体験談(約 8 分で読了)
ボーイッシュひなバイト先で言い寄られホテルへ...そして
投稿:2022-08-11 12:31:34
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山田匠(仮)大学1年の時に、居酒屋のバイトを始めた時の話しです。秋頃にバイトを始め、少ししてから可愛い女子高生ゆきちゃんって子が入って来た。高校1年で背は155センチの髪は肩位、仕事が始まるといつも後ろにくくっていた。スタイルも良く、大人しく清楚な感じで男うけしそうな顔、一緒に働くス…
ひなちゃんが部屋に来てから、5日程過ぎゆきから、今週末にまたひなちゃんと俺の部屋に泊まりに来ていいか?とバイト中に皆の目を盗んで言って来た。「ええで、おいでぇ!何時頃来るかだけ決めといて!」#ブルー「ぅん、解った。」#ピンク次の日、土曜日の夕方来ると連絡があった。どう…
久しぶりに続きを書きたいと思います。
前回、バイト先が同じのJK2の彼女ゆきが俺の家にゆきの親友のひなちゃんを連れて泊まりに来て、3Pに発展してからひなちゃんと身体の関係になった。
そして夏休みに入りひなちゃんも夏休み前から違う飲食店でバイトをしている、3人ともバイトの日々そんな中。
ひなちゃんからLINEが来て、ひなちゃんのバイト先の人に告白されたが、タイプじゃぁないので断ったらしい。
それなのに、しつこく遊びに誘って来たりして困ってるから彼氏の振りして欲しいと言ってきた。
俺はもちろんOK
ありがとうと感謝され、ひなちゃんから次の日、バイト先まで彼氏のフリして迎えに来て欲しいと連絡があった。
次の日ひなちゃんのバイト先のお昼のランチタイムの終わり15時に迎えに行く。
すると五分もせずにひなちゃんと俺と同じ年位の男性が裏口から出てきた。
「駅まで一緒に行こか」
「いや〜今日はすいません、彼が迎えに来てて、これからちょっと遊びに...」
「えー!彼氏おらへんて言って無かった?」
「最近出来まして...あっ匠君!」
「お疲れっ!」
「えっ、もしかして彼氏さん?」
俺は軽く会釈して
「あっ、どうもっす」
「そういう事なんですいません〜」
「あっそうなんやね、じゃぁオレお邪魔やね、また明日...お疲れ〜!」
「あっ、はい◯◯さんお疲れ様です、明日もお願いします」
ひなちゃんにあの人が告白してきた人?と聞くとうんそう、と答えやっぱりなと思った。
先に帰って行った男性の背中は凄くむなしそうに感じた。
「今日は急に迎えに来て貰ってゴメンね、ちょうど匠君が来てたからこれで◯◯さんも諦めると思うわ、それに誤解せんように今日の事はちゃんとゆきにも言ってるから大丈夫やで!」
「いいで、ひなちゃん困ってるなら力になりたいし」
「ホンマ?めっちゃ嬉しい」
「まぁ、貸しやけど!」
「えー、貸しなんかい匠君に貸しって怖いわぁ!」
ひなちゃんと駅の方に向かう途中、家まで送るわと言うとそんなんいいのにと言いながら、とても嬉しそうにしていた。
「いつもよりなんか、ひなちゃんあの人に礼儀正しかったやん!」
「仕事やであの人にも教えて貰う事もよくあるし、その辺はちゃんとしてるで!」
「へー、それで惚れさせた?」
「そんなつもり無いってww今は誰とも付き合うつもり無いし」
「せっかく俺彼氏に立候補しようと思ったのにぃ〜」
「あ〜ぁ、はい、はい、なんでやねんっ!もう〜匠君とおったら楽しいけど何かボケたりツッコンだりコンビみたいになってまうわ!」
「じゃぁひなちゃんボケで俺がツッコミやな」
「なんで、ひながボケなん?」
「だってひなちゃん、男に突っ込まれるの好きやろww俺ひなちゃんに突っ込むの好きやしww」
「・・・アホ...」
駅の近くまで行った時にふと、後を振り返ると先に帰った◯◯さんがなぜか後ろの方を歩いて着いて来ていた、どこで抜かしたのか?
