体験談(約 6 分で読了)
【評価が高め】大学時代の夏休み、女友達の有希と綾奈が遊びに来た話(1日目の夜編)
投稿:2024-02-06 22:15:05
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大学生の時、翌日休みだったので、俺は男友達の敦を家に呼び、酒を飲みながらテレビゲームをして遊んでいました。夜10時を過ぎた頃、俺の携帯が鳴り、相手を確認すると、高校時代のクラスメートで、地元を出て別の大学に進んでから殆ど連絡を取らなくなった、有希(アキ)からでした。高校時代、有希と仲…
綾奈の前で先程撮った携帯とビデオカメラの写真や動画を全て削除し(コピーは取ったことはバレてません)、綾奈も安心していたところ、出掛けていた有希から連絡があり、駅まで迎えに来てほしいとのことでした。敦は「俺迎えに行ってくるわ。」#グリーンと言い、俺の肩をポンと叩いて出て行きました。家に…
以前投稿していた、「大学時代の夏休み、高校時代の女友達とその友人が泊まりに来た」シリーズの1年後の話になります。
今作から読まれる方もいらっしゃると思うので、主要登場人物と内容の整理をしておきます。
俺(翔太、しょうた):大学3年生。
敦(あつし):同じ大学に通う同級生(男)。
有希(あき):高校の時のクラスメートで、地元を離れ遠方の大学へ通う。
綾奈(あやな):同じ高校で違うクラスだった、学年でトップクラスに可愛い、有希と同じ大学へ通う。彼氏持ち。
大学2年生の時、有希と綾奈が夏休みの長期休暇を利用して1週間ほど地元へ戻って来ることになり、有希と綾奈は地元の友人たちと遊ぶためにお金を使いたかったので、宿泊費の節約のために、その間の滞在場所として、一人暮らしをしている俺の家へやってきました。
俺は滞在費を貰わない代わりに、最初は2人のパンチラ(主に腰パンチラ)を見るだけに留めていましたが、すぐに我慢出来なくなり、友人の敦と協力し、2人の裸を見る、触る、写真や動画を撮るなどの様々なエロいイタズラをして、最終的には有希と綾奈のどちらとも肉体関係を持つことに成功しました。
綾奈ついては、自分の性癖(アナルを触って舐めて欲しいこと)を彼氏に伝えて彼氏に引かれることを恐れており、その結果、彼氏がアナルをあまり触ってこないことに物足りなさを感じており、その相談を受けたことがきっかけで、綾奈とは肉体関係を持つことが出来ました。
2人にエロいイタズラをしたら当然怒られますが、何か奢ったら許してくれることがほとんどで、とにかく好き勝手させてもらいました。
今作は、そんな前作から1年後の話です。
事前に有希と綾奈が来る日を聞くと、俺と敦は予定を調整して、バイトや用事を極力入れないようにしていました。
午後7時前に有希と綾奈が家に来ると、俺は「久しぶりだね、元気だった?」と迎えると、有希は「まあそれなりに元気かなぁ。」と答え、綾奈は「久しぶり、今年もこっちの都合で押し寄せちゃってゴメンね。」と、こちらを気遣ってくれました。
俺は2人に「去年と同じように寝室使っていいから。」と言い、持っていた荷物のスーツケースを運ぶように指示しました。
有希が先に通り、その後を綾奈が通る時、俺は綾奈のお尻を軽く1回揉むと、綾奈は「いやん、ホントに油断も隙もないね。」と言いました。
有希には「来て早々とか相変わらず変態。」#と言われました。
2人は寝室に入ると、有希が「ウチら着替えるから覗くなよ。」と言いドアを閉めました。
しばらくして2人は着替えて出て来ると、2人ともTシャツにジャージという完全に部屋着モードでした。
2人ともTシャツの丈はそんなに長いものではなく、ジャージも比較的浅めだったので、座ると腰チラしていましたが、パンツまでは見えないという状況でした。
