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体験談(約 11 分で読了)

【評価が高め】娘(養女)に愛されすぎて困っています。【JS編】(1/2ページ目)

投稿:2023-01-03 19:39:50

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パパス◆F5U0dWQ(30代)

皆さん初めまして。

自分には現在、17歳と15歳の二人の娘がいます。

ただのパパっ子ではなく、いつしか完全に一人の男性として見られるようになりました…。

そんな娘達を一人で育てる奮闘記も少し混ぜつつ、娘との営みまで徒然と語っていこうと思います。

1話はエロは控え目です。

細々とやっていくのでよろしくお願いします。

まずは、簡単にあらすじと、小学生時代の話からしたいと思います。

自分は23歳という若さで結婚しました。

子供は早く欲しいということで二人の意見は一致。

妊活を始め、1年経っても中々出来ませんでした。

24歳の時に、もしやと思い検査を行うことに。

すると医者からは、子供に恵まれるのは中々難しいと説明を受けました…。

できるかわからないけど、不妊治療にかけてみるか?と尋ねられて、夫婦で治療へと向かいました。

当時は助成金などはなく、自己負担額が相当なものになります。

早く結婚したのもあって、貯金などもなく、生活資金と兼ね合いをみながらの不妊治療でした。

それでも子供は中々出来ずに僅か3年で力尽きて諦めてしまいました。

そんな中、養子を貰うことを決断。

いくつかの団体や施設等の人達と話し合いを進め、様々な書類審査や準備期間を経て、念願の親になることに。

非常に可愛らしい7歳と5歳の姉妹。

完全に親権を持つ、普通養子縁組となります。

いきなり2人の親となることにはかなりハードルが高かったですが、姉妹は元気でよく笑う子達で、すぐに新生活にも慣れていきました。

が、2~3年も経った頃。

奥さんの育児ノイローゼとそこからくるストレス緩和の為の浪費、そしてそのうち家を空けるようにもなったりと問題行動だらけに。

それからすんなりと離婚が決まり、シングルファーザーとして娘二人を育てることに。

この時、自分は31歳、娘達は10歳と8歳でした。

姉の名前は、紗椰。

全体的に細身でスタイルはかなりいいです。

何着ても似合う。

当時より今のほうがそうですが、現在の重盛さと美の顔に似てる感じ。

奥二重で一見ドライそうな顔付きですが、まんまドライです(笑)

しかし心許せる人には超甘えるので、そのギャップに萌えます。

非常に好奇心旺盛で、何でも知りたがる子。

妹の名前は、葵。

姉に比べて、ほんの少しポヨンとした肉付き。

決して太ってるわけではなく、健康的な体型。そして真っ白な美肌。

ピンク色の唇や乳首(笑)が余計に映えます。

夏帆の10代の頃をもうちょっと丸顔にした感じ。

おっとりした性格でマイペースなので、自分と相性がいいです。

忘れ物が多く、お腹を下しやすい所も自分に似てるので本当の親子のようw

2人はさほど似てないけど、共通点は薄い顔立ちだけど美形というところでしょうか。

本当のパパママはさぞ、美男美女だったのでしょう。

唯一そこだけは感謝しなければならないですね。

自分の親もまだまだ元気なので、今度は一人で大丈夫なのかと心配されましたが、親に預ける気はありませんでしたね。

初めて会った時から、笑みを湛えたまま紗椰が「ねえお願い。パパになって!」なんて言うくらいの子で、家に来てからも相当なパパっ子でした。

かくして、父親と娘達との生活が始まることに。

少し後に気付くことになるのですが、紗椰は母親をライバルとして捉えていたようです。

パパを私のものにしたいという一種の独占欲によって、母親を敵視。

なので、あまり懐こうとしませんでした。

奥さんがいた頃は、ある程度抑えていたものが一気に爆発したのか、離婚して居なくなった途端かなり甘えてくるように。

(奥さんが居ない所では、甘えてましたが)

2LDKのアパートなので、娘の部屋はある。

なのに仕事から帰ると、ほぼ隣に居続けます。

連絡ツールとしてスマホを渡しているのだけど、帰りを催促するメッセージが絵文字と共に送られてくるので毎度ウザ可愛い(笑)

ちょっとこれだけの説明では、面倒な子かと思われるかもしれない。

でも妹の面倒をしっかり見るし、家事もこなす非常に良い子でした。

多分、この時から私がママの代わりだと張り切っていたのかもしれません。

そんなお姉ちゃんなので、実際凄く助けられてきました。

妹の葵は、ちょっとボーっとしてるので余計に。

困ったことと言えば、自分は中学生からオナニーばっかやって、彼女が出来たらセックスばかり。

奥さんとも仲が悪くなるまではセックスをよくしていたので性欲が結構強め。

娘達が風呂でも寝る時もずっと一緒なので、オナニーなんてできやしないw

帰宅前に自分でするか、お店で抜いてもらうか…。

しかし、そんな余裕を持たせてくれないのが紗椰。

まあ、お店に行く程のお金の余裕はないのだけれど。

なにせ奥さんのバイト代がなくなった分、娘達の将来の学費を貯蓄する為にも余分なお金は使えない。

だからといって、娘に手を出す程ロリコンではない。

そんなわけで、いっつも金玉がパンパン(笑)

ちょっとエロイお姉さん見たり、同僚の胸チラや太ももでも、すぐに勃起!!

