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社内のアイドルが目の前で犯された

投稿:2023-10-28 09:05:04

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情けない男◆KWhJWJI(30代)

この日は職場の飲み会で、俺たちは3次会の途中で終電を逃してしまった。

ほとんどはタクシーで帰宅したが、家が遠い数人は居酒屋で始発を待つことにした。

残ったのは俺と先輩(男)と後輩の乃愛。

乃愛は28歳で、身長が150センチほど。

小柄だがスタイルが良く、胸はFカップ(本人談)。

可愛くて愛嬌もあり、おまけに飲むとエロくなるという俺たちの中ではアイドル的な存在だった。

職場の飲み会は面倒だったが、乃愛と朝までいられるというのはかなり嬉しかった。

入ったのは朝まで営業しているチェーン店の居酒屋。

客はそこそこいるが、店員が少なくまわっていないのだろう。

注文した酒が出てくるのにもかなり時間がかかった。

時刻は2時過ぎだったと思う。

トイレにいった先輩が興奮気味に戻ってきた。

「男子トイレの個室でやってるやつがいたぞ!」

「マジっすか?」

俺もトイレに行って確かめた。

音を立てないようにトイレに入り耳を澄ませると個室から男性と女性のひそひそ声が聞こえた。

「マジでしたね!」

「えー私もみたい。」

乃愛も興味を示したので、他の客に見つからないように警戒しながら乃愛を男子トイレに連れて行った。

「あっ…おっきい…。」

個室から女性がそう呟く声が漏れてきた。

個室にいる男女がどんな人なのか見たかったが、なかなか出てこなかった。

俺たちは興奮して席とトイレを何度も往復した。

何度目か席に戻ってきた時に、一人の客が俺たちの席に来た。

「そんなにトイレ行ってどうしたの?」

俺は嫌な予感がしたが、酔っ払った先輩は、

「トイレの個室でやってるやつがいるんだよ。」

と絡んできた客に答えた。

「それ、俺の連れなんだ。ほっといてやってくれよ。」

「相手の女性は?」

「さっきクラブでナンパした女。」

「いいね。」

「お前らだって可愛い女連れてんじゃん?」

客はそう言って俺の肩に手を回して乃愛の方をみた。

「ふふっ、ありがとうございます。」

乃愛も酔っ払っており、可愛いと言われてまんざらでもないようだった。

「自分らはどんな関係なの?今から3Pとか?」

「いや、職場の同僚なんで…」

「じゃあこの子はどっちかの彼女とかでもないの?」

「残念ながらね。」

「彼女名前は?」

「乃愛」

「乃愛、ちょっと俺たちと飲もうよ。」

「え〜」

「今日は職場の飲みなんで…」

嫌な予感が増してきたので、俺はその男を早く遠ざけようと思っていた。

「お前ら、俺の連れがやってるとこ覗いて楽しんだんだろ?」

「代わりにちょっとだけ酒の相手してや。」

男はそう言って半ば強引に乃愛を自分達の席に連れて行った。

乃愛は少しだけこちらを見たがさほど抵抗することなく男たちのテーブルに行った。

席に残った俺と先輩の間に気まずい沈黙が残った。

俺の席からは乃愛が連れていかれたテーブルの様子が見てた。

席にいるのは男2人と乃愛。

3人は乾杯して笑いながら酒を飲んでいた。

乃愛を連れて行った男はちょくちょく乃愛にボディータッチをしていた。

乃愛も酔っ払うと距離感をなくすタイプで気にしている様子はなかった。

しばらくするとトイレにいたと思われる男女が席に戻ってきた。

男はチャラい感じで、女も遊んでいそうな雰囲気の子だった。

それから1時間くらい経っただろうか。

俺たちのテーブルは特に会話もなく、先輩は机で寝てしまった。

酒を飲みながら乃愛が連れて行かれたテーブルの様子を見続けていると、さっきの客と乃愛が立ち上がった。

乃愛はだいぶ飲まされたようで、かなり酔っている時の歩き方だった。

