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体験談(約 14 分で読了)

【評価が高め】娘(養女)に愛されすぎて困っています。【葵JS編⑥】(2/2ページ目)

投稿:2023-02-06 20:06:58

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本文(2/2ページ目)

しかも2mもない距離で。

そのままほんのちょっと近づいては、より角度を付けてよく見えるようにしてくれる。

ほんと、匂いまで匂ってきそうな。

自分と対面した時は必ず見せてくれる、見せ子ちゃん。

娘がいようがお構いなしだ。

そんな素晴らしい体験をさせてくれるご近所?のエンターテイナー。

あんまり見てるもんだから、娘から肘鉄されて首を横に振ってヤメロと促された経験があるぐらい(笑)

あそこまでの露出狂は、知る限りあの子だけですね…。

「パパ、鼻伸ばしてガン見しすぎっ!ほんとあいつ嫌いっ!!」

「まあまあ」

「絶対、パパを意識してるもん。他の客がいるときもやってるけど、パパいると必ず近くに来るじゃん」

「まあまあ」

「面目ないっす…。ただで見せてくれるんだもん。しかし、葵はやけに見せ子の肩を持つね」

「ん~?わからなくもないっ!笑」

「あ~!葵も裸族だったしな!同じ、露出狂同士で感じるものがあるんかっ」

「がははっ笑」

「ちょっと、あんなふうにならないでよ。ヤメテよーほんと」

「お姉ちゃんも裸になってみたら?気持ちいいよ♪」

「案外、お姉ちゃん病みつきになったりしてぇ~笑」

「山や川の側の露天風呂だとすっごく気持ちいいでしょ!」

「あ~…それはわかる…でも人に見せつけたり、見られたりってのは~…ぁああ…ああぁ~…うん。…うん」

何となく、察した。

この頃、紗椰と繋がってからは少しずつ大胆になったり、目隠しプレイなども本人が好んでやっていた。

自分も似てる所があると思ったのだろうか、それから見せ子への当たりが弱くなったといういきさつがある。

それからしばらく日が経った頃。

葵がTVで知った混浴の露天風呂に興味を抱き、行ってみたいと言った発言に対して紗椰は反対するどころかノってきたのも、そういうことなんだろう。

11月の連休に泊まりで行こうかと約束した。

そして、その1週間程前に事件が起きる。

休日の朝、紗椰が部活に行くのを見届けた後に洗濯をしようと脱衣場に立っていた。

洗濯の前に、紗椰が脱いだパンツをいつものように嗅いでいたその時だった。

突然、葵が引戸を開けた。

「!?」

「!?」

反射的にパンツを洗濯槽に放り込んだ。

「なに?今、なにしてたの??」

「あぁ、洗濯物いつもより臭ってるかな~?なんて…」

「ん~?お姉ちゃんのパンツだったような気がするけどなぁ」

そう言いながら、洗濯槽の中を確認する葵。

「ほらぁっ!お姉ちゃんのパンツ!パパは、ネットに入れてから洗濯槽入れるはずなのに一つだけ上に重なってる」

(くそう…こういう時だけやけに勘が鋭いもんな…普段無頓着な癖に)

「あぁ~…うん。そうね…」

「パパさ…」

「はい」

(ひいぃ…ドン引きされて嫌われるぅ~~)

「あのさ…」

「うん…」

「なんでお姉ちゃんのだけで、私のパンツは嗅がないの?」

「へっ!?」

(出たっ!葵のピントがズレた発言…そこは気持ち悪いとか怒るとこよ…)

「ねえ?なんで??」

ズレた発言に対しての返す言葉が見つからない。

それに妙な圧を感じてしまい、たじろぐ父親。

「お姉ちゃんは好きで、私には興味ないってこと?」

(あら?そういう方向になっちゃう…の?)

「そっ、そんなことないって。葵のこと、とっても大好きだよ」

「そっか♪なら、いいんだぁ♪私、パパの匂い凄く大好き♡」

「ありがとうw臭くない?そろそろ加齢臭醸し出す頃だと思うんだけど…」

「んーん。全然♪だって一緒に寝る時、パパの脇や胸辺りにくっ付いて寝てるもん」

年頃になると娘に嫌がられるのが普通だとして、これはかなり喜べる案件なはずだ。

近縁者同士でDNAが近いと、臭いと感じるとか聞いたことあるが、そもそも自分らは血の繋がりなんてものはないのだ。

「ねえ。パパも匂い嗅ぐの好きなら、嗅ぎあっこしようよ♪」

「はぁいぃぃ??w」

マジで、はぁぁ??だった。

葵の発言の中でもトップクラスの、はぁ?案件。

紗椰の逆夜這い処女喪失事件といい、葵といい、エロとは距離を取って暮らしてたはずなのに何故かエロく、大胆なことが多い。

娘を持つ親は、こういうものなのか?と。

世の中には知らず知らず売春してたりする子もいるので、やはり自然と何かをきっかけにしてエロに目覚めていくんだろうか。

こちらが答える間もなく、葵は自分の脇を嗅ぎ始めた。

「ん~♪今日は結構濃いぃぃっ♡」

葵は露出の癖もあり、匂いフェチでもあったらしい。

「私の脇嗅いでみる?笑」

言われた通り、クンクンと嗅いでみるがほとんど無臭だった。

「いや、何も匂わないかなぁ」

「そっか。んじゃ、はいっ!」

今度は、シャツの襟を掴んで胸元を嗅いでみろとアピールしている。

顔を近づけると、ゆるいシャツからは成長段階の白い生乳が。

少し寄せているせいで、谷間が出来ている。

(おぉ…。なんかエロいなこの状況…)

