体験談(約 12 分で読了)
姉のエッチを目撃し、性への抵抗感が薄いJCはエッチを断るも快楽に勝てず...(1/2ページ目)
投稿:2022-09-02 18:22:41
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山田匠(仮)大学1年の時に、居酒屋のバイトを始めた時の話しです。秋頃にバイトを始め、少ししてから可愛い女子高生ゆきちゃんって子が入って来た。高校1年で背は155センチの髪は肩位、仕事が始まるといつも後ろにくくっていた。スタイルも良く、大人しく清楚な感じで男うけしそうな顔、一緒に働くス…
前回から、1週間程たった。俺は予定の無い日に、服を買いに行こうとひなを誘った。ひなはいいで!と直ぐに返信が来た。待ち合わせ場所に着くと、ショートパンツに白Tシャツのひな、その横にミニスカートにヘソ出しの白Tを着た、ひなより小さくな髪が肩まで伸びたひなそっくりさんが居た。…
前回JCまなちゃんは姉ひなにイタズラでエッチな事を俺(匠)とする事に、自分は帰ったフリをして、隣りの部屋に後から登場し驚かすつもりだった。
しかし、エッチは進み登場するタイミングを失い姉のセックスを最後まで見てしまう。
帰った妹を心配して姉ひなは終わった後、隣りの部屋の妹に気づかず、急いで帰ってしまう。
俺は妹まなに姉が帰ってしまった事を伝える為、隣の部屋にビックリし、ミニスカートから不自然に手を離し、動揺し俺に姉ひなとの関係を聴いてきた。
「あっ、そうや、やっぱりおねぇと付き合ってたんやぁ〜」
「いやひなとは付き合ってないよ」
俺は一からまなちゃんに説明した。
ひなは俺が初めて会った時、もう彼氏が居て浮気されてたのを悩んでいた。
それで彼氏と別れて今は誰とも付き合う気は無いらしいとまなちゃんに言った。
「えっでもおねぇとのエッチ初めてじゃ無かったみたいやし!」
「ひなも女やから彼氏と別れて寂しい時も何かに頼りたい時も男のモノが欲しい時もあるやろ!」
「・・・」
「まぁそう言う時に俺で良ければ力になるよって感じ」
「...うっ...うん...」
「お姉ちゃんのエッチ見て興奮しちゃった?あっでもまなちゃんも彼氏としてるもんねっ!」
「・・・」
元気が無くなったまなちゃんとなんとか元気に話しがしたく、俺はまなちゃんのスカートをペローンと言って捲った。
「きゃっ!」
まなちゃんの短いヒラヒラのミニスカを捲ると、ゲームの最中に見た白とブルーのボーダーのJCらしいパンツ。
そのパンツの中心には1本の割れ目がクッキリと入りその割れ目に縦の楕円で白はグレーにブルーはネイビーに濡れて色変わりしている。
スカートをすぐ閉じるまなちゃん、しかし俺は閉じたスカートの中に手を入れ親指で湿っていた場所を押さえ、グリグリとした。
「んっ..あんっ..ダメダメダメダメェ...ん〜ふぅ〜んっ」
「まなちゃんパンツは中学生らしいけど、ここもう大人やんwwお姉ちゃんのセックス見て感じちゃった?」
「あっ..そんなんじゃ..んんっ...はぁ..はぁ..はぁ..」
ヴゥゥ〜〜!
まなちゃんのスマホのバイブが、ひなからのLINEだった。
俺はまなちゃんに今日隣で姉のエッチ覗いてた事言う?と聞くとそんなの言えるわけないと言ったので、じゃぁ今彼氏と会ってるって返信しときと言った。
その通りにまなちゃんはして、ひなを安心させた。
そして、向こうで話そと言いベッドへ。
「お姉ちゃんのセックス凄かった?」
「ぅん、おねぇした事無い思てたから...」
「でもまなちゃんだって、小さいのに彼氏とやってんやろ!」
「...は...はぃ...そうやけど...そんな子供扱いせんといて下さい」
あれ自分は大人だっていいたいのかな?
