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【高評価】娘(養女)に愛されすぎて困っています。【JC編⑤】(1/2ページ目)

投稿:2023-01-17 20:02:18

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本文(1/2ページ目)

パパス◆F5U0dWQ
最初の話

皆さん初めまして。自分には現在、17歳と15歳の二人の娘がいます。ただのパパっ子ではなく、いつしか完全に一人の男性として見られるようになりました…。そんな娘達を一人で育てる奮闘記も少し混ぜつつ、娘との営みまで徒然と語っていこうと思います。1話はエロは控え目です。…

前回の話

皆さん、読んでいただきいつもありがとうございます。評価されてピンクの帯が付くと嬉しいものですね(笑)では早速、本編に入ります。あれから1週間。中学校初の授業参観日がやってきた。片親なので自分が行くしかないのだが、子供に来なくていいと言われればそれまでだ。…

いつも読んでいただき、ありがとうございます。

評価してくれた方も、いつも本当にありがとうございます。

娘のどちらかが、学校でコロナを拾ってきたみたいで自分も罹患しました。

初めこそ熱はありましたが今は38度もなく、いたって余裕です。

何より職場には影響なかったようなので、安心しました。

娘2人も既に熱はなかったり、1人はそもそも無症状だったり。

今は学校休めてヒャッハー!してますw

葵は受験生なので、勘弁してくれと思うのですがむしろ勉強に集中できてるようなので、まぁ…って感じ。

自分は今週中は自宅療養なので、部屋に引き篭もって在宅ワーク中です。

では、本編に入ります。

「おはよう」

「おはよ~♡」

紗椰は寝起きから、含みのかかった満面の笑みだ。

トイレへ行った後、歯を磨きに洗面台へ。

例え相手が娘といえど、しっかりと歯を磨いておく。

なんだか柄にもなく、ちょっと落ち着かない。

紗椰は葵を起こしに行っているが、いつも通り中々起きないらしい。

仕方がないので、脇腹をやや強めにくすぐって起こす。

「ングッ!ギャハハハハハッ!!!わかった、起きたから、止めて~っ!!笑」

ほんとに起きない場合は、布団をひっぺ返して、足で股間に電気按摩なんかして起こすなんてこともあった。

起こされる側としては最悪の目覚めだが、それでも怒らずに笑って済ます懐の深さが葵にはある。

「おはよ♪今日はお友達と遊びに行く予定なんでしょ?」

「うん。〇〇公園に集合してからイオンに行って、映画観るの。あとはきっとブラブラする感じかなぁ」

「お昼は?」

「食べてくる!映画とお昼代お願いしていい?」

「いいよ♪」

葵がトイレに行ってる間に、お金を用意する。

紗椰は朝食作りだ。

「はい。映画代とお昼代と、あとちょっと♪」

口元に人差し指を立てて、内緒だぞって合図をする。

多分、モール内をブラ付いての買い物では自分のお金から出すつもりだったのだろう。

だからこそのお小遣いという表現じゃなくて、映画とお昼代という言い方だ。

小さな声で、「パパ大好きっ♡」と言って、抱擁してくれた。

5000円を渡したので、十分だろう。

こんなことしょっちゅうあるわけじゃないし、子供には子供の付き合いというものがある。

大人は付き合いで、お昼を食べたり、仕事帰りに一杯やったりとそんなことで余分にお金を使う。

物事に対して客観的に見れる方だと思うので、結構寛容だと自分は思う。

なので、問題のないコミュニティー形成の為に必要な経費には、出し惜しみはしない。

そもそも、渡したお小遣いの中から余ったお金を貯金していることも知っているので、金銭感覚はしっかり養えているはずだ。

皆で朝食を食べると、9時集合予定の葵はしばらくして出かける準備を始めた。

自分は食器洗い、紗椰は洗濯物干しだ。

外を見ると、快晴でいい天気。

そして、すでに暑い。

先日まで数日間雨が続いていたので、洗濯物はけっこう溜まっていた。

洗濯物を干す際、気になっていることがある。

下着を干す際、年頃の女の子は自分の下着が他人に見られることに抵抗があるはずだ。

学校の同級生などには特に。

自宅は、学童の通学路の前だ。

紗椰は、下着は下着のみでピッチハンガーに干している。

いくら2Fといえど、風で揺れてる下着はかなり目立っている。

自分が元々、タオルはタオル、下着は下着と分けて干していたせいなのかもしれないが…。

にしても、いわゆるタオルガードなどの目隠しぐらいしてもいいはずだ。

学生時代、干された下着にさほど興味はなかったが、同級生の下着を見ては昨日は何色だったか確認してた友達がいた。

自分といえば、玄関のすぐ脇だったり、家の中で無防備に干してある友達の姉の下着を見ては興奮していた。

つまり、そういうことだ。

性に目覚めだした男子からは、十分に好奇の的となる。

紗椰は来る日も来る日も、私の下着はこんなです!と男子達に伝えているのと同じなのだ。

葵も同様に。

本日は3日分の下着なので、ブラとパンツが6つずつ干してある。

色とりどりで中々、壮観である(笑)