そんなこと思いつつ、葵の胸元をクンクンと嗅いでみる。

「お?なんかちょっと匂うな…」

「え?臭いの??笑」

「いや、いい匂い…。ボディーソープの匂いかなぁ?」

「じゃあ~…」

振り返って、洗濯籠の中を漁り始めるとパンツを取り出し自分へと渡す葵。

「わっ!結構染みが付いてるwwwはい!どうぞっ笑」

娘から染み付きパンツを渡される日が来るとは思いもしなかった。

またもクンクンと嗅いでみる。

(ん!?)

ちょっと驚いた。

今まで、ほとんど嗅いでこなかった葵のパンツ。

嗅ぐようになった当初は何度か嗅いでたけど、大抵オシッコ臭か、無臭。

しかし今回は、紗椰に近いメスの匂いがしていた。

この半年程で、胸やお尻の成長と共に、匂いもメス感が出てきたみたいだ。

「どう?臭い??笑」

臭いかもしれないものを嗅がせて笑っているとか、中々ヤバイやつだ(笑)

オシッコ染みばかりかと思ってたけど、どうも違う染みもあるのかもしれない。

胸に関しては、早くも紗椰とほとんど差がないくらいの大きさだ。

となると、紗椰に比べて2年近くは早熟ということになる。

一瞬、葵の膣を思い浮かべてしまった…。

(まだ5年生だけど、もう挿入るのかな?)

そんなこと考えてしまって、少し股間が大きくなってしまった。

その小さな反応を見逃さなかった葵。

「あれ?なんか大きくなってきてるよ?葵のパンツ嗅いだせい?笑」

「ちっ、違うわっ!」

でも実際、結構いい匂いだ。

場の空気のノリのせいか、葵がクンクンと股間を嗅ぎだした。

「あれ?結構いいかも!」

「ちょっwどこ嗅ぎだすんだよっ」

次はハーフパンツを下され、パンツ越しにクンクン。

「ぅわっ!すごい濃くて、いい匂いがするっ!発見しちゃった♡」

朝から、娘に股間を嗅がれている父親がこの世にどれだけいることやら…。

今度はパンツを下し、チンポを直接嗅ぎ始めてしまう。

(あぁ…。そんな卑猥なこと…。それは興奮してしまう)

みるみるうちに、グングンと大きくなっていく。

その成長光景を初めて見る葵は、口を開けて驚いていた。

「すっ…ごいねっ!こうやって少しずつ大きくなるんだ…」

目の前の勃起したチンポを指で摘まんで、硬さを感じ取った。

「かったい…。そっか、こうやって大きくなって硬くなるんだ。そっか…」

なんだか少し物思いにふけはじめた。

もしかしたら、今まで葵に勃起してたことがバレてしまったかもしれない。

寝てる最中、風呂、遊んでる最中など葵の太ももやお尻攻撃の他、裸族だった頃は葵のイタズラで何度か勃起させられていたことがあった。

「でも、匂いはパンツの上からのほうがよく匂う~♪」

パンツを上げてから、硬くなったチンポに鼻をくっ付けてグリグリしてる。

(あぁ…やばい。変な気、起こしそう。マズイマズイ)

「ほら、洗濯するからもう今日は終わりっ!!」

「え~…わかったぁ。じゃあ、今日は終わりねっ笑」

洗濯を済ませて、干してる最中に思った。

これ娘2人と関係持つようになったらどうなるんだろうと。

体力の問題、姉妹関係等。

単純に、紗椰と関係があることを葵が知ったら??

姉妹同士の仲が悪くなることだけは避けたい。

でも娘との近親相姦についてはもう気にしないことにしている。

なので干し終わる際、こう思った。

今度からは2人のパンツを嗅ごうと。

「あと、数日で久しぶりの家族でお泊り旅行~♪楽しみぃ~♪♪」

「風邪ひくなよ~。もう予約してあるんだから」

そして土曜日となり、旅行の日がやってきた…。

この話の続き

旅行の日となった当日。朝6時に起床し、7時には自宅を出発した。連休といっても、土曜が祝日となっているため1泊2日のお出掛けだ。まずは、コンビニで朝食用のパンと飲み物を買って高速へ。途中、SAに寄った。トイレ目的というより、遠出した雰囲気を味わえるから自分が好き…

-終わり-
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