俺はそうなんだと言い「まなちゃんおっぱい大っきいから学校で男子から言われへん?」
「クラスの男子遠目にチラチラ見てたり、まなと話しててもまなじゃ無くてチラッと目線下にして胸見たり、直接言ってくれた方がいいのに男子気持ち悪いんです」
「ふ〜ん大変やなぁ!でも彼氏は誉めてくれるやろ」
「大きいって言われた事ないです、こんなならおねぇみたいに小さな方が良かった」
俺は大きいのはまなちゃんの個性やからその個性とずっと付き合って行かんとあかんのならマイナス思考よりプラスにして行った方がいいよと、そして俺は大きいなおっぱい好きやでとまなちゃんに言った。
「ホンマですね、もう小さならへんし!」
ちょっとだけ見ていい?言うとえっ、見たいですか?で、でも〜と言うので、ちょっとだけ、なっ!と何度も言って見るだけならと渋々見せて貰える事に。
まなちゃんは服を捲り上げ、見せてくれた。
パンツとお揃いじゃ無い白いブラそれが気に入らないが左右に溢れんばかりのおっぱいが...
聞けば大きい為、汗をかいて白Tシャツにブルーのラインが透けるのがいやだったらしい。
「そうなんや〜!まなちゃん万歳〜!」
俺がTシャツを脱がそうとすると
「えっ!」
「見せてくれるって言うたやん?」
まなちゃんは服を捲るだけのつもりだったみたいだが、俺は中学生相手に駄々をこね脱がす。
ブラを外そうとすると
「あっ、やっ!」
恥ずかしそうに大きな胸を隠す。
俺は見せてくれるやんとまた言ってまなちゃんの手をのかした。
お椀型の大きな白い胸に小さな乳輪がその真ん中にまだピンクな乳首がピンと立っている。
ロリでは無い俺だが心臓がドクンドクンと高鳴る。
俺は乳首をチョンと押すと「ぁんっ...見るだけでって...」見る
喘ぎ声で俺にスイッチが入った。
乳首を摘むと巨乳の割に感度が良く「ん〜っ」と吐息そしてビクビクッとする。
片方を揉み摘んだ、もう一つに口一杯に頬張り乳首を舐め回した。
「ぁっ.ぁっ.ダメダメェ.はぁ〜ん」
大きくビクンビクンとおっぱいだけでかなり感じている。
上がそうなると、俺はじゃぁ下はどうなの?と、まなちゃんをベッドに倒し、またスカートを捲り割れ目を刺激、その手を両手で掴んで来る。
んっんっんっと吐息をもらすまなちゃん。
パンツの上からでもよく分かる程濡れている、中はもう大変なはずだ。
「はぁ〜はぁ〜匠さんあかんよ...」
まなちゃんにちょっと腰浮かせてと言うと少しまなちゃんは腰を浮かした、どうやらあまり性に対して抵抗がないのか素直に言った通りしてくれる。
俺はミニスカートのホックほ外しチャックを下ろし脱がすがついでにパンツにも指を引っかけ同時に脱がした。
「きゃ〜っ、ぁっ、ちょっと、ちょっと待って、あっ見ちゃいゃ!」
おい、おい、おい!まなちゃんは股を閉じて手で隠すが、まなちゃんの股には綺麗な一本線がその上にチョロチョロっと柔らかそうな毛が...
「まなちゃん中3って事は15やんね!毛薄く無い?」
「...まな3月誕生日やから、まだ14...」
何!すると今夏休みやから...春まで13という事?
