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体験談(約 26 分で読了)

【評価が高め】【社会人編】乃木坂46/井上和似の後輩に悪戯したら人生変わった話(1/2ページ目)

投稿:2023-09-26 14:08:28

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どらいば300◆GVYkBHY(大阪府/20代)
最初の話

先日、「飲食店の従業員が店前で泥酔して寝ていた女性の下着を盗んで逮捕。」というニュースが報道された。最近の話なのでご存じの人も多いだろう。このニュースを見た時に、正直なところ何が悪いのか良くわからなかった。「酔って寝てる方が悪いのでは?」「そもそも店前で寝るな!。」など思う人もい…

前回の話

要望の多かった社会人編を書かせてもらう。学生時代と比べ、そういった機会に恵まれることが少なくなってしまったのだが、何年か会社のために尽くすと良いこともあるものだ。私の会社では、新入社員については全員、配属された部の中からメンター(指導員)が付く。そのため、自分の部に配属される新入社員の育成も…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

前回の続き、乃木坂46の井上和に激似の会社の後輩、なぎとの話を綴らせて頂きたい。(前回の話を読んでいない方は、是非そちらから読んで頂けるとありがたい。)

あの大阪出張を経て、私となぎの関係が特に気まずくなることはなく、むしろ関係が深まったように感じていた。

それは、自分が病院に運ばれたという秘密を共有する仲(特に会社には報告しなかったため)になったからなのか、私に迷惑をかけてしまったという罪悪感から来ているものなのかは分からなかったのだが。

一方で、私としてもなぎとより親密な関係になれて嬉しくないわけがなかった。今だになぎを抱いた時の感触が鮮明に残っており、私の息子は彼女を欲していた。

また、なぎと一緒に仕事をしていて気付いた点は、元々アイドルを目指して色々努力をしてきただけあって、彼女は非常にガッツがあるタイプだった。仕事は絶対に手を抜かないどころか、仕事が忙しければ休日返上で仕事に取り組んでおり、むしろプライベートを心配してしまうほど、仕事に没頭している様子だった。

業務において、私はなぎと常にタッグを組んでいたため、ほとんど一緒に時間を過ごしていた。

当初、朝の通勤ラッシュ時に取引先を訪問する際、2人で満員電車に乗る時などは特に緊張したことを覚えている。いかんせんなぎと密着することになり、なぎの身体の柔らかさを感じてしまい、あの日のことを思い出してビンビンに勃起してしまっていた。

もちろん、なぎに気付かれたらドン引きされてしまうため、あくまでも無心を貫き、なぎの感触や匂いを楽しんでいた。

私は、だんだんなぎに対していやらしい気持ちだけではなく、恋心のようなものを抱くようになっていた。彼女をモノにできればきっとこの先の人生が楽しくなる気がしていたし、彼氏/彼女になった時の妄想で仕事もあまり手につかなくなってきていた。

ある日、会社で2人で休日出勤していたときのことだ。その日は前日までになぎの仕事が終わらず、なぎがどうしても週末までに終わらせたいと申し出てきたため、付き添う形になった。(新入社員1人で仕事をしても、結局メンターのチェックが必要なため、なぎの申し出を承認することは、必然的に私も休日出社することを意味していた)

「◯◯さん、わざわざお休みの日に出社させてしまってすみません・・」

「ううん、俺は大丈夫だよ。むしろ井上さんの方が心配なんだけど、ちゃんとプライベートはリフレッシュできてる?」

「今はお仕事が楽しいので、大丈夫です。頑張って早く◯◯さんのお役に立てるようになりたいです!」

と後輩としても愛らしく感じる、100点満点の回答だった。

その後、私たちは業務に集中し、2人でランチを済ませた。

「なんか、私たち気づいたらいつも一緒にいますね(笑)」

ランチの帰りになぎが口を開いた。

「たしかに(笑)そこら辺のカップルより一緒にいる時間長いと思うよ(笑)」

と軽い調子で言ってみたところ、

「ほんとですよねー!(笑)」

と満更ではなさそうな回答が返ってきた。

この時、私の中でなぎを想う気持ちと、なぎに変なことを言って気まずくなってしまう怖さがぶつかっていた。しかし、このような彼女の回答を聞き、一歩踏み込んでみたいと思う気持ちを抑えることができなかった。

