体験談(約 14 分で読了)
【高評価】娘(養女)に愛されすぎて困っています。【JS編②】(1/2ページ目)
投稿:2023-01-05 20:45:05
更新:2023-01-08 00:59:11
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皆さん初めまして。自分には現在、17歳と15歳の二人の娘がいます。ただのパパっ子ではなく、いつしか完全に一人の男性として見られるようになりました…。そんな娘達を一人で育てる奮闘記も少し混ぜつつ、娘との営みまで徒然と語っていこうと思います。1話はエロは控え目です。…
第1話、高評価してもらいありがとうございました!
自分は今日から仕事始めで自宅へと帰ってきましたが、娘達はまだ実家です。
7日の夕方あたりに電車で帰ってくる予定なので、それまで自由時間を楽しみつつ、いまのうちに文章も進めていければなと。
PCの方が圧倒的に進めるの早いですからね…。
では、本編へいきたいと思います。
離婚して、娘達との生活になってから早2年となった。
正直、思った以上にやれていると思う。
会社には残業せずに早く帰らせてもらっている分、迷惑は掛けてるけど…。
あれから娘達は何事もなかったかのように暮らしている。
もう少し心に傷でも受けてるかと思ってたので拍子抜けだが、心も体も健康ならばそれで良い。
6年生となった時、子供の成長ってほんとに早いんだなとしみじみ思った。
あの可哀想に思えるぐらい大きく感じたランドセルが今では小さく感じる。
顔や身体付きもだんだんと大人びてきて、一緒に入るお風呂が厳しいw
いい加減、別々に入るべきだと主張するが聞く耳をもってくれない。
自分がどう思うかという問題だし、2人が気にしないのであればこちらも気にしないことにした。
そのうち、彼氏とチンコの大きさを比べられたりするのかもしれないがw
夏休みへと入ったばかりのある晩、お世話になった上司が退職するので送迎会を開くことになった。
2人には、誰かが来てもむやみに扉を開けないことと、早めには帰ることを伝えた。
2次会には参加したが、娘のことを心配してくれた上司が早めに帰らせてくれたので、22時頃には帰宅。
かなり久しぶりに結構な量のお酒を飲んでしまった為に、相当酔っていた。
娘達が迎え入れてくれたまでは覚えているけど、その先が朧気だ。
朝6時頃に起きて、トイレへと向かう。
頭痛は酷いが、調子はいくらか戻ってきた。
シャワーでも浴びようと、脱衣場でパンツを脱いだその時である。
なんか、赤い…。
(んんっ!?これ血かっ??)
股間周辺が赤みを帯びているというか、血が渇いて固まった感じ。
(あれ?血尿?wやばい??)
でもさっきトイレで微かに見たけど、普通だった気がする。
酔ってどこかで怪我でもしたのかと思って、鏡の前で体中を調べる。
何とも異変はなかった。
そしてもう一つ気になることが。
チン毛が少し濡れて、血で固まってだまになっている。
(まさか…)
慌てて、ゴミ箱に捨てられたティッシュを確認する。
すると血が付いたものが捨てられていた。
(酔った勢いで娘を襲ったとかじゃないよな…勘弁してくれ…)
起きてきた娘が自分を避けるようだったら完全にそうだろう。
不安になってきて、しっかり目が覚めてしまい眠れない。
今日は休日なので、娘達は7時頃に起きてきた。
何気なく娘達を観察するが、いたって普段通りだ。
ただ、紗椰が小さくイタタッと言いながら股間を押さえてるのを見た。
どうやら被害者は紗椰の方らしい。
ソファーに座っている自分に近寄ってくる紗椰をまじまじと見つめる。
「なっ、なに?笑」
「いや、何でもない」
どう聞けばいいのか、真実はどうなのか確認を取り辛い。
ただ、わかったことはついさっきまで処女だったということだ。
1年近くモヤモヤしていた、あの初体験という単語は、経験したからじゃなくてただ興味本位で調べただけだったらしい。
だがしかし、多分間違いなく初体験の相手は自分ということになった…。
人生において、過去一驚いた体験かもしれない。
元奥さんの、浮気と50万の高級バッグ買われてたことが発覚した時より上なのは間違いない。
あとは、自分が無理やり犯したか、寝てる最中に紗椰に襲われたかだ。
夜な夜な、人の手でオナニーするような子なので結構疑っている。
自分は悪酔いはしないし、ちょっとエロくなるだけですぐ眠くなるタイプ。
だからこそ、この血糊事件の首謀者は紗椰だと思っている。
この日を境に、紗椰の様子が変わってきた。
と、同時に自分は記憶がなかったにしろ、娘とヤってしまったことを意識せざるを得なくなってしまった。
