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【評価が高め】アパート経営の私と、入居者とJDとの契約 その3

投稿:2023-08-06 08:44:45

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京都の40代◆QmUCIHQ(京都府/40代)

※この話には「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

アパート経営の私が、家賃と引き換えにJDと愛人契約を結んだ話の続きです。

部屋を出ると、私は自室に戻り、急いでモニターの電源を入れました。

かすみちゃんは、ベッドに横になっています。何かを考える様に天井を見つめています。

そして、目をとじました。

右手が、スウェットの胸の辺りを優しく触り出しました。

左の手は、ズボンの中に入っています。

そして、ゆっくりと動き出しました。

完全に、先程のペッティングにより、スイッチが入ってしまった様です。

私はモニターを眺めていました。

あまり、こう言ったことをした事は無かったのでしょう。不器用なオナニーです。

私はそっと、モニターのスイッチを消しました。

1時間ほど経って、再びモニターのスイッチを入れた時、かすみちゃんは眠っていました。

翌朝、私は6時に起きてしまいました。

モニター電源を入れると、かすみちゃんがいません。

キッチンにむかうと、朝食を作る音がしています。

ドアの隙間からキッチンを覗いてみました。

スウェットを着たかすみちゃんが、たまご焼きを作っています。

巻き終えると、直ぐに洗い物にかかりました。

私は背後から、そっと近づきました。

そして、ズルッと一気にかすみちゃんのズボンを下げました。

一瞬に、パンツも下がってしまいました。

「キャっ」というかすみちゃんの悲鳴。

私はすかさず、「おはよう」と声をかけてました。

かすみちゃんは驚きながらも「おはようございます」と返してくれました。

「今日も可愛いね。朝ごはんの準備ありがとう。」と、訳の分からない挨拶をしました。

そして、「熱は下がったかな」と言いながら、股間に手を挟みました。

かすみちゃんは、相当戸惑いながら、「おかげさまで、元気になりました。ありがとうございます。」との返事。

「元気になって良かったね。」と声をかけてながら、手マンを開始しました。

かすみちゃんは、訳がわからないという表情でをしながら耐えています。

直ぐに濡れてきました。

強めの手マンは初めてですし、たぶん処女のかすみちゃんには初めての体験かも知れません。

処女膜を傷つけない様に、それでも強めの手マンです。

初めてのかすみちゃんには、耐えられるはずもありません。

膝から崩れ落ちそうになるのを支え、そして続けます。

「あ〜、あーっあ〜」と声を上げ、かすみちゃんは、絶頂を迎えています。

「ダメ。ダメです。」と発しましたが、手マン続けました。

脱力した体重が一気にささえる腕にかかります。でも続けました。

再び「あ〜」って声をあげ潮を吹いていました。

「よし、この辺までかな。」と言って、私は手マンをやめました。

かすみちゃんは肩で息をしています。

少し経つと、かすみちゃんも落ち着いてきました。

「どうだった?」と聞くと、かすみちゃんは「なんだかわかりませんが、気がつくと、頭が真っ白になっていました。」と答えます。

「気持ちは良かったの?」と聞くと、コクンとうなづきました。

「絶頂を迎えたんだろうね。いわゆる「いくって言うヤツやね。」というと顔を真っ赤にしていました。

「ご飯を食べよう」というと、「ハイ、用意します」と、準備してくれました。

母子家庭で育ったかすみちゃんは、手料理もお手のものです。

朝食を食べながら、いろいろと話をしました。食べ物の好き嫌い、毎日の登校パターン、やってきたバイトetc。

「最後にバイト代ってどれくらいだったの?」と尋ねると、「月に7〜8万くらいです。」と答えます。

「じゃあ、バイトは辞めてきて。それくらいのお小遣いは、渡す様にするから。というと、「今以上に負担をかけるのは、申し訳ない。」と言ってきます。

「別にいいよ。大丈夫たからそうしてね。」と伝えました。

そして、かすみちゃんも了解してくれました。

食事中に聞いた大学の時間割によると、朝が早い日もあるのの、毎日、夕方までに講義も終わります。

登校する日は、月火木金なので、休みもあります。

いろいろと、かすみちゃんとの日々の過ごし方が、頭に描けてきました。

この日、かすみちゃんは大学へと登校していきました。

講義が終わったら、バイト先に行って、バイトを辞めることを伝えてくる様になっています。

私は、この間に買い物等を済ませます。

朝食時の話で。かすみちゃんの嫌いな食べ物も、大体把握しています。