「いっそ、本当にカップルになってみたり?(笑)」

すると、なぎは少し考えて

「会社の方とそういう関係にはなれないかもしれません(苦笑)」

とあっさりスルーされてしまった。もちろんなぎも私の言い方的に冗談だと思い込んでくれたと思うが、この回答は私を失望させるには十分だった。"もしかしたら"と思って色々妄想を膨らませていた自分を恥じるとともに、完全にフラれた気分になってしまった。

その日は、いてもたってもいられず、自宅で深酒をすることで本日のことを記憶から抹消しようと思っていた。

振り返ってみると、自分の恋愛はいつもこうだった。大学時代に一目惚れしてずっと好きだった橋本環奈似の美女(私の別エピソードをご参照)も、あっけなく他の男に取られてしまったことを気に病んでいた。

なぎもそのうち彼氏を作って自分の元から去ってしまうのではないか、そんな不安に駆られていた。

一方で、酒を飲んで気持ちが大きくなっているせいか、頭の中では別のことを考えていた。なぎを自分のものにできないのであれば、せめて彼女を近くで感じたかった。

私は、前回複製したなぎの自宅の鍵を引き出しから取り出した。万が一、バレたら会社もクビになってしまうため、ここまで使用機会は慎重に考えていたが、この時点で半分自暴自棄になっており、使うことを決心した。

私は、なぎのスケジュールを完全に把握していた。元々、取引先回りはそろそろ慣れてきてくれてため、今回予定していた名古屋出張を1人で行かせることで、自分の時間を作ろうと思っていた。

来たる月曜日、名古屋出張を控えていたなぎは、朝7時の新幹線に乗るべく、家を出発した。なぜそんなことを知っているのかというと、実は、その様子をなぎのマンションの目の前のカフェでしっかりと観察していたのだ。

これで、今なぎの家には誰もいないことになるだろう。

私は、それを確認するとなぎが戻ってこないことを確認の上、マンションのエントランスに入った。古いタイプのマンションだったため、特にエントランスで鍵が必要というわけではなく、複製した鍵があれば問題なかった。

なぎの部屋番号は、会社の緊急連絡先(もちろんプライバシー情報であるため、基本的には上司しか知り得ないが、メンターは自分の指導している後輩の住所を知ることができた。)から把握できていた。

私はエレベーターでその階に向かい、なぎの部屋の前についた。

そして緊張で震える手で鍵を差し、ガチャリと鍵を開けた。

部屋に入ると、もうすっかりとお馴染みとなったなぎの香りが漂っていた。会社の借り上げマンションのためあまり広くはなく、リビングまでの道に簡易的な台所、お風呂や洗濯機等備え付けられている部屋だった。

私はまず、キッチンを通り過ぎ、リビングに向かった。リビングは10畳一間といったところで、その1/4をベッドが占めていた。

部屋はとても綺麗に整頓されており、なぎの育ちの良さをここからも感じることができた。

ベッドの上には、ピンク色のパジャマが畳まれていた。

私は、置かれていたパジャマを手に取り、鼻に近づけてみた。匂いもさることながら、ほんのり生温かい感じもして、きっとさっきまで着ていたものに違いなかった。

私は、興奮のあまり一度全裸になることにした。好きな子の部屋を真っ裸で徘徊するなど、もう二度と訪れないことだろう。

私は、カメラを回しつつ、なぎの部屋を物色することにした。もちろん、お目当ては下着類である。

クローゼットらしき棚を開けると、ワンピース類やスーツがかかっており、その下に木製の小さなタンスが置いてあった。

上から手当たり次第棚を引いていくと、ビンゴ。白、ピンク、水色、黄色等のパステルカラーを中心とした、色とりどりのパンティたちが目に飛び込んできた。ちなみにこの上にはブラジャーが収納されており、可愛らしい下着セットに、大興奮だった。

もちろん、洗濯機も忘れてはいけない。しっかりこちらも物色させて頂き、昨日日曜日に着用していたであろう黒のワンピース、ピンクのブラパンセットについてもしっかりと洗濯前に救出しておいた。

