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体験談(約 48 分で読了)

イジメられて興奮する彼女~初めてのオモチャ責め、からの優しいラブラブセックス(5/5ページ目)

投稿:2022-11-15 14:33:32

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本文(5/5ページ目)

彩のおまんこからはじわじわとシュシュッ、プシッと潮が漏れ続ける

「ッフッゥゥゥ……きもちぃ………ハアァァァァ、ハァッ、ハァッ」

「たっくさん、我慢したもんねぇ、彩えらいねぇ、せーし、搾り取られるかと思うくらい締め付けてきたよ」

「うん、たく、さ、ん我慢したぁ……へへっ、優さんも、気持ちよかった?我慢しないで、彩のおまんこで、たくさんきもちぃくなって?」

「ほら、次は寝バックでまたたくさん犯してあげる、脚伸ばして」

抱えていた左脚を下げて、両脚をそろえる

まずは緩い角度からゆっくりとチンポを出し入れし、腰を押し付けていく

「ンアァァァッ………ンッンッ……ンフッ……ハアァァァァっ」

「ほら、どんどん彩のきもちぃところ、抉っていくからね」

ゆっくり、腰の位置を変えていき膣内を抉る角度を増していく

「ンアァァァッ……ンッンッンッ……ンアッ!…アッアッアッアッ!きもちぃっ!、ハァッハアッ!」

「アッそこっ!ンゥゥゥゥっ!……アッアッアッ!ヤッ!」

「もっと激しくするよ」

ほぼ垂直に、真上からズンッズンッと彩のGスポットを抉りながら、一番奥深くまで大きくピストンを繰り返す

ズンッズンッズンッズンッ!

「ッアァァァァッ!……ンアッ!ンッンゥゥゥッ!!それダメッ!」

「ここ好きだねぇ、彩きもちぃねぇ、ほらっ」

パンッパンッパンッ!

「………ッッッ!ンッ……ヤァァァッダメッ!も、……ッォォォッ……イクッ……イッ…………ゥァァァッ!」

「ッッァァァッ!………ダメッダメッダメッ!イッだ!イッだがら!…………ハァッ、ハァッ、ハァァンッ!イッ…………ンォ゛ッッ!」

グチュッグチュッグチュッグチュッ………ピシュッピシュッ、ジャブッジャブジャブッ!

「またハメ潮出てきたねぇ、ほらっ、もっかい、イッちゃえ……」

さらに大きく深く、最後のピストンを激しくしていき、彩は必死に空気を取り込もうともう口をパクパクさせながら、声にならない声で喘いでいく

パンッッパンッッパンッッパンッッ!

「……………ッ…………ア……アッ………ッオッ………ダッ………メ………イッ…………っ!………ハァッ!………ハァッ!………ハァッ!」

ビッッグビグビグッ!ビグッッッ………ンッ!ビクッ……ビクッ

……

まだ少し身体が落ち着かない彩を抱え、ベッドの濡れていないところへ移動させる

身体の向きを正常位へと変えラストスパートへ

「彩?俺も、そろそろイッていい?」

「ハァッ……ハァッ……う、んっ、一緒に、一緒にきもちぃく、なろ………?」

ズチュッズチュッズチュッ、ヌチュッヌチュッヌチュ、グチュッグチュグチュッ!

