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体験談(約 26 分で読了)

お互いムラムラ最高潮で久しぶり逢えた日に、また違ったいやらしいプレイに発展した話(2/4ページ目)

投稿:2026-08-11 11:21:16

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※この話には「SM・調教」「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

お金を使わせないように気を使ってくれたのか?とも思ったけど、やっぱりユミ姐はユミ姐だった

「前回、この部屋だったから…ヒロのおちんちんで上書きして❤️」

「んぁっ?…あ、あぁ…」

この時はまだ、寝取り寝取られ的な性癖が完全に開花していなかったけど、上書きという言葉にゾクっとした

エレベーターに乗った時、自然にケツを撫で、スリットから手を入れていって生ケツをサワサワと撫で回す

「はぁぁん…意外と…こういう事されるの少ないから…気持ちいいし気分上がるなぁ///」

こんなエロい身体を前にして、我慢していられる男がいるんだ?

でも、ユミ姐と初対面で自然にやれちゃう男って、相当女慣れしている自信満々イケメンくらいかもしれない

もしそうではないなら、ユミ姐はあまりにも高嶺の花すぎて緊張もするだろうし、嫌われたくなくてイタズラ出来ない、なんて現象も起こり得るか

俺は、ネトゲを通じて長い間話してきたし、お互いの変態度合いを確認し合った後だったし、会うのは二回目だからビビらずにスケベ心をぶつける事が出来てよかった

部屋に入ってパタンと扉を閉めてすぐ、靴を脱ぐ前に抱き寄せて濃厚なキス

「んん…んっ…んはぁっ…んんっ…」

舌を絡めると、腰をヒクヒクさせながら感じている

「プハッ、、、キスで感じてる?」

「うん…あとは雰囲気…とか?」

この雰囲気とは、他の男とヤッた部屋で…という意味や、さっきまでのエロエロドライブの事などもあるし、前回の新宿での俺とのエッチをずっと思い出してた事なども影響していたらしい

「前回のは…またMっ気があるオジサンだったんだ…」

「そうなんだ?」

「部屋に入ったらいきなり、き、今日はよろしくお願いします!なんて言われちゃって…」

「あらあら」(ユミ姐萎えそう…)

「最初で萎えちゃった笑」(やっぱりなぁ)

さて、俺はどうしよう…前回の新宿では、いきなり玄関で相互鑑賞みたいな事になって興奮したのが、ユミ姐の第一次審査を通過した要因だった…今回は…さて…

普通、女性とラブホに行く時に、入室したらこうやってこうして…なんてプランを決めていく事はそんなにない

でも今回は少し考えるべきだった。

ただユミ姐を萎えさせない為、お互い興奮する為、そういうアイデアはいくつか持っておくべきだったのを後悔をしていた

すると、ユミ姐は予め決めていたのか、すぐプランを実行してきた

「ねぇ、ここを背景に写真撮って?」

ユミ姐は、自分の携帯をカメラモードにして渡して来た。

玄関ドアが真っ黒だった為、白い肌が映える色合いだ

「あ、いいね。ヨシちょっと待って」

靴をぬいで一段上がり、数歩下がって携帯のカメラを構える

ユミ姐はまず、両手を後ろにして斜め下を向き、左右に揺れているポーズをとった

カシャァ…カシャァ

グラビアというよりはアイドルのプロフィール画像のようだ

次にコチラを向いて、カメラ目線

カシャァ…カシャァ

横を向いたり、後ろ姿から振り向くようなポーズだったり

スレンダーなスタイルや、巨乳、ケツ、そのまま立っているだけでエロいんだけど、どちらかというと清純派になりきったようなポーズばかり

「次は…どうしたらいい?」

ポーズを俺のアイデアに委ねてきた

「じゃぁ…両手を頭の後ろにして、ドアに寄りかかって?」

「こ、こう?」

「脚はもっと前に…そう、上半身だけドアに寄りかかって」

「脚は広げる?」

「うんうん、そう、もっと広げて…スリットから右脚をガバッと出して…」

「あ、いいねいいね、アゴを上げて上から見下ろすような」

俺は片膝をついて、少し下からのアングルで撮影する

笑顔ではなく、キリリとした表情で、そのポーズはSっぽさが上手く出ててなかなかいい写真になった

「見て見て、これよくない?」

近付いて撮った画面を見せる

「うわぁ///これイイ!プロフのTOP画にしたいから後で送ってー❤️」

喜んでくれて嬉し…いや、興奮する為にやってるのに、美しさの方に転がしてどうする!