相変わらずパンティは使用済みだというのに嫌な臭い一つせず、なぎの良い香りが漂っており、まるでお宝を見つけた気分だった。もちろん、自分で着用の上、オナらせて頂いたのは言うまでもない。

その日は結局、洗濯機から使用済みパンティ1着とタンスから未使用のパンティを1着ずつ頂くすることで、部屋を後にした。またいつでも侵入できると思っていたので、バレないように少しずつコレクションに加えようとしていた。

こうして、1ヶ月に一度くらいのペースで部屋に侵入し、色々と楽しませて頂いていたのだが、すっかり肌寒くなってきた年の瀬12月に、気になるイベントが近づいていた。

それは、取引先との忘年会である。響きは普通なのだが、内容ら私たちの会社の最重要顧客との忘年会であり、毎回すごい量を飲まされることで悪妙高く、特に女性には過去からセクハラも横行しており、社内での評判は悪かった。

なぎもその噂は聞いていたようであり、さすがに前回のことが思い出されるのであろう。その話をすると少し不安そうな表情をしていた。

しかし、なぎの良いところはここで日和ってしまうタイプではないということだった。前回は呆気なく潰されてしまったので、今回は頑張ろうと意気込んでいた。

一方で先方も、今回は噂の可愛い新人女性がくるんだよね?と明らかになぎを狙っている様子だった。

もちろん忘年会は翌日を考えて金曜日に開催され、いよいよその会社との接待が始まった。今回は仕向接待だったのだが、先方の要求により1次会から焼酎・ワイン・ウイスキーを用意しており、はじめからちゃんぽんだった。

2次会からは、一層濃いお酒が出てきたが、その中でも特になぎにサーブされていたのは、ほぼ原液のウイスキーだった。すでに先方のジジイ二人に挟まれ、奴らがお酒を作っているため、なぎが立場上断れないことをいいことに、強いお酒をどんどん飲まされてしまっていた。

あっという間になぎは見るからにベロベロになってしまっていた。はじめは嫌がる素振りを見せていたが、ジジイたちに腰を抱かれてもその手を振り払うこともできずにいた。

「はい、井上さん飲んで〜」

とジジイAがウイスキーのショットを口に注ぐ。明らかにわざとこぼしたりして、拭いてあげるよと言いながら胸を触るのが彼らのやり方である。

見てるとだんだんお触りも激しくなってきていたので、良いところでなぎを救出することにした。

「お楽しみのところ大変申し訳ございません。これ以上飲ませたら後輩が大変なことになってしまうと思い、本日はこの辺で失礼させてください。」

と平謝りし、なぎをジジイ二人の間から引っ張りだした。

「ほら、井上さん。しっかりして!帰るよ!」

「せ、せんぱい、ありがとうございましゅ、、」

急いでタクシーを呼び、もはや呂律の回っていないなぎを車内に押し込んだ。もちろん、行き先はなぎの家である。当然、私も同乗させてもらい、彼女の家に向かうことにした。

タクシーの中でなぎはまた夢の世界に行ってしまっていたため、以前と同様に服の中に手を入れさせて頂き、おっぱいを楽しませてもらうことにした。

しかし、あのオヤジたちが胸を触ろうとなぎの服に酒をこぼすものだから、なぎの服はお酒で濡れており、なかなか酒臭かったため、乾くまで下半身をお触りさせてもらうことにした。

なぎはロングスカートを履いており、スカートの下には厚めのストッキングを着用していた。

私は、彼女のスカートの裾を摘み上げ、手を侵入させていき、お腹とストッキングの境目を探り当てていた。

スススッとストッキングの中に手を滑り込ませると、予想通りパンティの感触に行きついた。

パンティの上から、割れ目をゆっくりなぞってみたが、なぎの反応は特になかった。

なので、タクシーの中だったが更に悪戯心が芽生えてしまい、パンティの中に手を入れさせてもらうことにした。

ズッと手を侵入させると、まず陰毛らしき感触を指で覚えた。前に楽しませてもらったときも、毛は薄く処理もされていたが、パイパンではなかったので、これは予想通りだった。