俺は「俺と敦は飯まだ食べてないから、ちょっと外で適当に食べてくるわ。」と言うと、有希が「それならウチらも長旅で疲れたから甘いもの食べたいな。ファミレスでいいよ。」と勝手に決め付けてきました。
俺は「ファミレス行くとも言ってないし、奢るとか言ってないけど。」と言うと、有希は「固いこと言わずに行こう。」と言い、完全にタダ飯を食べるつもりなのが明らかで少しイラッとしましたが、今後のためにも我慢することにしました。
俺ら4人は駐車場へ向かい、車でファミレスへ行くと、有希と綾奈は並んで座りました。
頼んだ料理が来るのを待ってるとき、俺はトイレへ行き、戻るときに有希と綾奈の後ろを確認すると、2人とも腰チラしており、有希は通路側の席で両肘をついてやや前傾姿勢で携帯を触っていたので、結構際どい腰チラでした。
敦も俺と入れ違いでトイレへ行き、2人の腰チラを確認していました。
食事を終えると、綾奈は「ホントにご馳走になっていいの?」と聞いてきたので、俺は「いいよ、俺と敦で払うから。」と答えると、綾奈は「ありがとう、ごちそうさま。」と言いました。
店を出て車に乗っても、有希からは特にお礼を言われてないので、これは罰を与えないといけないと思い、俺は「買いたい物あるかドン・キホーテ寄るわ。」と言い、車を走らせました。
ドン・キホーテに着くと俺らは車を降り、エスカレーターを降りて売り場へ行くと、有希は「ウチと綾奈はこの辺で適当にいるから、用事終わったら声掛けて。」と言うので、俺と敦は一旦その場を離れました。
離れた場所で2人を観察していると、2人はキャラクターグッズのコーナーで携帯のストラップを見ていました。
そのまま観察を続けていると、有希がしゃがんでストラップを見始め、それに続くように綾奈は軽くジャージを上げてからしゃがみました。
綾奈はジャージを上げたのもあって、しゃがんでも腰チラするだけでしたが、有希はジャージを上げずにしゃがんだので、腰チラだけでは済まず、お尻の割れ目も少し見えていました。
俺と敦は2人に近付き、俺は「何か気になるの見つけたん?」と聞くと、有希は「何か可愛いストラップないかなぁって見てる。」と言い、2人ともしゃがんだままストラップを見ていました。
俺は「有希、お尻見えてるで。」と言い、有希のお尻の割れ目に指を入れると、有希は「ひぃっ!?」と言ってビックリして振り向きました。
敦も便乗して「有希、お尻隠さないと」と言い、有希のお尻を触っていました。
有希は慌てて立ち上がり、「お前らホンマにキモいって。」と言い、俺と敦を睨んでジャージを上げていました。
俺は「ご飯奢ったのにお礼も言わない悪い有希には罰ゲームが必要だと思ってね。」と言うと、有希は「ご飯ごちそうさま、これでいいでしょ。」と言いました。
隣で騒ぎを見ていた綾奈は、自分も見えてないか気になったのか、手を腰に当てて確認していたので、俺は「綾奈は腰が少し見えてるだけで、パンツやお尻は見えてないよ。」と教えてあげると、綾奈は「よかった。」と安心していました。
綾奈が安心して気が緩んだタイミングで俺は「見えなかったら強引に見るよ、それが罰ゲームだから。」と言い、しゃがんでる綾奈のジャージを引っ張って中を覗き込むと、赤いTバックが見えました。
綾奈は「えっ!?、ちょっ!?」とビックリしており、俺は「綾奈、赤のTバックじゃん!」と言うと、敦が「マジかよ、俺にも見せて。」と言い、綾奈のジャージを引っ張ると、敦は「綾奈エッロ!」と言いました。
綾奈は俺と敦の手を振り払って立ち上がると、「見えてるのを見るだけじゃなくて、無理矢理見ようとするとかホントにヤバいから!、それに私ちゃんとお礼言ったのに何で罰ゲームなの!?」と、すごく焦っていました。
俺は「連帯責任ってやつだよ。有希だけ罰ゲームは不公平でしょ。」と言うと、綾奈は「意味分かんないから。ホントに外でやっていいことじゃないよ。家の中でもダメだけど。」と言いました。
