体験談(約 7 分で読了)
【評価が高め】大学生の時、高校時代の女友達とその友人から突然泊めて欲しいと頼まれた(翌日の朝編)
投稿:2023-05-10 16:20:17
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大学生の時、翌日休みだったので、俺は男友達の敦を家に呼び、酒を飲みながらテレビゲームをして遊んでいました。夜10時を過ぎた頃、俺の携帯が鳴り、相手を確認すると、高校時代のクラスメートで、地元を出て別の大学に進んでから殆ど連絡を取らなくなった、有希(アキ)からでした。高校時代、有希と仲…
高校時代の同級生の有希と綾奈が突然泊まることが決定し、宅飲みで2人の腰パンチラを見たり、綾奈のお尻の割れ目を見て、お尻の割れ目に指を入れたりなどの痴漢行為をしつつ、みんな結構酔っていて、気付けば夜中1時になっていました。有希は「ウチもう限界、綾奈は寝ないの?」#オレンジと尋ねると、綾奈は「私…
夜中に綾奈の服を全部脱がせて全裸にして、写真を撮って、好き勝手触った後、俺と敦は朝になるまでテーブル付近で寝転んで待機していました。
午前7時頃、有希が起きたようで、寝室のドアが空きました
有希は「おはよう、みんなこっちで寝たの?」と話しかけてきました。
俺は今起きたように装い、「おはよう、もう朝?、いつの間にか寝落ちしてた。」と言い、それに続けて敦も「ゲームしようと思ってたのに寝落ちしたわ。」と、あたかも今起きたアピールをしました。
有希は「綾奈は?こっちの部屋(寝室)にはいないんだけど?」と言うので、俺は「先に俺と敦が寝落ちしたと思うから、俺らも知らないよ。」と、綾奈のことは知らないと言っておきました。
どうやら有希のいる位置から綾奈は見えていないようで、有希は「綾奈どこー?トイレー?」と言いながら少し移動しました。
2人はシャワーを終えると、今からライブの用意をして、用意が終わり次第出発するとのことでした。
俺は「その大きなスーツケース持って行ったら大変でしょ?、荷物預かっておくよ。鍵掛けてたら中身も見れないでしょ。」と提案すると、綾奈は「いいの?、それだとホント助かる。」と感謝されました。
そして布団で全裸で仰向けになってる綾奈を見つけた有希は「えっ!?、綾奈!?、なんで裸なの!?、綾奈!綾奈!、起きて!、大変なことになってる!!」と必死で綾奈を起こしました。
綾奈はようやく目が覚めて、「有希?昨日飲みすぎて頭がギンギンするからもう少し静かに・・・えっ!?なんで私服着てないの!?」と凄く動揺していました。
有希は「それはこっちが聞きたいんだけど。」と言い、綾奈は「全然記憶にない、有希が寝てから最後に残ったのを飲んで、それから覚えてない。」と言いました。
俺は「有希、騒いでどうしたん?、なんか綾奈が裸とか聞こえたけど。」と言い、綾奈の方へ向かいました。
有希は「俺!見ちゃダメ!、綾奈服着てないから!」と俺を足止めしようとしますが、俺は「えっ!マジで!?、それはぜひ見ないと。」と言い、綾奈の近くへ行くと、便乗して敦も綾奈の近くに来ました。
綾奈は「イヤッ、来ないで!見ないで!」と座って手で必死に隠そうとしていました。
夜中に脱がしたときよりも興奮しましたが、恥ずかしがる綾奈を見ると、余計に興奮しました。
敦は携帯を向けて「綾奈、撮っていい?」と聞くと、綾奈は「ダメ!撮らないで!」と嫌がっていました。
有希は「ねぇ敦!、もし綾奈を撮ったら許さないからね!」とキツめに念押しすると、敦は「ホントに撮るわけねーだろ、冗談だよ。」と少し残念そうにしていました。
有希は綾奈の服を探しており、「綾奈、なんか家の至る所で服脱いでるみたい。部屋とか玄関に脱ぎ散らかされてた。」と言い、パンツ以外の服を見つけたようでした。
俺はテーブルの上に置かれた綾奈のパンツをたまたま見つけたフリをして、「綾奈、この黒いセクシーなパンツって綾奈の?」と、パンツを見せながら聞くと、綾奈は「やだ、恥ずかしいから見ないで。」と言いました。
俺は「えー、でも昨日座ったときに後ろからパンツ見せてたじゃん。」とからかってみると、綾奈は「そういう問題じゃないから。」と、めちゃくちゃ恥ずかしそうに言いました。