そのまま陰毛をかき分けるようにして、中指がようやくなぎの秘部に辿り着いた。タクシーの中であまり大胆なことはできないと思ってはいたので、股を少しだけ手で開き、くりゅくりゅと中指でま◯こをいじらせてもらった。

「んっ...」

と苦しそうでもあり、色っぽくもあるなぎの吐息が漏れるが気にしない。

徐々にま◯こに湿り気を感じてきたため、ぬぷりと指を中に入れた。そのまま家に着く10分くらいの間ずっと、ま◯この中に指をお邪魔させてもらってしまった。

タクシーがなぎの家に着いたため、手をパンティから抜き、ふやけてしまった中指を満足げにぺろぺろと舐めながらお会計を終わらせ、なぎを片腕で抱いてエントランスに向かった。

すでにふらふらで歩くこともままならなかったので大変だったため、彼女の脇の下から手を回し、強引に引きずる形でエレベーターまで連れて行った。なお、万が一なぎの知り合いに遭遇してしまったらまずいので、顔が見えないよう彼女のコートを頭からかけておいた。

そして、もう慣れっこになってきていたなぎの部屋の階のボタンを押し、エレベーターを閉めた。彼女が正気ならば私の行動はおかしいのだが、酔っていて気がつかないだろう。

ちなみに、タクシーの中でロングスカートに収まっていたインナーの裾を全て引っ張り出していたため、彼女を支えるという名目で、セーターの中に直接手を潜り込ませ、胸を鷲掴みさせてもらっていた。

なぎの部屋の前に到着し、私は堂々と彼女の部屋のスペアキーを使い、部屋に入った。なぎをベッドに横たえると、彼女はそのままぐーぐーと可愛らしいいびきをかきながら、深い眠りについてしまった。

部屋はけっこう寒かったので、暖房のスイッチを低めに入れた。私は、寒い中布団の下で相手の体温で暖を取るのが好きだった。今日は一晩中なぎに密着していたかった。

「井上さん、よく頑張ったね。でも服びしょびしょだから、風邪ひかないように脱ごうか?干しといて上がるね。」

と聞いているか分からないなぎに対し、一応介抱の名目でそう話しかけた。

コートはすでに脱がせていたので、なぎを万歳させ、その下に着ていたニットをキャミごと脱がせていく。こうして、無抵抗のなぎはあっという間にブラジャー1枚にさせられてしまった。なお、今日のブラは白を基調にラベンダー色のレースが付いたモデルだった。

「下も脱いじゃおうね〜♡」

とスカートのベルトを緩めていく。ファスナーを下ろし、ストッキングと一緒にスカートを下げていった。

まさに、まな板の上の鯉とはこのことだろう。帰宅してからものの数分で、なぎを下着姿にしてしまった。もちろんパンティもブラとお揃いであり、非常に可愛らしいモデルでそそられた。

私は、なぎにちゅっとくちづけし、舌を口の中に入れてみた。少しお酒臭かったが、それも含めてなぎの味を楽しんだ。

そして、キスをしながら彼女の背中に手を回し、パチンとブラのホックを外した。ブラを上にたくし上げつつ、自分の顔を胸の方に持っていき、

「はぁはぁ、じゅるるる」

と我慢できずいきなり彼女を乳首を口に含め、舌で転がしてしまった。

相変わらずなぎのおっぱいは美味しかった。

私はそのまま乳首をちゅーちゅーと吸いつつ、手をパンティの中に滑り込ませた。そして指でゆっくりと割れ目をなぞり、中指をヌプりとま◯こに侵入させていく。

やはり、酔って寝ていてもある程度の感覚はあるのだろう。先程タクシーの中でもいじらせてもらっていたので、既になぎのおま◯こからトロリとした感触を感じていた。徐々にくちゅくちゅと指の滑りが良くなってくる。

