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【高評価】同期入社・高嶋絵里のパーフェクトボディ(1/3ページ目)
投稿:2023-07-11 09:54:28
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地方の高校から東京の中堅私大へ。
成績は中の下。
就職活動大苦戦。大手、準大手クラス全滅。
中堅クラスもダメで24連敗。
就職が厳しい時代でしたが、流石に凹みました。
年末に地元の県の会社からやっと内定。
大学卒業後も東京ライフ継続と思ってましたが
まさかのUターン。失意で社会人へ。
私の実家は県の田舎町なので県庁所在地でひとり暮らし。
社員総数100名の地元ではまあまあの会社。
入社初日に新入社員は会議室集合。
大卒、短大専門卒、高卒それぞれ男女1名ずつの
6人が同期となりました。
中でも、私と同じ大卒の高島絵里に目を奪われました。セミブラウンの髪の毛、大きな瞳、エロい唇、巨乳確定の胸の膨らみ、タイトスカートから伸びてるストッキング越しの脚線美。
こんないい女が同期か・・。
胸が高鳴りました。
私は営業部所属。高島絵里は宣伝活動やマーケティングなどが主な営業企画部所属。
同じフロアなので、いつも高島絵里を目で追ってました。
美形の顔立ちとスーツ越しからも分かるナイスバディに男性社員は色めき立ってました。
入社2週間目の金曜日、偶然帰りが一緒になった
絵里と居酒屋へ。
「倉田君はA大だよね?なんで地元へ?」
「地元の経済に貢献したくて。」
東京で内定取れなかったと言えない。
「私はB大なんだ。」
「高島さんはなんで地元へ?」
「親との約束。見聞を広げる為に東京の大学へ
行かせてくれたけど、一人娘だから地元で就職
して欲しいと言われてて・・。東京にちょっと
未練あるけど。笑」
そこから話はプライベートへ。
「高島さんは彼氏いるの?」
「いるよ。大学の同級生。彼は東京で就職。
これからは会えて月一回かな・・。」
彼氏がいるのか・・まあ、高島絵里ならいて当然だよな・・。
さらに2週間後には同期6人でBBQ。
絵里は白いタイトミニにスニーカーでした。
初めて見る絵里の白い生足が眩しい!。
Tシャツ越しに揺れる巨乳に興奮。
大卒の私と絵里が年上なのでリーダー的立場でした。
私は運転なのでコーラで喉を潤していると、
隣に専門卒の島田君が寄って来ました。
「倉田さん!俺だけビールすいません」
「気にしなくていいよ。笑」
「それにしても高島さんキレイっすね。笑」
「彼氏いるらしいよ。」
「高島さんならそうっすよね。でも彼氏は高島さんとエッチしてるんすよね。高島さんの裸を知ってるんすよね。羨ましい。笑」
「おいおい・・飲み過ぎじゃない?笑」
でも高島絵里の裸を見てエッチするなんて確かに羨ましいよな・・。
営業部の男だけの飲み会でも話題は高島絵里。
「倉田君、高島さんは彼氏いるの?笑」
「大学の同級生が彼氏と聞いてます。」
「そうか!あれだけの女ならいるよな!笑」
「でも美人でナイスバディの高島さんと一度
エッチしてみたいよ。笑」
「あのスーツの中にどんなボディが隠されているのかね?巨乳は分かってるけどメロン型かロケット型か?笑。その先端の乳首はどんな形で何色なんだろうな?笑。」
「そ・・そうですね。苦笑」
「カッコつけんな!倉田!笑。お前は同期で仲が
良いのだから一番チャンスありだぞ!笑。」
「はあ・・苦笑」
「高島さんは足もキレイだよな。ストッキングを
ビリビリに破いて付け根からつま先まで舐めまくりたい!笑」
絵里は我が社のセックス・シンボルになっていきました。
先輩達の前ではおとなしい振りをしてましたが
高島絵里で毎晩オナニーしてる私でした。
スーツの中にはどんな下着を付けてるのか?