「じゃぁ次は、いやらしさとか…Mっぽさがほしいな」

俺の方向性の間違いをサラっと正してくれるユミ姐…

「あ、あぁ、そうだね」

さてどうしよう…ユミ姐が萎えないように…ココで興奮させなきゃ…

そっちばかりを考えちゃっていた俺は、スッと次のポーズを指示出来ないでいると

ヒラヒラとしてるTシャツの裾を捲って下乳をチラ見せをしたりと、自ら色々とポーズを変えてきた

後ろを向いてケツを突き出した時、なかなか俺好みでグッと来たから、意識してなかったけどたくさん撮影してしまったらしい

カシャァ、カシャァ、カシャァ、カシャァ

「あぁ…すっごい撮ってる…これ好き?」

「すっげぇいいよ…ドアに両手ついて?」

カシャァ、カシャァ

「手のひらだけじゃなくて、肘までドアに付けて?」

「脚もっと広げて…カシャァ、ピンと真っ直ぐ…カシャァ、上体もっと伏せて…カシャァカシャァ」

「あぁ…監督ぅ…いやぁん…」

か、監督…いつの間にかイメプレが始まった

「ほら、真由美…スリットを自分でめくってケツを見せてごらん」

ちょっと下手な監督役に入っていく

「あぁん…見えちゃう…」

右手を後ろに回して、スリットをゆっくり捲っていき、右ケツがプリっと出てくる

カシャァ、カシャァ

「もっと捲って」

「見えちゃうよぉ…」

もちろんこの、『見えちゃう』とは、アナルやおまんこのことで、既に見えてる右ケツの事ではないのだろう

「ケツは見えてるだろ、もう」

カシャァ

「ちがくて…も、もっとめくるの?」

「ほらもっと!」

割れ目の手前で捲るのを止めていた手を、近付いて行って手ごとガッとズラす

「あぁっ、ダメっ」

左ケツの真ん中くらいまで捲った時、アナルもおまんこも丸見え…ん?んん?

「いやぁ…後で見せようと思ってたのに…」

アナルには、宝石のようなキラキラした物が…こ、これはアナルプラグってやつか!

