体験談(約 9 分で読了)
【評価が高め】上司!別荘!海!そして狂った猿の様に!
投稿:2024-08-24 05:02:06
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もう40歳に成る。子供の頃から小心者で平凡より下ぐらいの生活をして来た。当然、独身、未婚、風俗以外の経験無し。女性と付き合う何て経験無し。高校卒業から三交代制で工場勤務それなりの給料は貰えてるけど、ギャンブルはしない。趣味も無い。酒とタバコをやるぐらい。このまま孤独死一直線なのだと思ってた。…
全裸にワンピ一枚の紗子を連れて外に出た。丘の上の我がアパートはアパートを出て左に曲がれば比較的大きな道路でそこを下れば大通りや街に出る。こちらの道は街灯も多く明るい。右に曲がれば車一台がやっと通れるぐらいの道で民家がチラホラ。突き当たりから自転車かバイクは通れるが、車は無理な細い道が、畑や雑…
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あれから紗子に会って無い。いや、会えて無い。
高々、4〜5日だが2人が関係を持ってから会うのにこんなに日が経った事は無い。訪問も無いし、俺も良心の呵責なのか?訪問してない。俺の性癖だと嘯いて見ても・・・
嫌われたか。納得だ。元々俺みたいな素人童貞のキモクソオヤジがあんな可愛い娘と関係を持てただけで奇跡なんだ。
神様も気紛れで色んな事をしてくれる。一時は神を信じた。いや、今も信じてる。だからこそ、神様の気紛れに、気持ちが右往左往してる。
2人の部屋のカレンダーには相手の休日が記載されてる。明日は平日だが、2人とも休み。関係無いだろう。以前の腐った、死んだ様な生活に戻るだけだ。
休日前の仕事を死んだ様にこなしてた昼休み。
階級で俺の四つ上の上司が(普段は社員食堂に何て来る事は無い)俺の隣にお盆を置いた。
ウワァ俺の第一印象。社員食堂の周りがザワメキ、こちらを見てる。
終わった。リストラか?転勤か?またまた降格か?
久しぶりだな。元気か?で上司の話は始まった。
俺はね。かねてから、君の仕事振りには敬意を示してる。出た。先ずは褒めるやり方。
何故、同期や君より仕事の出来ない奴らに先を越されるか?考えた事あるか?
説教や、リストラ、降格、転勤なら、自室に呼んでやってくれ、公衆の面前で流石の俺も自殺するぞ。
そう思ってたら、最近、垢抜けたんじゃ無いか?
良い人出来たか?積極的になったな。
と、言い始めた。
知らん。自覚は無い。有るとすれば紗子との関係ぐらい。
上司はとても良い傾向だと見てると。大きなお世話、お節介かも知れないが、明日休みだろう。
突然だが、俺の別荘の鍵????やるから、遊んで来い。
掃除????はしろよ。飲み食いは自前。好きに使って良い。
海辺でプライベートピーチが有るから他の人は入って来ない。
男なら決めて来い。私生活が良くなり、お前が結婚共成れば、2回級特進ぐらいは考えてる。
と・・・
上司は別荘の鍵????を俺に渡すと、別荘の住所を書いたメモを渡して、他言無用と言って盆を抱えて去っていった。
上司が去ると、周りからバラバラと人が集まり、どうした?どうした?と人が集まり根掘り葉掘り聞いて来る。
適当に誤魔化しながら、流石、上場企業、大手企業の管理職。
社員の生活態度の変化とか見てんだ。それとも俺の直属の上司から報告が上がったか?40にもなって分かり易い俺も俺なんだろうけど笑
何にせよ、俺は紗子を誘えるか?午後からは如何に紗子を誘うかに頭が奪われた。
結局、何の妙案も浮かばずに終業時間を迎えた。
もう当たって砕けろ。アパートに着くと、自室にも入らずに紗子の部屋のチャイムを押してた。
ドアを開けてくれた紗子は帰って間も無かったのか紗子はまだ外出着のままだった。
紗子の後でワンコが久しぶりの顔して尻尾を振ってくれてた。相変わらず可愛い。
紗子に明日空いてるかな?と聞いて見た。紗子はうんと答えた。
明日海の方に行って見ないか?俺の問いに、にも無く行く行くとニコニコと答えた。
ワンコは自分が置いて行かれる事も知らず、主人と一緒に尻尾を振って跳ね回ってる。ワンコごめん。
明日の朝に迎えに来ると伝えて、紗子の部屋を後にした。ご飯食べてく?と問う紗子に今日は帰ると俺は辞退した。