その下着の中はどんなおっぱいとオマンコが
生息しているんだ?見たいよ!絵里!。
絵里と彼氏は月一回、お互いに東京とこちらを
行き来してるみたいでした。
彼氏と会わない週末はたまに彼氏の代打で
私と出掛けていました。
映画に行ったり、隣の県の話題のスポットへドライブなどなど。
あくまで会社の同期の仲間として。
でも私は内心期待でソワソ。
夏の終わりに絵里のリクエストで遠出のドライブの時は赤を基調としたチェック柄のタイトスカート、かわいいデザインのTシャツ、ナチュラルストッキングにシルバーメタリックのサンダル姿。
助手席に座る絵里のストッキング越しの太ももは
むき出しです。
絵里の太もも・・触りたいよ・・。
エロい感情を押し殺し運転。
目的地は祭りの真っ最中。
夜の出店道はカップルだらけ。
「人が多くてはぐれちゃう!」
絵里は私の手を握りやがて腕組み。
絵里の巨乳が腕に当たり半勃起。
「高島さん・・」
「お祭りだから。疑似カップル。笑」
絵里にとっては軽い気持ちでも、私にとっては
大きな出来事です。
このままずっと絵里と離れたくない・・。
しかし夢の時間は15分で終了。
車の中でごきげんな絵里。
「来週、彼氏が来るんだ〜笑」
来週、絵里と彼氏はセックスするのか・・・。
チクショウ!!。
まだ私が見たことがない絵里のナイスバディを見て舐めまわす彼氏!。くそ!くそ!くそ!。
やがて
入社2年目の春へ。
夜の公園のベンチで私の胸で泣く絵里。
遠距離恋愛の彼氏と破局。
大学のカップルが社会人になり新しい人間関係の
中で新たな出会いがあり破局へ・・。よくある
パターンです。
彼氏が同じ職場の女子とデキちゃったとの事。
居酒屋でお酒を飲みながら絵里のグチを聞き、
夜の公園のベンチへ。
「高島さん・・寂しい時はいつも俺が飲み相手、
話し相手、遊び相手になるから・・。」
「ありがとう!」
私の胸で泣く絵里。
絵里のいい匂いと巨乳の感触にクラクラ。
今夜やれる!?。
いや・・彼氏にフラレて弱みにつけ込むのは
マイナスポイントだ・・。
その日は
絵里を自宅に送り解散。
翌朝、絵里から
「昨日はありがとう。かなり立ち直った。笑
一年くらい恋愛しないで仕事中心の生活をしてみる。笑」
しばらく絵里への告白はダメか・・。
それからの一年は今まで通り、飲みに行ったり
週末遊びに行ったりでした。
毎晩の絵里でのオナニーは勿論、継続。
そして
25歳になる5月。
居酒屋で
「えへへ・・笑」
「なんだよ?高島さん?笑」
「地元の友達が男の人紹介してくれて。笑」
「え?」
「同じ年の公務員。いい感じの人。笑」
「付き合うの?」
「うん。笑」
そこから絶望タイム。
なんだよ!出会って直ぐの男が絵里を奪う!。
2年そばにいた俺はなんなんだ!?。
その男は絵里と付き合って絵里の裸を見てエッチをする!。
悔しくてたまりませんでした。
新しい彼氏は地元の男なので、週末に私と遊びに行く事もなくなりました。
少しずつ疎遠になる私と絵里。
その年の年末に
大学時代のゼミの先輩から連絡あり。
「俺、ベンチャーに転職したんだよ。新しいビジネス立ち上げで人が足りない!来ないか!?」
渡りに船で即決でOKしました。
絵里と離れたい。つらすぎるので。
年明け1月末で退職決定。
驚く絵里。
絵里からの送別会の申し出も断り
東京へ向かいました。
東京でのベンチャー企業生活は
軌道に乗るまで休みなんて関係ない日常。
たまに後悔もしましたが、なんとか会社が
軌道に乗り、やがて32歳になってました。
年収は1000万。
ベンチャーなのでこの先はまだまだどうなるか
分かりませんがとりあえずは成功してました。
29歳で取引先の女性と付き合い結婚。
娘の汐里も産まれました。
32歳の秋に実家に帰る用事があり
金曜日に休みを取り一人で帰省。
17時に前職の会社の前を通り、挨拶で顔を出すか迷ってたら絵里が正面玄関から出て来ました。
「倉田君!」「高島さん!」
立ち話もなんだからと居酒屋へ。
髪の毛は7年前より伸ばしてるスタイル。
大きな瞳とエロい唇は健在。
胸の膨らみは健在。
タイトスカートから伸びる美脚も健在。
「高島さんは27歳で結婚だよね?」
「うん。倉田君は29歳だよね?」
お互いに情報は仕入れてました。
「倉田君、名刺ちょうだい!笑」
○○カンパニー
セールスコンサルタント
「カッコいい!カタカナばかり!笑」
「ベンチャーだから。笑」
「これは私の名刺だよ。」
○○物産株式会社
営業企画部課長
「高島さん!課長か!笑」
「今年の4月から。笑」
「俺なんて平社員だぜ。笑」
「でも年収1000万じゃん。同期の島田君から
聞いたよ。」
「あいつ、おしゃべりだな。笑。まあ俺の働いてるベンチャーに管理職とかの概念ないから。
社員10人だから。笑。今は年収1000万でも
3年後には500万になって5年後には倒産と
いうのも当たり前にある。苦笑」
「でも東京で勝負してるんだから凄い。笑」
それからは思い出話に花が咲きました。
「そう言えば、倉田君、会社を辞める半年前から
なんか私に冷たくなったよね?飲みの誘いも断るし、送別会も断るし・・私、なんか悪いことしたかな?」
「え?そうだったかな?苦笑」
「倉田君、子供は?」
「2歳の娘がいる。汐里。かわいくてね。笑」
「倉田君が父親か・・お互い32歳だもんね。」
「高島さんは?」
表情が曇る絵里。
「27歳で結婚して、なかなか出来なくて・・。
種も畑も異常なしで、相性が悪いのかも。
よくある事らしくて・・・。」
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