今じゃ、紗椰と葵の秘部を包み隠しているあの下着たちが大好きだ。

洗濯物を干し終わった紗椰が、コップに少量のお茶を注いで隣に座った。

「あつ~いっ!!」

「お疲れさま♪」

グビグビとお茶を一気に飲み干すと、扇風機を点け、シャツを捲って涼み出した。

可愛い上向きの、形の良いおっぱいがさらけ出されている。

「おいおい…。向かいのアパートから見えるぞw」

「誰も見てないって~。それよりほんと蒸し暑いぃ。ぶあああぁっ」

「雨続いてた分、今日はやばいねぇ」

確かにかなり暑いので、すぐにエアコンのスイッチを入れた。

あっ、と言った途端、立ち上がってキッチンへと向かう紗椰。

「葵、この小さい水筒持っていきなよ。ぶっ倒れるよほんと」

「わかった~♪ありがとう♪」

300ml入るミニボトルに麦茶を用意したんだなとすぐにわかった。

妹を労わる、素敵なお姉ちゃんだ。

しばらくすると、葵が出掛けて行った。

2人で一緒に玄関で見送りに行った際、葵が訝しんだ。

「なんで、2人でお見送りしてるの?変なのっ笑」

普段やらないので無理もない(笑)

扉が閉まった瞬間、紗椰がこちらに振り向き目を合わせた。

「あぁ…長かったぁ~。どうしよ。もうすごいビショビショなんだけど…笑」

「えwそんなビショビショなの?」

「ほらっ♡」

ハーフパンツとパンツを一緒に下し、手を掴まれ紗椰の股間に触れると…。

確かにビッショビショだった(笑)

「まだ何もやってないよwもう、ローションいらないんじゃない?笑」

「じゃあ、なしでやってみよっか♡」

いきなりパンツごと下され、チンポにむしゃぶりつき始めた紗椰。

ここはまだ玄関だ。気が早い(笑)

苦笑しながら、紗椰に話しかける。

「まぁ、今回みたいに2週間焦らされるのなんて中々ないからなぁ♪あ、ちょっといいこと思い付いた♪」

「え?なになに??笑」

ひとまずリビングに向かい、カーテンを二重に閉めた。

バッグから、前に買っておいたグッズを全て取り出す。

「これを使う♪」

そう言って、目隠しと拘束用バンテージ、それとローターを見せた。

「ええ…どうするの?楽しみすぎる…」

まずはお互い、下着姿になった。

それから紗椰の両手首をバンテージで固定した。

「わっ!ほんとに全く動かせないね。ドキドキしてきた…」

紗椰の穿いているグレー色のパンツに、染みがどんどん広がってきている。

グレーのパンツは色気がないようにも思えるが、染みがわかりやすく結構卑猥なので好きだ。

「紗椰、めちゃくちゃ染みできてるよっ笑」

「ちょっと!恥ずかしい…」

「じゃあ、これ着けるからね」

アイマスクを装着。

「あ~ん、見えない。もうほんとにドキドキするぅ…」

立ったままの紗椰の両脚を開かせた。

パンツ越しにマンコを嗅ぐとなんともいえない甘く芳醇なメスの匂い。

スー、ハー、スー、ハー、ンスウウウゥ……ハァァァ~~。

「あぁ~やっべ。めちゃくちゃいい匂い。紗椰、すっごいいい匂いだよ」

股下に潜り込んだまま、思い切り嗅ぎまくった。

この匂いを嗅ぐだけで、脳内物質が溢れまくって大変な状態になる。

ここ1~2ヶ月で嗅いだ中で、一番最高かもしれない。

紗椰は恥ずかしいと身体をくねらせながらも、股を濡らしまくっている。

クリトリス周辺に鼻の頭を滑らせると時折、ピクンピクンと反応を示す。

「んあ~意地悪っ!笑、早く触って欲しいぃ♡」

それからソファーに座らせ、M字開脚の状態になるよう指示をした。

パンツ越しに優しく触れたり、太ももを撫で回したり前戯に余念がない(笑)

