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体験談(約 48 分で読了)

イジメられて興奮する彼女~初めてのオモチャ責め、からの優しいラブラブセックス(2/5ページ目)

投稿:2022-11-15 14:33:32

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本文(2/5ページ目)

「……んじゃお会計、しといで?」

「えぇぇぇっ!わたし?!」

「あ、大丈夫大丈夫、はいお財布」

そう言って商品と財布を手渡す

「いや、そうじゃなくてっ!むりむりむりっ!恥ずかしくて死んじゃうよぉっ………」

「だめ、彩が会計してくるの。それにさ、彩は恥ずかしいの……好きでしょ………?ほら行っといで、ちゃんと近くにはいるから」

アダルトコーナーを抜け出し、レジへと向かう

彩は手に持っている品が見えないように必死に隠そうとしているが、そんなに持っていればチラチラと見えてしまう

キョロキョロ辺りを気にしながら隣を歩く

ようやくレジに着く、レジ係は男女2名でやりくりしており、そこそこ込み合っていた

「はい、じゃあ行っといで、ここで待ってるから」

「………………」

意を決してレジへ並び、会計の順番を待つ

きっと、せめて女性の方女性の方、って思っているんだろうが、次は彩の会計となった番に声をあげたのは

男レジ「お待ちのお客様、こちらへどーぞー!」

と、俺の望み通りになる

少し遠くから見ていても、彩が躊躇しているのと、男の店員は出された商品を見て衝撃を受けているのが解る

無事にお会計を終わらせ足早に戻ってくる

「うぅぅぅぅぅっ、はずかしかったぁぁぁ……」

「まあ、だろうね(笑)ありがと、おつかれさま。」

「なんかジロジロ見られたよぉっ、ほんとに恥ずかしぃ……あ、はいお財布」

「そりゃあこんな可愛い娘がこんなエロい格好でこんなにたくさんオモチャをレジに持ってきたら驚くよ」

「んんんんっ、ね、もう早くいこっ?」

車へと戻り、遠隔ローターを車のUSBを使い充電しておく

「っふぅぅぅぅっ、あー恥ずかしかったぁぁ、ほんと顔から火ぃ出ちゃいそうだった………」

「ふふっ、まだどこのホテルもチェックインまで時間あるけど、どうする?少し早いけどご飯食べてく?」

「んー、まだそんなにお腹空いてないからなぁー、」

「じゃあご飯は何かホテルで頼んじゃうとして、とりあえずお酒とか買うのにも、別なモール行って少し時間つぶそっか?」

「そうだねぇ、そうしよっ!」

オモチャを充電する為、隣の街のショッピングモールへと車を走らせる

渋滞もあり、20分程掛かって次の目的地へ着く

「着いたぁーっ!運転お疲れ様!」

「ありがとね、あぁちょい待ち」

「んー?」

「はい、これ挿入れて」

まだ全然充電は完全ではないが、遠隔ローターを差し出す

「………………むりっ!歩けなくなるよぉっ」

「あれ?俺の言うことは?」

「……だけどぉ……………わかった、でも、動かしちゃダメだよ?」

「はいはい、それにそんなに充電出来てないから、ちょっとイジワルするだけ」

「……………ほんと?」

「ほんとに、約束ね。」

「………はいっ.……ね、ちょっとそっち向いてて…んっ……あ、意外、とおっきぃ………」

言われた通り、彩とは逆を向き挿入が完了するのを待つがすぐに終った

「早かったね………恥ずかしくてやっぱり濡れてた?…」

「………はい、濡れちゃってました………」

「やっぱり恥ずかしくなるの好きなんだねぇ、エッチだねぇ……じゃあ少しだけご褒美ね」

そう言うと遠隔ローターのスイッチを入れる

「ンッッッッ!ブル、ブルしてるっ……アッ、アッ、ンゥゥッ」

すぐにスイッチを切り

