体験談(約 9 分で読了)
道場のアラフォー仲間と、誕生日会で一線を越えそうになった話(1/2ページ目)
投稿:2026-06-26 22:07:12
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れいこ(38)といいます。先月にあった実体験です。
といってもどこから書いてばいいのかわかりませんが…
数年前、そういう動画を見てて柔術とか護身の世界に興味が出て、コロナ禍が開けたぐらいの時期でしょうか。女性歓迎の道場を近くに見つけて電話したのが全てのはじまりだった気がします。
わたしの所属してる初心者コースは比較的若い男性が多く、主婦さんもポツポツですがいることはいるので会話相手にも困らず、元々話し好きな方なのでおばさんということも気にせず若い男性にも自分から話しかけたりしてました。
真面目そうな男性でも話しかけると楽しく喋ってくれる方ばかりで、2年3年経つと仲良くなった人たちで飲みに行ったり麻雀したりもするようになりました。
特に3つ下のだいすけ(以後Dとか彼って書きます)とは独身同士かつ酒好きという共通点もあって気軽に誘える存在でした。普段は「大ちゃん」と呼んでます。
彼も最初は同じ初心者コースで出会って、それから仲良くなって歴は長めです。
4月のあるとき、Dとラインしてたときに変な話になりました。
お互いの恋愛遍歴について話してたんですけど、Dは教えてくれなくて、突っ込んで聞いたら「れーこにだから言うけど俺今までちゃんと付き合ったことないよ」と教えてくれました。
変なことを聞いてしまったとそのときは思って「わたしも同じようなもんだから」と返すと「童貞ではないから引かないで笑」ときて。
そのあとDが風俗を時々利用してるって話をされました。そんなこと言われてもこっちはどう反応していいかわからず適当に返事したんですけど、
Dは色々勝手に話し出してわたしも勢いに飲まれて「すごいじゃん。わたしは全然ないからなあ」と変な返信をしてしまったんです。
そしたらDが「俺は年上のがいいしれーこともエッチできるよ」と返ってきたんです。
そのときは一瞬目がパチクリでしたよ。
でもDは励ますつもりで言ってくれたんだろうとあとで思い直したんです。
それからよくその時のことを笑い話としてイジったりしてて、わたしは冗談話として扱ってたんですけどDはムキになって「ほんとに!俺は出来るから」などと言ってきて、
一体どういうつもりなんだろうと今考えるとそんなことも伏線のように思えたりもして…。
それから少し経ち、先月Dの誕生日がありました。
前々から祝ってくれということを言われてたんで、わたししか頼る人いなくて可哀想なやつ〜とか思って、当日はうちでこじんまりと誕生日会を開いてあげることにしました。
2人だけだったので水入らずって感じで、一応ケーキ用意したり誕生日らしいもの作ってあげたりして。
道場終わりにそのまま連れ帰ってきたので夕方から飲み始めて宴もたけなわって雰囲気になった頃にはもう外は真っ暗な時間でした。
仮にも誕生日の男に酒も入った状態で帰れとは言えないですから。わたしもあまり考えず1泊させることにしました。
汗かいてそのままだったのでお風呂に入るように言って。ただ着替えがなくて、今脱いだものはすぐ洗濯してその日はわたしの手持ちを貸すことにしました。
XLのTシャツはあったのでそれと、下着はわたしが夏場に部屋着として使ってた男もののトランクスがあったのでそれでなんとかなりました。
彼をベッドに寝せてわたしは床で寝るかとなんとなく考えてました。
寝る前、わたしが床でストレッチをしてたらDも降りてきて横で真似するので、色々教えたりしてて、
そしたら急に横から抱きついて甘えてきたんです。
ビックリが勝ってしまって言葉も出ず、体も動かずで。その間にDが覆い被さってきて胸元に顔を埋めていました。
遅れて「だめだめ」と抵抗しながらわたしは内心ドキドキしていました。
「前整体で習ったストレッチあるからしてあげるよ」
Dに胸を触らせといてわたしは何もなかったようにそう言いました。