有希は「適当な理由付けて触ったり変なことするの肯定するな。」と少し怒っていました。
結局有希と綾奈は何も買わないようで、車に戻ることにしたのですが、敦が「丁度エレベーター来てるし乗る?」と言うと、有希が「エレベーターとかまたお前ら変態に何されるか分からないやん。」と言い、綾奈は「じゃあエスカレーターにしようか。」と言いました。
俺らはエレベーターに乗らずエスカレーターで駐車場フロアへ上がることにしたのですが、この選択が後に綾奈を地獄へ突き落とすことになるのでした。
エスカレーターでは先に有希と綾奈が並んで乗り、その後ろに敦と俺が並んで乗りました。
半分くらい進むと、俺らの10段くらい下には男女複数人が乗っており、下りのエスカレーターにも何人か乗ってるという状況でした。
目の前には立っていても腰がチラ見えしてる綾奈がいて、2人とも携帯に夢中になっているという、イタズラには絶好のタイミングだったので、俺は綾奈のジャージに手を掛けて、膝下まで勢い良くずり下げました。
綾奈のジャージは膝下までずり下がり、赤いTバックが丸見えになってしまい、綾奈は「えっ!?、ヤダッ!?、なにっ!?、いやっ!?」と叫び、慌ててジャージを上げました。
反対側のエスカレーターに乗ってた数人からは明らかに見られており、俺等の少し後ろにいた人たちにも見られていました。
有希は「ちょっと翔太!、何考えてるの!?、頭おかしいんじゃない!?」と言い、綾奈はジャージを上げると恥ずかしくてしゃがみ込み、「今のはガチでダメだって。」と言っていました。
有希は「すぐに隠したから見られてないかもしれないじゃん。」と綾奈を慰めていましたが、敦が「間違いなくすれ違った男グループには見られてた。」と言うと、綾奈は「もうホントに無理〜。」と言っていました。
エスカレーターを上り終えると、綾奈は俺の肩を掴んで人がいない角の方へ行き、「ねぇ翔太、ホントにダメだから、冗談じゃ済まされないから。」と言いました。
そして俺らの少し後ろにいた男子グループがエスカレーターを上ってくると、俺らがもういないと思ったのか、「さっき前にいた子脱がされてたのマジでヤバかったな。」、「Tバック、しかも赤、マジでエロかった。」と言いながら駐車場へ消えていきました。
それを聞いていた綾奈は「ホント最悪、完全に見られてるじゃん。」と言い、敦は「綾奈、過ぎたことだし切り替えよう。」と言いますが、有希は「そういう問題じゃないから!、綾奈はすごく恥ずかしい思いしてるんだよ!」と怒っていました。
その男グループの後ろにいた女性が俺らに気付き、女性は綾奈に「大丈夫ですか?、お店の人と警察呼びましょうか?」と聞いていましたが、綾奈は「えっと、友達なので大丈夫です。」と言っていました。
有希は「綾奈に感謝しなさいよ。あんなことされて許してくれる女の子なんてそうはいないよ。」と言い、俺は綾奈に「ゴメン。」と謝ると、綾奈は「明日からたくさん奢ってもらうもん。」と言い、なんとかこの場は収まりました。
その後は何事もなく家に着き、さすがにこれ以上変なイタズラをするとキレられてもおかしくないので、特に何もしませんでした。
家に着くと有希は「去年と同じでウチと綾奈が一緒にお風呂入るから、お前らは余計なことするなよ。寝るのもウチと綾奈が一緒に寝るから。」としっかり念押ししてきました。
去年同様に風呂は綾奈と有希が一緒に入って、持ってきた荷物のスーツケースにもしっかり鍵をかけられて、寝るのも有希と綾奈が寝室で寝て、俺と敦はリビングで寝ることになりましたが、まだ初日だったので特に焦らず、これ以降どういうイタズラをするかしっかり計画を立て、翌日以降に備えるのでした。
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