その同僚から、膨れた股間をチラ見され笑われる。

「別れてから、ご無沙汰ですもんね~笑」なんて言われる始末。

その仲のいい子に、「パンツかおっぱい見せて♪」って冗談を放つと、その度にスカート捲って軽くパンチラしては、反応を楽しむ痴女な舞ちゃん。

給湯室にいるときに、微かにおっぱいを背中や腕に当ててくる嫌がらせ…いや、ご褒美をやってくれるので、もう…ね。

余計に金玉がヤバイというか、ガマン汁でパンツがもうカピカピwww

娘の面倒とは別に、毎日そんな煩悩に苛まれる日々を過ごしていました…。

いつもの娘達とのお風呂時間。

翌年の6月頃だったろうか。

ある異変に気付いてしまう。

小学5年生となった紗椰は、乳首周りがぷっくりし始め、乳房も膨らみ成長の兆しをみせていた。

とうとう娘も大人の階段を一歩ずつ登り始め出したんだなと。

毎日のように見ているので、微々たる変化がわかる。

下の方はさすがにまだまだ無毛だが、身長が伸び始めた頃からお尻や腰回りも少しずつであるが女性らしくなってきた。

ボディーソープで身体を洗っていた時だった。

膝を立てていたら、腰を落としてオマンコを擦り当てはじめた。

少し感じているようで、表情がウットリしている。

(え!?)

「ほら葵。こうするとヌルヌルして気持ちいいからやってみて!」

(ちょっ!待て!妹にやらすなっ!笑)

キャッキャッと笑って和やかムードだけど、やってることはアレだw

「はい、もうダメー。早く洗って流してくださーい」

あのままやらせて、葵まで目覚めてしまうとマズイ。

お風呂からあがった後、少し思い返して気付いた。

1年前から、ソファーで寝転がっている自分の身体の一部に跨っていた事を。

エロ目線ではなく、完全に親目線なのでただじゃれているのだと思ってた。

もしやあれが、自慰行為の前触れだったのか?と。

たまに児童センターなどの他、子育て支援の施設で相談をすることがある。

そこでいつもお世話になっている方に相談をしてみた。

「あの、上の娘なんですけどちょっと気になることが…」

「はい。紗椰ちゃんですね」

「この前、お風呂中に自分の膝に股間を当てがってウットリとしてたんです。よくよく考えると、1年程前からそのような行為が増えてきたかな~と」

「今は、小学5年生?」

「そうです。やっぱりそれって、アレですかね?」

「自慰行為でしょうねえ。何も珍しいことでもないですよ。やらない子ももちろんいますけどね」

「あぁ…やっぱりですか」

「男親だと中々切り出しにくい話題ですよねぇ。変に強く拒んだりしないであげてね。紗椰ちゃんにはたった一人の親なんだから」

「そうですね。困っちゃいますよね」

「少し様子をみましょうか。一気にエスカレートするようでしたらまた」

「わかりました。ありがとうございます」

(結局、どうしたらいいんだ…)

それから数ヵ月、エスカレートはしないが跨っての腰振りは続いた。

なんとな~く、態勢を変えてできなくしたり抵抗はした。

そのうちに、これは人前でやるのは恥ずかしいことだとわかってくれればいいなと、そんな思いだった。

過ごしやすくなってきた10月中旬、その日がやってくる。

その日は日曜だったので、二人とも友達の家に遊びに行ってくると外出した。

自分は自宅で好みの映画でもまったり見ようとレンタル店へと向かった。

DVDを借りて、お菓子なども買って1時間もせずに帰宅。

誰も居ないはずの自宅に人の気配があった…。

(あれ?どっちか帰ってきたのかな?)

気にしないままリビングへと向かうと、寝室のPCデスクの前に紗椰がいた。

素っ裸になって、M字開脚のままエロ動画を凝視している。

そして、右手はクリトリス辺りをグリグリと回し刺激の真っ最中…。

イヤフォンを付けているので、こちらには気付いてないようだ。

自分はあまりに驚いてしまって、声も出なかった。

そしてそのまま静かに後退りをしながら、家を出た。

(なんてこった…。めっちゃエスカレートしてるやん!笑)