好き嫌いは、ほとんど内容ですが、ネバネバの食品が苦手みたいです。

早速、近所のスーパーで食材を購入しました。そして、シュークリームも購入しました。

今日の夕食には、宅配寿司を手配しました。

かすみちゃんが、たぶん帰宅するだろう時間の少し前に届く様に手配をしました。

夕方6時前に、お寿司が配達されました。

そして6時過ぎ、かすみちゃんがバイト先から帰ってきました。

かすみちゃんは、「なんとか、バイトは辞められました。ただ、明日の土曜日だけは、最後に入って欲しいと頼まれたので、行ってきます。」と伝えてきました。

それが、「夕方から夜ラストまで」ってのが、気にはなりました。

かすみちゃんは、急いで夕食の準備にかかろうとしています。

が、お寿司を用意したことを伝えると、

「私が準備しないといけないのに、、、。」と言ってきた。

私は「お寿司が食べたから、買っただけだよ。一緒に食べよう。」と言ってテーブルのベンチチェアーで2人横に並んで食べ出しました。

かすみちゃんは、子供の様に、無邪気に食べています。

遠慮をしている感じだったので、私は早めに切り上げました。

「残しても仕方がないので、遠慮なくたべてね。」とも伝えました。

お寿司が終わると、冷蔵庫からシュークリームを取り出しました。

「これも食べよう。」と言うと、かすみちゃんは嬉しそうに食べてくれます。

私は袋を開けて、2つに割って半分だけ食べました。

そして、かすみちゃんが食べ終わるのを見計らって、スッとかすみちゃんの背中に腕を回しました。

かすみちゃんを引き寄せキスをしました。

始めは軽く、そしてディープに。

かすみちゃんも、受けてくれました。

次にブラウスを脱がしにかかります。ブラウスのボタンを1つづつ、外していきます。

かすみちゃんの顔が徐々に真っ赤になっていきます。

ブラウスのボタンは全て外れました。腕のボタンも外し、脱がせきりました。

次にブラです。ブラの後ろのホックを外しにかかります。そして、3つのホックを順番に丁寧にはずしました。

あとはストラップを肩から外すだけです。

かすみは、やはり恥ずかしいのか、隠そうとしますが、私の手が勝手に制止させ、隠させません。

かわいいおっぱいが、完全露出となりました。

そこで、さっき残していたシュークリームのクリームを塗りました。冷えたクリームに、かすみちゃんの体がビクッとします。

普通の安物の(失礼!)のシュークリームが大変美味しそうです。

私は、「いただきます。」とちゃんと挨拶をして食いつきました。

かすみちゃんは、「もうやだー。」と言っていますが、それほど嫌そうではありません。むしろ、期待していた感さえあります。

きれいにクリームを舐め尽くします。

もちろん、中にあるピンクの小さなつぼみと一緒に。

舐めていない方の乳首には私の指で刺激を与えます。だんだんいい頃合いとなって、一旦やめました。

あえて、下半身を脱がしにかかります。

少し乱暴に、デニムのパンツをずらしました。まだ足首に引っかかったままです。

最後に残った、パンツにとりかかります。

今更、隠そうとするかすみちゃんの手をどけさせて、パンツを下ろします。

ズボン同様に足首に引っかかったままです。

この状態で、今回はパンツの汚れチェックしようとしました。

朝、イタズラされた直後に履き替えられたと思われるパンツは、それからの9時間以上の間、かすみちゃんのお股を包んでいたことになります。

当然、汚れています。

汚れを見られたくないかすみちゃんは、さすがに抵抗します。

私は、あえて抵抗に負けたことにし、突如、狙いをお股に変えました。足首のパンツを守ろうとしていたかすみちゃんのお股へのガードはガラ空きです。

朝と同様に、処女膜を傷つけない様に、手マンしました。朝の一件で、かすみちゃんの弱点は、お見通しです。

強弱をつけつつ、手マンを続けます。かすみちゃんを抱き寄せ、軽く耳を噛んでみました。かすみちゃんの耳に性感帯がある事は分かっています。

そく、かすみちゃんは、崩れ落ちました。

朝と同様に、これ以上はやりません。

かすみちゃんは、一息つくと、今日も昨晩と同じ部屋で寝ることになりました。

私が、再発したら危険だから泊まって行きなさいと指示したからです。

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また、評価して頂けると幸いです。

この話の続き

アパート経営の私が、家賃と引き換えにJDと愛人契約を結んだ話の続きです。翌日、土曜日でかすみちゃんは、朝からの授業が無いので、昨晩のうちに、「朝は遅くていいよ。」と言っていましたが、7時頃には起きていました。起きると早速、朝食の用意をしてくれます。今朝は、シリアルと野菜ジュースなんで、簡…

-終わり-
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