足先だけ出してベッドに寝るようDに言いました。
これがトランクス1枚のDを挑発するような行動だとはわかってました。
片足ずつ股関節からぐるんぐるん回すってストレッチだったんですけど、
ぐるんぐるんと回していたら「れーこのせいで勃起しちゃった」とDが言いました。
「はは、健康な証拠じゃん」
わたしは気にせず返しました。
そしたらDがトランクスの隙間から先っぽを出してわたしに見せてきました。
そうくるかと思ってわたしは笑ってしまって。わたしが見てることに興奮したのか、Dはその場でトランクスを全部下ろしてしまいました。
ブラブラさせながらハグしてきて、耳元で「れーこだからこんななるんだよ」て言われて、わたしも気が動転してて「わかったわかった、じゃあ今日は一緒に寝よう」とよくわからないことを言ってDをなだめてました。
2人でベッドにあがって布団を被りました。
Dが「お願い、お願い」としつこく言ってきました。
「そんなつもりで家呼んだんじゃないからね」
「わかってるよ。でもこうなっちゃったら寝れないって」
「なにをしてほしいの?」
「触るだけでもしてほしいよ」
(Dはわたしに触ってほしいんだ)
(わたしだって今何かが起きるかもってドキドキしてた)
(こっ恥ずかしい気持ちはある。でもDもここまで言ってきてる。触るぐらいしてあげてもいいと思ってる自分もいる)
色々葛藤はありながら、最後は(お前みたいアラフォーがなにお高くとまってんだよ)と自分に突っ込みを入れて。
手を伸ばして布団の中でDのものに触れました。
Dのは最初から硬くなってました。
「久しぶりに触ったよ笑、わかんないからどうするか教えてね」
「そのまま動かして」
「はい」
Dの言う通りしてました。言う通りしてるだけって自分に言い訳しながら。
「まあまあデカいと思わない?」
「さあ。聞く相手間違ってるよ」
「デカいか小さいかぐらい言えるじゃん」
「知らんよ。そんな自信あるん?ウケるんですけど笑」
「大きいって言われるんだよ」
「風俗の人に?じゃあそうなんじゃない?」
「れーこに言われたいの」
「は?知らん照」
「ねえ、ちゃんと見てから言ってよ」
「いいでーす、もう終わりでいい?うちら変なことしてるよこれ」
「俺は嬉しいよ」
「ねえ大ちゃん今日どうしちゃったの?」
「ずっと思ってたことだって」
「なんだよもぉ」
「…ねえ腕枕していい?」
「なんで?」
「いいじゃん。俺はれーこのことずっと気になってたよ」
「急に色々言われても考えらんないって」
腕を伸ばしてくるんで頭上げました。
Dの腕が伸びてきてそこに頭を乗せたらそのまま抱き寄せられました。
もうわたしもあまり抵抗しませんでした。変に冷静で、Dはスッキリさせてあげるまで収まらないんだろうなって思っていたし、別にそれぐらいならしてあげてもいっかとも思い始めてきてたので。
「大ちゃん、どうすればいいの?」
「乳首舐めながらやって」
「ああ、もぉ、ちょっとぉ…」
Dがわたしの頭を押して胸元にくっつけてきました。
ちゅ、ちゅ、
れろれろ…
「はぁ〜〜」
「ああん、だめ、お尻」
Dがお尻をガシっと掴んできて、このときわたしは興奮してました。
自分からDの身体にのぼって反対側の乳首も舐めてました。
お尻を揉まれたときにわたしが反応してしまったせいか、Dは両手を使って揉みくちゃにしてきて。
「れーこケツエロすぎ、なにこれ」
「あ、あ、あ」と口があいたまま気持ちよくなってました。ぎゅうって強くされるたびに「んん〜、んん〜」て声も漏れちゃって。
「大ちゃん…ぎゅーってされたい…」
色々されてわたしも寂しい気持ちが溢れちゃいました。
このとき声が震えてたのを覚えてます。
Dは何度も手の位置を変えながら何回も強く抱きしめてくれました。
「あ〜、ああ〜、あ〜」
一気に色々溢れてしまいました。
大きな声まであげてしまって。ハイになってました。
「大ちゃん、チュウ」
何も考えず頭をあげてDとキスしました。最初から舌を絡ませ合ってて夢中でした。
いつの間にか体勢が入れ変わってて今度はDが覆い被さってきました。