「ちゃんと動いたみたいだね、良かった、じゃあお買い物行こ?」

そこからは先程とは違う店内を同じように見て回る

スイッチはちゃんと入れることなく、普通にモールの中を散歩していくが、やはり彩は異物感が気になるのか、歩き方がたまにおかしくっていた

ホテルに入れる時間まであと少し、お酒やお菓子などを買い込み、車へと戻っていく

立体駐車場に車を停めたため、エレベーターへ

他の数名と共に乗り込んでいく

「…………」

「…………カチッ」

「!!!」

「…………カチッ」

「ッッ……」

「………………………カチッ」

「ンッ!…んっ、けほっけほっ」

「……カチッ」

チーン、4階です

エレベーターを降り、車へと向かう

「ポカッ、………ねーぇーっ……!」

軽く叩かれ、頬を膨らませている彩

「ごめんって」

車に着いたので乗り込む、とその前にまた

「カチッ」

「んっ!あっ、ちょっっ………!」

モジモジと内股になり、上手に歩けなくなる

「ほら、早く乗って」

「ンンンンン~っ、ちょ、っ、とまっ、て………」

よたよたとなんとか助手席へ座り込む

「ねぇーっ、ひどい………ンッ!あっ……だめっ、ゆうさん、とめてぇっ……」

「止めるの?気持ち良くない?」

「ちがぅぅぅ、きもちぃから……こんなとこでだめだっ、から止めてって………ッッンァンッ……」

「カチッ」

「ハァッ、ハアッ………ダメっこんなとこ、で………」

「…………ホテル、向かおっか」

「……はい、、お願い、します…」

事前に調べた近くの良さそうなホテルへと向かいチェックインする

部屋へと入ると、持っていた荷物を置くなり彩は抱きつき、キスを求めてくる

「ンファッ、チュゥゥゥ、ンチュゥッ、フッフッフッ、んね、優さんっ、しよっ?セックス、してください………」

「もう?せっかち。少しお酒飲んでゆっくりしようよ。ほら、お酒とかも冷蔵庫入れなきゃ。お風呂準備してくるから、お願いできる?」

しばらく入る予定のない浴槽に高めの温度に設定した、入る頃にちょうどいい温度になるだろうくらいの熱湯を注ぎ出し、部屋へと戻ると彩は買ってきたお酒などを冷蔵庫へと入れてくれている

「優さん?ハイボールでいい?」

「そうだね、俺はハイボールでいいよー」

「はいっどーぞ、じゃあかんぱいっ」

「かんぱいっ」

お酒を飲みながらゆっくりと過ごし、部屋に入ったときから気になっていたベッド横のカーテンへ

「……ねぇ、彩、見て見てこれっ」

入った部屋にはなんとXの形をした磔台が隠されていた

「ええ、なにこれ………なんでこんなえっちぃものあるのぉ……」

「あ、これで何するのかは知ってるんだ」

「いやこんなのどっからどう見たって、……!その、縛られちゃうやつ、じゃん……!」

「使うよ?」

「………わたしに?」

「もちろんわたしに」

チュッチュッチュウッ、レロッ、クチュッッッ、クチュクチュチュパッ

「ンハッ、ハッハッ、んっ、ちゅー、気持ちいぃ……」

「…………カチッ」

「ンヤッンッッッ!きゅ、うにっ!ンアッッ!」

「今日一日我慢するの大変だったよ、そんなエロい格好した彩が隣にいて。てかこのお尻、スカートピチッとし過ぎてヤバイよ、ほらそこに手、ついてお尻突き出して」

「…………はいっ」

ムチっと張り詰めたスカートの中に納められた大きいお尻が映えるように、俺の前に突き出される

そこで嬉しいサプライズが

すっかり普通のストッキングだと思っていた彩の美脚を覆っている黒く薄い布地

お尻を突き出した時にスカートの中が少し見えたのだが、なんとお尻はプレゼントした黒のTバックとガーターベルトに覆われ、そこから伸びる細いベルトは大きく柔らかいお尻にむちっと食い込み、先にはガーターストッキングが繋がっている