俺は閉じた足を開きまなちゃんの割れ目を広げる中は流石に小さい、しかしもう中はテカテカに光り汁が滴りそうになっている。
この小さい中にもう男のモノが何度も入れられたと思うと彼氏事に怒りを覚えてた、それと同時に興奮もした。
俺はグチョグチョまんこにしゃぶりつく。
あれ?ん?これはもしや「まなちゃんのまんこ、しょっぱっ!まだ子供やからオシッコ出ちゃった?」
「あっ...んっ...まな子供ちゃうし...んんーっ...」
「これはちゃうんや〜そうなんや〜じゃぁお漏らししたら罰として俺の言う通りにするんやで〜!」
「はぁはぁん〜!」ピンク色のまんこに吸い付き舌を這い回した。
可愛いお豆を発見、舌の先で転がし楽しむ。
「あっダメッ..そこ..ぁんっ..舐めちゃダメェッ...はぁ〜ん..あっ..あっ..あっ..」
まなちゃんは俺の頭を押さえクリを舐められる度お腹をベコンと凹ましビクッとし、あっと言う吐息でピュッと股から発射!
「うわっ!掛かったやん、まなちゃん漏らしちゃった!気持ち良くて、まなちゃんうれしょんしたんちゃうん?」
まなちゃんはあっ、あっと言うたびピュッピュッと出す。
「あっ..出..出ちゃう..出ちゃうの...」
最初に家に来た時に大量に水分を取っていたので、本当は全部出してしまいたいだろうが、かなり我慢している様に見えた。
「まなちゃんお漏らししちゃったね、今日は俺の言う事聞くんやで」
「はぁ〜はぁ、で...出ちゃった...えっでも...」
俺はとりあえずまなちゃんにタオルで目隠し、それで最初からわかっていたがまだ出そうか聞く。
「ん、まだ出そう..」じゃぁ行こかと俺はまなちゃんの手を引いてバスルームに目隠しているまなちゃんはトイレだと思っているが見えない為前屈みでビクビクしながら着いて来る。
ガチャ!その音でバスルームとわかったみたいで、えっ!ここって、お風呂?と、いいから、いいからと俺は言い、何でもきく約束やん、はい!しゃがんで...
まなちゃんを排水口の前に座らせた。
おっぱいは大きいのにしゃがんだお尻のボリュームはまだ無い、俺はバックで突く時はプリンとしたお尻を掴んで指が沈むぐらいのお尻が好きなのに、それは残念。
「はい、出しちゃっていいよ!」
「うっうっ..恥ずかしく出ぇへん!」いいよ待つよと言い、少し待つと小さい割れ目からピューッと排水溝の上にかかる!
しかしかなり少量、「う〜ん、まなちゃん小さい子でも自分で出来るのにしゃーないなまなちゃん俺手伝うわ!」
「はぁはぁ..えっえっどう言う事!ぁんっ..んっ..ん〜ん〜っ」
俺はまなちゃんの後ろに回り片手でお腹を抱え、もう片手を股に持って行き、親指と薬指で開き中指で入口を擦ってあげるだけでジョーッと出てきた。
「うわっめっちゃ出るやん!」そのまま中指を突っ込み蓋をして掻き回した。
「やっ..あっ..ダメダメダメェ..はぁ..はぁ..あっ..あっ..あっ..」
俺の手からピチャピチャと飛び散り、股から滴り落ち足首をつたい、黄色い液体は排水口に吸い込まれていく。
「まだ出そうやなぁ!」俺はスピードを上げまなちゃんを擦り倒す。
まなちゃんは俺の手をしっかりと掴み必死に耐え、ビクビクッとして、はぁはぁといってしまった。
バスルームはまなちゃんから出たむせかえるようなアンモニア臭で充満、俺は一杯出たねと言い綺麗にしよなとバスタブの淵に座らせた。
俺はまなちゃんの内の太ももを両方パチパチと叩く「足広げて!」
まなちゃんはシャワーで洗い流すと思っている所、開いた股にしゃぶりつきクンニ。
「きゃっ、はぁ〜ん、あっ..ぁっ..汚いからぁ〜..ぁっ.ぁっ」
ビクビクしながら俺の頭を押さえつけてくる。
「ホンマまなちゃんのまんこしょっぱいわ!」
「そんなん..言わんといて..ぁっ..やっ..いっちゃう..ヤバい..ヤバいって..あぁぁ〜〜っ"」
その後もう一度まなちゃんはいき、そのまなちゃんを立たせキス「ん〜ん〜っ」俺はオシッコまみれの舌を口に突っ込みディープキス。
徐々にまなちゃんも舌を絡めて来た。俺とまなちゃんの舌はオシッコと唾液で糸を引き絡め合う。
まなちゃんは理性が飛んで来たのか、自ら舌を下に持って行き見えない俺の乳首を舐めて来た。おおっ!俺の乳首は直ぐ立ちペロペロと舐められてしまった。
気持ち良くビクッとしてしまった。
それを隠す為、俺はシャワーをまなちゃんにかけ
「流して続き向こうでしよか?」
シャワーをかけられビクッとするまなちゃん!
