官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
大好きな彼と初めての中出し経験(後編)
投稿:2021-03-04 17:57:52
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今までで最高に気持ち良かったセックスは、2か月もの間彼会えず、久々のデートの日のことでした。私たちは、待ち合わせの駅で会うなり、会話もそこそこにラブホテルに直行しました。部屋に入るとソファーに座りすぐにキスを初めました。さらに舌を絡めあい、濃厚なキスを交わしながら服とズボンを脱がされ…
目が覚めると、私は腕枕をされベッドに寝ていました。下にはバスタオルが引かれ、さっき大量に吹いた潮で冷たくないようにしてくれていました。彼も、私の意識が戻ったことに気付き、頭を撫でながら、「大丈夫?」と聞いてくれました。コクンと頷くと、彼はペットボトルのお茶を渡してくれ、私は身を起こして飲みました。
でも、起き上がると大量に射精された精子が垂れる感じがして、彼に「さっきのが…」と言うと、すぐにティッシュを当ててくれました。気を失っている間に、垂れ流していた分は、拭き取ってくれていたみたいですが、かなり大量に垂れてくる感じがしました。
彼に言われ、私は膝立ちをすると、中から白濁液が大量に流れでてきました。私も彼もビックリして、ちょっと笑いながら、彼に拭き取ってもらいました。私は、さっきのセックスを思い出して、かなり興奮していました。なので、拭いてもらっているうちにどんどん濡れてきて、彼もそのことに気がつきました。
彼はティッシュをゴミ箱に捨て、膝立ちになり私にキスしてきました。と、同時にクリの愛撫を始めました。私も彼のを触ると、やはりデカかったです。そして、私は身を屈めると、亀頭を口に咥えました。今まで、自分からなんてしたことなかったのに、もう我慢できませんでした。
彼もそのことを察してくれて、口からチンポを抜くと、私を仰向けに寝転がらせました。普段は2回戦なんて、滅多にしないのですが、もうお互い我慢できません。
今回は、いきなり屈曲位の体勢になり、濡れまくりのマンコに擦りすけました。彼が焦らしているのか、どうかはわかりませんが、こすられて我慢できなくなった私は、顔をあげ、彼のチンポを見ました。でも、私の角度からは、大きな亀頭しか見えませんでした。私は、そのガチガチに硬くなったチンポを持ってマンコに当て、彼を見つめました。すると彼はグッと中に入れてくれました。
2回戦ということもあり、すぐにピストンを開始。私の子宮は、やはり降りていて、1回戦同様に、巨大な亀頭がゴリゴリ当たりました。もう、めちゃくちゃ気持ち良かったです。彼の腕を掴みながら、快感を貪っていました。
彼は、突然ピストンをやめ、ガチガチチンポを抜くと、私を四つん這いにしました。あまり、バックはしたことがなく、久々でした。しかし、バックだと、お互いの気持ちいいポイントが当たらないので、結局、すぐにやめました。
次に、彼はあぐらをかいて私が跨がり挿入しました。亀頭が大きかったですが、なんとか飲み込みました。対面座位かと思うと、彼は、仰向けに寝て、騎乗位になりました。騎乗位もあまりしないのですが、私のGスポットがこすれて、こんなに気持ちいいのだと、驚きました。でも、気持ちよさと、1回戦でイキすぎたせいで、足がプルプルし、うまく動けませんでした。
すると、彼は再び起き上がり対面座位になりました。やっぱり、こっちのほうが安心感もあり、好きです。そして、繋がったまま布団の端に移動しました。彼は、M字の足の下から腕を回して、お尻に手を添えました。そして、ゆっくりとピストンを補助してくれました。
結合部がぐっしょりと濡れてきたとき、彼は私を抱え、立ち上がりました。私は、彼にしっかり抱きつきました。落ちても大丈夫なように、私の背がベッドに向く形になり、「いくよ」と声をかけられました。駅弁は、彼がいつかやってみたいと言っていたのですが、思っていた以上に深く繋がっていました。
彼の下半身が少し離れたかと思うと、チンポを打ち付けられました。激しくはなかったですが、かなり深く、それは対面座位をも勝っていました。2、3度突かれた私は、思わず体を丸め、一瞬で上り詰めました。普段、子宮での快感はそんなに感じないのですが、彼の亀頭が大きくなっているせいか、当たりまくり、物凄い快感に襲われます。
小刻みに痙攣する私でしたが、「続けるよ」と言われて、頷く間もなくピストンを再開されました。絶え間なくイキ続けていた私ですが、彼はさらに動きを大きくし、膨れたGスポットを擦りながら、亀頭を入り口まで引いたかと思うと、またGスポットを擦りながら、子宮を突きます。これだけカリが大きいと抜き差し関係なく、思い切り引っ掛かります。