男は俺の方を勝ち誇ったような目で見て、乃愛とトイレの方に歩いて行った。

俺の心臓はまさに飛び出るくらいバクバクしていたがすぐに動くことはできなかった。

数分悩み、いろいろなことを考えたが、ついに立ち上がってトイレにいく決心をした。

トイレの前に行くと、連中の一人がトイレの前に立っていた。

「ちょっと今使用中なんですよ。」

男はそう言って中に人を入れないようにしていた。

仕方なく一度テーブルに戻ったが、我慢できずに数分後にまたトイレに向かった。

「まだ使ってますよ。」

「すみません…漏れそうなんで。」

俺はそう言って男性の前を横切りトイレに入った。

「あっ…あっ…あっ…」

個室からは乃愛の喘ぎ声とピチャピチャという音が聞こえた。

「マジで巨乳だし、感度もよくて最高だわ。」

「ほら入れるからそこに手ついてお尻こっち向けな。」

ガタガタという音が聞こえた。

「あああんっ…」

しばらくして先程よりも大きな乃愛の喘ぎ声がした。

ギシギシと何かが揺れる音と共に、パンパンという体がぶつかる音が聞こえてくる。

もっと様子を知りたかったが、外に男がいることを考えるとあまり長くトイレにいることもできなかった。

トイレから出ると、見張りの男が話しかけてきた。

「そう言えばあんた、あの女の連れだよね?」

「そうです。」

「そりゃ悪いことしたな。一杯奢るよ。」

俺は見張りの男に連中のテーブルに連れて行かれた。

他の人はすでに席におらず、見張りの男と二人きりで酒を頼んだ。

「念のため確認だけど、あの子って彼女とかじゃないよね?」

「いや、同僚だよ。」

「良かった。俺の連れ、マムシみたいにしつこいやつでさ。」

「一回ターゲットにすると絶対落として自分好みに染めるんだよ。」

「今日はクラブで好みの女が見つからなくて超不機嫌だったんだ。」

「そんな時あの子が目に止まったって訳。珍しく相当気に入ってたから、骨の髄までしゃぶりつくんだろうな…。」

話をしていると、乃愛と男がトイレから戻ってきた。

乃愛のブラウスとスカートには大きなシワが何箇所もできていて、髪もかなり乱れていた。

その姿から激しい行為が行われたことが想像できた。

見張りの男が俺の横に移動してきて、乃愛と男が横に座り4人で飲んだ。

男は終始、乃愛の身体に手をわまして、何度も胸を揉んでいた。

乃愛も酒と先程のSEXで正気を失っているのか、されるがままだった。

途中からは服の中に手を入れて直接胸を揉み始めた。

その時はさすがに抵抗したが、男が乃愛の耳元で何か囁くと、抵抗を辞めて揉まれていた。

時々乳首を攻めていたのだろう。

乃愛の反応が変わることが何度かあった。

最後には、男は乃愛のスカートの中に手を入れて、下まで触りだした。

乃愛は目をつぶって、唇を噛み締め、声を必死に我慢していた。

感じている乃愛の顔はエロすぎた。

「だめっ…」

乃愛が小さな声でそう呟くと、身体を小さく震わせた。

おそらくいったのだと思った。

目の前で知らない男にいかされてしまった社内のアイドルをみて、俺は過去最高に勃起していた。

しばらくして男は

「俺たち一緒に帰るから、あとよろしくね。」

と言って、乃愛を連れて帰ってしまった。

俺は見張りの男と二人で始発まで飲んだ。

男のことを色々と教えてもらったが、かなり歪んだ性癖の持ち主のようだった。

なんだかんだで見張りと仲良くなった俺は連絡先を交換して解散した。

その後の乃愛の様子は見張りの男から色々と聞いたが、長くなったのでこのあたりで終わりたいと思う。

この話の続き

前回、終電を逃した後の居酒屋で後輩の乃愛がトイレでやられて、そのまま持ち帰られてしまった。簡単に乃愛のことを説明すると、28歳で身体は150センチくらい。小柄で顔も可愛いが、胸は大きくてFカップある社内のアイドル的存在。今回は、以前の話から1ヶ月ほど経った頃のこと。社内の一部で乃愛に…

-終わり-
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