特にお風呂に入ってる間、紗椰の身体を自然と見つめてしまう…。
最大17cm程のチンコがあんなとこに挿入ったのか??と。
今までエロ目線で見ることなんてなかったのに。
紗椰といえば、ボディタッチが更に多くなった。
それに加えて、視線を感じるようになった。股間にも。
これは好意を持ってる相手にガンガン攻めるタイプの女子そのものだ。
恋する相手を完全に間違っているが。
妹そっちのけで周りが見えてなく、構ってもらおうとちょっかいをかける。
いかにも10代らしくて可愛らしい♪
ある晩、3人一緒でお風呂に入っていると自分の上に重なるように葵が座ってきた。
葵のお尻は、とんでもなくぷりんぷりんで、柔らかいのに弾力が凄まじい。
それでチンコをグニグニと刺激されるもんだから、勃起してしまった。
葵には正直、何度も勃起させられたことがある。
彼女にとっては、ごく自然な動きなのだろうが妙にエロく、しかも何故かやたらとグラインドが上手い。
小4で既に床上手という才能を垣間見せている(笑)
金玉がパンパンの時、勃起して折り畳まれた状態の竿の上で素股をされてイカされそうになったぐらいだ。
「あはっ!なんかお尻に硬いの当たってる~♪」
なんて言うものだから、すぐに察した紗椰が目を丸くしている。
私ではなく、妹が勃起させた、或いは妹に興奮したということが悔しかったのかもしれない。
すぐに葵に離れてって言った後に、紗椰が上に乗っかってきた。
「わぁ♪ほんとだ~笑」
なんて、あどけなさを演出した言い方がまたわざとらしい。
そんなこと言いつつ、右手でチンコをにぎにぎして嬉しそうだ。
変にこちらも避けすぎると妙なので、おふざけモードで乗り切った。
2人にチンコを弄ばれたので、最後にはチンコでビンタしてやった(笑)
葵なんか腹を抱えて、「アヒャヒャヒャヒャッ!ヒグッ!ウグッ!」と笑い過ぎて苦しそうにしていたぐらいだ。
紗椰はちょっと嬉しそうにMっ気を思わせる表情をしてたので心配になるw
面白かったのか、葵にもう一度やってとアンコールを頼まれた。
そしてチンコを頬に振りかざそうとしたその時…。
ゴリッ!!!
「ぁ痛っぁぁぁ!!!!!」
一瞬咥えられたと思ったと同時に、激しい痛みがやってきた。
ガッツリ噛まれた…。
悶絶して、股間を押さえて蹲っていると心配そうに紗椰が声を掛ける。
葵はケラケラと笑っている。
「葵…。チン…コは噛んじゃ…だめよ…」
なんとか振り絞った声で注意する。
「あれ?マジなやつ?パパ…?」
「マジなやつ…超マジなやつ…」
「ごめんなさい…痛かったよね?ごめんねぇ…」
この時、チンコによしよしされるという初経験を味わった。
それから、お盆が過ぎてからの日曜日。
午前中だけ校内の掃除と、敷地内の草むしりをする行事がやってきた。
これは4年生から6年生の生徒と親が参加する催しだ。
まず生徒達が手分けして、1~6年生の教室と廊下や玄関を掃除する。
そして30分そこそこやったあと、先に草むしりを行っている親たちと合流する形だ。
自分はといえば、悲しいかなグラウンドの草むしりを担当していた。
葵は友達と一緒に体育館の近くをやっていたらしい。
紗椰は友達を引き連れて、自分の元へとやってきた。
紗椰は学校生活では、男子にも啖呵を切るような腕っぷしがいい姉後肌らしく女子に慕われている。
実際はデレ子なのにね。
そんな女子達は、強い日差しに対してギャーギャー文句を言っている。
生徒達みんなは体操服姿。
その上着からブラが透けていた。
6人集まって、ブラをしている子は紗椰含めて5人だった。
その一人に、160cm程もある大人みたいな美海ちゃんという子がいる。
膝で押しつぶされた胸が、胸元からハミ出てコンニチワしていた。
(うおっ!?でけ~…。さすがにこんな大きいと一緒に風呂は無理だな。絶対意識してしまうもん)
そんなことを考えつつ、無警戒な美海ちゃんの胸をチラ見していた。
そうしていると、瑞穂ちゃんが腰パンしている。
すみっこぐらしのパンツで可愛い…。
1時間も草をむしっていると、だいぶ汗をかいてヤバイ。
女子達も、ぐでぐでになって動きが鈍ってきた。
そのぐでぐでになった姿勢のおかげで、大胆になってきた。
平気で目の前で、胸元や下からまくってパタパタしたりとエロイ。
下に何も着てないもんだから、若い肌が露出して、おへそもばっちり確認。
それに大股開きしたり、パンツラインがくっきりと出たお尻を突き出したりともうどこに目線を配ればよいのか…。
10時半には行事も終了して、皆それぞれ帰宅となった。
「ふぃ~。いやぁ~暑かった~。グラウンドはやばい…。ね?紗椰」