ひなちゃんにその事を言うと、もしかしてあと着けて来てるのかも?と言う。
俺は、駅の反対側にラブホが何件かあるからそこに寄るところみたらひなちゃんの事諦めるんじゃないかと提案。
「え〜、匠君が行きたいだけちゃうん?」
「涼むだけやって〜、貸しもあるやんかぁ!」
「もう貸し返さんとあかんの?はやっ!」
「じゃぁ決定って事で♡」
ワザとラブホに入る所を目撃されるように、ホテルをひなちゃんと選ぶ。そしてラブホにIN
休憩で入ったので、あまり時間がないので早くしたかったんだが、ひなちゃんは初めてのラブホらしくテンションが上がり部屋中見て回ってた。
ひなちゃんおいでと言っても
「今日は涼むだけやろwwでも匠君がお願い聞いてくれたらいいで!」
俺は何を言われるのかと思いドキドキしながら
「なに?」
「2人で居る時だけでいいから、ひなちゃんじゃなく、ひなって呼んで...」
「わかったひな横おいで!」
「ぅん...」
俺の横に来たひなに優しくキスした。
そして服を脱がすと、上下黒色のエロい下着。
「匠君こういうの好きかと思って...」
「俺はギャップのあるのが好きやねんひなみたいな子が背伸びして大人っぽいエロいの着けてるの...好きやで...わざわざありがとうな」
「...ぅん...」
俺はもっとひなの好きな格好あるねんとそういってひなの下着を脱がし裸にし寝かす
「俺の為にありがとうな、ひな舐められるの好きやから舐めてあげる」
俺は寝かせたひなの足を抱えさせ、俺はひなの腰を浮かせお尻が上になるようにした。
「匠君この体勢...恥ずかしい...」
俺はジッとひなの局部を見て
「ひなのまんこほとんど毛無いやん、いくら何でもボケ過ぎちゃう?」
「ん〜もう、それ匠君が剃ったんやんっ今ちょっと生えてきてチクチクするねんで〜」
俺はその言葉を無視してひなのまんこに舌を這わせた
「あっ...あっ...んっ...ぁんっ...気持ちいぃ...」
「ん〜?こっちにも穴あるやん、こっちはどうなん?」
「ん〜っ...あかんて...そこ...汚いから...あぁっ〜〜はぁ...匠君...ボケんでいいから...あぁ...お尻の穴やからっ...ん〜んっ...あぁ〜!」
「ひなの身体に汚い所なんて無いから、気持ち良さそうに見えるけどあかんの?」
ひなはお腹をヒクヒク、お尻をクネクネとさせて俺の舌から逃れようとする。
そのお尻をギュッと抱え穴の周りを舐めまわし、舌に力を入れて穴の中に侵入を試みる。
「お尻の穴ヒクヒクさせてwwひなの汗かな穴の周りしょっぱいわ、バイト頑張ってんなぁそんなひなにご褒美あげる、舐めたるから穴の力抜いてっ!」
「やっ...匠君...そこ...ぁぁ〜んっ...あかんて...んっ...ん〜っ...あっ...あっ...あぁはぁ〜〜んっあっあっ!」
「ひなイッちゃった?」
「ハァッ...ハァ...イッてないし!」
イッて無いと言うひなを、その後クンニや手マンで何度かイかせた。
イッた後ピクピクとし、少し落ち着きとひなの膝は俺の顔を跨ぎチンコを咥え積極的にフェラをしだした。
ひなは回数をこなす度に上手くなっていた。
そして、俺の目の前にひなのまんこが、もちろん下から指で広げ首を持ち上げ舌を這わす。
「ん〜ん...匠君のもう...大っきい...ん〜...あぁ〜...はぁ〜っ...あぁっ...ダメッ...気持ちぃぃ...イッちゃう...匠君...イッちゃうよっ...はぁ〜んっ!」
俺より先にひなはイき、ひなを寝かせて挿入する為、ひなの割れ目にチンコを擦りつける。
その時いい事を思いつく。
「ぁあぁっ...ぁんっ...んっ...入れていいよ...ん〜っ...はぁ...どうしたん?入らんの?」
「入れたいけどひながボケてくれへんと今日ツッコまれへんみたいww」
「えー!この雰囲気でボケられへんて、どうしよぅ?」
するとひなは自分の手でまんこをイジり出した。
「あっ..あぁっ..これでいい?..んっ..あぁ〜..」
俺はめっちゃめっちゃ興奮した。ひなのオナニーを目にした時は、パンツの中に手を入れていたのを見ただけだったので、全裸で目の前でされると全然違う。
「そのままもう少し激しくボケて...」
「匠君恥ずかしい...んっ..見ちゃダメッ..ん〜んっ..あっ..あぁっ..んんん〜〜っ"」
ひなはビクビクッとしてイッてしまったようだ。
興奮がピークに達した俺はチンコを握りひなに突き立てていた。
「あぁ〜っ"...匠君...今イッたところ...あんっ...あんっ...あんっ...匠君の...大きぃ...最初は...ゆっくり...んっ...ぁんっ...」
俺は夢中に腰を振っていた。
「あぁ〜〜あかん今日はイきそうイッていい?」
