体験談(約 5 分で読了)
メタバースで擬似輪姦された私
投稿:2025-02-02 17:27:41
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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
遊んでいたメタバースで男性アバターたちに自作のアバターごと犯された話をします。
当時は悔しかったのですが、あの光景が頭から離れず、今もオナニーネタとして使っています。
メタバースに興味が湧いて、HMDとフルトラッキング用のセンサーを買い、当時話題になっていたメタバース空間に入ってみました。
アバターとかワールドとか全くわかりませんでしたが、遊んでいるうちに、いつのまにか覚えていきました。
そうした中、アバターを自分で作れると聞いて、yo○tubeを見ながら、自分のオリジナルアバターを作りました。
髪は黒のロング、身体は小○生から中○生くらいに作った後、胸とお尻を大きめに膨らませました。顔は年齢に合わせつつ、私の顔に似るよう近づけました。
先にメタバースを遊んでいた女友達からフレンドを作りやすい容姿を教えてもらって作りましたが、この容姿が男経験がほぼない私には何がいいのかわかりませんでした。
服は大きな紫色のドレス。胸の谷間がしっかり見えてしまっていましたが、所詮データだと思って気にしていませんでした。
出来上がったアバターをメタバースに取り込み、早速潜り始めました。
行き先は日本人が多いと呼ばれる人気ワールド。
今考えると、人が少ないワールドにすればよかったかもしれないと後悔しています。
目的のワールドに到着した瞬間、他のプレイヤーのアバターがたくさん寄ってきました。
最初は「目が大きくてかわいい」「衣装素敵」「これ作ったの?」とたくさん話しかけてくれました。でも女だとバレたくなかったのでチャットで返していました。
返事に時間がかかっているうちに人だかりが減っていきましたが、数十名の男性アバターが残りました。
「おい、すごくエロいアバターがいるぞ」「胸揺れすごw」「痴女だ絶対」「ヤベェめっちゃヤりたい」「中身男だろ?キッモ」「中身なんて興味ない!見た目だけでヌける」「わりぃもう抜いてたわ」「早漏すぎねw」「お巡りさんこちらです」「いやリアル親呼んで見てもらおうぜwww」「ポリよりこえぇwwwwww」
私が慌ててるうちにいつのまにか卑猥な話になっていました。
声から周りにいるアバターの中身が男性だと分かった私は怖くなって逃げ出しました。
でも男たちは追いかけて来ました。
行き止まりに入ってしまった私は別のワールドに逃げようと操作していましたが、突然目の前に肌色の太く長い棒がでて来ました。
それは男のアバターの腰から伸びていて、いわゆるペニスでした。
「あ、ずりいぞ。俺もやらせろよ」と、目の前に何本もペニスが出て来ました。
どうやら私が操作している時の手の動きが、ペニスをしごいているように見えたらしく、俺も俺もとペニスを出して来たようです。
私は怖くなってその場に座り込んでしまいました。
女の子座りで両手を地面につける体勢になりました。
精巧なドレスのスカートがふわりと地面に広がり、まるで捕まったお姫様のような体勢に見えたと思います。
そんな想像をしながら上を見上げた瞬間、男たちのペニスが何本も視界を遮りました。
中には精子を垂れ流しているようなエフェクトだったり、すごくソリ立っているもの、カリが大きく、もしリアルだったら、おそらくどんな女性でも膣肉を削られよがり狂いそうな形のもの。
ただのデータなのに、私は本物のペニスがその場にあるように見えました。
そのせいなのか、私のリアルの性器からたくさんのお汁が溢れて来ました。
防衛本能
男と性行為するために自ら濡らし行為を和らげるもの。
私は自覚しました。
たとえ作り物であっても、あれだけたくさんのペニスを見せられれば、女として身体が覚悟を決めるものだと。
そして…本物の身体がないメタバース空間では心の快感が性なんだということも。
そしてそれが無理やりの行為になれば、たとえ身体には一切危害がなくとも、心が陵辱、レイプされることもある。
電源を切れば逃げられる。でも私は「メタバースで犯される」ことへの興味が湧いてしまいました。そしてボイスで周りにいる男たちにお願いしました。
「いうこと聞きます。でもできればここ以外でお願いします。他のワールドで相手させてください」
男たちは歓喜の声を上げました。
「マジ女だ」「ヤベェ声かわいい!」「懇願ボイスだけで逝ったわ」「何回目だDTwww」
