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[第3話]取引先銀行の巨乳営業担当を彼氏とのデート中に呼び出し、俺のほうが気持ちいいと認めさせた(2/2ページ目)
投稿:2026-06-26 21:14:03
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本文(2/2ページ目)
「はあっ……!んっ……あっ……」
俺はパンティ越しにクリトリスを舌先で優しく刺激しながら、時折布地を湿らせたまま長く舐め続ける。
静香の腰が小さく浮き、太ももが内側に擦れ合う。
俺はパンティをゆっくりとずらし、彼女の濡れた秘部を露わにした。
そのまま舌を這わせ、熱く腫れたクリトリスを丁寧に舐め始める。
静香の声がすぐに高くなった。
「んあっ……あっ……はあっ……」
俺はゆっくりとしたペースで、舌を大きく動かしながら彼女を長時間舐め続ける。
時折、舌を深く差し入れて内側を掻き回し、またクリトリスに戻る。
静香の欲求不満はすでにかなり溜まっているらしく、腰の動きが激しくなってきた。
俺は彼女がイキそうになるのを敏感に察知し、舌の動きをピタリと止めた。
「んっ……!あっ……や……」
静香の体がびくびくと震え、喉から悔しそうな声が漏れる。
俺は少し時間を置き、再びゆっくりと舌を動かし始めた。
今度は少し強めにクリトリスを刺激しながら、指も一本加えて内側を掻き回す。
静香の声がすぐに高くなり、腰が激しく跳ねる。
「はあっ……あっ……また……いくっ……」
イキそうになったところで、俺はまたも寸止めをした。
静香の体が大きく震え、目が潤んでいる。
「はあっ……はあっ……お願い……もう……」
彼女の声に、はっきりと懇願する響きが混じってきた。
俺はそれでも同じように追い込み、舌と指で丁寧に刺激しながら、彼女を寸止めにした。
静香の欲求不満はすでに極限に近く、息も大きく乱れ、太ももが小刻みに震えている。
静香は俺の顔と、自分の下半身、そして俺の股間の間を、時折視線で往復させている。
彼女の右手が、無意識にシーツを握りしめながら、わずかに俺の方に伸びかけているのがわかった。
(……もう少しで、自分から咥えたがりそうだな。)
俺は四度目の寸止めをした後、再びゆっくりと舌を動かし始め、彼女の敏感な部分を長く、ねっとりと舐め続けた。
静香の声はもうほとんど抑えられておらず、甘く掠れた喘ぎが止まらない。
俺は静香の下半身から顔を上げ、彼女の潤んだ目を見下ろした。
彼女は荒い息を繰り返し、太ももを小刻みに震わせながら、俺を見つめている。
俺は静かに問いかけた。
「やっぱり、高橋より、俺とするほうがいいだろ?」
静香の体がビクッと震えた。
彼女はしばらく答えられず、唇を震わせながら視線を泳がせていたが、やがて掠れた声で小さく呟いた。
「……社長のほうが……気持ちいいです……」
それは、はっきりと彼女が認めた言葉だった。
静香は俺の顔をもう一度見上げると、何も言わずにゆっくりと体を起こした。
そのままベッドから降りて、俺の前に跪く。
その動作は、明らかに自らの意志によるものだった。
彼女は一度、俺の股間を見つめ、わずかに唇を震わせたあと、ゆっくりと両手で俺のベルトに触れた。
(……ついに、自分から跪いてきた。)
俺は内心で小さく笑った。
静香はベルトを外し、ジッパーをゆっくりと下ろした。その手はわずかに震えていた。
動揺しているのは明らかだったが、迷いはもうなかった。
静香はパンツを下ろし、俺のすでに硬く勃起したチンポを露わにした。
彼女は一瞬、その大きさを目の前にして息を詰めたが、次の瞬間には自ら顔を近づけ、熱い吐息を吹きかけるようにして先端に唇を寄せた。
部屋の大型鏡に、彼女の姿がはっきりと映っていた。
ニットをまくり上げられた状態で、Gカップの豊満な胸が完全に露わになっている。
背中を反らして前傾した姿勢が、彼女の腰のくびれと胸のボリュームを強調し、非常に卑猥なシルエットを作っていた。
静香は時折、鏡に映る自分の姿に視線を奪われているのがわかった。
跪いたまま胸を晒し、俺のチンポを扱っている自分の姿を、自分で見ている。その事実が、彼女の羞恥と興奮をさらに掻き立てているようだった。
静香は自らパンティを両手で掴み、太ももまでゆっくりと下ろした。
しかし膝が完全に抜けず、パンティは太ももに食い込んだままになっている。
それでも彼女は興奮した様子でそのまま跪き、俺のチンポを両手で優しく包み込んだ。
「はあっ……んっ……」
熱い吐息を肉棒に吹きかけながら、彼女は舌先を亀頭に這わせ、ねっとりと舐め始めた。
