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【露出②】処女が校内や電車で露出オナニーしていたら…

投稿:2018-05-30 13:56:28

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名無し(10代)
前回の話

はじめての投稿です。私は女子大生の処女です。大きな目にふっくら唇、かなりの童顔です。その上、150cm代のロリ体型です。こんな私ですが、乳首もおマンコもすごく感度がいいんです。少し乳首に何かが触れただけで吐息を漏らし、ピンクに勃起し、乳首だけでおマンコははしたなく濡れる。おマ…

【露出】処女が教室でとんでもない露出オナニーをしていたら…を投稿した女子大生の処女です。

閲覧・評価・コメント、ほんとうにありがとうございました。とっても嬉しいです。

前回、続きが見たいという評価をいただいたので、あの、教室での露出オナニーのその後のお話をしたいと思います。

もしも、前回のを読まれていない方はご覧頂いた方が分かりやすいかと思います。

教室で大胆な露出オナニーをしたあと、ペンを4本、おマンコに入れた私は講義を受けていました。さっきは空きコマだったんです。偶然、後ろに男子が固まって座っていたので余計にドキドキしました。

2回イっておマンコ汁でトロトロのおマンコにぎゅうぎゅうに入っています。下着は履いていたので、安心感があったんですが、その下着で困りました。パンティーでペンが食い込んで、しかもしっかり固定されました。

深いんです。グイグイと膣壁が擦られ、子宮がきゅんとしちゃいます。

ジュポジュポしたいのを堪えると、おマンコのナカが「とくんとくん」と脈打つのがペンを通して強く伝わってきます。私、このとくんとくんするのが好きで、よくペンを2本入れっぱなしにして普通に過ごすっていうオナニーしちゃうんです。

「あぁっ、これ好きっ、気持ちい」って講義中に感じてました。しばらく、とくんとくんを楽しみました。

でもやっぱり、ぐちょぐちょしたくなっちゃいます。私はこのワガママでえっちなおマンコに甘いんです。

椅子に座ったまま、おしりを少し後ろにズラして突き出した体制をすると、椅子におマンコが密着します。そしてそのおマンコには棒状のものが挿入されている。おマンコからちょっぴりはみ出たペン先が椅子に当たります。かまわずおマンコを椅子にぺたっとつけると、ペンがほんの少し入りました。すると膣壁にグイッと当たって、「んっ、んんっ」と吐息がもれちゃいました。小さな吐息だったのでバレていないようでした。

バラないよう、慎重に腰をゆっくり微動すると、奥がクイックイッとされます。気持ちいい、気持ちいい、と感じていると講義が終わりました。随分早く終わったんです。

教室を出ると、もっと気持ちよくなりたくって仕方ありませんでした。おマンコも、とくんとくんしてました。

トイレでオナニーしようかと思い、さっき露出オナニーをした教室の近くのトイレに向かいました。向かう途中、その教室を含め、直線の廊下沿いにある教室全てから、明かりがもれていないことに気づきました。廊下も暗いです。その様子を見て、「今さら、トイレですることないよね…」と思っちゃったんです。

「なにか、したことなくて、すごいこと、したい」と思いました。

そう思うとおマンコが強く締め付けて、もともと4本は滅多に入らないキツキツおマンコ(記述したかもしれませんが、普段のペン挿入オナニーは2本です。指は2本入れると痛いのが基本なんです)は、4本という太さに耐えられなくなり、痛みを感じ始めました。

目の前には机やソファなどがあるフリースペース。私が興味を持ったのは、外壁の窓ガラスに向かってある、座る位置の高い椅子でした。私はその椅子に座りました。座る位置が高いので足を上げないと乗れません。身長が低いからなおさらかも知れません。足を上げると、パンティーがペンを持ち上げ、おマンコのナカもペンも動いて、痛いやら気持ちいいやら、座るだけでちょっと大変でした。

座ってみると、案の定、外がよく見えました。一面大きな窓ガラスなので、座っている私の下半身、見えちゃうだろうと思いました。そこは2階なので、外の人が見上げたら、きっと見える。

ドキドキしながら、パンティーを少し下ろしました。そして、左手でおマンコをくぱぁしました。お外に向けておマンコくぱぁです。実は外でおマンコをくぱぁっとしたことあるんですが、それとはまた違った快感でした。

おマンコを見ると、いつもより少し赤みを増して4本のペンという太いものを一生懸命に飲み込んでいました。太ももにおマンコ汁が糸引いていて、とてもいやらしかったです。

全部抜いちゃうのはおマンコが寂しくなっちゃうから、2本抜こうと決め、右手で1本、掴みました。おマンコに入ってないペンのふたの方まで、おマンコ汁でドロドロで、滑っちゃいます。