変わりの無い紗子の態度。1番引き摺ってるのは俺じゃ無いか。今日は飲んで寝よう。
翌朝、紗子を迎えに行くと、紗子は黒のロングスカートに白のブラウスで出て来てくれた。
既に準備は万端らしく、もう行けるよ。と笑顔で言った。
屈託の無い紗子の笑顔にこちらもホッとする。ついつい、今日はノーパンノーブラじゃ無いだろうな?と余計な事を言ってしまう。
紗子はベェーと舌を出して????笑いながらブラウスの胸元からぶらをチラ見させてくれた。
俺より紗子は大人じゃん。そんな事を思いながら俺の車で出発した。
目的地までは訳2時間半、上司の別荘と伝えて有る。期待はしないでと付け加えた。
俺も行った事無いのでショボかったらガッカリ。プライベートピーチも伏せて置いた。下手に水着????とか準備して期待してたら・・・何て事にな無い様に。
今日の紗子は饒舌だった。俺さんとの遠出のお出掛け初めて。
俺さんの車に乗るのも初めて。昨晩は緊張気味で眠れなかった。会社の事同僚の事ワンコの事。色々話してくれた。
普段から無口では無いが、こんなに喋る紗子も初めて。紗子も緊張してるのかな。
俺も積極的に自分の事を話し、あっと言う間の2時間半だった。
示された住所に着くと・・・断崖にお洒落なログハウス風の建物が建ってる。
海辺にログハウス?となるが、それはとても豪華でお洒落な作りだった。
間違いだろう?住所を確かめると合ってる。半信半疑で上司に貰った鍵を差し込んで見たらガチャ開いた。
どうやらここらしい。マジか。こんなに立派だとは思わなかった。
紗子もここ?ここ?と躊躇してた。
玄関扉を開けて中に入ると、閉め切っていたせいで空気がムットしてる。
取り敢えず一通り部屋を見ながら窓をあけた。すぐ裏は崖で崖の下は海。リビングからは海が一望出来た。
何とも贅沢な作りだ。
奥に扉が有り扉を開けると外で、崖に下に降りる階段が付いていた。履き物が無い。
玄関に戻り靴を取って来ると、崖の階段を降りて見た。
何と、崖に囲まれた小さな浜辺に降り立った。
背中左右は崖前方だけ海が有り25m四方ほどの広さの浜辺が有る。
上司の言っていたプライベートビーチとはこれか!
背中は今降りて来た階段だけ、左右は背中の崖の繋がりで高く侵入は無理。
なるほど、完璧なプライベートビーチだ。
後で紗子が凄い秘密見たい。泳げる?あぁぁぁ
水着????持って来れば良かったぁ。悔しそうに言った。
紗子が知ってたの?と俺に聞く。俺は知らなかったと嘘を付いた。
しかし、これだけ完璧なプライベートビーチなら・・・
水着????要らないだろう。俺が言うと紗子がえっ?
っとキョトン顔。
えっ?えっ?下着で泳ぐの?
俺下着濡れるだろう。全裸で泳ぐの。
紗子えっ!えっ!えっ!本気で?
これだけ完璧なプライベートビーチだ誰にも見られない。沖を通る船に注意ぐらいかな笑
取り敢えず上に戻ろう。全部開けっ放しだ。一旦戻り、空気の入れ替えを終えて、窓を閉めてエアコンを入れた。
しかし、驚いた。俺の会社の幹部クラスになるとこんな物件買えるのか?
一体幾らするんだこの別荘。私生活用品がほとんど無い。別荘としてしか利用して無いのだろう。
ため息が漏れる。
気を取り直して、もう昼だ。キッチンは有る。水道もガスも使える。が何か作るのも面倒だ。来る時に有ったコンビニで買い出しして来て食べる事にした。
2人でコンビニに行き飲み物や弁当サンドウィッチなどを買った。安いサンダルが売ってなのでそれも買った。他にはと思ってたら、紗子が俺をツンツンする。
紗子を見ると伏し目がちに、忘れたとコンドームを差し出した。
あっ!俺も忘れてた。これも買っておこう。2人並んで会計の時にレジの高校生のバイトなのか?若い男の子が恥ずかしそうにコンドームのバーコードを読み、少し前屈みになりながら物凄く眩しそうに紗子をチラ見していたのが俺の妄想を掻き立てた。
このコンドームを使って紗子が俺に犯されてるのを想像したのだろう。こんな綺麗な人が、こんなキモイオヤジに犯されるのかと妄想したのだろう。
あの前屈みは勃起してる。会計が終わり、紗子が有り難う。と言うと顔を赤らめ有り難うございました。と送り出してくれた。
別荘に戻り買って来た物を食べた。紗子はもう泳ぎたくてウズウズしてる見たいだ。
食休みしないとダメ。と言いながら紗子のブラウスを脱がす。