ジュパジュパッ…ジュパ、ジュパ…
「ああ〜、あ〜」
首元まで一気にシャツ捲られてすごい勢いで胸を吸われてました。下も一緒に触られながら。
色々見られてしまってこのときはすごく恥ずかしかった。
あっさり下も脱がされてしまい、足を開かれてすごい体勢のままDに指でされてました。
やばいやばいと思ってたら一気に視界が弾けてイってしまっんだと少し遅れて気付きました。
無意識にDの身体にすごい力でしがみついてたみたいです。腕についた痕を見せられました。
そのまましばらく動けず、心配してきたDを怒りましたがヘラヘラしてました。
わたしももちろん本気で怒ってたわけじゃないです。単に恥ずかしさを誤魔化すためでした。
Dにもういいから、今日は一緒に寝よう、それで仲直りねと言いました。
Dはわたしが貸したトランクス1枚、わたしはシャワーを浴びて新しい下着(Tバック)に着替えて上にTシャツだけ着てました。
布団の中でDが手を握ってきました。
「…どさくさにまぎれてチュウしちゃったねえ笑」
「うん。れーこからきてくれて嬉しかったよ」
「あはは、大ちゃんが色々するからだよ?」
「尻揉んだら止まんなくなった」
「あれ、お尻派だったの?笑」
「めっちゃいいケツだったな笑」
「言われたことない照」
「思い出してまだ立ってるよ」
「ふふふ、そういや大ちゃん途中だったか」
「そうだよ」
Dのものに手を伸ばしました。
「ほんとだ、おっきい」
トランクスの上から触ってました。
「してくれんの?」
「いいよ笑」
またキスをして。
「見ながらしてよ」
「うん、見たーい」
布団めくってDがパンツ脱いだのを見て直接握りました。
「すごいね、おっきいよ」
「さっきは言わなかったくせに」
「照れたのさ笑」
「何が大きいの?ほら言って」
「え、ちんちん?照」
「大人なんだからチンポといいなさい笑」
「チンポ?照」
「ふふ」
「なんかすごい嬉しそうだね笑」
「風俗嬢に言われるよりれーこに言われた方が100倍嬉しいわ」
「あはは、ねえ大ちゃんお尻好き?」
「うん」
「これ見て、えへへ」
「は?!お前…やばいだろそれ」
「あはは照」
Tバック自分から見せちゃいました笑
「たまたま取ったのがこれだった笑」
「絶対嘘、俺のため?」
「それは自意識過剰笑、お尻好きかなと思ったから笑」
「当たり」
「ああん、すぐ触る」
「これ履いてきたんだから触るぐらいで文句言うなよ」
「んん…触り方がエッチなんだよ」
「れーこ、後ろ向いて」
「へ?」
「尻向けろって」
「えー」
強く言われるのに弱いです。強引に後ろ向かされて腰を掴まれてそのまま引っ張られて。
くの字にお尻を突き出す格好にされて、Dの硬いのを押し付けられてました。
グイ、グイ…
グイ、グイ、
「ああん、大ちゃん、待って待って」
「やべえよこれ」
後ろに手を回すと手も固定されてしまって。
グイ、グイ…
グイ、グイ…
「ああ〜、あ〜」
「れいこ、挿れたいよ」
「だめ」
「なんでよ」
「久しぶりだから、こんな急に、心の準備出来てない」
「嫌ではないの?」
「嫌だったらチュウとかしないし」
「じゃあフェラでいいからしてよ。このまま寝れないって」
グイ、グイ…
グイ、グイ…
「うん、するから」
「ほんとに?最高」
グイ、グイ…
グイ、グイ…
後ろから乳首もいじってきて。
「あん、だめそれ、大ちゃん、気持ちくなっちゃう」
爪で引っ掻くようにしてきてすごく感じてしまいました…
「スケベ」
カリカリ…カリカリ…
グイ、グイ…
グイ、グイ…
「ああ〜、あん、ああん、」
「勝手にベロ出てるよ、今ケツに擦られてんのどうしたいの?言ってみ」
カリカリ…カリカリ…
グイ、グイ…
グイ、グイ…
「はあ、はあ、口に入れたいよ、だいちゃんのおっきいの」
「おっきいなに?」
「チンポでしょ、ちょうだい?」
仰向けに寝かされて馬乗りになられて
「欲しいか?」
「…くだひゃい」
「ほらしゃぶれ」
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