました。
敦は「一緒にシャワー浴びてたら誘惑に負けたわ。」と言っており、俺は「見てたら俺も入れたくなった。」と言い、敦と交代して綾奈のアソコにブツを挿入して、そのまま前後に動きました。
綾奈は「あぁ…!あぁ…!」と声を出しており、俺は動き続けながら綾奈に「何回彼氏裏切ったんだろうね。」と意地悪な問いかけをすると、綾奈は「はぁ…!はぁ…!、ヒロくん(彼氏)…、ごめんなさい…、あぁ…!はぁん…!」と言っていました。
風呂から出ると綾奈に「一週間泊まりに来ただけで俺と敦に、色々イタズラされて、一昨日は俺とヤッて、今日は俺と敦の両方とヤッて、彼氏が知ったらどう思うかな。」と聞いてみました。
綾奈は「イタズラは俺と敦が勝手にやって勝手に触ってくるだけで私悪くないじゃん。一昨日のと今日のは拒否しなかった私も悪いけど…」と言い、俺は「早く彼氏にお尻の穴を責めて欲しいってお願いしないとね」と言うと、綾奈は「恥ずかしいから放っといてよ!」と言いました。
リビングに戻ると、撮ってた写真や動画を再生し、まるで綾奈が女優のAVを鑑賞しているようでした(笑)。
今回はどれだけ頼んでも写真と動画を残すことは認めてくれず、全て綾奈の目の前で削除することになりました。(敦と綾奈がシャワーを浴びてるあいだにコピーしたSDカードの存在は明かしていないので、綾奈はこれで全て消せたと思っていました。)
綾奈との3Pは、これにて幕を下ろすのでした。
綾奈の前で先程撮った携帯とビデオカメラの写真や動画を全て削除し(コピーは取ったことはバレてません)、綾奈も安心していたところ、出掛けていた有希から連絡があり、駅まで迎えに来てほしいとのことでした。敦は「俺迎えに行ってくるわ。」#グリーンと言い、俺の肩をポンと叩いて出て行きました。家に…
- #3P(3人でエッチ)
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- #大学・大学院時代
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- #宅飲み
- #後背位・バック
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※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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(2020年05月28日)
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