体験談(約 4 分で読了)
【評価が高め】大学のマドンナ先輩②
投稿:2024-06-17 09:46:18
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
私の大学は女1:男9くらいの割合で男の方が多かった。特に私の学年の同じ学部は、女2人で、一人は可愛くなかった。だが、1個上の学年は女性が10人くらいいる上に、8人くらい美人だった。私は、内1人と付き合うことが出来た。だが、この彼女がマドンナだった訳ではない。もう1人、めちゃくちゃ…
久々に先輩と話して、大学のあまり人の来ないトイレに二人で入った後、私はゆり先輩にキスをしようとしたが、とめられ、言われた。
「ねー、さっき言ってた秘密の関係って何w?」
「うーん、秘密の関係って何でしょうね…こういうことかな?」
ゆり先輩を自分の方に引き寄せ、ディープキスをした。
前回と違って、今回はシラフだ。
前回よりも強くゆり先輩を感じれた気がした。
「バレないかな…」
ゆり先輩が途中で言う。
「バレたらバレた時で、その時は俺を彼氏にしてください!」
「だから、それはダメだってw秘密の関係なんだから、バレない様にしよう…。」
「はい!」
そう言いながら、先輩の服の上からおっぱいを触ろうとした。
だが、その手が受け入れられることはなかった。
「周りにバレるといけないから、今日はキスだけね。」
「そんな…。」
そうは言ったものの、先輩から、嫌われたくないのもあり、その日はもんもんとしたまま帰宅した。
かわりに彼女を抱こうと思ったけど、彼女はアルバイトだ。さっきのキスの感触で自分でしようかな?いや、もったいない。
そういう気持ちだった。
そんな時、先輩からメールが届いた。
「さっきはごめんねー。怒ってる?」
「いや、怒ってはいないwでも、続きしたかったなー。」
「今度いつバイト休み?」
「金曜日ですねー。」
「金曜日、どこか行くー?」
「行く!絶対に行く!」
めちゃくちゃ嬉しかった。私は、木曜日に、彼女に熱があると嘘をつき、大学をサボった。
もう前の日から準備万端で、この日のために、自分でするのも我慢した。
大学の人に見られない様に、ゆり先輩には電車で少し遠いところに来てもらった。
ゆり先輩は、ミニスカートを履いてきた。
大学では、ズボンしか履いたところを見たことがない。
もうその姿だけで、あそこは元気になった。
「この前はごめんねー!」
「また、謝るw大丈夫ですよ!てか、どこ行きます?飯?買い物?映画?行きたいところあります?」
「うーん、女性の私からは言いにくいなー。」
「えーwどこだろwホテルとかw?」
それが正解だとは思っていたが、少しはぐらかして言った。
先輩は軽く頷いた。
まだ、朝の9時だった。
ホテルに入るなり、キスをする。
「この前のこと怒ってない?」
「だから、怒ってないってw」
「大学だとバレるの怖くて…でも、あの後からずっと我慢してたの!」
「俺も!」
激しいキスになり、そのまま先輩をベッドの上に押し倒した。
もうこうなったら、とまらない。
Tシャツを脱がせて、ブラジャーもはぎ取り、おっぱいにしゃぶりつく。
「ねー!シャワー!あっ!シ…シャワー…あっ!浴びたい…」
シャワーなんか浴びなくていいよ!って言おうとしたが、なんか、ありきたりなセリフで嫌だったので、無視してそのまま舐め続けた。
おっぱいだけではなく、首筋、脇、おへそ、舐めたいところを舐め続けた。
ゆり先輩は段々嫌らしい顔になっていく。
私は、ゆり先輩のおっぱいを舐めながら、スカートをめくった。
パンツの上から割れ目をなぞる様に動かす。
「気持ちいい!ねー!気持ちいい!早く直に触って!」
私は、あえて、パンツの上から触り続けた。
「もう(俺)くんの意地悪…」
先輩が拗ねたので、パンツの中に手を突っ込んだ。
「もう、すごく濡れてるよ…。」
「だって、だって…ずっと我慢してたんだもん。」