有希はちょっと怒り気味で、「俺!、早くそれ綾奈に返してあげて!」と言うので、俺は綾奈にパンツを渡しました。
綾奈は服を持って洗面所へ行き、服を着て戻ってくると、そこから有希と綾奈による事情聴取が始まりました。
有希は「お前らが綾奈の服を脱がしたんてしょ?」と問い詰めてきたので、俺は「俺は気付いたら寝てた。今朝、有希の声で起きた。」と答え、敦も「俺も同じく。」と答えました。
有希は「じゃあ綾奈が勝手に脱いでそのまま寝たっていうの?」と問い詰めてきたので、俺は「俺と敦が先に寝落ちしたなら、それしかないだろ。」と答えました。
綾奈は「私脱いだ記憶ないよ・・・」と泣きそうになりながら言いました。
有希「俺と敦の言い分が信じられると思う?、ウチが先に寝ちゃったから、俺と敦で綾奈を脱がしたとしか考えられない。」と、有希は俺と敦を疑っていました。
実際、有希の言ってることが事実なので、俺と敦は打ち合わせ通りの展開で話を進めていました。
綾奈は「ホントに何もしてない?、もし何かしたなら、今なら全部許すから正直に言って。」と言うので、俺は「ホントに知らない!、俺だってさっき起きて綾奈が裸だったからビックリしてる!」と、とにかく嘘を並べました。
有希「綾奈が今なら許すって言ってるんだし、正直にいいなよ。」と、有希は俺と敦をずっと疑ってました。
敦は「だから違うって言ってるじゃんか!」と少し強めに反論すると、有希と綾奈はビックリして弱気になっていきました。
俺は「ホントに何もしてない。寝てる女の子を脱がすとか、男として最低だから、そんなことしないよ。」と、全くの嘘でフォローしました。
綾奈は「分かった、一応携帯の写真フォルダ見せてほしい。それで私の裸の写真が無かったら、俺と敦を信じる。」と言うので、俺と敦は携帯を見せました。
写真は全てSDカードに移し、そのSDカードも隠したので、無事に騙し通すことが出来ました。
有希は「まぁ、綾奈がそれで納得するならウチはもう何も言わないから。」と、有希も引き下がってくれました。
綾奈全裸事件はこれで一件落着したところで、有希が「昨日シャワー浴びてないから、シャワー借りていい?」と聞いてきたので、俺は「もちろんいいよ。」と答えました。
有希は「綾奈と一緒にシャワー浴びるから。覗いたら張り倒す。てか下着とか置いとくから、こっち来たら張り倒すから。あとウチらのスーツケースも鍵掛けておくから、鍵壊して中見ようとしたら張り倒すから。」と、先手を打たれて万全な対策をされてしまいました。
俺と敦も、ここで無理に行動してバレたら好感度が下がるので、シャワー中は大人しくリビングでゲームしながら待ちました。
2人はシャワーを終えると、ライブの用意ができ次第、出発するとのことでした。
俺は「そのスーツケース、夜まで預かるよ。鍵掛けてたら、中身も見られる心配ないでしょ?」と提案すると、綾奈は「いいの?、それだとホントに助かる。」と感謝されました。
俺は「ただ置いとくだけだし、ライブ終わったら荷物取りに来て、そのまま今日予約してるホテル行けば少しでも楽なんじゃない?」と言うと、綾奈は「ライブ会場で荷物預けるのも大変だからね、ありがとう。」と言いました。
俺は「時間あったら今日晩ご飯食べて行けば?、ピザでも取ろうか?」と提案すると、有希が「ライブ終わる時間にも寄るけど、考えておくね。奢ってくれるなら是非食べたいなぁ。」と、前向きな回答をもらえました。
俺は荷物の中身を見ることは諦め、もう一度2人がここに戻って来る口実を作りたかっただけでした。
有希は「今から着替えるから覗くなよ。」と言い、綾奈も一緒に着替えだけ持って寝室へ行き、着替えるとすぐに出てきました。
ライブ用なのか、有希と綾奈は昨日と同じ股上がかなり浅いローライズジーンズに、臍出しTシャツという、見るだけで興奮する服装でした。
その後2人はリビングで床に座り、スーツケースを広げ、ライブに持って行く荷物を用意していました。
俺と敦は黙って2人の後ろへ行くと、有希は水色のパンツがはみ出て腰パンチラしており、綾奈は赤いパンツがはみ出て腰パンチラしていました。
綾奈のパンツは昨日は黒で、今日は赤というセクシー系の色を好むんだなぁと、勝手に解釈していました。