私は、一瞬で我慢できなくなり、再び凄い勢いでハメ潮を吹きました。しかも、掻き出されるようなお漏らしではなく、アクメによって、自ら噴き出しているのです。
深いピストンに合わせて、バシャバシャとハメ潮を吹いていると、彼に子宮で感じていることが伝わったようで、ピストンのリズムを、変えてきました。
まず浅めに入り口やGスポットをデカカリで掻きます。それだけでもイキそうなのですが、昂ったところに、トドメの深いピストン。私は、しがみつきながら、体を丸め、ブシャッ!と熱い汁を彼にかけました。
再び、お互いの下半身が離れ手前を掻き回され、ヒクヒクしてきたところに、杭打ちされ、大量のアクメ潮を彼にぶちまけてしまいました。何度も繰り返され、よくこのとき気を失わなかったなと思います。
もう床は、水浸しでした。そしてようやく、対面座位の形に座り直してくれました。なでなでしてくれましたが、私は絶頂が止まらず、ビクビクと震えていました。
繋がったまま、お茶を渡してくれて「しっかり水分とってね」と、笑顔で言ってくれました。頭は何も考えられなくなっていました。
キスをしながら呼吸を整えていると、彼が「見て」と言ったので、私達の繋がっているところを見てみると、ガチガチに硬くなった彼のチンポを私のマンコが奥まで飲み込んでいました。私のマンコは、真っ赤に膨らみ充血していて、しかもお互いの毛がペタンコになるくらいびしょ濡れでした。
彼は私の勃起したクリをコリコリと弄りながら、おっぱいを吸いました。いつも、クリイキはするので、繋がったまま、クリでイキました。かなり敏感になっていたので、一瞬で絶頂しました。普段は、クリイキがメインでたまに中イキという感じでしたが、今日は、強烈な中イキやポルチオでイキまくりです。
そして、ベッドの中央にずりずりと移動し、そのまま倒され、また屈曲位になりました。彼がピストンを開始しようとしたその時、かなり昂っていた私は、彼のものを押し出しながら、大量に潮を吹きました。カリがデカかったので抜ける瞬間の快感が凄かったです。
彼はビックリした様子でしたが、私を見て理性を失ったようで、一気に挿入し、大きくピストンを始めました。さっきからのセックスで、アクメを避けられないことは、悟っていたので、もはや、また失神してしまわないかどうかというレベルでした。
必死に彼の腕を掴みながら、襲い来る絶頂の波と闘っていました。気持ちいいところを何度もこすられ、たぶん、口はポカンと開いたり、パクパクしていたことでしょう。もちろん我慢できるはずもなく、彼の腕をグッと握り、体を丸めながら、イキました。それでも、彼はピストンを止めないので、また波がきてすぐに絶頂。
いよいよ彼のピストンが大きくなり、射精が近づいてきました。今回は、お互い中出しのつもりです。イクのを我慢したかったのですが、叶わず、また潮を漏らしました。
それを見て、彼のチンポは一層硬くなり「愛してる」と私の耳元で囁くと、私の潮をお腹に受けながら大きくピストンし、そして遂に熱々の精子を大量に噴き出しました。私の子宮が、ザーメンの猛烈なシャワーを受けたことで、私も強烈なアクメに達し、ポルチオへの射精の刺激で、私もマン汁を噴きました。サラサラした潮ではなく、ヌルヌルのハメ潮でした。
物凄い絶頂を感じながらも、なんとか意識は保てたと思っていると、なんと彼が、「またイク…」と言って、再び射精してきました。アクメのせいで、私のマンコがうねっていたんだと思います。
彼に射精されると、もう私は耐えられません。また勢いよくビューッっと潮を吹きました。彼がビュッビュッと子宮めがけて噴き出すので、私もバシャッバシャッとヌルヌルの熱い愛液を彼のお腹にかけてしまいました。
やっとセックスが終わりました。たぶん放心状態で、彼に色々拭いてもらったと思います。その辺りの記憶はありません。気付いたときには、また腕枕で寝ていて、今度は彼も隣で寝ていました。
その後彼も起きて、今日は凄かったねとお互いに話して、一緒にシャワーを浴びてから帰る支度をしました。下着は、彼が付けてくれ、最後に「かわいいよ」と言ってくれました。
彼と少し話し合い、アフターピルを飲むことにしました。なので、帰りに病院に寄って、薬をもらいました。大学生の私達には、ちょっと痛手でしたが、彼が黙って全額出してくれました。
この後も月に2、3回は、エッチをしていますが、毎回ちゃんとゴムはつけてます。
あの日とは、彼とハメ潮を吹きながら中出しエッチした日のことです。あの日のセックスの後、彼はまた私をイカせまくろうと頑張ってくれ、私もまたイカせまくられるのかと思っていましたが、私の体調的な要因がかなり大きかった為、ポルチオの刺激はあまり起きず、普通に気持ちいいぐらいのセックスが続きました。彼…
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