成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,524話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 21 分で読了)

【高評価】清楚系JKゆきが親友の美少女ボーイッシュひなを連れてきた!(1/3ページ目)

投稿:2022-05-10 16:52:11

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/3ページ目)

名無し◆IYFHFzk
前回の話

山田匠(仮)大学1年の時に、居酒屋のバイトを始めた時の話しです。秋頃にバイトを始め、少ししてから可愛い女子高生ゆきちゃんって子が入って来た。高校1年で背は155センチの髪は肩位、仕事が始まるといつも後ろにくくっていた。スタイルも良く、大人しく清楚な感じで男うけしそうな顔、一緒に働くス…

ゆきと付き合いだし、身体の関係になり3ヶ月程がたち、ゆきも高2になり5月中旬。

ゆきをデートのたびに、家やホテルに連れて行った。その頃には、俺の上に乗り腰を自ら振るくらいになり、特にヤッている時は俺のいう通りに何でもしてくれた。

ゆきが土曜日バイトが休みの日、LINEがあり友達が泊まりに来るはずだったが、ゆきの家でのお泊まりがNGになり、一人暮らしの俺の部屋に友達のひなちゃんと一緒に行っていいか?と聞いてきたので、いいでと返信。

すると、夜にひなちゃんを連れてゆきは部屋にやって来た。

その時、可愛い子の友達はやっぱり可愛い子が多いなぁっと思った。

ひなちゃんは美少女でちょっとキツそうな顔立ちで、ゆきより少し背が高く160センチ無い位、髪はショートカット、黒のキャップをかぶり、身体は細め、白のロンTに黒のショートパンツのボーイッシュな女の子だった。

