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【評価が高め】ナンパしたJ◯と夢のような3P

投稿:2018-08-30 16:47:28

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名無し(20代)

僕(21)の町は結構田舎だけど、近くに女子高があるため駅の近くにはJ◯が大量にいました。

そんなある日、平日の夜10時くらいのことです。3人のJ◯が駅前のベンチで座ってはなしてました。すこし様子を見ていると、まだ帰る様子もなく、しかもみんなかわいくて清楚。まわりに人もいなかったことから、僕は勇気をだして人生初のナンパをしてみることにしました。

「ねぇねぇ、なんしてるん??」と軽く聞いてみると、

「暇だからここで話してたんです~」と丁寧に返事してくれました。さすが女子高。

3人はみんな清楚系美女。僕はこのチャンスを逃すまいと思い、さらにチャレンジしました。

「そうなんや~俺も暇やから一緒話さん?」

一人は嫌そうでしたが、最初に返事くれた子が「しゃべるだけなら良いですよ~」と言ってくれました。

ここで3人を軽く紹介。

まいちゃん…返事してくれた子。芸能人で言うと本田翼似。清楚だけどよくしゃべる。身長150センチくらいで幼い。

あやかちゃん…おとなしめだけどいやがる素振りはない。芸能人で言うと山本彩系。お嬢様感も。身長は160センチ以上あって、まぁまぁ大人っぽい。

ゆうかちゃん…最初から乗り気じゃない子。とにかくおとなしい(警戒されてる?)。

しばらくベンチで他愛もない話をしたあと、3人に彼氏がいるのか聞いてみました。するとまいちゃんとゆうかちゃんには彼氏がおり、ゆうかちゃんは彼氏がいるから僕と話すのを渋ってたそう。その後ずっとベンチにいるのもと言うことで、3人をスタバに連れていってあげました。J◯はスタバに弱い。

スタバはお持ち帰りにし、3人とコーヒーを飲みながら再び歩いてました。そんな中ゆうかちゃんが、

「スタバおごってもらって悪いんですけど、もう帰っても大丈夫ですか…?」と言いました。もともと乗り気じゃなかった彼女なので引き留めることはせず、3人で駅まで送り帰らせてあげました。

まいちゃん、あやかちゃんと僕の3人になり、二人にも一応時間を確認しました。するとまいちゃんは、

「全然大丈夫ですよ!まだ遊びたいし!」と全然乗り気。

あやかちゃんも、

「まいがまだ大丈夫ならうちも…!」と言ってくれました。

二人をいますぐにでもラブホに連れていきたかったのですが、ここは我慢し3人でカラオケにいくことに。田舎のカラオケなので他のお客さんはたぶんいませんでした。

一時間くらいカラオケでさらに仲を深めたあと、二人に「いまからで良かったらドライブせん?」と誘ってみました。

少し戸惑っていたものの、二人は「うん!」と言い車に乗ってくれました。

30分くらい運転してると、後ろの二人が寝てることに気づきました。これはチャンスです。僕は近くのラブホに車を止め、二人を起こしました。

二人は寝ぼけながら、「どこここ?」と言います。

目が覚めてきて状況を理解すると、あやかちゃんが「こういうのはちょっと…」と言いました。

さすがのまいちゃんも少し戸惑ってるようです。

僕は二人を説得し、とりあえず部屋に入ることができました。あやかちゃんはまだ不安そうな表情です。一方まいちゃんは、「彼氏にも連れてきてもらったことないわ~こんなんなんや~」と初めてのラブホに興奮ぎみです。

僕は「ラブホには来たけど別にそういうことせんでもいいし、とりあえずしゃべろ?」といい二人を落ち着かせることにしました。それでもあやかちゃんは乗り気じゃありません。

まいちゃんも、「あやか、ここまで来たんやしもう楽しも!」となだめています。二人の親に「今日は友達んちに泊まってくる」と連絡させ、夜が始まりました。

ラブホではとりあえず二人とエッチ系の話をしました。というか、ほぼまいちゃんの彼氏の愚痴です。あやかちゃんは黙って座ってました。

「うちの彼氏早漏ですぐしぼむんよね~男ってそんなもんなの??」

「それはまいちゃんが気持ちよすぎるんやない?」

「え~?そうなのかな~?」とまいちゃんはいますぐ襲っても大丈夫そうです。

一方あやかちゃんが黙ったままなので、下手に何かするわけにもいきません。僕は少し考え、

「そしたらさ、3人でババ抜きでもしよっか」と提案しました。

これならあやかちゃんも乗ってくれました。さらに僕は提案し、勝った人が最下位に何かさせる王様ゲーム方式になりました。

最初のかいではあやかちゃんが勝ち、まいちゃんが負けました。あやかちゃんはまいちゃんに「彼氏の好きなところ」を言わせ、まいちゃんは「優しくてイケメンなところ!」と答えました。いかにも清楚なJ◯の会話です。

次は僕が勝ち、あやかちゃんが負けました。あやかちゃんにいきなりハードなことはさせられそうにないので、好きなタイプを聞きました。すると、「高身長イケメン!」と言われました。さすがお嬢様系清楚美女。理想が高いです。

