体験談(約 3 分で読了)
大好き義姉さん 3
投稿:2017-11-30 03:58:17
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佳江(よしえ)、40代前半、兄貴の嫁さんだ。10年ほど前に兄貴と結婚し、子供もいる。正直、一目惚れしたが、その時は家に兄貴と結婚の報告に来た時だった。俺が高3の時だったが、それ以来俺のオナペットだった。何かにつけて、兄貴の家に転がり込み、義姉さんと話をしては、帰宅しオナニー、オナ…
「いろいろ悪かったな。」「気にすんなよ、倍にして介してくれればいいよ。」退院した兄貴に軽口を聞き、兄貴の家をでる。玄関先で、義姉さんが小さな紙袋を俺に渡してきた。「はい、これ」「なに?」「ご希望のものを用意したんだけど、いらないの?」「えっ!?まさか・・」「ここで開けないでよ!」「マ…
「もうニイさんと一緒でヘ・ン・タ・イさん。」
何度か義姉さんとSEXするうちに話題が兄や過去の男たちの話に及んだ。
まぁ、とりあえず兄貴の性癖からスタートしたのだが、兄はどうやら「水着フェチ」らしく、結婚当初、ダイエットで始めていた水泳時に着る水着を見てからというもの、SEX時の着用が義務付けられたようで、かなり年期と兄のザーメンが染みついた一品のようだ。
興味があったので、後日写真を見せてもらったが、特に「卑猥感のある」ようなものでもなく、ごく普通の水着だとも思う。
ただ、あの堅物兄貴にこんな性的嗜好があったという事実に妙に惹かれてしまい、
次のSEXの時に持ってきてほしいとお願いし、この日を迎えた。
たまたまであったのだが、この日は俺の誕生日という事で、義姉さんのプレゼントがこのプレイだった。
まずは水着の義姉さんと全裸の俺が浴室でマッサージをし、その後ベッドに移動
し、ハードなSEXを繰り広げる。
「ハードなSEX」もさることながら、兄の性癖嗜好と同様のプレイというのが
何とも刺激的かつおぞましくもある。
そんな変態嗜好のSEXも義姉さんとしてみたかったので、最高のプレゼントになった。
義姉さんの身体を包み込む、紺色水着。
一見スクール水着のようで、それはそれで刺激的だ。
「ellesse(エレッセ)」とブランド名が大きくプリントされており、ポイントとなっている。
この水着を着た義姉を見た瞬間、正直今までにない興奮があった。
やはり、これで身内の兄が興奮し、貪るように飛びついたのかと思うと、勃起の勢いも比較にならない。
浴室で義姉が「今日は、もうすべて身を任せてね。」というので、義姉のいうとおりにした。
全身へのリップサービスとペニスの泡責め、肛門への舌先挿入など、年上の女にされる極上の刺激を味わうと子供のように甘えてしまった。
「水着で興奮しちゃうの?お兄さんと同じよ。」「さっきからHな目でみてぇ。
思い出してオナニーするんでしょ?」「身体に張り付いてるから、引っ張って離すとブルマみたいにパチンって音が鳴るよ。」
耳元でこんな感じの淫語を囁かれ、手や指先は性感帯を這い回る感覚。
脳内はとろけてもう義姉さんの思いのままだったと思う。
「タマタマがあがってきたよぉ~、射精したいのかなぁ?」
「射精したいです。」「じゃぁ、お兄さんのように射精しようね。」
義姉さんは湯船の中で立ち上がり、こう命じてきた。
「ellesseの文字を舐めながら、シコシコしなさい!」
「はい」
言われるがままに水着の文字に舌を走らせながら、右手を激しく動かす。
「オチンチン気持ちいいのぉ?」
鼻にかかったような声だ。
「チンポって言ってくれますか?」
哀願してこう言った。
「チンポって言われたいの?しょうがないなぁ。チンポシコシコしごいて、ナメナメつづけなさい!」
「ほらぁ、お兄さんの唾液と精液の染みついたエレッセの水着はおいしい?」
「おいしい・・・」
興奮の極致で、何度も何度も文字をなめまわしていた、スペルが頭の中に入るほどに。
義姉さんは、指先を尻部分の裾に差し込み、水着をパチパチと鳴らしている。
「お兄さんはこの音聞いて射精しちゃうんだよ。」
その光景が脳内に浮かぶ。平常なら滑稽な絵図らだが、性的快感と興奮に包まれた今、それをもっと望んでいた。
「エレッセ水着で射精したいの?」
「射精したいよぉ!」
「お兄さんのように逝かせてあげるよ。」
義姉さんは湯船のふちに腰掛け、胸を突き出すように前に出してきた。
「今度はそのチンポで、文字をなぞりなさい。」
文字のままに腰が動く、チンポがなぞる。
「e・l・l・e・s・s・e」
3回ほど、この文字をなぞれたが、4回目目にして激しくもこらえきれない
射精感が襲ってきた。
「ああっ逝きそうっっ!!」
声を出して義姉さんに射精が近いことを訴える。
「お兄さんのように水着に射精しなさいっ!!」
「ああっ!!イクッ!イクッ!水着でいくぅ~~~っっっ!!!」
「ellesse」の文字の「lle」部分に大量の精子、ザーメンが放出され、軽い貧血に襲われた。
冒頭の言葉は、射精した瞬間の義姉の言葉だ。
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