見た目の可愛さとは全然違い、俺にはとにかくキツく、口が悪かった。

「いらっしゃい」

「ゴメンね無理言って!」

「いいで、ひなちゃんだっけ、ゆきからよく話し聞いてるよ、まぁ上がって!」

「お邪魔します」

今回はどうやら、ひなちゃんが付き合っていた彼氏のハルト君が浮気して、これからどうしようと、親友のゆきに相談の為のお泊まりだったらしい。

2人が来た時間が丁度、晩御飯の前だったのでピザを頼み、みんなで話しながら食べた。

とはいえ、ゆきとひなちゃんの話しを聞き相槌をうっている程度だった。

2人の相性はよく、ひなちゃんがしっかりしていて大人しいゆきを引っ張って行く感じだ。

ひなちゃんはベッドにもたれ膝を立てて食べていた。

おっ!ひなちゃんが膝を立てていたお陰でショートパンツの間から薄いピンクのパンティが見えた。

ちょっと身体を動かすとショートパンツとパンティが少し浮き奥まで見えそうになる。

バレないように視線を気にしながら見ていると、手を伸ばしピザを取ろうとすると、ひなちゃんのロンTの首元がガバッと開き中がブラどころか乳首の手前まで見える。

胸が小さいせいか、ブラが浮き良く見えた。

2人の話しでは、ひなちゃんは別れる気は無く、浮気相手と別れて欲しいみたいだ。

ふと、ひなちゃんの股を見ていると

「ちょっと、何処見てんの?」

「えっ、ひなちゃんのピンク色のパンツ(笑)」

「ちょっとー匠君!」

「マジで見てるやん、信じられへん!」

「だって、見せてくれてるんかな?って」

「そんなん誰にも見せるわけ無いし」

「えー、彼氏にはめっちゃ見せてるんやろ!」

「あんたに、関係ないやん!」

「あるよ、ゆきの彼氏やで」

「それ、あんまり関係ないで!」

「えー、マジで!」

その後、ひなちゃんは股をクッションで隠してしまい、更に俺には冷たくなった。

そして夜遅くまでひなちゃんの話しを聞き

寝る事に

「2人はベッドで寝たらいいから俺は下で寝るわ」

「うん、ゴメ〜ン」

「当たり前やん」

「もう、ひ〜なぁ〜!」

「もう、ひなちゃん怖いわ〜、じゃぁお休み」

俺は電気を全部は消さないで1番小さいのだけつけて寝た。

ガタッと音がし、ゆきがトイレに行った。時計は、まだ30分程しかたっていなかった。

すると、ゆきはベッドでなく下の俺の布団に入って来て小声で

「ひな寝たから少しだけしよっか?」

「ひなちゃん起きひん?」

「ん〜〜、大丈夫やって!」

「ホンマに?」

ゆきは俺の股を弄り出した。

それで、俺のヤル気も一気に急上昇

「声だすなよ!」

「ぅん...」

俺とゆきは布団の中で向き合って、弄り合いゆきのおっぱいを揉み吸い付いた。

「んっ...んっ...匠君ちょっとベルト外して...」

ゆきは布団の中に潜りフェラ、大きくなると布団から顔を出し、俺のチンコを掴んだ。

「匠君...入れて!」

ゆきは俺のチンコを掴んで自分で位置を合わして来た。

「このままでいいん?」

「ぅん...そのまま来て!」

「はぁ〜〜んっ...入った...匠君動いて...」

「ゆきが声出したら起きてくるから、顔、布団に入れとき!」

俺は音を立てないように腰を動かして、ゆきを攻めた。

「んっ...んっ...んっ...ぁん...」

あれ?ちょっと暗いがベッドの上で微かに動いているように見えた。

「ぁんっ...ぁん...ぁん...匠君...いく...いく...いっちゃう...いっちゃう...あっいくいくいく〜〜っ!!」

俺はゆきの耳元で

「ハァ〜ハァ〜、ゆき...ひなちゃん起きてるかも?」

「えっ!どうしよう?」

俺は、ゆきがベッドの布団めくってみたら?と言うと、ゆきは布団をめくると同時に電気つけて驚かして2人でヤって無かった事に、と提案

「わかった、じゃぁ音立てずにゆっくり布団から出よ!」

ゆきの肩を叩いて合図を送り

ゆきがバッと布団をめくり、俺が電気をつけた。

「きゃっ!」

ひなちゃんは驚いたが、俺とゆきの方が逆に驚かされる。

何とひなちゃんの手は、片手はロンTを半分くらい上げてたロンTの中の胸に、もう片手はショートパンツのボタンを外しチャックを下ろし、ピンクのパンティの中に入っていた。

