成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,087話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 6 分で読了)

【評価が高め】野外でホテルのテラスで撮影される妻、そして一線を越える(1/2ページ目)

投稿:2020-11-02 07:37:51

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

英二◆E3UFQ2c
最初の話

もう一年以上が経ちました。とても刺激的な体験をしてますので聞いてくださると幸いです。英二、30歳の会社員です。妻、亜季は四つ下の26歳結婚2年目です。知り合ったのは亜季が短大生の時で、計6年の付き合いとなります。地方に住んでいた新婚ホヤホヤの私達に会社の容赦な…

前回の話

火曜日から生理になった亜季。おっぱいだけなら大丈夫かなと、秀さんの誘いにOKしたものの、「無理しないで、体調が整ってからでいいです」と事情を知った秀さんから。日曜日にセックスを再開した私達は平日の予定を立てました。オナニー妻は火曜日に決まりました。当日先日買った下…

いきなり青が飛び込んできました。

白が混じって初めて空だと解りました。

そして海

長い砂浜…

亜季「気持ち良いね~」

普段と違う妻を見てます。

少し硬い表情、珍しく赤の口紅に何回も髪が貼り付きます

画面が左右に揺れたので、やはりカメラが手持ちだと思いました。

【名前と年齢教えてください】

「えー?(笑)…ハイ、○○亜季、25歳です」

【スタイルいいですね。スリーサイズ分かりますか?】

笑顔でカメラを睨んで

「上からぁ、90っかな?60、86ぐらい」

少し控えめに言いました。

時折ゴゴーと風の音が聴こえます。

【おっぱい大きいね】

「そうかな」

【うん、柔らかいし乳首もきれいだし】

「なんで知ってるん(笑)」

【妄想(笑)】

秀さんの声が大きくて、何か恋人同士みたいで胸が張り裂けそうです。

【寒くないですか?】

「大丈夫」

【ボタン外して】

「駄目~~」

小さい花柄のワンピースが旗みたいに揺れます。

突然場所が変わって

砂浜に近い石畳を亜季が向こうむきに歩いて行きます。

右を指差して何か言いました。

「鳥さんがいるよ」

風の音で聞き取り辛いです。

真正面に風を受けてぴっちりと身体のラインが判ります。

太もも、くぼんだ股間、お腹、そして大きいバスト。

カメラが寄って顔のアップになりました。

「近い~(笑)」

唇にカメラが近づき下唇のシワまではっきり映り、また全身に戻ります。

【風強いね、もう中に入ろうか】

「うん」

画面が一瞬斜めに傾きました。

編集無しの動画なので当たり前ですね

突然静かになりました。

日差しが届いた明るい部屋です。

左上から日光が黒いソファーに届いてます。

亜季がゆっくり座りました。

衣装が変わっていました。

白いブラウスとベージュのスカートです。

【ゆっくり脱いで】

「…」

ブラウスのボタンが外されます。

【いつからこんなに大きいの?】

「中学生の時には…」

【可愛いし、注目の的だったろうね】

「そうでもないけど…触られたりはした」

【え?学生の時に?】

「急に揉まれて逃げて行くみたいな(笑)よく話す男の子だったけど」

開いたブラウスを肩から下ろしました。

買ったばかりの赤いブラジャーです。

【凄いね。何カップ?】

「えー。知ってるでしょう(笑)」

【ビデオだから…】

「そっか。Gカップです。…下も?」

立ち上りスカートを下ろすとお揃いの赤いTバックが現れました。

【ゆっくり回って】

「うーん」

なんとそこで亜季が何を思ったか、ソファーの前を円を描くように歩き始めました。

【そうじゃなくて、その場で回転させる(爆笑)】

「(爆笑)お腹痛いお腹痛い…(爆笑)」

画面が揺れました(笑)

