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【評価が高め】家族の留守中に、森高千里似の兄嫁がオナニーしてるところを目撃した

投稿:2015-09-25 13:06:22

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名無し

これはもう8年くらい前の話です。

僕は当時、ちんちくりんな童貞学生で、好きになった人は兄嫁の恵理子さん。

26歳で、見た目は森高千里似の美人系でした。

僕は、兄が30代のとても色っぽい上品な女性と一緒にいるところをよく見かけたので、その人と結婚するかと思いましたが、兄はその人は会社の社長の奥さんで送迎をしているだけだと言って、俺の嫁はこの人だと大学時代の同窓生の兄嫁を連れてきました。

初めて会ったとき、僕は兄嫁に一目惚れ。

それからというもの、オナニーの相手は兄嫁でした。

兄嫁は、僕にいつも優しくしてくれました。

それから半年後に兄と結婚して同居しました。

思わぬ事が起きたのは結婚から1ヵ月後。

お爺ちゃんの法事で2日間ほど父、母、兄が出掛けなくてはいけない事になり、僕は学校があるので兄嫁と二人で留守番をする事になりました。

その日、学校から帰って来ると兄嫁が

「おかえりなさい。お風呂入れたから入って」

と言って僕を迎えてくれました。

僕は兄嫁が自分の嫁になった錯覚になり、ちょっぴり嬉しかった。

兄嫁の作ったご飯を食べて二人でテレビを見て、学校や世間話をしたりして、22時過ぎには自分の部屋に戻って寝る事にしました。

僕としては一緒に寝たかったですが、そうもいきません。

0時過ぎ、僕は喉が乾いて目が覚めました。

下に降りるとまだ兄嫁は起きている様子で、電気が点いていました。

僕は何をしているのかと気になって見に行きました。

兄嫁は風呂上がりでTシャツとパンティという格好で、何かを読んでいました。

でも様子が変です。

右手がパンティの中で動いているのです。

僕はハッとしました。

まさか兄嫁が・・・と思いましたが、やはりオナニーをしていました。

僕の位置からだとハッキリ見る事が出来ないので、僕は廊下を抜けトイレの前まで行きました。

ほとんど正面に兄嫁を見る事が出来ました。

兄嫁の既にパンティを下ろしており、あそこを触っておりました。

ストーブに掛かっているポットから勢いよく湯気が出ており、暖かそうな部屋で兄嫁は妖艶な顔付きで触っています。

そして、やがて太股をピクピクさせてやがて絶頂を迎えた様子でした。

その後、兄嫁はティシュに手を伸ばし、丁寧に拭いていました。

僕は何が何か分からぬ様になり、戸を開けてしまいました。

兄嫁はビックリした様子で身繕いをしたがら

「なに?どうしたの?」

と聞きました。

「え、え・・・トイレに行こうとしたら恵理子さんが、あ・・・あの、何かしてたから覗いていた」

「え、覗いていたの??ずっと・・・?」
「わー、恥ずかしい・・・本当に見てたの・・・?」

「うん、ごめん。覗くつもりはなかったのに、ごめん」

「仕方ないわね、でも誰にも内緒にしてくれる?恥ずかしいから」

「うん、でも綺麗だったよ。恵理子さんのオナニー」

「恥ずかしいこと言わないで。お願い、どうすれば忘れてくれる?」

って言うので、僕はすぐさまいやらしい事を思い浮かべた。

「もう一度だけ見せてくれたら気持ちがすっきりするかも」

「えー、いやや恥ずかしい。他に無いの?」

「無いよ、1回だけ見せてよ。お願いします」

そんなやり取りを何度か繰り返していると

「それじゃ、いいけど、本当に誰にも言わないでね、約束よ」
「あ、ここではいやよー。卓君の部屋に行こう」

と言ったので僕は

「ちょっと待ってて」

と言って、慌てて二階に上がりベットを綺麗に整え掛け、布団を畳み、部屋の隅に置き、ガンガンにストーブを付けて下に呼びに行くと、兄嫁はまたお風呂に入っていました。

僕は仕方なく二階に上がり待つ事にしました。

すると

「入ってもいい?」

と兄嫁がバスタオルを身体に巻いて入ってきました。

「わー、汚い部屋に住んでいるのね」

と言われました。

「ところで、本当に私のが見たいの?もし見たいのなら、お酒と卓君が読んでいるH本を何か探して」

と言われ、僕はまずベットの下の本を全て出し、兄嫁に選んでもらっている間に下に行き、父のブランデーとグラスをトレイに乗せ、兄嫁のいる二階に戻ると、兄嫁は投稿物の野外露出の雑誌を見てました。