すぐにジュポッ、ジュポッという湿った音が部屋に響き渡る。
彼氏の前では感じてるフリをしている女が、俺の前では自ら跪いてチンポを咥えている。
「心の繋がり」などと綺麗事を並べていたくせに、前戯だけでここまで追い詰めれば、結局は自ら動くようになった。
この建前の崩れ方が、フェラの技術や鏡越しの卑猥な姿などより遥かに興奮した。
静香は自ら頭を前後に動かし、喉の奥まで俺の肉棒を咥え込もうとしている。
その表情はすでに完全に蕩けており、瞳がとろけ、頰は赤く染まり、涙目になりながらも必死に俺のチンポを咥え続けている。
もう後戻りできないと、彼女自身もわかっているんだろう。ここまで自ら動いてしまったら、「心の繋がり」などという言葉はもう通用しない。
静香は時折上目遣いに俺の顔を見て、ますます激しく頭を動かした。
「じゅぽっ……じゅるっ……んっ……はあっ……」
俺は彼女の頭に軽く手を置いて腰を前後に動かし始め、彼女の口の中で肉棒を激しく出し入れした。
静香はむせながらも喉を奥まで使って咥え続け、ジュポジュポという淫らな音を立てている。
やがて俺は限界を迎え、彼女の口の中に大量の精液を放った。熱い精液が勢いよく噴き出し、静香の口の中を満たしていく。
彼女はむせながらもできるだけ飲み込もうとするが、量が多すぎて口の端から白い液体が溢れ出した。
溢れた精液が顎を伝い、胸元にかけられたシルバーのネックレスにべっとりと絡みつく。
ネックレスは精液で濁り、彼女の荒い息遣いに合わせてわずかに揺れ続けていた。
静香はまだ跪いたまま、俺のチンポを口に含んだ状態で、瞳をとろけさせながら荒い息を繰り返している。
俺は彼女の頭を優しく撫でながら、静かに言った。
「彼氏より気持ちいいチンポ、挿れたいだろ?」
静香は小さく頷き、口から俺の肉棒を離すと、よろよろとした足取りでベッドに上がった。
俺は彼女を仰向けに寝かせ、パンティを太ももからゆっくりと引き抜いた。
ニットはまくり上げられたまま、Gカップの胸が完全に露わになっている。首元にはシルバーのネックレスだけが光っていた。
俺は彼女の脚を割り、すでにびしょ濡れになった秘部に、先端を押し当てた。
静香の体が小さく震え、唇を噛んで声を堪えようとする。
俺はゆっくりと腰を進め、熱く締まりの良い内壁を割りながら、徐々に奥まで沈み込んでいった。
最後まで根元まで沈み込ませ、子宮口に軽く亀頭を押し当てるようにして一旦動きを止める。
静香は顔をわずかに背け、息を荒げながらも、抵抗らしい抵抗はもうほとんどしていなかった。
俺はゆっくりと腰を引き、再び深く沈み込ませる動作を繰り返しながら、徐々にピストンの速度を上げていった。
最初は浅く丁寧に、そして徐々に深く、彼女の内壁の反応を見ながら腰を動かし始める。
静香の吐息が次第に熱を帯び、太ももがわずかに内側に力が入る。
俺は徐々に腰の動きを激しくし、角度を変えながら彼女の奥を的確に突き上げるようにした。
子宮口に亀頭を押し当てるような角度で深く沈み込むたび、静香の体が大きく跳ね、甘い吐息が漏れる。
「はあっ……んっ……あっ……」
彼女はまだ声を抑えようとしているが、徐々に抑えきれなくなっていく。
俺はさらに速度と深さを増し、彼女の内壁を容赦なく抉るように腰を動かした。
そのとき、静香が掠れた声で、聞かれてもいないことを自ら口にした。
「……高橋さんより……気持ちいい……」
その言葉は明らかに彼女自身の意志で出てきたもので、口に出した瞬間に静香自身が驚いたように目を見開いた。
俺は動きを緩めず、彼女の耳元で低く、意地悪く問い返した。
「心の繋がりがないのに、気持ちいいのか?」
静香の体がはっきりと強張り、息が詰まるような反応を見せる。
彼女は視線を大きく泳がせ、慌てて俺から顔を背けようとするが、俺がさらに深く突き上げると体が跳ねて甘い声が漏れてしまう。
「……違う……」
さらに小さく、懇願するような掠れた声で呟いた。
「……そんなこと……言わないで……」
静香は視線を完全に逸らしたまま、頰を赤らめ、息を荒げている。瞳がわずかに潤んでいる。
高橋とゆっくり過ごせるはずだった休日の重なりが、結果として彼女をここまで追い詰め、自ら「高橋より気持ちいい」と認めさせ、最後の建前である「心の繋がり」すら崩すことになった。
最高に嬉しい偶然だったはずの休みが、結局は最大の裏切りを生んだわけだ。
静香は羞恥と快楽の狭間で、ただ体を震わせながら俺を受け入れ続けている。
俺は再びピストンを強め、彼女の身体をベッドに押しつけるようにして深く突き上げた。
静香はもうほとんど抵抗をせず、ただ俺の動きに身を委ねていた。
「はあっ……んっ……あっ……」