「えっ」

「えっ、ひなちゃんオナッてた?」

ひなちゃんは両手をサッと出し沈黙。

「ゴ...ゴメン、もしかして聴こえてた?」

「ひなちゃん俺らがヤってる声聴こえて、興奮しちゃった?」

「そんなんちゃうし」

「えっでも、ゴメンな、ひな...ゆきだけ」

俺はベッドの上に上がりひなちゃんの後ろに座った。

「ひな今さみしいもんな」

「そやな、ゴメンひなちゃん彼氏と会ってないから溜まってるもんな!」

「何いうてんねん違うわ!」

俺がひなちゃんの背もたれになれるくらいに後ろから近づた。

「ちょっ、近い、近いし、離れてよ!」

俺は後ろからひなちゃんのお腹に手を回して抱き寄せひなちゃんの背と俺の胸を合わせた。

「ちょっと、何触っとん?」

「ひなちゃんも気持ちよくなろ、ゆき...引き出しの2段目やつ出して」

「ぁっ、あれな、ひなも気持ち良くなったらいいやん」

俺は自分の両膝をひなちゃんの膝下から差し込みお腹に回している手を引き寄せ、両足を広げてひなちゃんの股を広げた。

「何しとん、ちょっとやめてよ」

ゆきが引き出しから大人のおもちゃのローターを出して、スイッチを入れた。

ブゥーーン

「ゆき、もうひなちゃんチャック下ろして待ってるから早く使ったげて!」

「待ってへんし!ちょっ、ゆきぃ〜ぁ〜っ...ん〜〜っ!」

ゆきがひなちゃんの股にローターを当てると、ひなちゃんはビクンとさせて、俺の腕の中で痙攣する。

「あぁ〜〜っ...ん〜〜っ...はぁ〜〜っ!」

「ひなちゃんめっちゃ気持ち良さそう!」

「ひな、これ気持ちいいやろ」

「別に...んっ...気持ちよく...ん〜っ...あっ...」

「そうなん?じゃぁこっちは?」

俺はゆきが下を攻めていたので、後ろからおっぱいを揉む、胸はBカップくらいで既に乳首はビンビンになっていた。

「ひなちゃんのおっぱい、かわいらしいサイズやん、乳首ビンビンに立てて気持ちいいんやね!」

「...別に...んっっ...」

俺が乳首を摘むと強がりながらも感じている。

俺はロンTを上げて片手で揉み、もう片方のおっぱいに向けてひなちゃんの脇の間から顔を出してビンビン乳首にしゃぶりついた。

「ぁんっ...やめ...んっ...ぁっ...」

ひなちゃんは気持ちいいのを我慢していたが、ビクビクッとしていってしまった。

「あっ、ひないっちゃった?」

「ひなちゃんこんなエロい顔しながらハルト君にいかされてんねやね!」

「ハァハァ...い...いってないし...」

まだビクビクしているひなちゃんのショートパンツを脱がす為

「ゆき、まだ気持ち良くなってないみたいやから下脱がせてあげて!」

ゆきは、俺の言った通りショートパンツを脱がせた

「ちょ...ゆき...やめ...やめてや...きゃっ...」

ひなちゃんがパンツを押さえようとした隙にロンTを下からめくって、脱がした。

結果ひなちゃんの服の下からはボーイッシュらしくない上下お揃いのピンクの大人っぽい下着姿に

「ひなちゃん見た目と違って大人っぽい下着やん」

「う...うるさい...」

俺はパンティの中に手を入れると

「もうビチャビチャやん、ひなちゃんめっちゃ感度いいやん!」

「...」

そのまま指を侵入させて行く。

「ひなちゃん濡れてるからスルスル指はいってくわ!」

「もう...黙って...あっ...はぁっ...ぁっ...」

ひなちゃんの中を擦り倒しながらまたおっぱいにしゃぶりつき今度は乳首を甘噛み。

「ぁん...あかん...んっ...んっ...うご...んっ...手ぇ動かすなって...ぁんっ...んっ...」

「ゆき、ひなちゃんヤバいで、もうトロトロになってる!」

「んっ...な...なって...ぁんっ...なってへんし...」

「ゆき、ローター乳首に当ててあげて!」

「うん、ひないくで〜!」

「はぁ〜っ...ゆき...やめて...はぁ〜んっ...ぁん...やだ...やだ..やだ.やだ......あんっっっ!!」

今度は派手にいってしまい、ハァハァと疲れているひなちゃんのパンティも剥ぎ取る。

「きゃーっ!ちょ...ちょっと...マジで怒るで!」

俺はゆきと位置を交代し、ゆきはひなちゃんの背中側からローターで乳首を攻め、俺はひなちゃんが両手で隠している股の前に来た。

「ひなちゃん手で隠してたら、見えへんやん、のけるよ」

ひなちゃんはゆきに後ろから攻められていた為に力が入っていなかっので、手を掴みすんなりご開帳する事ができた。

「そんなとこ見んなぁ〜...」

「何で、いいやん減るもんじゃないし...ゆきのなんかめっちゃ見るで!」

「コラッ、ゆきまで恥ずかしくなって来たやろ!」

俺はひなちゃんの割れ目を指で開くと、まだあまり使われていなさそうなピンク色のまんこがテカテカと光り、中からいっぱい溢れ出てきた。

「ひなちゃん中から溢れ出てくるで、見られただけで感じてんの?このままやったらシーツがビショビショになるから!」

「感じてへんし...そ...そんなとこ誰もみぃひん...はぁっ...はぁん...はぁっっ...舐めん...ぁあっっ...ぁん!」

「ひな舐められたらめっちゃ気持ちいいやろ!」

ひなちゃんは俺の頭を押し退けようとしていたが、頭を掴んでいる程度であまりホントは強がっているだけで嫌じゃ無いのかなと思った。

「ひなちゃんの綺麗なまんこ舐めちゃった、次はゆきがいつも感じる所舐めたるなぁ!」

「もう、そんなん言わんでいいから!」

「いちいち...あっ...んっっ...うるさいし...ちょっとだまったら...はぁ〜〜っ...ん〜〜っ...ぁあ〜〜〜っ...ぁっ...ぁっ...いっ...!!!」