目隠しでまなちゃんの感度はかなり上がっていると思われるぐらい身体をバスタオルで拭くたびピクっと反応する。
手を引きベッドまで連れて行き目隠しを外さない様に言い聞かせ、まなちゃんばっかり気持ち良くなってせこいわといい、まなちゃん口でしてとお願い。
「俺ここおるからこっち来てしてよ!」
まなちゃんは四つん這いになりベッドの上をハイハイしておっぱいを揺らし近付いてくる。
「そうそう近くなって来たで!ほら口開けて!」
まなちゃんは口を開け少し舌を出し、俺のチンチンを探す。
可愛いいJCのその姿、最高♡である。
「もうちょい、そうもうちょっと右、右!あっ、ごめーんまなちゃんから見たら左やったわww」
まなちゃんをからかいながらその姿を楽しみ、ゴールに導く。
「おっ!まなちゃんゴール、はいっもっと口開けんと俺のは入らんよww」
そう言い、まなちゃんの口に突っ込み「手ぇ使わず口だけでして!そうそう」
「ん〜ん〜〜んっんっん〜!」
頑張っていたが、俺は後頭部を掴みまなちゃんの頭を前後させる。
「歯立てんなよ」
「ん〜ん〜ん〜ん〜」
「もういいよ、次俺とする時はもっと舌絡めたり裏舐めたりしてなっ!」
「は...はぃ...顎が疲れちゃった」
俺は四つん這いのまなちゃんの股を触ると既にヌルヌルになっていた。
俺は寝転び「まなちゃん上に乗って!ほらチンチンこれやで!」まなちゃんに掴ませた。
「おっ..おっきい..匠さんの...えっ..まな...」
まなちゃんはチンチンを両手で握り、恐る恐る俺の上に跨る。
少し腰を下ろしまんこへ持って行く「えっ怖い匠さんどうしよっ!」
俺はまなちゃんの手を握り、腰を少し浮かしまなちゃんのまんこに擦り付けた。
「あっ..あっ..む..無理..あっ..」
「まなちゃんのまんこはこれ入れたがってるよ、今まんこからチンチンの先糸引いて繋がってるでww」
俺は手を離し、まなちゃんの腰を掴み下に下ろす。
「あっあっあっダメェはぁ〜〜〜..」
「彼氏のは何回も入ってんやろ、ダメッてまなちゃん子供やからまだ無理かぁ〜」
「はぁはぁ...まな子供と違うから...!」
「まなちゃんわかった今から大人の女性やと思ってするからね、だから入れるで」
俺は強引にまなちゃんのまんこにねじ込む。
「あっあっあっ..大っきいよぉ...サトシ君のより...あぁはぁ〜ぅん」
何とか入り口から少し入った。
「おぉぉっ!きっつ」
もう少し腰を下ろさせ自分で動くように言う。
「はぁ..匠さんのヤバいよ...ちょっとこれ以上無理かも..」
まなちゃんはチンチンの半分くらい入れ上下に出し入れ。
俺は下から、手を恋人繋ぎで繋ぎ腰を突き上げ弾んでやる。
「あんっ..あんっ..ダメダメ..奥..あたぁ..んっ..んっ..」
小さなまんこは吸い付き擦れ合い締めてくる。
クソ!サトシって誰やねんこんな気持ちいい、幼いまんこ独り占めしやがってと腹が立ってスピードが上がる。
「んっんっんっダメダメダメェッいっいっくいっちゃういっちゃういっちゃう〜〜〜」
大きな声でまなちゃんはいき俺の胸に大きなおっぱいが倒れ込んで来た。
まなちゃんの尻を掴み下から突き上げる。
まなちゃんはしがみついて来て、おっぱいが胸で擦れ合う。
俺の胸上でビクビクッと小さな身体を痙攣させた。
