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僕のセックスライフ  第10章(2/2ページ目)

投稿:2022-06-20 06:27:16

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本文(2/2ページ目)

女性「はじめまして、ママのジュンです、今飲み物を持って来るわね」

挨拶を済ませて、飲み物とおしぼりを持ってきて

ジュンママ「ジュースどうぞ、もう少ししたら、お姉さん来るから」

少し不安になり

「あの、僕、お金あまり、持ってません」

財布に2000円くらいしかお金がなくて、そう伝えると、ジュンママは笑いながら

ジュンママ「お金なんて、いいわよ、せっかく来てくれたんだから」

「でも」

ジュンママ「あなたから、お金取ったら、お母さんに怒られるから」

少しの間ジュンママと話していると、席を立っておしぼりを持ってきて、ズボンに手をかけて

ジュンママ「そろそろ、お姉さんが来るから、おチンチンの方を」

返事をする間もなく、ズボンとパンツを同時に脱がせて、股間をおしぼりで拭きながら

ジュンママ「かわいい顔して、大きいおチンチン、皮も剥けてる」

「お姉さんはキレイですか?」

ジュンママ「とっても美人よ、おっぱいも期待しててね」

そんな話をしていると、2人のホステス嬢が出勤してきて

2人のホステス嬢「おはようございまーす」

ジュンママ「ごめんね二人とも、2時間も早く出勤してもらって、噂の祐太君がいるわよ」

2人のホステス嬢は、僕に前屈みで「ナツミでーす、リョウでーす」と笑顔で挨拶をして、さらに胸の谷間も見せたので、股間はグングン勃起しました

ナツミはAV女優の麻生早苗に似ていて、リョウはファーストサマーウイカみたいな女性でした

ナツミとリョウは一度、カウンターの奥にバッグを置くと、服を脱いで、パンティ一枚で席に来て両サイドに座り

僕の左にナツミ、右にリョウが座って、キスをしながら、シャツと靴下を脱がせてもらいました

ジュンママが席を立って、バッグを持って

ジュンママ「ちょっと買い出しに行くから、リョウちゃんはおチンチンを咥えて、ナツミちゃんはおっぱいを揉ませてあげて」

2人とも元気に返事をすると、ナツミは僕の両手を胸に押し当てて、リョウはフェラを始め、ジュンママは買い出しに行きました

外から入口に鍵をかけたので、人が入ってくる心配はありませんでした

リョウにフェラをしてもらいながら、ナツミに抱きついて、胸を揉んだり乳首を吸い

交代して、ナツミにフェラをしてもらいながら、リョウに抱きついて、胸を揉んだり乳首を吸いました

2人ともパンティを履いていたので、セックスはないんだと思いながら、楽しく過ごしました

30分くらい過ぎたら、ナツミとリョウの胸を揉みながら、ダブルフェラを堪能していると、入口の鍵が開いて、ジュンママが買い出しから戻って来て

ジュンママ「祐太君、お母さんが迎えに来たわよ」

「えっ」

おっぱいパブの店長が迎えに来ると言われてたので、母が来て驚きました

しかし、ナツミとリョウのパンティを見て、母の表情が険しくなり

「ちょっと、なんで祐太は全裸で、この2人はパンツを履いてるのよ」

ジュンママ「ごめんなさい、セックスをさせようかと、悩んだんだけど」

すると、ナツミとリョウは笑顔でパンティを脱いだので、セックスができるようになると、母はバッグからコンドームを2個取り出して、股間に装着するとセックスを始めました

ナツミ

対面座位➡️騎乗位➡️正常位➡️膣内射精

リョウ

正常位➡️バック➡️騎乗位➡️正常位➡️膣内射精

セックスを終えると、ナツミとリョウがおしぼりで股間を拭いてもらい、僕は股間を拭いてもらいながら、2人の陰毛を触りました

いつもセックスをしている、7人のホステス嬢、ステファニーを含む外国人女性達、ラウンジで働き始めたアサミ、みんなパイパンなので、女性の陰毛を見ると、ムラムラするようになりました

一方で

ジュンママ「ありがとうね、孫の出産祝いをしてもらって」

「いいのよ、とにかくおめでとう」

そして帰る時間になり、僕は服を着て、お店を後にしました

駐車場に歩いて進み、車に乗り

「お母さん、今日忙しかったんじゃ」

「祐太の為に嘘をついたの」

「僕の為に?」

「ひとりで電車に乗って、今日みたいな事ができるか、試したの」

「そうなんだ」

他にも、話ながら家路に着きました。

この話の続き

どうも佐藤祐太です高嶋ちさ子に似ている母に性教育を受けて、小学5年生の頃からお店のホステス嬢達とセックスを始めて、運動会の時期になり運動会の日時も決まり、練習と勉強、お店でセックスの日々を過ごしていました運動会が始まる2日前、僕はいつものように、運動会の練習をして、授業を受け…

-終わり-
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