アナルプレイは色々やってきたけど、自らアナルプラグを挿入している女性を見るのが初めてだった

「これって…」「いやぁん…」

「自分で挿れてきたの?」「うん…」

その宝石をツンと押してみる

「んんんっっ!」

頭を上に跳ね上げて感じている

「どれどれ…?」

宝石みたいな所を引っ張ってみる

「くうぅっっ…いやぁん」

引っ張り出そうとした訳じゃなく、ある程度の力でだったので、出てくる訳じゃなかったけど、アナルがギュッと閉じて抵抗してる感じが伝わってきた

「はぁ…はぁ…こ、これね…挿れて歩くと…気持ちよくてたくさん濡れちゃうの///」

「そっか…いち早く挿れてもらう準備をしてきたんだ?」

「あぁん…そんな風に言わないで…///」

「よっぽど昨日の上書きをしたかったんでしょ」

そんな会話をしながら、下半身を丸出しにしてケツを突き出してるバックショットを何枚も写真に納めた

ずっと玄関でこんな事をしていてもキリがないので、やっと入室をする事に

俺がソファに座ろうとすると腕を掴まれてハグをされた

「ねぇヒロ…」

「ん?どうした?」

「おちんちんしゃぶってる所…写真撮って❤️」

また携帯を渡され、ユミは俺の前にしゃがみ込むと、一気に下を脱がされた

ユミ姐の目の前にボロンっと半立ちのちんこが露出する

「ビンビンになったら撮ってね///」

上目遣いで裏筋を舐め上げられる。指もソフトタッチで玉袋や付け根辺りを愛撫される。

「ヒロ…今日はいっぱい虐めてほしいの…」

カリをレロレロと、舌をいやらしく動かしながら、懇願するような眼差し

「一緒に楽しまなくていいんだ?」

「今日は…たくさんMりたいの…」

Mりたい…まぁ初めて聞く単語なわけだけど、意味は察する事が出来る。

「じゃぁ好きに攻めさせてもらおうか」

ユミ姐はコクリと小さく頷いてからちんこをアームっと咥えた

「あぁ…気持ちいい…口の中で舌がぐるんぐるんしてる…」

「んぐ。。んぐ。。」

「ほら、片手空いてんでしょ?M字になってさっきのアナルプラグをいじってごらんよ」

何も返事はないけど、ゆっくりと脚をM字にして股間に手を持っていった。

どう動かしてるかは見えないが、明らかにそれで感じているらしく、身体をクネクネさせながらしゃぶるユミ姐がいやらしく、アッと言う間にちんこはギンギンになった

「んんんっ…ぷはっ…はぁぁん・・・すっご…」

ちんこが上に上に向こうとするので、ユミ姐の口をちんこで上に跳ね上げるようなカタチになり、つい口を離してしまったようだ

「あぁん…これ…これに逢いたかったの…」

目の前で真上を向いたちんこに鼻が当たりそうなくらい近付いて、寄り目になりながら観察している

カシャぁ

真横のアングルから写真を1枚撮った

「いやらしい顔してていいな」

撮った写真を確認していると

「あ、いい!ねぇ、コレ…昨日のヤツに送っていい?」

「えぇっ?」

どうやら、昨日のヤツに俺との事を話したらしい…そうしたら、そこまで言うちんこを見てみたい!と言われていたらしい

自分とどれだけ違うか見たら、ちゃんと諦めて二度と連絡はしないと言ったから、今撮った写真を送りたい…と

「ま、まぁ、顔は写ってないし、別にいいよ?」

「じゃぁ今送るね」

フェラ中断して今送るのかよ!と思ったけど、携帯をポチポチしながらユミ姐は話してくれた

「昨日ね、入ったら玄関でいきなりたくさん写真撮られてさ…部屋に入ったらいきなり脱いでしゃぶってって頼まれてさ」

「ほほう」

「なんか嫌だったの…でも、今もう上書きされたから嬉しい❤️」

なるほど…昨日の出来事をなぞっていたのか

ピロン

「ねぇ、すぐ返事きた笑」

「なんだって?」

「諦めます、だって笑」

「なんかかわいそうだね」

「しょうがないよ。まぁまぁ良かったけどM男は興味ないもん」

「あはは…そっか」

少し興醒めしちゃったせいもあり、一旦ソファに二人で座って、イチャイチャから再スタートを切ろうとしていると

ピロン

またユミ姐の携帯がなった

「えーっ…どうしよう」

「なんかあった?」

「ビデオ通話でヒロとのセックスを見せてって」

「うーん…さすがになぁ…」

今と違って、携帯もそれほど進化をしてなかったから、録画や保存されたりとか、何か悪用されたりとか、そういう懸念ではなく

ただ単純に、見知らぬ人に…しかも目の前で見せつける訳ではなく携帯のビデオ通話で…というのが恥ずかしかったのだ

「うん、これは無視でいいや」

ユミ姐は携帯を閉じてテーブルに置き、コチラに顔を向けた瞬間からスイッチの入った顔をした

「ねぇ…もう…早くしよ…?」

よっぽどヤりたかったんだろう

上書きしたいミッションが終わって、やっとここから!と言わんばかりに迫ってきた

「あぁ…たくさん虐めてやっからな」

「あぁ…その意地悪な顔…ゾクってする…」

自然と口を半開きにしながら近付き、序章など全部すっ飛ばしていきなりハードに舌を絡めるディープなキスから再スタートになる

「んはっ…んんっ…あう…」

相変わらず息遣いがいやらしくて、すぐにヘソ辺りに亀頭がぶつかるほどに勃起する

ユミ姐はのんびり脱がさせる事すらショートカットしたいみたいで、キスをしながらモゾモゾと動き、Tシャツもスカートも自分で脱いで遠くに投げ捨てた

ただのハードなキスだけではM心は引っ張り出させないだろうと思って、頭を左右からガシっと掴み、ホールドして口の中を犯す勢いで舌を動かしてみる

「ちょ…あがっ…んんーっ」

「ぷは。。ホラもっと口あけて」

ユミ姐の下の歯に指を当てて、アゴを限界まで下げるようにグッと押す

「あ…あっが…んががが…」

ユミ姐の舌は、そのアゴを下げている俺の指をちんこのように舐め始めた

「いいねぇ…押さえつけてる指まで舐めるなんて…」

もう片方の手では乳首をキュッと摘んでみた

「あがぁぁぁっ…ほごが…がえ…」

何か言いたげだが、全く何を言ってるのか聞き取れない…が、聞くつもりもない

「乳首…もうピンピンに勃ってるよ?ほらコリっコリだ」

摘んでからこねくり回してみる

「んがぁぁぁっ!」

イッたのか?どうだかわからないが、力が入っていた上半身がスッと抜けたように見える

腰を上げるようにしていたユミ姐は、少し力無くペタンとお尻をついて、背もたれに寄りかかってしまった

その姿を上から見下ろした時に、いい事を思いついた

「なぁ、昨日のヤツにさぁ…ちょっと今、電話してみ」

「……え?ビデオ通話するの?」

「いや、ビデオ通話じゃなくて、普通の電話をさ」

「それで…なんか話すの?」

俺が昨日のヤツになんか文句を言うのかと思ってそうだ

「俺は何も話さないよ。映像は見せたくないけど、ユミ姐の感じてる声とかは聞かせてあげようかなってさ」

「聞きたいかなぁ?」

「わかんないけどさ、じゃぁまずは普通に電話してみなよ」

携帯を手渡すと、ポチポチっとしてから耳に当て、電話を掛け始めた

プルルルル…

うっすらと呼び出し音が聞こえ、結構早く男の声が聞こえた

「あ、もしもし?」

「あぁうん…そう…今いるよ…」

「うん…うん…ね?凄かったでしょ?」

きっとさっき送ったちんこ画像の話だな

「いや、別になんか用があるって訳じゃなくて…」

「あ、違う違う、ビデオ通話はダメだから」

ビデオ通話してくれるの?みたいに聞かれたんだろう

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