私は、なぎのブラとパンティも容赦なく剥ぎ取り、なぎを全裸にした。生まれたままの姿のなぎは美しく、白くすべすべとした肌が気持ちよかった。

「井上さん、早く起きないとまた入れられちゃうよ〜?」

と言いながら、私も全裸になった。

今回は、せっかくなぎをすっぽんぽんにできたので、隅々までなぎの楽しみたかった。

とりあえず、なぎを万歳させ、ブラジャーで両手をぐるぐる巻きにしておいた。また、両脚は大きくM字開脚させておいた。

「いい感じで全部見せてくれてるね〜♡」

パシャパシャと写真や動画でなぎの裸体を自分のスマホに収めたあとは、両指で彼女のおま◯こを開き、中まで確認させてもらった。相変わらず外側はぴっちりと閉じており、中は綺麗なピンク色だった。

「いただきまーす♡」

私はなぎのま◯こにベロチューするかの如く、指で開かれた秘部の中に舌を侵入させていった。彼女の中から溢れてくる愛液を吸いつつ、じゅじゅじゅと淫靡な音を奏でつつ、おま◯この味を貪らせてもらった。こんなことをされていると知ったら、きっと会社に来なくなってしまうだろう。

前戯の撮れ高も十分といった所で、私はスマホを片手に、徐にカチカチにいきり立った息子を、なぎのおま◯こに当てがった。そしてすりすりと息子で膣口を上下になぞったあと、ズププと息子をなぎの中に侵入させていった。

彼女と繋がる瞬間をしっかりと動画に収めておきたかった私は、敢えてゆっくりと体重をかけ、彼女のおま◯こにずっぽりと受け入れられるまでを記録に残すことができた。

「はあはあ、気持ちいいよ...相変わらず気持ちいいおま◯こだね♡」

となぎに聞こえるように語りかける。

中のヒダがぬちょぬちょと心地良い締め付けで息子を受け入れてくれているようだった。

久しぶりだったため、興奮のあまり腰を動かさなくてもいってしまいそうな感覚を覚えていた。息子をぴくぴくと中で動かしてやると、なぎも夢の世界との狭間にいるのか、時折顔を歪め、おま◯こが締まる感覚があった。

そのまま、ゆっくりとピストンを開始した。が、お恥ずかしいことに全く我慢が出来ず、射精感はすぐに襲ってきた。

以前は、最初のうちは外出しも考えていたのだが前回の一件があってから、気分が大きくなっていた私は彼女に対して遠慮することがなかった。むしろ、膣の一番深い所で中出ししてやろうと、思い切り欲望の塊をぶちまけた。

