成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,882話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 14 分で読了)

嫁との激しい妊活エッチ。もしかして義母に聞かれてしまったかも…(2/2ページ目)

投稿:2022-04-30 04:23:48

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

俺は、さらに腰を強く抱き寄せて、舌を彼女の口の中に入れる。軽いタッチで彼女の舌を絡ませる。

彼女の舌の少しザラっとした感触が伝わった。

「クチュ……クチュ…」

でも、8階に到着。

803に入ってドアを閉めた瞬間に激しいディープキス。

彼女の口に舌を差し入れて彼女の舌を舐めまわすように絡ませる。

「ハァハァ…ンン…」

「クチュ…クチュ…チュッ…チュッ」

喘ぎ声と共にエッチな音を出しながらの激しいキスで、唾液がお互いの唇が濡れまくっているのがわかる。

そして有紀子は顎をあげて膝をガクガクさせてしまっている。

やがて

「ハァ~~ン」

口を開けて激しく吐息をあげると、腰が崩れ落ちかけた。

左腕で彼女の腰を抱きとめながら、右手で彼女のスカートをめくり、ストッキングの上から股間をさわる。

湿った感触が布越しに伝わる。

ものすごく濡れているようだ。

さらにストッキングに手を突っ込みショーツの上から股間を触ると、既にオマンコの部分はグッショリだった。

「アァ~ン。ダメ~!」

腰をギュッと引いて後に再び前に突き出したかと思うと、ガクッと腰を落としてしまった。

「ハァハァ…」

ディープキスだけで有紀子はイってしまった。

「キスだけでイッちゃったね」

「いやん。はずかしいわ。お風呂に行っていいかしら」

「いいよ」

彼女はバスルームに行った。

俺は待っている間にAVで水戸かなさんの作品を調べて、流すと同時に、何気なくスマホを取り出した

「‼」

思わず息を飲んでしまった。華絵さんに電話をかけてままになっていた。

ということは、これまでのことを聞かれていたかもしれない。

耳を当ててみると、

「ハァ…ハァ…」

微かな息遣いが聞こえてくる。

最初はヤバいと思っていたが、やがて、返って興奮してきた。

俺はスマホに音声録音させて、そのままカバーを閉じて、一旦、テーブルの上におき、彼女が出た後に俺もシャワーをサッと浴びて出る。

「ラブホって、アダルトビデオを流せるのね」

「この女優、水戸かなさんって言うんだけど、有紀ちゃんに似ているね」

「…ほんと。すごくエッチな人ね」

「俺、有紀ちゃんもエッチだよ。かなさんはキスで腰砕けにならないけど、有紀ちゃんはキスだけで、ショーツがグチョグチョだし、イッちゃったからね」

「フフフ…」

俺は、スマホをベッドの近くにおいて、エッチを開始。キスをしながら、胸の周りを弧を描くようにフェザータッチ、時間をかけて乳首に近づける。

「ハァ~ン…アン」

それだけで、彼女は腰をクネクネさせて、悶えだす。

「すごい感じているね」

「イヤ…アン♡」

彼女も俺のチンコに手を伸ばして優しくシコシコする。その柔らかい手の感触でチンコがビクビク動き出す。

「乳首がこんなに勃っちゃって…いやらしいね」

「雅也さんの触り方がエッチなんだもん♡…アン♡」

「チュバ…チュバ…レロレロ…チュバチュバ…」

「アン!ちょっと、いやん♡」

舌で乳首を転がしたり、吸い付いたり甘噛みをするだけで、腰が上下にガクガクさせている。

チンコをシコシコしていた手も止まってしまった。

もう手を動かす余裕もないらしい。

「水戸かなちゃんよりも、激しいよ。あっちはどうかな」

と俺は、彼女の太腿を指先で這わせるように何度も上下をさせつつ、徐々に股間の周りに近づけていく

「アァ~ン♡感じちゃうわ~」

家のエッチでは絶対に出さないような大きな声で喘ぎだす。

「思いっきり声を出していいよ♪」

太腿もサラサラとした愛液でビチョビチョになってしまっていて、シーツにまで滴っているようだった。

彼女もチンコをシコシコするが、この日は特に、亀頭を執拗に責める。

軽いタッチで何度もなでてガマン汁を指に絡みつかせている。

「ウゥ…ハァハァ…有紀ちゃん…気持ちいいよ」

俺も手に腰を擦り付ける形でグラインドさせる。

やがて、彼女はガマン汁がビッチョリついた指を自分の口の中に入れて、舌をチロチロと出しながら、いやらしく舐めた。

「雅也さんのお汁おいしいわ♡」

こんなこと、家ではしたことがないから、びっくりしたし、興奮度があがる。

俺も負けずに股間の周りを執拗に責める。愛液が止まることなく流れ出して、指にまとわりつく。

そして、膣を軽く撫でまわして、クリトリスを軽く刺激。

「アァァァァ~~ダメ~~イっちゃう~」

彼女は大声を上げたと思うと腰をガクガク上下に激しく動かした。

俺はイってほしくなかったので、手を止める。

これを何回か繰り返していると、有紀子は激しく首を振って、過呼吸かと思うくらい激しい息遣いで