お腹を押さえて手を叩くとバストが乱舞します。

しかし、お茶目な亜季です。

【後ろ向いて】

「はい」

お尻が日光を浴びてツルツルに光っています。

ムチムチなのでTバックの紐が消えて見えるぐらいです。

太ももから一旦括れてふくらはぎからまだ足首で括れる脚は実に格好良いです。

お尻を含めた後ろ姿も女優に負けないレベルです。

前を向いて頷くとブラジャーのホックを外して慎重にカップをめくりました。

【ホントきれいなおっぱいだね】

「ありがとうございます」

ブラジャーの跡が付いたおっぱいから乳首のアップになりました。

横から乳頭を狙います。

窓越しなので光が眩しいです。

乳房のわずかな産毛がわかります。

そして

乳頭が小さな野イチゴの集合体という事も…

カメラが引かれると同時に亜季が後ろを向きました。

言われなくてもパンティを脱ぎました。

妻がこんなにきれいで可愛いなんて驚きでした。

画面を通すと別人くらいに変わります。

チラッと後ろを振り返り直ぐにソファーに座りました。

【質問。初体験はいつ?】

「じゅう、よん」

【相手は?誰?】

「塾の先生」

【その人と何回セックスしたの?】

「4回?かな」

【脚、限界まで開いて】

行儀よく座る亜季に通告しました。

躊躇いがちに開かれる脚の中心がカメラの前に露になりました。

紅い亀裂が生々しくて頭がクラクラしました。

【もっと】

「もっと?」

柔らかい股間からほぼ180度に開かれました。

【今まで何人に入れられたの?】

「何人だろ…4人、かな?」

二十歳までに3人経験した計算になります。

これは私も把握してます。

背もたれで大きく呼吸する亜季。

【近くで撮っていい?】

無言です

性器のドアップになりました。

市販のAVにはないオリジナルならではの映像です。

膣からアナルに透明の液体が垂れてました。

【恥ずかしい?】

「恥ずかしい」

カメラが引いて画面が明るくなりました。

バルコニーの白い椅子に際どいピンクの水着を着た亜季が座っています。

「おっぱい見えそう…」

【隠れてるよ】

「はは…凄い(笑)」

【そろそろ我慢ならぬ】

「パンツ破けそう」

カメラが揺れて下がり、画面が亜季の足元からいきなり勃起が映り込みました。

反りかえった太い幹に血管の浮いた私のとはまるで違う肉棒は先の亀頭がイチゴ大福ぐらい有りました。

近くで撮影してるので尚更大きく見えるのかも知れません。

【どうですか?】

「う~ん、大きい(笑)」

一瞬亜季が映りまた勃起に戻ると

【いい?】

「手だけじゃ駄目?」

【撮影だから】

「じゃあ、チュッてするだけ」

【舌でチロリって】

睨み上げて無言で口を近づけました。

ピクンピクン上下するペニスを止めるように唇を押し付けます。

とうとう私以外の勃起に口を着ける妻でした。

「終わりー(笑)」

くちづけは終わっても代わりに手が添えられ、やがてガッシリ掴みました。

白い指と血管の浮いた硬肉隆々のペニスのギャップが大きくて何度見ても心臓がバクバクします。

【擦って】

小さく指示が出ました。

まだ無言でゴリゴリ上下してカメラに可愛く首を傾げています。

我慢汁が下り幹が濡れ始めると、亜季の腕を秀さんが止めました。

射精しそうになったみたいです。

画面が切り替わりました。

ベッドの上でピンクのビキニのまま横向きに四つん這いです。

髪を耳にかけて、不安そうに見やります。

おっぱいの塊が熟れてぶら下がり、クビレたウエストを挟んで対照的に上に盛り上がった尻がクネクネ揺れています。

恐らく秀さんの指示だと思います。

画面が尻に近づきました。

ビキニのボトムはほとんど紐でした。

勿論尻側は紐一本。

それが左にズレていてアナルは勿論、膣口も小さな穴を晒していました。

そしてアナルがドアップになりました。

ピンクのシワが精密に拡がってるのは新しい発見でした。

カメラが引かれました。

【仰向けになって、うん、真ん中で】

ベッドの中央で仰向けにさせるとカメラが揺れました。

そして、乳房にローションがたっぷり落とされます。

「あっ」

【冷たい?】

「大丈夫、ちょっとびっくりしただけ」

大量のローションが塗られる乳房はビキニごと手で揉まれたり、はみ出した乳首が指で弾かれ摘ままれます。

「はあはあ、あう、ああ」

そして

股間にも

三角の水着が紐になり濡れ浸されると秀さんの指が一本、二本と膣に消えて行きます。

「ああん、あっ、あっ」

リズミカルに出し入れされ画面が上がると顎が動くのが写りました。

「ああ駄目、駄目、逝く、いっくぅ~」

ベッドがガタガタと揺れ大きなオーガズムを迎えました。

ローションだらけで肩で呼吸をする亜季でした。

いきなり画面が切り替わります。

次は正常位風の素股でした。

水着が取り払われ、ローションの名残で身体全体が湿っていました。

もうおっぱいが揺らされていました。

たぷたぷと乳肉が回ってます。

再びカメラが股間を捉えると

ズニュ、ズニュ、と淫らな音で大きなペニスが亜季の性器を上下に擦っています。

しかも、押すように…

亜季が揺れてるのはそのせいだと直ぐにわかりました。

両足がしっかり上げられてM字で迎えます。

丸い亀頭が肛門付近から膣、クリトリスへと往復します。

衝撃の映像に固まってしまいました。

初めて見た時、席を外していた妻が離れた後ろで見ていました。

何も言わずに首を左右に振っていました。

画面が一瞬変わったような気がしました。

それが確信できたのはペニスが映った時でした。

コンドームが装着されていたのです。

ああ、やっぱり…

覚悟を決めた瞬間でした。

秀さんのゴム特有の光った表面の勃起が、ゆっくり亜季の膣に消えて行きました。

事前に軽く打ち合わせしていました。

もし入れたくなった場合は亜季の合意のもと、必ずゴムを着けて下さいと…

「あああ」

【オオー、凄い、締まる~】

ギィギィギィギィ

広いベッドが軋みます。

「ああっ、あっ、あっー駄目~」

【ゴメンね、ん、ん、亜季、さんっ】

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!