「あ゛ぁ゛〜(声にならない声)」

「はぁはぁ、気持ち良すぎる、、、」

ドクンドクンと、私の子種がなぎの中に余すとこなく注ぎ込まれたことを確認し、ゆっくりと息子を膣から引き抜いた。

「このエロエロおま◯こに精子注入しちゃいました〜♡」

とスマホをま◯こに近づけつつ、そう呟いた。数秒後、トロリと白濁色の液体が膣口から溢れ、零れ落ちる様子を目の当たりにした際には興奮が収まらなかった。

その後も、寝る間も惜しんでズコバコと第二、第三ラウンドを楽しんでいると、ハプニングが起きた。

「んん、、」

となぎが目を覚ましてしまった。

「え、え、なに?え?なにしてるんですか?」

と何が起きてるか分からず混乱するなぎに、

「あ、気が付いた?おはよっ♡」

と腰の動きは止めずに返事をしてあげる。

「やっ、ちょっと、抜いてください・・・」

と口では拒絶するものの、酔っていて力が入らないのだろう。手もブラで縛られてしまっており、その抵抗は皆無に等しかった。

「ん、何かいった?」

となぎの頭に腕を回し、自分の顔を近づけていく。もちろん、抜いたりはせず息子はなぎの中にズッポリ突き刺さっていた。

「やあぁぁぁ」

となぎが声にならない叫び声をあげる。

「◯◯さん、なんで、、、」

「いや、井上さんが誘ってきたんだよ?覚えてないかもしれないけど、昨日送ってあげたあと、帰らないでください〜って!」

なぎも、(そんなことはもちろん言ってないため当たり前の話ではあるが)記憶もなく、混乱したのだろう。パンパンと突かれながら、黙り込んでしまっていた。

「お願いします、抜いてください・・・」

「じゃあ抜いたら、何か一つ言うこと聞いてくれる?」

「分かったから、早く抜いて・・・」

とフィニッシュが近かった私は、強引になぎから了承を取り、息子を引き抜き、なぎのお腹に精子をぶちまけた。

「はぁはぁ、めっちゃ気持ち良かったよ♡」

と言うと、

「うう、、、」

と声にならない声をあげ、泣いてしまっていた。

私は、しくしくと泣き出すなぎにかなり動揺していた。

「(やばいな、一旦落ち着かせないと。訴えられたら大変だ。)」

私は、酔っているとはいえ可愛い後輩に誘われたと勘違いして我慢できなかった、意識もあると思ってたいたし申し訳ないという旨を伝えた。

一方なぎも、最終的には飲み過ぎて潰れてしまった自分にも責任があるので、すみません。と返答してきた。

「泣いちゃったのも、あれなのかな。おれとするのなんて嫌だったよね?」

と聞くと、

「いえ、そ、その、、今までこういうことした経験がなくて、、、起きたらびっくりして、泣いてしまいました。」

この返事を聞いて私はポカンとしてしまった。

「(初めてって、えぇー!じゃあ、この前、この子の処女頂いちゃったってこと!?)」

と混乱していた。

どうやら、大学生後半からアイドル活動に専念しており、性格的に彼氏を作る余裕はなかったようだ。また、大学生になりたての頃付き合った彼氏とは、すぐに別れてしまったようである。

なので、泣いてしまったのは初めては将来を考えられる人に捧げたかったという非常に可愛らしい理由からだった。

私は、目の前の美女の処女をこっそりと頂いてしまったことにただならぬ背徳感を覚えていた。そして、本人は今までも自分が綺麗な身であると信じていたことが、皮肉でもあった。

また、こんな可愛い子なら彼氏なんて作ろうと思えばすぐに作れるわけだし、ライバルは多いため、早く既成事実を作ってしまいたいと思っていたため、優越感にも浸っていた。

話し終えると、布団をかぶっていたなぎが下着を履こうとしていたため、彼女の手首を掴む形でそれを防いだ。

「井上さん、おれじゃだめかな?じゃあ今から改めて初めてをやり直さない?」

正直、訳の分からない提案だったと我ながら振り返るが、離してくださいと言いながら嫌がるなぎに対し、「先ほどなんでもお願いを聞くって言ったよね?」と伝え、強引に了承させた。

「せめて、シャワーくらいは浴びさせてください・・・」

と(もう先程隅々まで楽しんでしまったのだが、本人は知る由もなく)恥ずかしそうに伝えてきた。

私もすでに汗だくだったため、先にシャワーを浴びさせてもらった。もちろん、お風呂場にある洗濯機の中もチェックしたのだが、運悪くその日は下着が入っていなかった。

シャワーを浴び、パンツ姿でなぎを待っていると、ピンクのパジャマに着替えたなぎが出てきた。まだ髪は濡れており、色っぽい。

私は、その姿に我慢できず、なぎをベッドの上に押し倒した。

なぎもきゃっと叫んだが、特に抵抗する様子は見られなかった。

「とりあえず、パジャマは脱がせちゃってもいいのかな?」

と聞きながら、パジャマのボタンをプチプチと外し、ズボンも膝までずりずりと下げていった。上下を丁寧に脱がせてあげると、ブラとお揃いの薄クリーム色のパンティがあらわになった。パンツの真ん中についているピンクの小さなリボンが可愛らしかった。

「かわいいよ井上さん・・・じゃあ、改めて初めてをやり直そっか?」

と言いながら私はブラの上からゆっくりと胸を揉み、なぎにキスをした。なぎもキスに対して嫌がる様子は見せず、私が舌を入れると彼女も舌で相手をしてくれた。

キスをしながらブラのホックを外すと、なぎの形の良いおっぱいがぷるんと顔を出した。

恥ずかしいと言わんばかりに、両手で胸を隠そうとしたため、その手をベッドに押さえつけ、私は彼女の乳首を口に含み、レロレロと舌で転がしてみた。相変わらず乳首がすごい敏感なようで、必死に声を抑えているように見えた。

