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体験談(約 3 分で読了)

教室で彼氏とその友達と3Pで潮吹

投稿:2021-07-04 18:35:05

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名無し◆FDglBpA(青森県/20代)

学校でいたした話です。

○学生の時に、私(りな)の彼氏(ゆうき)とその友達(こうた)と学校でいたしていた時の話をしたいと思います。

当時は、学校の先生が何故だかは、忘れたのですが、逮捕されてしまい学校の先生方が放課後部活動以外にも、みんな出てしまっていて、職員室にはかわりばんこ1人2人程度先生がいるだけでした。また、放課後見回りもなくHR終了後は即下校という感じでした。

私とゆうきはそんなのお構い無しに放課後いつも教室に残り、勉強したり話したりいちゃついたりしていました(笑)

でもそんなある日、いつもどうり話してると、ゆうきがいきなり、「3Pしてみたい」と言いだしました。私は、嫌と伝えたのですが、「してくれんと別れるぞ」と言われ、渋々頷いてしまいました。

次の日も、残って話そうかなと思ってると、ゆうきが戻ってきたかと思ったら、「りな、連れてきたぞw」と笑いながらやってきたのは、あまり話したことは無かった、ゆうきの友達でした。

「初めまして、(苗字)こうたです。りなちゃんやらしてくれるんでしょ?」

と近づいてきたのですが、戸惑っていると

いきなりゆうきに手をひっぱられたかと思うと、思いっきりキスされました。

「んふ…ちゅぱッ///ちょッちょっとやだ、」

その時私の後ろに回ってきた、こうたさんが後ろから、おっぱいを揉みながら、耳を舐めてきました。

「アッ////んぅ〜//はぁ///」

興奮してきて一応手では抵抗するけど緩かったと思いますwww

前のゆうきは、そんな私の様子を見ながら、笑っい、制服の前のボタンを外しだしました。それから、こうたくんは私のまんこをパンツの上から、緩々と擦りながら、クリトリスを見つけると服の上から、くにくにし始めました。

「あぁぁん///やめて////気持ちいぃよ///」

「お前声でかい!!」

とブラジャーを外しながら、半笑いで私を見ていたゆうきは、おっぱいにむしゃぶりついてきました。私は、ゆうきの顔を抱きしめもっとと言わんばかりに押し付けていました。

すると、下を触っていた手がパンツに入ってきて、まんこの中に指を入れ、出し入れと言うよりかは、中を広げる感じに動かし始めました。

「アァ!!!ダメ、イきそう////イくいく〜♡」

腰を震わせながら、イってしまいました。

「彼氏以外に触られながらイくなんて変態だね?もっとしてあげるよ」

と、床に膝をつけスカートの中の私のまんこに顔を蹲ると、おもいっきりクリを舐めたり吸ったりしながら、指を出し入れしてきました。

それに負けじと彼氏は、乳首をこれでもかと舐めながら、優しく激しく吸い出し、指では、つまみ上げてきました。

こうたくんは、Gスポットを思い切り擦り始めると、私は、潮を吹きながらイッてしまいました。

その潮は顔にかかり、少しびっくりしていましたが、イッて、倒れた私顔を近づけて

「りなが汚したんだから、全部舐めて」

と言いました。

最初は嫌がると、私の、頬を軽くはたいてきて、急かしてきたので、キレキレの息を整えながら一生懸命なめました。

「上手だねwおっぱい触ってあげるね?」といいながら、舐めてきましたが、さらに喘いでいると、彼氏が下に顔を近ずけてきて、同様に舐めながら、指を入れてたくさんイかせてくれました。

いっぱいイかされてヘトヘトになっていると、彼氏が私を立ち上がらせて後ろから、挿入し突いてきました。、喘ぎ声が教室中にこだましていたため、焦ったこうたくんは、机に座り、私にちんちんを咥えさせてきました。

いっぱい気持ちよくしてくれたから、と思い一生懸命フェラをしていると、頭を撫でてくれました。だから、口をすぼめていると、それをよく思わなかったのか、後ろの彼氏が、私の手を引っ張って後ろから、高速でついてきたので私はイキっぱなしになり、少しすると彼氏もいっていました。

「ちょっと、トイレ行ってくる」

そう言うと部屋を出ていった彼。それを見図りうように、こうたくんは私を起き上がらせ、自分は寝転び、私を彼のものに座らせて、容赦なく入れて突いてきました。

彼のものより大きく、なんか動き方も違って、ほんとに気持ち良かったです。

「あいつで満足言ってないの?ww」

と言われたので、頷いていると、笑いながら、

沢山突いてきました。すると、体位を変えて、私を四つん這いにし、後ろからゆっくり突いてきました。

すると、

「そんな、気持ちいい??腰動いてるよ」

言われてから気づいたのですが、ゆっくり動いていたのではなく、私が自分で揺らしていたのです。

恥ずかしくて、、なきだしそうになっていると

こうたくんは、

「かわいいね?もっとしてあげるよ?」

と言ってきて、脇の下に手を入れ、体を持ち上げ、膝だけで立たされながら、突かれ、いっぱいイッテしまいました。

そして、正常位にされ、いっぱい突かれ、さいごは、お腹の上に出されました。

そのあとは、寝てしまい、起きると彼氏だけだったのですが、2人の間では、本番はなしとなっていたらしく、私は、黙っていました。

その帰り、嫉妬した彼は、もう1回と家に誘われましたが、何も感じず、一週間後別れ、それ以来、エッチしていませんが、こうたくんとは、大学生になった今も、地元に帰って予定が合えばセックスしています。

-終わり-
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