Gカップの胸が激しく揺れ、シルバーのネックレスが鎖骨の上で小さく光りながら揺れている。
彼女の内壁はすでに俺の形を覚えたように、熱く締め付き、吸い付くように肉棒を包み込んでくる。
俺が特に深く沈み込むたび、静香の体が跳ね、甘い声が漏れる。
「んあっ……あっ……奥……はあっ……」
彼女は視線を泳がせながらも、時折俺の顔を盗み見るようにしていた。
その瞳には、諦めと快楽に溶かされつつある感情が混ざっている。
静香は自ら腰をわずかに浮かせるようにして、奥まで受け入れようとする動きを見せ始めていた。
「はあっ……んっ……もっと……奥っ……」
俺はさらに密着するように腰を打ちつけ、彼女の反応をじっくりと味わった。
静香はすでに「高橋より気持ちいい」と自ら認めてしまった後、ただ体を震わせながら俺を受け入れ続けている。
「はあっ……んっ……あっ……もっと……」
俺は静香の中に深く埋めたまま、徐々に腰の動きを激しくしていった。
子宮口に亀頭を押し当てる角度で、容赦なく深く突き上げるたび、彼女の体が大きく跳ね、甘い声が漏れる。
「んっ……あっ……気持ちいいっ……はあっ……」
静香の内壁はすでに俺の形を完璧に覚え、熱く締め付きながら吸い付いてくる。
俺は射精が近づいているのを感じながら、ラストスパートのようにピストンをさらに激しくした。
腰を打ちつける音が部屋に響き、静香の体がベッドに押しつけられるように跳ねる。
「んあっ……!はあっ……あっ……あっ……だめぇ……!」
彼女の声はもう完全に抑えきれず、甘く乱れていた。
俺は彼女の脚をさらに割り、子宮口に深く突き当てたまま、最後の力を込めて激しく腰を打ちつけた。
そして限界を迎え、熱い精液を子宮の奥にドクドクッ!と大量に放った。
その瞬間、静香の体が大きく跳ねた。
「はあっ……!いくっ……いくうっ……!!」
彼女は射精と同時に絶頂を迎え、背中を大きく反らせながら内壁を激しく収縮させ、甘い声を上げてビクビクと痙攣していた。
熱い精液が子宮の奥に注がれるたび、彼女の体が跳ね、膣内が俺の肉棒を強く締め付けながら何度も収縮を繰り返す。
「んあっ……あっ……はあっ……」
熱がまだ彼女の中で広がっているのが、収縮を繰り返す内壁からはっきりと伝わってくる。
俺は彼女の中でまだ硬さを保ったまま、ゆっくりと腰を動かしながら、射精後の余韻を味わった。
少し間を置いてから、俺は彼女の耳元で低く、しかしはっきりと皮肉を込めて言い放った。
「心の繋がりより、子宮の方が正直みたいだな。」
静香の体が、はっきりと強張った。
彼女は視線を大きく逸らし、唇を小さく震わせたが、結局何も言葉を発することができなかった。
ただ頰を赤らめて息を荒げ、目を閉じたまま小さく体を震わせているだけだった。
唇を固く結び、微かに首を横に振ろうとする動きすら、すぐに力なく途切れてしまう。
彼女はもう「心の繋がり」という言葉を自分で口にすることはなく、ただ視線を逸らしたまま、頰を赤らめ、息を荒げていた。
俺は静香の中に深く埋めたまま、彼女の耳元で静かに言った。
「もう高橋のところに戻った方がいいんじゃないか?」
家に泊まる予定だったのだろう。まだ高橋の家に戻れば、十分に間に合う時間だ。
彼女は激しい罪悪感に苛まれながらも、俺の言葉にすぐに答えられなかった。
「……」
静香は視線を逸らし、唇を震わせている。
俺は彼女の中にまだ硬く埋めたまま、ゆっくりと腰を動かしながら続けた。
「高橋も待ってるんじゃないか?」
静香の体が小さく震えた。
彼女は目を閉じて、掠れた声で小さく呟いた。
「……もう少し……ここにいたい……」
その声は、はっきりと彼女自身の意志で出たものだった。
俺は動きを止めず、彼女の耳元で低く問い返した。
「いいのか?」
静香は恥ずかしそうに顔を背けながら、掠れた声で続けた。
「……まだ、できますよね……?」
その言葉は、彼女がもう完全に身体の疼きに負けていることを示していた。
罪悪感はまだ彼女の胸の中に強く残っているはずだ。それでも、彼女は自ら延長戦を懇願した。
俺は彼女の中に深く埋めたまま、静かに彼女の顔を見下ろした。
静香は視線を逸らしたまま、頰を赤らめ、息を荒げている。
静香は激しい罪悪感を抱きながらも、身体の欲求に負けて、自らここに残ることを選んだ。
「……お願いします……もう少し……ここにいたいです……」
18時を過ぎた部屋の中で、彼女はまだ俺の中に繋がれたまま、荒い息を繰り返していた。
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(2020年05月28日)
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