「ハァハァハァ~…もうイカせて…お願い…」

涙目で懇願してきた。

「いいよ…」

指をオマンコに中に入れようとした。

「…ダメ~!入れないで~!気持ちよすぎておかしくなっちゃうの!」

ものすごく激しく腰を振って、手を入れさせないように暴れる。

「有紀ちゃん、いいじゃん。イキたいんでしょ?ビチョビチョのオマンコに入れさせて」

「ハァハァハァ…ダメよん♡…オチンチンで行かせて!」

腰をグラインドさせて催促をしてくる。

「わかったよ」

俺は亀頭をオマンコの割れ目にあてがってゆっくりと挿入。

「ハァ~~~」

彼女は大きく息を吸って、膣をチュッと引き締めて、俺のチンコを飲み込んでいった。

俺はゆっくりと腰を前後に振る。

彼女もそれに合わせるように腰を前後左右に振っていく

「グッチョ…グッチョ…グッチョ…」

ガマン汁と愛液が混じり合って、腰と腰がぶつかるたびにものすごい大きな音が響く。

「ハァハァハァハァ、もっと動いて!私を激しく犯して!」

(え?めずらしい)

いつもはゆっくりしたピストン運動なのに、こんなことを要求してきた。

俺は、彼女の腰を掴んで持ち上げつつ、下から突き上げるように激しく腰を動かした

「パンパンパンパンパン」

「グチョ、グチョ、グチョ、グチョ、グチョ」

腰を打ち付ける度に汁が飛び散っているし、膣も

「ギュッ、ギュッ、ギュッ、ギュッ、ギュッ」

腰同士が着くたびに締め付けてくる。

「ウッ、ウッ、ウッ…アン、アン、アン、アン、犯されちゃっているわ~」

彼女は唸り声や喘ぎ声を出して、激しく攻められて、頭を振り乱して感じまくっている。

やがて、俺も出そうになってきた…

「有紀!いくぞ!」

「アァ~、激しく突いて、私もイカせて!」

俺は腰を持ち上げて、自分の腰を激しく打ち付けていく。

彼女も膣をギュッと締め付ける。汁がなかったら、チンコを動かせないくらいの強さだ。

「出すよ!」

「イクわ~」

「パンッ、パンッ、パンッ」

2~3回くらい激しく有紀子の腰に打ち付けたら、

「ンンンン…」

彼女はググッと腰を上げたかと思うと、

「アァ…」

とイッてしまった。俺はその後、少ししてから中に出した。

「…気持ち良かった」

「…そうね」

(やっぱり今日もクンニはできなかったか、手マンも…)

グッタリして休んでいる中でも、相変わらず前戯ができなかったことが悔やまれた。

彼女の感度が良すぎて、嫌がってしまうのだ。

(できればな…フェラとかしてほしいのに…)

彼女はチンコを加えることにどうしても抵抗感があるのだ。

どうも昔になにかあったらしい…

で、身支度をするために彼女がバスルームに向かったので、スマホを確認。

スマホの通話は終わっていた。

でも、通話履歴を見ると、1時間30分ほど通話が続いていた。

(やっぱりな…)

華絵さんはエッチを聞いていたようだ。

俺は華絵さんに電話をかけた

「もしもし」

「あぁ、華絵さん。夜分遅くにすみません。さっき、電話を途中で切ってしまったので…」

「終わったの?今、どこなの?」

(華絵さんすっとぼけちゃって…)

「今、ホテルです」

「アンアン…」

後ろで水戸かなさんのAVが流れていて彼女の喘ぎ声が響いている。

「変な声が聞こえるけど、有紀子の声?」

「いえ、違います。有紀子は今、バスルームにいますよ」

「じゃあ…」

「あぁ、これはAVです。彼女に似た女優さんがいて。ものすごく興奮しました…」

「はいはい。参考にさせていただくわ(苦笑)早く帰りなさいよ」

「わかりました。今月のこれで、子供ができるといいなと思っています」

「そうね。気を付けてね。くれぐれも有紀子に私と雅也さんが会話をしたことがバレないようにね」

「ありがとうございます。それでは失礼します」

俺も彼女の後にシャワーをして身支度を整えて、12時頃に帰宅。

彼女はパジャマに着かえて寝室に行ってしまった。

で、俺は、そのままエチケンに投稿している。

で、スマホの録音を聞いていないけど、華絵さんの息遣いとか、ちょっと気になる。でも、再び性欲が出た時のために取っておくつもり。最高のオナネタになりそうだし。

また、動きがあったら書こうかなと思っています。スマホの録音の内容がエッチだったら書くかもしれません(笑)

この話の続き

過去に2つほどエチケンに投稿していますが、更に続きを投稿させていただきますつい先日、有紀子と夕食をしていたときのこと。「さっき、お母さんと話していた時に雅也さんと話をしたいらしいわ」#グリーン「え?どうして」#ブルー「ちょっとよくわからないけど、何か怒っている感じだったわ」#グリ…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:9人
いいね
投票:15人
文章が上手
投票:8人
続編希望
投票:32人
お気に入り
投票:5人
名作
投票:5人
合計 74ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]