「恵理子さん、持ってきたよ」

と言うと

「ありがとう、グラスに注いでよ」

「うん、はい」

と渡すと、チビチビ飲みながら僕を隣に座らせ、一緒に本を見させて、

「みんな、すごい事が出来るのねー」

と僕に同意を求めさせ、僕を焦らします。

このような状況下か、兄嫁と義弟がセックスする内容を見せてくれました。

「恵理子さん、始めてよ」

と言うと

「うーん、じゃ始めるわ」
「ちゃんと、見ててね」

と、今度は僕をベットから下ろし、兄嫁はベットに横になりバスタオルを外し、本を読みながら、触り始めました。

「さっきまで、触っていたので敏感になっている。あぁー、いぃぃー」

と僕はあそこをビンビンにおっ立てて、パジャマのズボンまで染みていました。

憧れの兄嫁のあそこを見てる。

兄嫁は指を中に入れ、濡らしてはクリチャンを優しく触り、時々

「あぁ・・・卓君見てる?」

と言います。

「うん、凄いよ、色っぽいよ。恵理子さん」

といつの間にか呼吸まで合わしていました。

兄嫁のあそこはツルツルでピンク色で綺麗でした。

その内、兄嫁は

「あぁ、だめ、いく」

と言ってしまいました。

僕は我慢が出来ず、兄嫁のあそこに行き、舐めようとすると

「駄目よ、汚い、汚れているから」

と拒まれましたが、兄嫁の手を除け、僕はツルツルのあそこを舐めました。

すると、

「ハハハ、イヤ、くすぐったいよ、やめて」

と完全に拒否されました。

そうなのですか、いった後はくすぐったいのですか。

僕は

「じゃ、これはどうしたらいいの」

と言うと

「ごめんね、手でして上げる」

と僕をベットに寝かせ、僕のものを握り

「どうだった、満足出来た?約束だから誰にも内緒よ」
「卓君もここだけは大人ね、今まで付き合ってきた人や旦那より大きいし、硬いわ。旦那は粗チンだから」

と言いながらしごくと、僕はあっという間に大量の精液を放出しました。

「わー、すーごい、たくさん出したわね」

と喜んでいました。

「二人でもう一度、お風呂に入ろうか?」

と言われ、二人一緒に風呂に入りました。

そこで、二人で洗いっこをして、初めて兄嫁のあそこに手を入れました。

中は狭くってグチュて感じに濡れていました。

「恵理子さん、入れたい」

と言うと兄嫁は

「うん、いいよ」

と僕を風呂の浴槽に座らせて、上から乗って入れてくれました。

僕のは兄嫁のあそこに飲み込まれました。

兄嫁の中に入ってるという実感があり、最高に気持ちが良かったです。

「ああ、いいよ。恵理子さん」

「いや、卓君。恵理子って呼んで」

そう言うと、兄嫁は僕にキスをしてきてくれました。

僕のファーストキスでした。

童貞を先に失い、ファーストキスが後なんてと考えていると兄嫁は思いっきり腰を振り、浴室にパンパンという音が響きました。

「ああ、いい、旦那の粗チンなんかより、大きくて硬いよ。奥に当たるよ」

「ああ、恵理子。そんなに腰を振らないで、出ちゃうよ」

僕と兄嫁の体の相性はとてもいいらしく、兄嫁はよがり狂い、僕は兄嫁からもたらされるあまりの快感に声を出してしまいました。

「いいの、出して、中に出して」

兄嫁は狂ったようにさらに腰を振るい、僕は耐切れずに兄嫁を腰を掴み動きを止め、ものを兄嫁のあそこの奥、子宮まで押し込み、大量の精液を射精しました。

あまりの快感に兄嫁を抱き締め、兄嫁は僕に激しいディープキスをしてきました。

「ああ、素敵よ。卓君。あなた初めてなの?」

「うん、恵理子さ・・・、じゃなくて恵理子。僕は恵理子が最初だよ。キスもセックスも」

「嬉しい。卓君の初めては私が全部もらったのね。実は私ね、初めて会った日から、卓君の事が大好きだったんだ。卓君はどう?」

兄嫁の意外な告白に驚くと共に、僕も正直な気持ちを伝えた。

「うん、僕も初めて会った日から恵理子の事が大好きだったよ」

兄嫁は何も言わず涙を流し、僕を抱き締めて、キスをしてくれた。

この後、僕と兄嫁いや恵理子は風呂場で3回セックス。

再度、体を洗い、風呂から上がると身体も拭いてくれ、夫婦のベットで再び、セックスをやりまくりました。

この日から恵理子は兄ではなく、僕の女になりました。

結婚1ヶ月で恵理子を自分の女にして兄に申し訳ありませんでしたが、恵理子は別にいいとの事。

むしろ、僕の女になれて嬉しいと言ってくれました。

なぜかというと、兄には結婚前から別の恋人がおり、恵理子との結婚は偽装みたいのものだかもしれないとつい最近知ったというのです。

それでも、それを悟られぬようにしていたというのです。

やるせない気持ちでしたが、恵理子は僕が側にいてくれればいいというと僕は恵理子を抱き締め、二人とも眠りにつきました。

僕は兄があの社長夫人が恋人だと気づき、それを世間や社長に悟られないために兄は恵理子と結婚したのではないと思いました。

だが、その事は恵理子に言わなくてもいいと思い、黙っていました。

翌日、恵理子はまた兄嫁に戻り、何事もなかったように振舞いましたが、毎日のように僕と恵理子は愛し合い、子供を作りました。

兄の偽装はいつまで持つか分からないから、恵理子が僕との一緒に生活をしているうちに子供が欲しいと言われたからです。

当然の事ですが、兄の子供として育てましたが、兄には悪いとは思いませんでした。

兄も僕や恵理子を騙しているのですから。

さらに翌年、もう1人子供を作りました。

ですが、それが発覚の引き金となりました。

この事を知った社長夫人が激怒し、家に乗り込んできて、自分が兄の恋人だと言って兄を連れて家を出ました。

子供の養育費と慰謝料を我が家に送りつけてきて離婚となりました。

(当たり前ですが夫人も社長とは離婚しました)

その後、恵理子は両親に頼み込み、孫の件もあるので僕の家でそのまま暮らしました。

そして、高校に入ってから僕と恵理子は正式に交際を始め、卒業後に結婚しました。

僕と恵理子は両親に兄の一件の事実を話し、前から愛し合っており、二人の子供は自分と恵理子の子供だと告げました。

両親は呆れましたが、兄のやった事や今も行方不明のままを考えれば、その方がよかったかもしれないと認めてくれました。

今、僕は13歳年上の嫁と二人の子供ともに幸せに暮らしています。

-終わり-
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