「こんなに濡らして、いけない子ですねwお仕置きだー!」
「お仕置きしてください!」
私は、先輩のパンツを脱がすと、スカートは履かせたままクンニした。
「(俺)くん!ヤバイ!気持ちいい!」
もう自分でもヤバイな!って思うくらい舐め回した。
「私ばかり気持ちよくなってるから、(俺)くんも気持ちよくしてあげるね。」
先輩は、俺の服を躊躇なく脱がせて、私のあそこを見て言った。
「あれー?こんなに大きくして!お仕置きが必要ですねw」
先輩が口に含もうとしたが、私は拒否した。
「ゆり先輩!俺、あの後から、ずっと我慢してて、すぐにいきそう…先輩の中でいきたい!」
そう言って、先輩を再度押し倒し、先輩にそのまま挿入した。
「あっ!(俺)くんのちんちん気持ちいい!気持ちいいの!」
普段、清楚なゆり先輩から、ちんちんという言葉が出るだけで、興奮が増した。
「ゆり先輩の中気持ちよすぎです!油断するといっちゃいそです!」
「いって大丈夫だよ!まだまだ時間あるから、たくさんしよう…あっ!私も気持ちいい!お願い!そのままいって!」
私は、先輩の中にそのまま出した。
「たくさん出たねー!幸せ…」
「早くてごめんなさい…気持ちよすぎて…」
「今日のために我慢してくれたんだね…ありがとう。」
そんな会話をしながら、二人でお風呂にいった。
シャワーを浴びながら、この大きなお風呂入りたくない?って話になり、身体とかを洗った後に、お湯を貯め始めた。
「なかなかたまらないねー。」
「大きいお風呂だからね!ゆり先輩…貯まるまでもう一回しちゃおうかw」
「そうだねw今日一日は長いから、たくさん出来るといいねw」
そう言って、身体を拭いてベッドの方に戻った。
この日はもはや何回したかも覚えていない。ベッドとお風呂、ソファー…大学生といえば、性欲の塊が服着て歩いているようなものなので、何回でも出来た。
でも、そんな若い私でも、最後は勃っただけで、痛かったのは覚えている。
男ばかりの大学で、彼女がいない人も多いのに、彼女もいて、かわいい先輩と秘密の関係を持っている。となると、羨ましい話に聞こえると思うが、予想に反して、この後、私は闇落ちしていくのである。
また、いずれ、機会があれば書きたいと思います。
ゆり先輩とは、週一回二人で会うようになった。お互いに、大学の講義が午後から入ってない曜日があるのに気付き、俺はその曜日にアルバイトをいれていたが、バイト先に大学の都合で入れなくなったといい、彼女にはアルバイトと嘘をついた。毎週、その日の講義には身が入らなかった。当たり前だ。終わったら美女…
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 大人しくて胸の大きかった中学生の頃
- ご近所さんに視姦される家内3
- 吹奏楽部の先輩が見せパンだからといって目の前で着替え始めた話
- 幼馴染のゆずに誘われて家に遊びに行ったら、大人の玩具を紹介された②【百田夏菜子似】
- 家に遊びに来たJS4の女の子と間接キスをし、ナプキンを盗んだ
- 妻にペニスを羞恥責めされる私
- 元ヤン年上女房京子 カオリ女王様のキツい折檻?最後は悶えイキ、女になるカオリさん。
- 妻の膣内画像流出
- 青春の1ページ・真夏の果実
- 保護した12歳少女のアソコを触っていたら、初めて絶頂に達した。
- 片想いの美人巨乳同僚が忘年会でヤリチン先輩達に輪されているのを目撃して、参加させてもらった、その後6
- 僕のセックスライフ第20章
- ギャルへの告白、からのイチャラブエッチ
- 【実話】童顔メンヘラ巨乳の元カノの梨沙に夜這いして交尾しまくった話
- ボーイッシュな私が幼馴染みの彼氏と別れた寂しさから後輩くんを海の多目的トイレで筆下ろし
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