その後上下入れ替え正常位で攻めて倒した。
まなちゃんはシーツにしがみつき顔を横に向け食いしばっていた。
まなちゃんを横に向け片足を上げさせ奥まで突いた。更にまなちゃんの中は吸い付いてきた、ひなとの一戦がなければとっくにいっていたと思う。
「うっ.うっ.うっ.うっ..んっ.」苦しそうに喘ぐ姿に一度抜いて上げる。
「はぁはぁ..はぁ〜〜〜んっ」抜くとビクビクとするまなちゃんにちょっとおっぱいで挟んでよとパイズリをさせる
「挟んで、そうもっと、あっいいでそのまま咥えて、おぉぉいいね!」
まなちゃんに入れていたチンチンはヌルヌルで汗まみれのおっぱいで良く滑り気持ち良かった。
「まなちゃん四つん這いになって」
「匠さん...目隠し..取っていい?..見えへんから怖くて..おかしくなりそう..」
「大丈夫!おかしくなった人おらんから...何処に入れて欲しいん、まなちゃんのまんこ小さいから広げて...入れたるから...」
「ぁっ..はぃ..匠さんのこ..これで..いい?...」
四つん這いのまなちゃんは指で広げ誘う。
「エロい女やなぁ!行くで〜」
俺はチンチンを掴み後ろから擦り挿入、一気に根元まで突っ込み後ろに腰を引きまたズドンと突っ込む、あんあんと突く度喘ぐ
「まなちゃんの中気持ちいいわまなちゃんは気持ちいい?」「あっあっ..は..はぃ..」
「まなちゃん彼氏が羨ましいわ...こんなに可愛いくてスタイル良くてエッチも気持ちいいし」
「・・・そんなん..初めて言われた...ぁっ..また..奥当たってる〜っ」
「嬉しい?」
「あぁ..う..嬉しい..んっ..んっ..」
パンパンパンパンパン
「あぁぁ、そろそろいきそう...」
「はぁ.はぁ.スゴ...いっ..いく..いくって.はあぁ〜〜」
「もう少しやから待てって」
まなちゃんはビクビクと身体を震わし前に崩れ落ちた。
パンパンパンパン
「やっ.やっ.もうダメッ..まな..いったから..あぁぁ..んっ..」
「あぁぁいくいくっ!」
俺はまなちゃんから抜き、まなちゃん起こし四つん這いにさせ顔の前でシゴいた。
「ちゃんと手ぇついて、口開けぇいくでっ!あっ出る出るあぁぁっ出っる!はぁ〜はぁ〜はぁ!」
「...んんっ!」
「もう、動くなってぇ〜半分くらいしか入らんかったやろ!顔にかかったでww」
口を開け舌を出していたが狙いがずれ鼻やほっぺに掛かってしまった。そこでやっと目隠しから解放してあげ、顔に精子がついたままお掃除フェラをさせた。
いった事で柔らかくなり口に入れやすくなったヌルヌルのチンコを裏や玉まで綺麗に舐めさせた。
キレイにしてくれてありがとうとまなの顔と股とキレイに拭いてあげた。
汗まみれの身体をもう一度シャワーで洗い流す為、バスルームに行きボディーソープでお互い洗い合う。
まなちゃんの小さな細い身体にアンバランスな大きなおっぱいが、俺の身体に泡で擦れ滑り気持ちよくなって来た。
ひなと違い余り嫌がらない、そして滑りを利用してパイズリをお願いする。
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(2020年05月28日)
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