「え?これこないだの?履いてきちゃったの?今日寒かったのに………」

デザインも際どく、彩も恥ずかしいのか、結局あれからまだ、プレゼントした下着姿を拝んではいなかったのだ

「やんっ♡へへっ、バレちゃった……♡」

「服装かなり攻めてみたから、思いきって履いてきちゃいました♡………どうです、か?喜んでもらえた………?」

「こんなん喜ばないやついないよ、もう無理」

スカートを捲り上げ、彩の下着の上からお尻に顔を埋め、すぅぅぅっ、はぁぁぁぁっ、と匂いを嗅ぐ

「やっ……!だめ、シャワー………ばっちぃよ………」

「ばっちくない、スゴいエロい良い匂いするっ……」

目の前のとてつもなく興奮する光景を目の当たりにしながら、ローターの振動を強くする

「ンッ、アッッッッ!ンンンンンッッッ~!そんな、近くで見ないでッ………」

ブブブブブブブッ、と振動する音が聞こえる距離で彩が高まる様子を眺める

「気持ちいい?お尻プルプルって震えてるねぇ、どう?恥ずかしいとこ近くで見られるのは?」

「んっ、やだっ、恥ずかしいのっ………」

スイッチを切り替え、さらに振動を強くする

「ンハッッッアァァァァッ……つよ、く、きもち、きもちぃぃ………ッフゥゥ、ハァッ、アンッ!ンッ……っ?」

と、そこで、振動が止まってしまう

「ん?あれ、止まっちゃった?」

「ハァッ、フゥッ、うん、止ま、っちゃった……」

「さすがに充電足りなかったかぁ、残念。じゃあこいつの出番はまた次回に持ち越しだね」

ローターを抜き去る為、申し訳程度に秘部とアナルを隠している細い布地に手を掛ける

「んっ!ちょっ、と!まって!」

その言葉を無視して布地を捲るとそこには……

毛の一切ない、キレイに処理されたパイパンになった彩のおまんこが現れた

「……ふふっ、ちゃんとお願いした通りに、ツルツルにしてきてくれたんだね。スゴい、今までよりぜーんぶハッキリ彩のおまんこ丸見えだよ」

「んやぁぁぁっ、ほんとはずかしっ………んねっ、まじまじ見ちゃやっ………」

服装と一緒にお願いしていたこと、それがツルツルのパイパンにしてくることだった

「ツルッツルでキレイ。お願いきいてくれて嬉しいよ」

「彩、もう舐めたい、舐めていい?よね?」

ローターを抜き去り、指でテカテカと光る愛液を広げるようにクルクルと指で軽く触れる

「……はいっ。舐めてっ、舐めてくださいっ……」

立ったままお尻を突き出し、立ちバックの体勢で、何も遮るものが無いおまんこを舌でじっくり舐め回していく

「んっ、ンアンッ、ヤッヤッヤンッ…!んあっそこっ、きもちぃ、ンンンンッ!ハァッッッッァッアァァッ!」

「スゴい舐めやすいね、たっっくさん舐めてあげるからね」

「ッッッはいっ、舐めて、わたしのおまんこたくさん舐めてっ、きもちぃくして、くださいっ……ンハァァァァァッッ!」

「たくさん、舐めてあげる。だからこれからもツルツルにしてくれる?」

「……し、ますっ、!!ゆうさんにっ、たくさんしてもらいたいからっ……ツルツルにするっ…」

「良い子だねぇ、そういえば、ちゃんと生理終っても1人でしないでちゃんと我慢できた?」

「はいっ、がまん、しましたっ………ねっ、ゆうさっ、もっと、もっとペロペロして……?きもちぃくして…?」

ジュルジュルジュルッ!チュルルッ!ジュルッ!ジュジュジュッ!ジュルルルルルッッッッッ!

彩が好きな、クリトリスを唇で挟み、チュルゥゥゥゥッと吸いながら舌で左右に小刻みに弾いていく

「ンオッッッッ!………アァァァァッ!きもち、きもち、ぃ!んね、ゆうさんっ!ゆうさんっ!イクッ………!イッていいですかっ?」

「うん、良いよ?ほら、イッていいよ、ほらっ………ジュルルルルルッッッッッ!」

「ア、ア、ア、ア、アアアッッッだめっイクッ………!ンアァァアァァッ!!」

ビクッッッッンッっっ!ビクッっ!フルッフルフルフルッ………

「はぁっ、ふぅ、彩、気持ち良かった?」

「ふぅっ、ふぅっ、んはっ………イッちゃいました………」

「良かった、ねぇ、彩?こっちおいで」

彩の手を引きベッドに連れていき、俺は横になる

「彩、俺の顔の上に跨がって」

「んぇっ!………っはい………」

脚をM字にするように拡げさせ、顔の上へと誘導する

「ほら、舐められるように下着も、ちゃんと捲って」

「こ、う……ですか?」

「そう、スゴい、もうぜーんぶ丸見えだね………ペロッチュルルルルッ」

「アァァァァッ!またっ……だ、めっ……ヤッヤッヤッ、ン……ヤイクッッッッ!」

すぐさま身体を震わせて、彩は絶頂に達する

「ッッッふぅぅ………ふぅっふうっ………」

彩とふと目が合う

「……っや!…恥ずかしいよぉっ……あんまり見ないで、ください………」

「やだ、見る。彩が恥ずかしがってるの可愛いからもっといっぱい見たい……」

「ね、さっきのとこ、いこ...?」

「……はいっ」

磔台まで移動し、服を脱がしていき彩を下着姿にする

「ヤバイ、想像してたよりエロい……し、キレイ」

「………恥ずかしい、です……」

染み1つ無い白い柔らかな肌に、妖艶なデザインの、黒くピンクのバラが散りばめられている下着がより彩のキレイな肌を際立たせている

「ほら、そこに立って」

彩を磔台の前に立たせ、両手両足を拘束する

「…………やっ、はずっ、かしぃ」

「恥ずかしいねぇ、こんな格好で磔にされて、イッてもイッても何も抵抗できなくなっちゃったねぇ?さぁっ、じゃあ………バイブで、イジメてほしい?」

「…………」

「怖い?ゆーっくりするから、ね………」

「…………はいっ」

バイブを取り出し、潤滑ゼリーを塗り、ズラした下着の隙間から膣口へとあてがう

「じゃあ……挿入れるよ…?」

ニュルッ、ヌプププッ

「アッッッ、ウゥンッ、挿入っ、てきたぁ………」

「大丈夫?痛くない?」

「き、もちぃ……」

「少し慣らすから、軽く動かすよ?」

ゆっくりと、出し入れを繰り返していく

「ンッッッッ、ゆうさんっ、きもちぃ、もっと、もっとしてくだ、さい、んねっ………」

「スイッチ、入れるよ?」

「………っはい、もっと…して」

カチッ

ブブブブブブブッ!

「ンウゥゥッ!あっ、これきもちぃ……アッアッ、ンフッ、ハァァッ、ハァァッ」

「大丈夫?少し慣れてきたかな?」

「ハァァッ、ハァァッ、はい……痛く、無いよ?きもちぃ………」

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