持たせているスマホはしっかり制限かけている。

PCにも自分と娘用とにアカウントをわけている。

が、今日の朝使ってからそのままスリープにしてた記憶がある。

にしても、あんなに堂々とオナニーしていると普段からやってるはずだ。

この数ヵ月気付けなかった…。

とりあえずショックを受けつつ、車に乗り込み時間が過ぎるのを待った。

30分程経ってから警戒しつつ、自宅へと戻る。

今度はわざと大きく音をたてて、まずはトイレへと向かった。

水洗のジャーッ!!という音をたてて、人がいますよとアピール。

聞き耳を立てていると壁の向こう側から慌てた様子で音が鳴っている。

どうも、見られるとマズイことだとはわかっているらしいw

2~3分待ってから、トイレから出てリビングへ向かうと紗椰がいた。

チラッとPCを見るが、電源は消えてる模様。

「パッ、パパも帰ってきたんだねっ!!おかえりっ」

「うん。DVDでも見ようと借りてきたんだ~。お菓子もあるよ♪」

「食べたいっ♪食べたいっ♪」

紗椰の顔をよく見てみると、ほのかに紅色に染まっている。

それに少々、視線や動きも落ち着かない。

「友達の家に遊びに行ったんじゃなかったの?」

「うん。行ったら居なかったから帰ってきちゃった」

「そっか」

それからしばらくは大人しくしていたけど、それも数日のみだった。

お風呂上りにソファーで寝転んでいると、紗椰がマッサージをやってくれた。

しかし、自分に跨ると腰を押し揉みしながらもなんだか動きが怪しい…。

その日は、じゃんけんで勝った紗椰と一緒に寝ることに。

(毎日、じゃんけんで勝った方が自分と寝れるという姉妹ルール)

仰向けで寝てる自分の左腕を抱き枕のようにしている紗椰。

腕で包み込むようにして、手の部分を股に挟んでいる形だ。

身動きが取れないというか、寝返りが取れないので地味に辛い。

なので、心地が悪くて思うように寝れないでいた。

寝たと勘違いしたのか、そのうちに紗椰が股に挟んでいる自分の手の甲に擦り合わせ刺激を始めた。

初めのうちはパンツ越しだったのだけど、一旦間が空くとパンツを脱いだらしく、直でやり始めた。

(うげっ…。ほんのり濡れてる…。小5でも濡れるんかぁ~…)

紗椰の顔も耳元に近いので、微かな吐息が漏れているのも気付いていた。

(まっまずいな…。相談するにしてもこれ何て言えばいいんだ…)

大陰唇を掻き分ける際に、手の甲を通じてプニプニした感触が伝わる。

時に、恥骨の硬い感触も。

行為が終わるまで、固唾を呑むように10分弱程度耐えた。

イッたのかどうかはよくわからなかった。

とりあえず情報を得る為にもどのようなことに興味を抱いているのかを知るべく、トラップを仕掛けてみる。

紗椰のオナニーを目撃したその日にやらかしていた、PCスリープ事件。

それをまたやってみようと。

そして何度か繰り返してみて、履歴を確認するという作戦だ。

後日、トラップを仕掛けると、まんまと引っかかった。

正直見たくないが、一体どこまで知識を持ってしまったのか…。

すると、「セックス」「初体験」「エッチな動画」「おちんちん」などなどストレートな表現で検索していた。

おちんちんという可愛らしい表現に、子供らしさが出てるのには笑った。

が、気になるのが初体験という言葉だ。

(まさか…。小5で他の男子と興味本位でやっちゃってるんじゃ…)

めちゃくちゃ不安になってきた…。

やっぱり見るべきじゃなかったとかなり後悔した。

履歴元を辿ると、性行為の動画や、女性のオナニー、電車とかで痴漢されているよくある動画内容だった。

って、痴漢に興味持つのは止めてくれ…。

どうやら言葉や単語といった知識はさほど持ってないようだ。

ただオナニーに関しては、本人は間違いなくわかってやってるなと。

保健体育の教科書には、妊娠といった性行為についても触れられているのでその辺りの知識も間違いない。

とにかく、初体験という単語が重く響いた一日だった…。

結局、相談の場では思い切って全てを話せずにいた。

モヤモヤした心配が抜けないまま時が過ぎ去っていく。

年が明け、残り数ヵ月で6年生になろうとしている紗椰。

この頃は、グングンと成長して背もよく伸びた。

下の毛はまだだが、出るとこは出てきてしまった。

シャツ姿だと乳首がはっきりポチってしまい、もうキャミだけでは誤魔化せない状態だ。

暖かい季節にシャツ姿では、さすがに歩かせられないなと思った。

意を決して、娘達を連れて休日にショッピングモールへ。

シングルファーザーが避けては通れない関門の一つ、ブラジャー選び。

自分の母親か、同僚の舞ちゃん、上の階の仲良くさせてもらっているママ友にお願いするべきか迷った。

しかし毎回頼むのは面倒ではある。

というか、紗椰がパパと選びたいというもんだからやるしかない…。

娘を連れて下着専門店に行ってみると、大人用ばかり。

困って、若い店員さんに尋ねると笑顔で対応してくれた。

「イオンの衣料品売り場へ行くといいですよ♪」と。

そして、そちらの店員さんに尋ねる。

「あの、娘が初ブラジャーなんですけどサイズとか合わせてもらっていいですか?えっと…片親なんで…。少し教えてもらえるとありがたいです」

「あ~!はいはい♪わかりましたぁ。ちょっと難しいですもんね。任せてくださいね♪」

「はい。お願いしますっ」

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