ゆっくり引き抜きます。ぎゅうぎゅうに締め付けるおマンコはなかなか離そうとしてくれません。おマンコがきゅうきゅうするのを感じつつ、はぁはぁしながら抜きました。見るからに濃いおマンコ汁でドロドロでした。とりあえずティッシュの上に置いて、もう1本に手を伸ばします。

その時、声が聞こえてハッとしました。おマンコに夢中だった頭が引き戻され、真下を見ると、男性が5人いるのが見えました。見上げたら、私に気づいたら、「みられちゃう…」そう思うと、手が進み、ペンを抜こうとします。本当に見られたいわけじゃない、でも、見られちゃうかもと思うとドキドキしちゃうんです…。さっきよりも広いから抜きやすいはずなのに、締め付けちゃって、さっきよりも抜きにくかったです。私は男性達を見ながら、頭ではおマンコの快感でいっぱいです。最後はちょっと力入れて抜いたら、ちゅっぽんっと、さっきより大きめの音が聞こえました。抜けた瞬間気持ちよくって、目を閉じて「んっ、はぁっ、んん」と声が出ました。

うっとりと目を開けると、びっくりしました。下にいた男性のうちの1人が、見上げてたんです。

「み…られた……?」

おマンコも、おマンコに異物を入れてることも、こんなとこでペンを抜いたことも、感じた顔も、

見られた?

私は、男性を思い切って見ると、目が合ってしまったんです。というより、私の顔をすごい見ています。そしたら、他な人も見てきました。「これはやばい」と思いましたが、みんな見るのは顔ばっかり。5人で何か話しながらニコニコして去っていきました。

あとから分かったんですが、この窓ガラスは外からは濁ってて見えにくいものでした。特に足元の方が見えにくく、(考えてみれば当たり前かも)ちゃんと配慮されてました。

彼らの背中を見送り、緊張から開放された私は、ひやっとして忘れていた体の火照りを思い出しました。むしろ抜く前より火照っていました。いい太さのものが挿入されたおマンコも痛みなく、ただただ気持ちいいです。

私は誰もいない暗い廊下に視線を移しました。暗いからと言って、本当に教室に人がいないとは限りません。いる可能性は十分にあります。そんなことも分かっているのに、私はすごいことしよう、と思ったんです…

椅子を降りて(降りる時も気持ちよかったです)廊下の真ん中に立ちます。直線に伸びた長めの廊下、ずっと行った先には左側に曲がり角。

「ここで露出したら…」

教室でのオナニーではカーテンを閉めてまで遮断した廊下。ここで露出なんてしたら、私はもっと変態になってしまう。もうそう思ったら、迷いはなくなりました。

私は、Tシャツとブラをまくりあげました。廊下に立って、おっぱい丸出しです。

出した瞬間、「あぁっ、」と足が震えて内股になりました。内股になるとペンの感触がはっきりしました。「おマンコには異物挿入して、おっぱい露出して感じてる」自分に感動をおぼえたんです。もっと気持ちいいことしなきゃ、と思いました。

服はおっぱいの上で自然と固定されてずり落ちてきません。抑える必要がない手。私は両手を背中に回し、後ろ手に腕を組みました。こうすれば服を直すのに手間取って見られる可能性が結構上がる。見られたくないのに見られようとすることの恥ずかしさが格段に上がりました。しかも腕を組んだ分、姿勢が良くなったので、おっぱいを突き出しちゃったんです。突き出したおっぱいの先の乳首はピンっと勃っていました。

その体制のまま、震える足で1歩ずつ歩きました。焦る気持ちを抑え、意識してゆっくりと。廊下の照明は、人の動きに反応して点灯するものなので、私が歩いたところがどんどん明るくなっていきます。徐々に明るく照らされていく私の裸。もしも教室に人がいれば、急に廊下に電気がついたら反射的に見るかもしれません。そしてそこにいるのは、おっぱいを丸出しにして顔を赤くした女。見た人はどう思うでしょう?私は教室の中を見もしないで前だけを見てました。曲がり角のすぐ手前でやめると決めて、目標まで歩きます。えっちなショーに出ているような気分でした。

目標まであとすこし。達成感に緩んだ頬が硬直しました。曲がり角の向こうから足音が聞こえたんです。音からして1人。私は震える手で急いで服を下ろして今歩いた道を走ろうと、数歩走り出した時、

「ここで続けたら、もっと気持ちいいんじゃ…」

なんてことを思いました。きっとそうだ、絶対気持ちいい、なら、続けなきゃって。

方向転換して、一呼吸おいて、服をめくりあげました。また、色白のおっぱいが露わに。さっきよりも震える足で角まで歩きます。激しい心臓の鼓動はもはや分かりません。わけわからなくなりながら、ただ歩きました。