2人とも準備に集中しており、荷物を出し入れするのに前傾姿勢になったり、微妙に姿勢を変えたりするので、良い感じに腰パンチラしていました。
敦は俺に「綾奈の腰パンチラ撮りたい。」と言ってきたので、俺は「さすがにシャッター音でバレるって。」と忠告しました。
それでも敦は「タイミングを合わせて、くしゃみしたらシャッター音を誤魔化せせるんじゃね?、それにデジカメならシャッター音消せるんじゃね?」と言うので、俺は2人と適当に会話して、少しでも注意を引かせるようにしました。
俺が2人と話している間、敦は綾奈に向けて携帯やデジカメを向けていました。
敦からOKの合図が出て、俺は敦の元へ行ってカメラを確認すると、綾奈の赤い腰パンチラがの撮影に成功していました。
その後俺と敦は有希の後ろ姿の撮影も試みましたが、位置的に難しく断念しました。
その代わり俺は有希に「有希、後ろ背中めっちゃ見えてるし、水色のパンツはみ出てるよ。」と言うと、有希は「昨日あれだけウチらのパンツ見て今日も見るの?、ただの変態じゃん。」と馬鹿にしてきました。
さらに有希は「今はこの服装だけど家を出るときはこれ着るから。」と言い、ライブのグッズなのか、羽織るようなものを見せてきました。
綾奈は俺と有希の会話を聞いたのか、一度立ち上がってジーンズを上げて、また座って準備していました。
俺と敦は綾奈の後ろ姿を再度確認すると、ジーンズが浅すぎたので、上げた意味が全く無く、最初と同じく赤いパンツが腰パンチラしている状況は変わりませんでした。
この後有希がトイレへ行ったタイミングで敦は「綾奈、さっき立ち上がってジーンズ上げてたけど、今もパンツ見えてるよ。」と言いながら綾奈の赤いパンツを引っ張りました。
綾奈は「ちょっと、ヤダ、やめて」と言い少し抵抗しますが、敦は「昨日は黒で今日は赤とか、綾奈エロ過ぎ。」と言いながら、赤いパンツを引っ張り続けました。
綾奈は「敦、お願いだからやめて。」と言いますが、敦はやめませんでした。
敦が綾奈のパンツを引っ張っている間、綾奈のパンツの隙間を上から覗くと、お尻の割れ目が見えていました。
俺は「こんなところに隙間があるぞ。」と言いながら、綾奈のパンツの上の隙間から指を入れ、お尻の割れ目を触りました。
綾奈は「ひゃっ!、も〜、ダメだって言ってるでしょ〜。」と言い、俺と敦の手を振り払いました。
ちょうどその時、トイレを流す音が聞こえて、有希戻って来そうだったので、俺と敦は綾奈へのイタズラをやめました。
有希は戻って来ると、「また綾奈に何かしてたでしょ?」と言い、俺は「綾奈と遊んでただけだよ。」と言いました。
綾奈は「またパンツ引っ張られてお尻触られたんだけど。」と言うと、有希は「お前らただの変態やん。」と、俺と敦を見下してきました。
その後は有希と綾奈が座って準備してる姿を後ろから観察し、有希の水色の腰パンチラと、綾奈の赤い腰パンチラを見るだけにしておきました。
2人とも準備が終わり、スーツケースに鍵を掛け、上着を羽織って、出発することになりました。
綾奈は「おそらく晩御飯はここで食べることになると思う」と言い、有希は「散々セクハラや痴漢してるんだから、ちゃんとピザ奢れよ。」と言うので、俺は「ここで食べるなら奢るよ。」と答えました。
俺と敦は隠してたSDカードの写真をじっくり見ながら、夜になるのを待ちました。
昼に有希と綾奈が出掛けてから、俺と敦はこれまでに見た2人の腰パンチラを思い出したり、初日の夜に綾奈を脱がせて撮った写真を見たり、今日の夜はどんなイタズラをするか相談しながら過ごしていました。夜6時過ぎ、有希から「ライブ終わったから後30分くらいで帰るね。晩御飯のピザは俺と敦で適当なの頼んどい…
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]ここで終わり?続きがあるんですよね?
0
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2023-05-16 19:48:26
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(2020年05月28日)
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