次も僕が勝ち、まいちゃんが負けました。ついに狙ってた展開です。僕はドキドキしつつ、「じゃあブラウス脱いでもらおっかな~」と言いました。まいちゃんは、

「○○さん変態~」といいながらすぐ脱いでくれました。タンクトップの中からたまに水色のブラがチラ見えします。

次はまいちゃんが勝ち、あやかちゃんが負けました。まいちゃんは「じゃああやかもブラウス脱いで~」と言いました。まいちゃんに言われたあやかちゃんはさすがに従い、脱いでくれました。あやかちゃんは意外と巨乳なようで、谷間も見えてます。

次は僕が勝ちあやかちゃんが勝ちました。僕はあやかちゃんに「じゃあ何カップか教えて」と言いました。するとあやかちゃんは恥ずかしそうに「D」と呟きました。まいちゃんは「あやかのおっぱいおっきいよね!うちBしかないからうらやま」と勝手に教えてくれました。

僕はそろそろ我慢できなくなり、まいちゃんのおっぱいを服の上からつついてみました。まいちゃんは「○○さんほんと変態じゃん!」といいながらもまんざらでもなく笑ってました。ガードがまだまだ固いあやかちゃんは少し遠くに離れました。まいちゃんならもっと攻めれると思い、

「まいちゃんタンクトップ脱いで」と言いました。まいちゃんは「しょうがないなぁ~あやかも脱ぐならね?」と言いました。

あやかちゃんは渋りながら「まいと一緒ならそこまでね…」とゆるしてくれ、二人はブラ姿になってしまいました。

まいちゃんの小さめでかわいいおっぱいと、あやかちゃんの大人っぽいおっぱいは対照的でどちらも飽きませんでした。あやかちゃんの黄色いブラはいかにも高そうです。

僕はいよいよ我慢の限界になり、まいちゃんを膝の上に座らせました。まいちゃんはおしりで僕のが硬くなってることに気づいたようです。後ろからおっぱいに触ると体をくねらせます。

あやかちゃんは目を背けながらも、チラ見してました。あやかちゃんの固いガードも少しずつ壊せそうです。

僕はさらにブラの中に手を入れ、まいちゃんのコリコリの乳首をいじりました。まいちゃんは「ふぅん…」とすこし喘ぎます。まいちゃんもかなりムラムラしてきたようで、膝から降り僕のズボンを脱がせ、パンツの上から硬くなったブツに触ってきました。

僕はまいちゃんをベットに寝転がらせ、あやかちゃんをベットに連れてきました。あやかちゃんは「あんま変なことしないでくださいね」と言いつつベットに寝転がってくれました。

僕はまずあやかちゃんのブラを外し、きれいなおっぱいを優しく揉みました。あやかちゃんの若くてハリのあるおっぱいは弾力がすごく、いつまでも飽きない気がしました。あやかちゃんの薄茶でちっちゃい乳首を責め始めたころ、まいちゃんが僕のパンツを脱がせ、手コキを始めました。まいちゃんの超絶清楚な外見とのギャップに興奮し、どんどん硬くなりました。まいちゃんはまさに清楚系隠れビッチです。

あやかちゃんとディープキスしたり乳首をなめたりしていると、まいちゃんが、「あやかばっか気持ちいことしてもらっててずるい!」と言いました。

まいちゃんのビッチな面がどんどん出てきます。あやかちゃんとまいちゃんを交代させ、まいちゃんと前戯をすることになりました。あやかちゃんはまいちゃんのようにブツをいじるのは嫌だったようで、一人で寝転がってます。

まいちゃんは自ら全裸になり、僕の手をまんこへ誘導しました。まいちゃんの幼い体つきに似合うように毛がほとんどなく、産毛程度しか生えてません。少し黒ずんだまんこはワレメもくっきり見えてます。僕はまいちゃんの濡れたまんこを触りながら、

「これ剃ってるん?」と聞きました。すると、「ううん、あんま毛生えてこないんだよね」と言いました。まいちゃんは天然パイパンのようです。僕はまいちゃんにディープキスしながらまんこに指を入れました。暖かいまいちゃんの中はトロトロで、指1本なのに吸い付いてきます。「んっんっ…はぁっ」とどんどん声をあらげるまいちゃん。だけどちゃんと手コキは止めず、どんどん激しくしてくれます。

「まいちゃん、そろそろほしい?」と聞くと、喘ぎながら「んんっ」と言い頷きました。僕は少しまいちゃんに意地悪したくなり、「どこに何がほしいの?」と言いました。

まいちゃんは「○○さんわかってるでしょ~」と言ってくれません。僕はまいちゃんのまんこから指を抜き、あやかちゃんの方へ行こうとしました。すると寂しくなったのか、まいちゃんは、

「もう待って…まいのまんこにおちんちんほしい…」とささやきました。僕はまいちゃんにさらに意地悪く、

「え?聞こえないな?」と言いました。

まいちゃんは恥ずかしそうに大きな声で、「○○さんのおちんちんまいのまんこに指を入れて!」と言いました。僕はその姿にさらに興奮しながらまいちゃんにディープキスし、挿入しました。