ローターを当てると、激しく腰がビクついて焦った。

「まさか、さっきのでイッテないよね??笑」

「イッテない…けど、すっごい感じちゃう…」

オナニーを覚えて早3年、ここまで開発されてきたかと感慨深い。

日記は時々つけてるが、この時から卑猥な姿を記録に取り始めた。

弱のまま、ローターを当てるとわかりやすく身体をくねらせる。

口を半開きにしてイヤらしく舌をチロチロして、物欲しそうだ。

「チンチンしゃぶりたい??」

「うんっ!欲しい♡」

「パパのチンチンしゃぶらせてくださいは?笑」

「パパのチンチンしゃぶらせてください♡」

ローターをパンツの中に入れ固定し、自分はソファーに上り、紗椰の目の前でチンポを出して仁王立ちになった。

「ほらっ、今目の前にあるよ」

そう言って、口の前に差し出す。

口でチンポを探り当て、そのまま口だけでストロークが始まった。

「ングッ、ングッ」

いきなりかなり早めのストローク。

こちらも2週間のオナ禁だったので、すごく感じやすい。

「おほぉぉっ♡あ~、すっげ。あ、ちょっと待って」

ピロリン♪

スマホを手に取り、紗椰の目隠しフェラを動画撮影。

「なに、撮ってるの~笑」

そう言いつつも、鼻息荒くしてさらに激しくしゃぶり出す紗椰。

撮影されることに抵抗どころか興奮しちゃってるらしい。

あまりに気持ちがいいので、ここらでフェラはおあずけとする。

「はい。一旦、終わり~♪」

「え~、まだ欲しいっ!!」

ソファーから下りて、紗椰のパンツを脱がすことにした。

パンツを脱がそうとすると、つい驚いてしまった。

「うおっ!スゲー。紗椰、めっちゃ糸引いてるよ♪ほんとイヤらしいなぁ」

マンコからパンツに糸がテロ~ンと繋がっている。

脱がしてしまったパンツを嗅ぐとやはり格別の匂い。

このままジップロックに入れて保存したいくらいだ。

マンコを見ると、大陰唇周りがテロテロに輝いて異常にエロイ。

今度は自分の指でイジってあげた。

クリもそこそこに、人差し指を突っ込んであげると中でキュッキュッと適度に締めてくる。

歓迎されているみたいだ(笑)

そのまま横向きに高速で動かすと、ピチャピチャと激しく音をたてる。

「紗椰、聞こえる?すっごい濡らしてるからいっぱい聞こえるねぇ♪」

ブラを外すと、紗椰の隣に座って乳首をイジると、ヒャンッ♡と鳴いた。

「乳首すっごく感じる…」

そう言われたので、少し強めに捻ってあげたり舐めてあげると、またも口を開けて物欲しそうにしている。

「ァア…。すごい。今までで一番気持ちいいかも。もうダメ、おかしくなりそう…」

そろそろイカせてあげようと、人差し指と中指を挿入。

Gスポットを刺激しつつ、物欲しそうな紗椰の口へと唇を合わせた。

すると紗椰の方から、舌を絡ませ激しく求めてきた。

クチュクチュクチュクチュッ。

「あっ!イクッ!」

上半身を反らすと、ビクンビクンと激しく痙攣してイッテしまった。

目隠しを取ってあげると、ハァ~~♡と深い息を吐いて満足そうだ。

「目隠し結構、いいかも♪パパにもあとでやってあげるね!」

紗椰の拘束を解いてあげると、すぐにチンポを握り締めた。

「すっごい!カチンカチン!それに先っぽから変なの出てるよ~笑」

パンッパンに膨れ上がり、もうこれ以上ないくらいバッキンバッキンだ。

紗椰をお姫様抱っこして持ち上げて、ベッドへと強制移動。

仰向けに寝させると、すぐに脚を掴んで押し広げた。

そして、バッキバキのチンポを掴んで紗椰のマンコにグッと押し当てる。

初めこそ抵抗はあったが、亀頭が挿入されると根本までスムーズに挿入できた。

「ンッ…。ンッ…。挿入ったぁ♡」

根本まで挿入される様を見守っていた紗椰だが、ほんとに嬉しそうだ。

キツめだが、チンポが包まれて最高に気持ちいい…。

ゆっくりとだが、腰を動かすと少し苦しそうな表情に変わったが、しばらくすると喘ぎ声が出始めたので少し余裕が出てきたみたいだ。

それを確認すると、根本まで出し入れしてパンパンパンッと打ちつける。

「アッ♡アッ♡アッ♡アンッ♡」

それなりに響く喘ぎ声を出すもんだから、タオルを渡して口に当てさせた。

数分続けたあと姿勢を変え、ベッドに四つん這いにさせる。

そして後ろからチンポを突き上げると、タオル越しからでも悲鳴に似た喘ぎ声が響いた。

「ハァハァ…。すごい、奥まで入ってくる…スゴイ…スゴイ…」

どんどん膣圧が強くなり、締め上げてくる。

ただでさえ感じやすくなっていたので、もう耐えれなかった。

「ぅああ…。やばいイキそう…」

ドックン。

ドピュッ!!ビュルルルッ!

「んああぁっ♡」

紗椰の腰を掴んだまま、中出ししてしまった。

20~30秒近く経っただろうか?それでも膣内で脈打つのが止まらない。

「なにこれ?すっごい熱い…。あはは!全然止まらないねぇっ笑」

出し切ったのを確認すると、チンポを抜いた。

記念に、初めて紗椰のマンコから溢れてくる精液を動画撮影した。

そしてティッシュで拭き取った。

あれだけ娘との性行為に悩んでたのが、今では信じられない(笑)

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(2020年05月28日)

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