目の前に別ワールドへのワープゾーンが映されました。
「ここ行こうぜ」
そこは一度迷って入ってしまったホテルを模したワールドでした。
外から鍵もかけられるギミックがあってどう使うのかわかりませんでしたが、おそらくこれから行われる行為で使われるのでしょう。
私は男たちのいう通りそのワールドに入りました。
そして移動した瞬間、目の前に男の体が迫って来ました。
ちょうど口にあったる場所にペニスが差し込まれました。
「ちょっと待って。お願い!」私はボイスでお願いしましたがいうことを聞いてくれませんでした。
「お願い。今バイブ入れてくるから、ちょっと待ってて」
私は正直に答えました。
「本気だw」「やっぱり痴女だ」
そう言われながら、HMDを少し上に上げながらペニス型バイブを用意しました。
性器はかなり濡れていましたが、バイブにローションをかけて、パンツを少しずらしてゆっくり深く差し込みました。差し込んだ後はバイブが抜けないようにパンツで止める形にしながら。
その一部始終がメタバースでも動きが見えたようで男たちは実況していました。
「もうなんとでもいえばいい」
そう思った私はベッドに仰向けになり、男たちにこう言いました。
「みなさんの性欲には負けました。大人しくしますので、この姫マンコを逞しいオチンポ様で蹂躙してください。私の屈服マンコを気が済むまで犯し、卵子ごと輪姦(マワ)してください!!!」
もうどうなってもいい。バイブの刺激が強く、我慢できないくらいガクガクの腰、早くイキたい衝動、そして生来のレイプ願望がダダ漏れてしまいました。
男たちはオマンコを目掛けてペニスが…いえ逞しいオチンポ様を突き始めました。
重なるアバター同士、前が見えないのか、足や太ももに貫通させてくる男、おっぱいや口、顔に向けてオチンポ様を突き出す男。
「これが輪姦なんだ」
この光景を見せられたら、どんな女の子も抵抗に疲れて諦めてしまう。雌の非力さ、雄の性的優位さを教え込まれ、心も身体も委ねてしまう。
「勝てません!性行為で女は犯されるだけ!雄には勝てないのぉ!!雄様バンザイ!チンポバンザイ!」
私は屈服しました。
その後何度も喘ぐ演技をしました。
「そんなにチンポ入らないいいい」
「オマンコ壊れちゃうヨォ」
「精子美味しい。もっとちょうだい!」
「ああぁん、ああ、あ、あ、あ、あ、イクイクイク…イったのぉ、今イッたのぉ、太くて大きなオチンポ様に可愛がられてぇ…情けなくオマンコ陵辱されていったのぉ!!」
「卵子負けちゃうぅ!最後の砦が落とされるぅ!受精されちゃうのぉ!!強姦魔様たちのぉ…ごしゅじさまたちのぉ精子で卵子も屈服しちゃうのおぉぉ!!!!」
男たちもノって来て、勝手な想像しながらたくさん私を犯しました。
「姫マンコレイプさいこう!」
「仇チンポ気持ちいだろ」
「お前の母親も姉も妹も犯し孕ませたチンポ気持ちいだろ」
「胸プルンプルンサイコー!パイズリだけでもいけるわ」
「自動オナホマシン買ってこよ」
「チンポ最高だろー!明日も来いよ!もっと可愛がってやる」
何度も何度も繰り返し卑猥な言葉をかけられながら私もリアルで何度も潮を吹きました。
数十分後、目の前にバッテリー残量の残りが少ないことを示すメッセージが出て来て、我に帰りました。
「もう直ぐバッテリー切れちゃうから、もうやめて」
そういうと男たちは素直に身体から離れました。
こういうところがまだ「ごっこ」なんだと思います。
「落ちる前に、これ持ってみんなで写真撮らないか?」
男が持って来たのは、妊娠検査キットでした。すでに陽性反応が出ていました。
私は理解して写真を撮ることにOKを出しました。そして私が中心になり、例の検査キットを顔の前に出して見せつけるようにこう言いました。
「国も身体も、そして心も蹂躙させられました。姫の子宮はたくさんのご主人様に蹂躙妊娠させられました」
現実に戻った私は、自分のはしたなさに恥ずかしくなり泣きました。
目の前には私の潮でべちゃべちゃになった毛布。
ぬるぬるしたバイブ。
ベッドの上には両腕で目を覆いながらヒクヒク鼻を鳴らして泣く弱い雌がいました。
その後、立ち直った私は新しいアバターの作成に取り掛かりました。
胸は大きく、ドレスはボロボロに破け、パンツは片足にぶら下がって、オマンコからは白い精液が垂れている。そして光がなくなった瞳の私に似たアバター。
このアバターで何度もレイププレイすることになりますが、それはまたの機会にお話しします。
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