「アッッッ!アッッッ!アッッッ!はげしっ!ゆうさんっ!ゆうさんっ!」

身体を密着させてキスをしながら、挿入を繰り返し、射精へと向かう

「ンフッ!クチュッ、チュッッ、チュゥゥッ、ハァッ!アッッッ!アッッッ!アンッアンッアンッ!」

「………ッッ!彩………彩……イキそう、イクよ……?」

「ンッンッンッンッ!わたしもっ!わたしもイクッ!ね、ね、一緒に、一緒にイコ?……ァァァッッイクッ!」

「……俺も…イ…ックッ……!!」

おまんこから抜き、ゴムを素早く取り外すと、ビクついている彩の身体目掛けて射精していく

ドプッッッッ!ビュクッビュクッ!ビュクッ!ビュクッ!ビュッ…クッ…

発射された精液は勢いよく飛び出し、恥骨やお腹、胸、首筋にまで至るところに飛び散り、最後まで脱がすことのなかった黒い艶やかな下着も白濁と染めていく

「フゥゥゥッッ……フゥゥゥッッ……フゥゥゥッッ……」

「………ハアッ!ハァッ……ハァッ……ハァッ……」

お互いしばらくそのまま動けず、余韻に浸る

息も整い始めた頃、彩の隣に寝転び、きゅっと抱き締める

「フゥゥゥ…ハァッ、気持ちよかった、彩、平気?」

「わたしも、ハァッ、ハァッ、気持ちよかった……ハァッ、ううん、も、動けない………脚が……ぷるっぷるだぁ……(笑)」

「ふふっ、おつかれさま、チュッッ……身体拭こうね」

俺は起き上がりティッシュを数枚取り出し、彩の身体に飛び散った精液を拭いていく

「拭き残しはございませんかお客様(笑)」

「えとね、首のとこと、あと左の腰の下に垂れてきたのが、てか相変わらずスゴい量だね(笑)首まで飛んできたよ(笑)下着も、わぁっ、いっぱいかかっちゃった……」

ダルそうにしている脚を持ち上げ、ビショビショになっているおまんこも優しく優しく拭っていく

「ありがとぉっ、優さんのも、キレイにしてあげるっ」

のそっと起き上がると、すっかり小さくなったチンポに顔を埋め、レロッ、チュルッとお掃除をしてくれる

「へへっ、なんかちっちゃくなると、プニプニしててかわいいねこれ(笑)さっきまであんなに固かったのに」

2人ともお掃除が終わり彩の下着を脱がせてあげると、ベッドに倒れ込み、抱き合いながら幸せな時間を過ごす

「はい、彩、お水」

「ありがとっ。コクコクコクッ………フゥッ……わたしが優さんのことたくさん気持ち良くしたかったのになぁ、結局わたしばっかりしてもらった気がする」

「最初は彩が頑張って動いてくれてたじゃん、ありがとね。いいこいいこ」

頭をゆっくり撫でながらおでこにチュッと軽くキスをする

「へへへっ、優さんすきっ、……ふぁぁぁっ」

「俺も彩のこと、すきっ。もう寝よっか?シャワー行く?」

「もう無理、動けない……(笑)」

「ふふっ、じゃあもう今日はこのまま寝ちゃおっか」

布団を被せ、電気を落とす

「じゃあ、おやすみね、チュッッッ」

「チュッ、うん、おやすみぃ」

そう言ってすぐに2人とも眠りに落ちていった

________

______

____

翌朝

「………(ん?)」

目が覚めるとすぐに違和感が

隣で覆い被さるようして寝ていたはずの彩の重みが感じられず、その代わりに布団の中で脚の辺りになにか乗っている感覚が

チンポが暖かく、ヌルッとしたものに包まれており、彩が寝起きにフェラチオをしていることを瞬時に寝惚けながらも把握した

昨晩のような、快感を与えるような刺激をするのではなく、口の中に含み、味わうように咥えている

そして時々くぐもったような声で小さくンウッ、と漏らしていた

こっそり、時刻を確認する

チェックアウトは10:00、現在9:00

少し余裕があるので、しばらく寝た振りを続け、いつ起きていたことを告げるか考えていると

「…ンッ……ンフッッッ!……ビクッ………ンッ……フゥッ……フウッ……」

と、軽く震え出したあと、チンポを口から抜き、何事もなかったかのように、眠りにつく前の位置にモゾモゾと戻ってきた

「……………」

「……………」

「……………」

「……………エッチ」

「ビクッ!……え?起きてたの!?え?え?」

「少し前から起きてたよ、まったく、しかも、オナニーまでしてたでしょ」

「………ッ、いやっ…………だって………」

「だって?」

「起きたらさ、まだ優さん寝てて、わたしももう少し寝ようと思ってたら、その、おチンポおっきくなってて、手に当たっちゃって……」

「最初は軽くイタズラのつもり、だったんだけど、その、昨日のこととか、思い出して、つい、ペロペロしてたら、うずうずしてきちゃって………」

「オナニーまでしちゃったんだ、しかもイクまで」

「ッ!………ハイィッ……」

部屋は暗くて彩の表情はハッキリしないが、確実に顔を真っ赤にして、恥ずかしくて泣きそうな顔をしているんだろうなというのが伝わる

「もう、エッチな娘だなぁ、お仕置きだっ」

いきなり彩のおまんこへ手を伸ばし、ヌルヌルになっているクリトリスを指で撫でていく

「ヒャッ!ンンンッッ!ダメッ!」

「うわっ、びっしょり、そんなに気持ちよかった?昨日セックスしてから、洗ってないくっさいチンポ舐めながら、自分でオナニーするのは」

抱き締めて逃げられないように押さえつけ、顔を引き寄せ、耳を舐めながら質問する

「ンヤッ!恥ずかしい………からっ、言わないで……」

「ちゃんと言うまで止めないよ?で、どうだったの?きもちぃかった?」

「………はいっ、ンアッ、きもちぃかった、ですっンッフゥッ……」

「何が?」

クチュクチュクチュクチュ

「ッッヤッッッッ!アンッ!……ゆ、さんのすごく、えっちな匂いの、おチンポ、舐め、ながらの、ンフッ、おなにー、すごく、きもちぃかっ、たです………」

「よく言えました」

クリクリクリクリッッッ!

「ッッアッ!ンヤッダメッ!……イッ………クッ!」

ビクッ!ビクッ!ビッッッ……クゥッッ!