その瞬間ひなちゃんは俺の頭から両手を放し、左右のシーツをぎゅっと掴み、顔を横に向けて歯を食い縛ってビクビクと痙攣していってしまった。

「ひなちゃんもゆきと同じ所が気持ちいいみたいやね」

「匠君それ言わんでいいから!」

「ハァハァハァ...ちょっと...ハァ...もうええやろ...ハァハァ...」

「そうやな、やっとひなちゃんも俺の受け入れる準備出来たみたいやし、これから本番やな!」

俺がパンツを脱ぎ裸に、ひなちゃんは一瞬で俺のチンコに目をやった。

「何で脱いだん...えっ...」

「どうしたん?もしかしてハルト君の方が大きかったん?」

「...うるさい...」

俺は股をこじ開け、挿入の準備に

「えっ、嘘やろ...無理やって、そんなん...入らんよ...それにやっぱり、頭のこのへんに彼氏の顔出て来るし...そんなんあかんて...」

ひなちゃんは手を頭の上に持って行きこの辺に彼氏の顔が出て来るから、彼氏を裏切れないとアピールしてきたが

「そうなん、でも彼氏浮気してたんやろ、そんな彼氏は俺が追い払ったるわ...シッ...シッ...ほらハルト君どっか行っちゃった!」

俺はひなちゃんが頭の上に彼氏をジェスチャーで示した所にシッ、シッと追い払ってやった。

「彼氏を勝手にどっかにやらんといて!」

「ひなちゃん、気にし過ぎやって、今彼氏も浮気相手とヨロシクやってるかもしれへんやん?なっ!チカラ抜いて溢れ出るひなちゃんの性欲も抜いていこ!」

「そんな性欲無いし、そんなん彼氏以外としても何にもならんやん?」

「そんなんした事無いのにひなちゃん、してみてからしかわからんやん!」

「いや...あんたとは無理やって...んっ...あっ...あっ...ぁっ...無理...ぁっ...そんなん入らへんって...ぁん...」

俺はひなちゃんの言ってる事を無視して、ひなちゃんの割れ目にチンコを擦りつけ、入口をさがす。

「おっ!ひなちゃんいい声やね...いくよ!」

「ちょ...ちょっ...は〜〜〜っ...あ〜〜っ..はぁ..はぁ...」

「うっ!...はぁはぁ...入らへんって?ひなちゃん入ったで...中キッツキツ...ひなちゃんもまんこもエロっ...」

「はぁ..はぁ..何入れてん...ぁんっ...んっっ...動くなぁ...んっ...んっっ..動くなって言って...はぁんっ...ダメッ...うっ...」

「動くなって?無理...だってひなちゃんの中気持ち良すぎ...勝手に腰が動くんやもん...」

「そ...そんなぁ...ぅんっ...んっ...ぁん...動くなっ...ぁんっ...」

「はぁ〜...気持ちいい...ひなちゃんも気持ちいい?」

「べ...べつに...気持ち...んっ...よくな...んっ...ダメッ...ぁん...ぁんっ...いっ...んっっ...ぁんっっっ!!」

「ゆき、ひなちゃん素直じゃないけど身体はめっちゃ素直やで、またいっちゃったわ!」

俺は挿入したまま、ひなちゃんの手を引っ張って俺の膝の上に乗せて、対面座位の体位にする。

「ちょ...待っ...ぁっ...ぁっ...ぁっ」

するとひなちゃんは俺の両肩を掴み、うつむき、背中を丸めピクピクとしている。

「ゆき、ひなちゃん俺のが入ってるだけでピクピクしてる♡」

「うそっ!ほんまやん...ひなも気持ち良くなったら、ちょっとは嫌な事も忘れるんとちゃうん?」

「ひなちゃんがピクってする度に中までピクってしてるで!かわいっ♡」

「...はぁっ...うるさいし...んっ...んっっ...動くなぁ〜っ...ぁっ...あんっ...」

俺はひなちゃんのお尻を太モモの上に乗せてお尻を両手で鷲掴みし上下してやると、ひなちゃんは肩に置いていた手を俺の首に回し、名一杯抱きついて来た。

「嫌や嫌や言いながら、ひなちゃんが抱きついて来るから、俺のチンチンが根元まで入っちゃってるよ、それにひなちゃんのかわいいおっぱいが俺の胸で潰れちゃってる!」

「はぁっ...ちょっと喋らないでくれる...ぁん...ぁん...身体が勝手に...ぁんっ...ぁんっ...」

「ひなちゃんのビンビンの乳首がこすれて気持ち良すぎ、ハルト君のチンチンと今ひなちゃんに入ってるチンチンとどっちか気持ちいい?」

「そ...んなん...んっ...んっ...あんたに...ぁんっ...んっ...はぅっ...」

「ひなちゃんホンマの事言わな終わらへんで!」

「なん...で...んっ...んんっ...あんたに...ぁっ...関係な...い...ぁっ...ぁっん...」

「関係あるよ、だって俺、ひなちゃんの友達の彼氏やで!」

「全然気持ちのよさ関係ないやんww」

「でも聞きたいやん、そしたらこれで終わりにするかも知れへんやん!」

「んっ...んんっ...ほ...ほんまに?...はぁん...ぁっ..........こっちの方が...んっ...気持ちぃぃ...ぁんっ...ぁんっ...」

「えっ!ホンマにうれしいわ、えっと、それはどの辺が?」

「ぁん...ぁん...こ...こっちのが...大きいから...ぁん...ぁ〜んっ」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。