近づいていた足音は、突然リズムが変わりました。そして、聞こえなくなったんです。もしかして、と、私は壁にぺったりと張り付いて、おそるおそる角の向こうを見ました。おっぱいは出したままです。

誰もいませんでした。どうやら階段で別の階に行ったようです。

安堵した私は、乳首が気持ちいいことに気づきました。壁に当たって敏感な乳首が感じます。露出によるどうしようもない興奮を壁オナニーでめちゃくちゃにしたくなりました。廊下の壁で乳首オナニー。私は息を荒くしてめちゃくちゃに快感を貪るように腰を動かして、乳首をズリズリします。勃起した乳首は、私が下に動けば上を向いてズリーっとなり、上に動けば下を向いてズリーとなります。それを何度か繰り返してると、「はぁっあ、あぁっ、」と、校内の壁に乳首攻めされて呆気なくイきました。

足がフラフラして、よろけてしまいました。そしたら、角の向こうの廊下に出ちゃったんです。まだ服直してなかったのに。幸運にも誰いませんでしたが、どうしようもない恥ずかしさやら、言葉が見つからない気持ちになって、体がガクガク震えて手で肩を抱きながら、イってないのにイったような、イったなんて認めなくないけど、イっちゃったんです。こんなにも感じてしまうなんて…

自分の変態さがイヤになって、服を直して急いで校内を出ていきました。

帰路について電車に乗りました。急いでいたのでペンを抜くのをすっかり忘れていました。

「なんでこんなになっちゃったんだろう…」と思いながらか、なり混んだ満員電車でつり革も手すりも掴めず立っていました。つり革を掴めても背が低いので腕が痛くなるんですが…。

目の前にはこちらを向いた、ちょっとダンディな男性が立っていました。私は後ろの人たちに押されて、その男性と密着状態でした。お互い前を向き合っています。私のおっぱいが男性の体に触れてしまいます。ブラ越しで普通の人なら何ともないのかもしれない。だけどイってしまって普段より敏感だったのか、私の乳首はブラ越しにも微かに触れる男性に感じてしまいます。男性は紳士的で、できる限り当たらないよう気をつけてくれているのが分かりました。見ることもなく、視線をずらしてくれていました。男性には申し訳ないですが、安心して感じてしまいました。

数駅で空いてきたので、男性から離れました。

しばらく経って、かなり空いて、座ることが出来ました。

二人席に1人で座れてリラックスすると、おマンコがちょっぴり痛いことに気づきました。長時間入れたままにしすぎたみたいです。抜きたいな…と思って、キョロキョロすると、通路挟んで隣の席のおじさんが爆睡していました。

私はバッグを太ももの上で押さえつけて、少し脚を開いて、壁際の右手をスカートの下に滑らせました。パンティーの中に手を入れ、ペンを掴みました。取りやすいよう、少し腰を浮かします。2本一気にヌルっーと抜き取ります。顔が赤いのが分かりました。あと少し、のところでペンがパンティーに引っかかってしまい、抜けなくちゃっいました。抜こうとペンを動かすと、おマンコの入口近くをクチュクチュと刺激するんです。浅いところの膣壁をクリクリされ、気持ちよくなってきます。

オナニーをするつもりじゃなかったのに、オナニーになってしまったことが、恥ずかしくなります。結果的に電車の中で異物挿入のおマンコオナニー状態です。爆睡してるおじさんの顔が動いて、こっちを向いたので、なおさら恥ずかしいです。

「ちがう、私、オナニーしたいんじゃないのに…」

モゾモゾとペンを動かして、なんとか抜けました。抜けたペンをちらっと見ると、おマンコ汁がべっちょり。

その日1日で色々なことをしすぎて、ずっと感じていたので疲れて、その後は、その日したことをぼんやりと思い出しながら、ゆったりと電車に揺られて帰りました。

読んで下さりありがとうございました。

どうなんでしょう、微妙だったらすみません。

前回の投稿の反響を受け、いっぱいいっぱいオナニーしちゃいました。前回を閲覧してくださった方、オナニーしちゃって、ごめんなさい。その話を読みたいと思ってくれた方は、続きが見たいで教えてください。

私にしてほしい・させたい露出オナニーの指示もいつでもいただきたいです。

打っている途中で、ペン2本入れて激しくオナニーしちゃって5回も連続イキしちゃいました。

この話の続き

※コメントは削除しましたが、今後も投稿していただけると嬉しいです。(管理人)何度も露出行為をしてきたけれど、私が気づいていない可能性もありますが、見られたことがありませんでした。もちろん、誰かに言ったこともありません。自…

-終わり-
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