まいちゃんの幼いまんこはぼくのブツをどんどん締め付け、すぐにいってしまいそうでした。まいちゃんの彼氏が早漏なのでなく、やはりまいちゃんが気持ちよすぎるんです。

正常位でまいちゃんを責めながら、ふとあやかちゃんに目をやるとあやかちゃんがスカートの中に手を入れてるように見えました。お嬢様系清楚美女のあやかちゃんがまさかオナニー?と思いましたがひとまずまいちゃんに集中し、責め続けました。

まいちゃんの喘ぎ声はどんどん大きく、激しくなり、マン汁もどんどん出てるのがわかりました。部屋中にまいちゃんの可愛い声が響きます。まいちゃんは挿入中何度もイキ、僕がイク寸前で潮を吹きました。一度ちんこを抜くと、

「はぁ…はぁっ…これ潮ふき?はじめて…」と言います。さらにまいちゃんは、「すごい気持ちい…もっとほしい…」と言い、僕に抱きつきました。

僕は一度あやかちゃんも味わいたかったので、あやかちゃんをベットに連れてきました。あやかちゃんは恥ずかしいようなので、スカートを穿いたままパンツを脱ぎ、僕に弄られました。

あやかちゃんのまんこはあやかちゃんとは違い、毛もしっかり生えた大人っぽいまんこでした。ふたりの体つきとまんこは比例してるようです。

あやかちゃんは声が控えめながらも感じており、上品なセックスという感じがしました。僕がいざあやかちゃんのまんこへ挿入しようというとき、あやかちゃんは「私一回しかしたことなくて…下手だったらごめんなさい…」と言いました。

僕はあやかちゃんにキスし、「大丈夫だよ、痛かったら言ってね」と言いました。あやかちゃんのまんこにゆっくりいれると、あやかちゃんは目を瞑って感じてました。僕のが入りきると、「いたくない?」と聞きました。あやかちゃんは頷きながらも、「動くのは待って…」と言いました。僕はあやかちゃんのまんこに僕のが馴染むまで少し待ち、ゆっくりとピストンを始めました。

すると、あやかちゃんはさっきまでと変わり、「ああっ…」と声を漏らすようになりました。僕はあやかちゃんに「痛い?大丈夫??」と聞くと、「ううん、気持ちい」と言ってくれました。

その後少しずつあやかちゃんのまんこを突き、だんだん激しくしました。あやかちゃんを突くたびおっぱいが大きく揺れます。しばらくするとあやかちゃんのまんこがぎゅっと締まり、ビクッとしました。「いっちゃった…」とあやかちゃんはいい、「休憩していい…?」と聞いてきました。僕はあやかちゃんから抜き、あやかちゃんを隣で休憩させました。

その時まいちゃんを見ると、なんとケータイで動画を撮っていました。「ちょっとまいちゃん、動画はダメやろ~」というと、「え~ごめーん、だってあやかがこんな風になったの見たことなかったから家でも見たくて~」と言ってました。あやかちゃんはそれどころじゃないようで、ベッドで放心状態でした。

その後再びまいちゃんとセックス。今度は騎乗位でまいちゃんを上にのせ、僕はまいちゃんの感じる姿を動画に撮りました。

まいちゃんは騎乗位が一番好きなようで、どんどん自分で動きながら喘いでます。

まいちゃんのほぼパイパンのまんこから汁が流れてくるのがわかります。

僕はまいちゃんの騎乗位テクにやられ、イキそうになりました。「イキそう…」と言うとまいちゃんは、

「え~もう?んっ…じゃあゴムつけて~」と言い、一度ちんこを抜きました。

僕はゴムをつけようとしましたが、まいちゃんの愛液でヌルヌルし、全然つけれません。まいちゃんは「まいのお汁がやばいね…吸ってあげる!」と言い、僕のちんこをなめ、自分の汁をとってくれました。

まいちゃんは、「うちのってこんな味なんだ~変な味」と笑ってます。

再びまいちゃんに挿入。今度はバックです。まいちゃんはバックでも激しく喘ぎ、何度かいってくれました。

再びまいちゃんお得意の騎乗位に戻り、僕はまいちゃんの中でイキました。

まいちゃんも最後はすごく激しく動き、喘ぎまくってました。

こうしてセックスしたあと、あやかちゃんは隣で、そしてまいちゃんと僕は抱き合って3人とも全裸で寝てしまいました。

朝になるとあやかちゃんは恥ずかしくなったようで、すぐに服を着てました。一方まいちゃんは「○○さんまだする~?」とかいいながらちんこを触ってきます。さすがに時間制限もあったので「今日はダメ~また今度しよ」と言い、服を着させました。

こうして僕たちはラブホを出て、駅まで二人を送りました。二人のLINEももらい、まいちゃんは僕のセフレになってくれました。あやかちゃんともまいちゃんと3人で遊びに行くなどしており、二人とは今も関係が続いてます。

-終わり-
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