「いいよ〜...あんっ...匠君の好きにして...いいよっ...あぁ〜っ...♡」
今日はひなのオナニーを見せられ興奮していた俺はかなり早くイッてしまった。
「ひながエロいオナニーするから我慢出来ひんかったww」
「ハァ〜ハァ...こんな早い匠君初めて...ハァ〜...そんなに匠君、ひなの中...気持ち良かった?」
「...」
「フフフッ、もう素直じゃ無いねんから...」
イッた余韻に浸っているとひなが俺のイッたばかりの敏感なチンコにしゃぶりついて来た。
「おぉ〜っ!ちょっ、ちょっと待って...」
「ダ〜メッ♡」
俺はひなに勃たされてしまい寝転んで居る俺の上にひなは跨り、自分で勃たしたチンコを握り自らゆっくり腰を下ろして挿入。
「はぁ〜んっ...やっぱり...匠君のおっきい...あぁっ...」
ひなは俺のお腹と足に手を添え、まだ慣れていない腰つきで騎乗位になり腰を振った。
最初と違いサックスが好きになって来たのか自分の方からチンコを挿入する程ひなはエロくなっていた。
いくらかしてから俺はもう少しスピードを上げる様にとひなの腰を掴み俺の方へと叩きつけるよう引き寄せ離しを繰り返した。
「あぁっ..あぁっ..はぁ..そんなに早くしちゃぁ...イッちゃう...あぁ〜〜んっ"っ"」
ひなは俺の胸に倒れこんできた、そのままひなを下から攻めまくった。俺の上で喘ぎ声を出しビクビクッとしてイッた後も体位を変えひなとヤリまくり
最後時間も迫って来たのでバックでひなのお尻を叩きながら突いた四つん這いのひなに。
「俺動かへんから自分でお尻動かして」
パン!パン!パン!
「えっこれでいいん?あぁ...んぁぁっ...ん〜っ...ぁぁ〜っ...ん〜んっ...た...叩いちゃダメッ...んっっ...ぁんっ...」
「ダメなの?じゃぁもう叩かんとこか?」
「ダメ〜!」
「どっち?」ペシッ、ペシッ!
「あぁっ...辞めちゃ...んっっ"...ダメッ...んっ」
「もう〜ひないやらしいねんからぁ!どうして欲しいん?」
「あぁっ...もっと...強く...んんっ...もっと激しく...ん〜っ...匠君突いて〜っ...ぁぁんっ...」
俺はバチンバチンとひなの尻を叩き、その後ひなの腰を掴み獣になり腰を振り続け
「あぁ〜イク、イクひなイク〜あぁ〜っ!」
「あぁ〜凄い...はぁん匠君イッていいよ...ぁぁぁ〜ィックイクイッちゃぅ〜〜ん〜っっ!」
そしてひなから抜き、素早くひなの口の中にフィニッシュ。ひなも素直に口を開けて受け入れてくれた。ティッシュには出していたが、しごいてくれて口で綺麗に掃除してくれた。
「今日は今までで1番気持ち良かったよ!」
ポンポンと頭を軽く叩いてあげると笑みを浮かべ
「ぅん...ひなも...良かったよ」
「特にまたひながオナニーしてるの見れたのが良かったww」
「...もぅ...ァホ...恥ずかしかったけど匠君に見られてひなも興奮しちゃった...」
そしてラブホを出た、その時には流石にひなのバイト先の男性もいなかった。
でもひなを家まで送った。
「俺らがラブホ入るのたぶん見てたやんなぁ?」
「そうやと思うで、ひなも横目で確認してたけど入るところ見られた筈やで!」
「じゃぁ今頃あの人、ひなが俺にイかされてんの想像してオナッてんなぁww」
「ええ〜なんで〜そんなんする必要あんの?」
「男ってそういうもんやからでも、今日は◯◯さんの想像以上に本物のひなは喘いでたと思うでwwもう今後ひなをオナネタに使うぐらいで諦めるやろ...」
「明日もバイトの時間一緒やのに!もう変な目で◯◯さんみてまうやん!」
「そん時は言うたり、昨日疲れて足腰立たん様になってしまいそうでしたって!」
「バイト先でひな真面目やのに言える訳ないやん!」
そしてひなの家に着き
「今日は無理言って彼氏役の為だけに来てくれてありがとっ♡ひなの事汚く無いよって言ってくれて嬉しかった!匠君冗談ばっかり言ってるけどひな優しいのわかってるから...」
ほっぺにしてチュッとして家に入っていった。
次の日、ひなから◯◯さんからの誘いが匠君のお陰で無くなりました、ありがとうとLINEが入っていた。
前回から、1週間程たった。俺は予定の無い日に、服を買いに行こうとひなを誘った。ひなはいいで!と直ぐに返信が来た。待ち合わせ場所に着くと、ショートパンツに白Tシャツのひな、その横にミニスカートにヘソ出しの白Tを着た、ひなより小さくな髪が肩まで伸びたひなそっくりさんが居た。…
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(2020年05月28日)
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