「気持ち良かったら声我慢しなくていいからね?」

と耳元で囁くと、顔を真っ赤にして横を向いてしまった。その様子が非常に可愛らしく、めちゃくちゃいじめたくなってしまっていた。

私は、乳首をちゅーちゅーと吸いつつ、パンティの上からゆっくりマン筋をなぞってみた。すでに第一ラウンドを終えており、色々と身体をいじられたせいか、すでにパンティの上からでもわかるほど、なぎの秘部は熱を帯びていた。

「あれ、もしかしてもう濡れちゃってる?」

そういうと、なぎが恥ずかしそうに両手で顔を覆う。

そういいながらパンティをずらし、手を中に突っ込んだ。ぬるぬるの要因は、愛液だけではなく先程大量放出させてもらった精液のせいもあったとは思うが、経験のない彼女はきっと、シャワーの際も濡れてしまっていると思っていたのだろう。

もう本人の知らぬところで処女を頂いてしまっており、すでに何度も挿入していたこともあり、特に痛みはなさそうで、私は、中指でくちゅくちゅとなぎのおま◯こをかき回してみた。中からはどんどん蜜が溢れてきており、受け入れ態勢はバッチリだった。

なぎは唯一私に抵抗できる両手を使ってすっかり顔を隠してしまっているので、逆にやりたい放題な状況だった。私は、パンツをなぎの脚から抜き取りつつ、こっそりと顔を彼女のおま◯こに近づけていき、クンニを開始した。

レロレロとまずはおま◯この表面を優しく舌で舐め、その後舌先を中に侵入させていく。自分の精子を舐めているようで少し気が引けたが、何よりなぎに男性経験がないと知らされたことが最高にハッピーだった。おかげで、おま◯こがいつもの倍以上に美味しく感じられた。

「じゅるる、じゅるるる」

とすでにおま◯こはびしょびしょになってしまっていたので、なぎにも聞こえるように音を立てて吸い上げる。

「んんんっ、、やだぁぁ」

と腰をくねくね動かすなぎが可愛かった。

私は、そろそろ頃合いだと思い、パンツを脱ぎ息子を取り出した。もう我慢汁が止まらず、早く中に入れろと脳に指令が届く。

「じゃあ、改めて初めてもらっちゃっていいかな?」

と言いながら、特になぎに拒否権もなく、カチカチになった股間をなぎのま◯こにあてがった。

「せ、せめてゴムはつけてもらってもいいですか?」

「初めては生で体験するべきだって!大丈夫、中には出さないから信じて?」

と言いくるめ、じゃあいきまーすと私はじゅぷじゅぷとなぎの中に侵入を開始した。

「んんんんっ...あっ」

と声を噛み殺すなぎを見て、睡眠中に挿入するのも悪くなかったのだが、こうしてなぎの反応を眺めながら犯すのも最高だと感じた。

「痛くない?」

とお決まりの質問をしてみたが、それは大丈夫ですという返答がすぐに返ってきた。

「(もう5回目くらいだし、そりゃそうだろ笑もう君のおま◯こは俺のちんぽの形に変わっちゃってるかもよ♡)」

と心の中でひどいことを言いつつ、

「よかった。初めてで全然痛くないなんて、俺たちけっこう身体の相性良いのかもよ♡」

行き摺りの関係でなぎとの仲を簡単に終わらせたくない私は、今後のことも考え猛アピールをしておいた。

奥までぐりぐりと息子を沈め、なぎの中を楽しむようにゆっくりとピストンを開始した。寝ている時よりも、なぎの粘膜がしっかりと股間に絡み付いてくるようでめちゃくちゃ気持ち良かった。

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話の感想(3件)

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  • 3: 名無しさん#N0Uylzk [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編お待ちしております!

    0

    2025-01-14 01:48:59

  • 2: どらいば300さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    とても良い体験談でした(^_^)出来れば妊娠〜結婚〜現在のお話を詳しくお願いしますm(_ _)m


    コメントありがとうございます。 
    続編に関し、検討させて頂きます!^ ^

    0

    2023-09-27 16:36:22

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    とても良い体験談でした(^_^)出来れば妊娠〜結婚〜現在のお話を詳しくお願いしますm(_ _)m

    1

    2023-09-27 03:18:58

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