「ハアァァァァ、ハアァァァァ、ハアァァァァッッ………」

「………エッチ……したい?」

「ハァッ、ハアッ……コクンッ」

スイッチを操作して、部屋の明かりをつける

すっかり発情した真っ赤な顔で、息を切らしている彩が眩しそうに目を細める

「じゃあ、しよっか、とその前に」

「ハァッ、フゥッ、ん?」

「さっきしてたこと、ちゃんと見せて?」

「…………自分でするの?」

「ううん、オナニーしながら、俺のチンポしゃぶるの」

「………またそういうえっちな言い方する……イジワル………」

俺は素早く身体を反対にして寝転び、彩のお尻を顔の前に跨がらせ69へ

「ふぇっ!………これでするのっ!?丸見えで恥ずかしぃよぉ………」

「昨日だって近くで見たじゃん。ふふっ、ほらっはやくー」

「んもぅ………ンッ、チュッチュッ、チュパッ」

諦めたのか、彩はチンポを舐め始める

「ほら、オナニーは?どう触ってたのかちゃんと教えて」

「…………ンフッ、ンッ……ンッ…アッ」

クチュクチュやらしい音を立てながら彩はクリトリスをゆっくり撫でていく

「ンチュッンチュッ、カプッ、ンッンッンッンッ、クチュクチュッ、ジュルッ、チュルチュル」

ピチャッ、ピチャッ、クチュクチュッ、クリッ、クリッッ

「ンハッ、はずかしぃ、ンッンッンッンッ、クチュクチュッ、ジュルルルルルッ、ハァッハアッ」

「すご、メチャクチャエロい。お毛毛もないからぜーんぶ丸見え。スゴいやらしい音してるし、ッスゥゥゥゥッ、エッチな匂いもしてるよ?」

「………ヤァッ、嗅がないでぇ……」

「彩は俺の嗅いだじゃん、だからこれでおあいこ、ほら手伝ってあげる」

もう準備万端となっている膣内は、ゆっくり指をどんどん受け入れていく

「ンンンッッ!らめ!」

「ほら、ちゃんと舐めて、膣内はお手伝いするから、クリトリスは自分でちゃんと触るんだよ?いい?」

「ンンンッッ………ふぁいっ………ンチュッンチュッンチュッ、プハッ、んー!……ハッハッハッハッ……グチュッグチュッ……」

彩のおまんこをグチュグチュッと掻き回していき、ザラっとした、彩の好きなポイントを刺激していく

「んー!んー!プハッ、ハッ、ハッ、ハッ!ほこらめっ!(そこだめっ!)………ンンンッッ!……ックッ!」

すぐさま、クックックックイックイックイッ、っと刺激を変えるとついに彩はチンポから口を離し

「ッハッ!ダメッそれっ!………ンゥゥゥッ、出、ちゃうっ!」

ジョロッ…………プシュッッッ!プシュッ!プシュッ!プシュッ!

と、俺の眼前で盛大に潮吹きを始める

「ヤッァァァァッ!ごめっ……やだっ………!」

「すごっ、とまんないねぇ、顔まで飛んできたよ、きもちぃ?」

「ね………も、だめ………ハァッハアッ……」

「ダメなの?………しょうがない、許してあげよう」

俺の上に跨がっていた彩は、力なく横にゴロンッとなり、荒い呼吸でヘロヘロになっている

「………朝からイジメすぎちゃった?」

「ハァッ…ハアッ…ハァッ………うん………も、ヘロヘロだよぉ………」

「これで今最後までしたら、今日どこにも行けなくなるね、仕方ない、夜までお預けされよう」

「…………しないの?」

「…………したいの?」

「…………したい、よ」

「でもだーめ、昨日からたくさんしてるから、彩のここヒリヒリ痛くなっちゃうよ?ね?今はがーまーんっ、して?…………また今夜、たくさんしてあげるから………」

「…………はいっ、がまんするっ………だから、たくさんイジメて、ね?」

「いい子だねぇ、てか時間もあんまないよ?(笑)」

「えっ?今何時?」

「んとねー、出るのが10:00で、今9:30前かな」

「えぇぇっ!早くしなきゃ!」

「ほら、シャワー先に浴びといで。あ、今日はノーパンにならないで大丈夫?(笑)」

「今日はちゃんと替え持ってきてるから!平気だもんっ!」

と、言ってパタパタとシャワーを浴びに行く

別に延長しても良かったが、このあとの予定もあるし、彩の身体にも負担がかかり過ぎてしまうため、ここで終了

彩がバタバタっとシャワーを終え準備を始めたところで、俺もシャワーを浴び、時間ギリギリに部屋を後にするのだった

________

______

____

少し半端かもしれませんが、今回は以上となります

あ、もちろん夜はしっかり可愛がってあげましたよ

良ければまた評価、続編希望して頂けると今後の励みになりますので、よろしくお願いします

次回は、今回の話で少し出てきた温泉旅行でのお話をさせて頂ければと思います

ではでは、また

この話の続き

いつも読んでいただいてありがとうございます今回は夏のお盆の時期に行った、彩との初めての旅行でのお話ですかなり長くなってしまったため、前後編に分けております内容としては、めちゃくちゃにお互いに焦らしまくって、最後に性欲を爆発させようという内容になっています今回は前半部分…

-終わり-
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