「…」
「お姉ちゃん、怒ってるよ~笑」
「へ?なんで??」
確かに一緒に自宅へと帰る際、一言もしゃべってない。
「パパ…」
「ん?」
「おっぱい見すぎっ!!!特に美海ちゃんのっ!」
「あw気付いてた??いや~…申し訳ない。他の子も気付いてたかな?気持ち悪い思いさせちゃったかなぁ」
「パパ、優しいしカッコイイって人気だからおっぱい見られただけで嫌われたりしないよ…」
「そっ、そっか…♪でも、今度は気を付けるよ。ごめんね」
「パパ、大きいおっぱい好きなの~??美海ちゃん大きいもんね。私もパパの為に巨乳になってあげるねっ笑」
「あっ、ありがとう。って、そういうことじゃない!!笑」
「巨乳嫌なの?」
「いや、好きだけど…」
「私、どうせ大きくないもん」
「いや、紗椰まだ小6だし、個人差あるものだからしょうがないって。紗椰すごくスタイル良いし、将来美人になるって♪今も凄く可愛いし」
チラッとこちらを見て、隠せない笑みを漏らしている。
わかりやすい…。
「私まだペタンコだけど、大きくなるかな~?揉んだら大きくなるかな?」
そう言って、胸の肉を掴んで揉みしだき始めたw
「私もやるっ!笑」
2人並んで、胸を揉み揉みしているこの絵面は一体なんなのだろう。
とりあえず、怒りは収まったようなのだ。
「ほら!パパも揉んでみて!」
「なんで、娘の乳を揉まないといけねえんだよっ!笑」
「ほらほら~♪中々できないよ~♪」
目の前で、胸を晒しながら妙な舞を踊っている。
(アホだなこいつ…しかし、うぜえっ!笑)
「それいつまで続くの…?」
気に止めず、揉み揉みしながらチューチュートレインっぽく回り出す。
「わかった!わかった!ちょっとだけだぞ」
ピタッと止まって、胸をこちらに差し出してくる紗椰。
ガシッと掴み、数回揉んで乳首もふざけて刺激してみた。
ふざけたつもりだったのだが思いの外、ビクンッ!と上半身を反らして感じたみたいでこちらがつい驚いてしまった。
「ごっ、ごめん…」
紗椰は、少し俯いて頬を赤く染めたまま黙っている。
妙な空気感が漂う中、葵が言った。
「父が乳を揉む…」
ププッと紗椰が笑い出し、変な空気から抜け出せたのでそれで助かった。
だが、それで終わりとはならなかった…。
お風呂の際、娘2人でワイワイ言いながら揉み合っている。
「パパの為にも、大きくしないとね!」
「そうだね!」
「ヤバイ父親みたいだから、止めなよ…」
そう言っても、おっぱいマッサージはその後も続いた。
10月過ぎたあたり、葵が風邪を引いたために2人きりのお風呂となった。
自宅で2人きりになることはあるが、裸で2人きりになることは中々ない。
紗椰は最大のチャンスと思ったのかもしれない。
ここぞとばかりに攻めてきた。
身体を洗ってる最中に突然、紗椰が自分の手を取って胸へと押し当ててきた。
初ブラジャーから1年近く。
まだSサイズではあるが、揉める程に成長してきた胸だ。
下の毛も、ほんの僅かだが細くて柔らかそうなのがヒョロリと生えてきた。
「パパ、葵の代わりにマッサージして」
「え?えぇ~~~っ…」
そう言っても、触ってほしいだけなのが見え見えだ。
目がガチすぎる。
椅子に座った娘を後ろから、胸を揉んでマッサージしてあげる。
ボディーソープのせいで非常に滑らかでツルンツルンだ。
乳首に当たると、ピクンピクンと反応するのでどうも感じやすいらしい。
「どれだけやればいいの??もう終わっていい?」
「だめ…。もうちょっと…」
しばらく続けていると、紗椰の右手がどうもオマンコの方へいってる気がしたので、こっそり膝立ちして上から覗いてみた。
すると、目を閉じてがっつりと弄っていた…。
自分がやってることは最早、マッサージとは名ばかりの愛撫である。
あちゃ~…と思いつつも、いくら娘とはいえ、心地良い肌触りのおっぱいを触り続けているとこちらもとうとう反応してしまった。
チンポが勃起し、完全にギンギン状態だ。
ほんの少し、チンポが紗椰の背中に触れてしまい気付かれてしまった。
勢いよく振り返ってチンポを見た後、こちらを見てほんの少し微笑んだ。
シャワーで身体を洗い流し、湯船へと入ると勃起したままのチンポを見ながら話しかけてきた。
「ねえ。なんで大きくなってるの?紗椰のおっぱい揉んで興奮しちゃったの?」
「んっ…ん~…いやぁ~…」
親としてあまり認めたくない…。
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(2020年05月28日)
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