紗子は食休み中に脱がしちゃダメと言いながら抵抗しない。
白いブラジャーが露わになった。紗子が白いブラジャーを着けてる何て初めてかも。単なる白ブラじゃ無くてセクシーなエッチ系の白ブラだった。
上下セットならパンティーもエッチ系かな?黒のロングスカートも脱がせに掛かる。
白の小さな紐パンティーが現れた。セクシーだ。白のエッチ系も良い。今日の為に選んでくれたのか。
勃起した股間が痛い。すると、紗子が自分でブラを外して、パンティーを脱いで全裸になった。
お股の陰りが相変わらず卑猥だ。乳首はもう勃起してピンピンになってる。
早く早く海行くよ。紗子は海に行く気満々。俺も脱ごうとしたが勃起が引っかかって脱がない。
もう勃起し過ぎ。紗子が笑う。
紗子だって乳首ピンピンじゃん。俺が負けずに言うと
エアコンが寒いからよ。と切り返す。
やっとパンツを脱いで全裸になった俺は、じゃ濡れてるかどうか調べてやるとオマンコを陰毛に隠れたオマンコを触ろうとすると、キャァと言って逃げ出した。
そのまま奥の扉を開けて、買って来たサンダルを突っ掛けて全裸で崖の階段を下りた。
日のさんさんと照なか、全裸で屋外に出る何て、夜なら兎も角、日中も日中。まだ13時だ、
注意しながらも、小走りに階段を下りる紗子のお尻がプルンプルンしてる。
振り向いた時にオッパイが跳ねる揺れる。若者に戻った様に俺のチンチンも勃起してた。
浜辺に着くと準備運動と良い、前屈屈伸をして見せた。
紗子も前屈を始めた。全裸である。前屈をしたらバックからのオマンコが丸見え。
俺は待ってましたと紗子に飛び掛かりオマンコに指を這わせた。
オマンコはグショリ濡れてる。もうビショビショじゃん。
俺が言うと、だってぇ日中から全裸で外に出る何て初めて。下着だけとかベランダとかはあるけど全裸で
屋外。何か濡れちゃう。
俺は全裸の紗子を抱きしめてキスをした。紗子も全裸の俺に抱き付きキスを返す。
キスをしながら俺の右手が紗子のお尻を撫で、オマンコの濡れたクレパスをなぞる。左手は乳房を揉みながら硬く尖った乳首を捏ねる。
キスで唇を奪われて、喘ぐ事も出来ずにフンフン言いながら、紗子は俺の勃起チンチンをしごいてる。
時々、やんわりとタマタマを揉み上げてまた勃起チンチンをしごき出す。
気持ち良い。ヤバイ逝きそうだ。風俗嬢で慣れてるはずなのにやたら気持ち良い。昼間の野外で全裸で抱き合い、ディープキスをしながら互いの性器を弄り合う。素人のしかもこんな良い女と。
ヤバイ。逝く。俺は必死に耐えながら、紗子の濡れたクレパスの中のプクッと尖ったクリトリスを指で円を書く様に撫で摩り押し潰した。
紗子がキスから唇を離し、逝く逝く逝っちゃうと叫びながらガクガクと腰を揺らしひざまついた。
俺も限界と叫び、ひざまついた紗子のオッパイに精子を発射してた。
2人暫くハァハァした後に、念願の海入った。全裸で海に入るのは初めて、紗子も初めてらしい。
紗子と関係を持ってから初めてが多い。
海の中でもお互いに弄り合った。海の中でオマンコを触った。海水が入ったら余り良く無いんだろう。極力控えたが我慢出来ない。2人溺れてそうになりながら水中で絡み合った。
どちらから共無く、浜辺に上がり、紗子は俺のチンチンを俺は紗子の全身を舐めまくった。
塩辛い兎に角塩辛い。だけどその奥から紗子の愛液が湧いて来てる。ひたすら舐めて紗子の愛液を貪った。
紗子もしょっぱいと言いながら俺のチンチンを放さない。初めて紗子の口に精液を出した。紗子は飲んでくれた。
ここでハッとした。折角買ったコンドームを持って来て居ない。
紗子に入れたい。紗子のオマンコに俺のチンチンを挿れたい。思い切り突きたい。
紗子ももう挿れてと言わんばかりの顔をしてる。
取りに戻るか?いやでも雰囲気が白けてしまうんじゃないか?
すると紗子がゴム忘れちゃったね。と切り出した。
取りに戻るか?俺が言うと、紗子が私ピル????飲んでるの。避妊の為じゃ無いよ。生理????の周期変える為。大きな仕事と生理????がぶつかると、仕事に影響出るから。ちゃんと婦人科の先生にお薬出してもらってる。
ピル????は避妊目的じゃないけど、避妊の役割もしてくれる見たい。でも半信半疑。
もし出来たら、出来ちゃったら、ちゃんと責任取ってくれる?
紗子の問いに。俺は、俺は独身。彼女も居ない。不倫でも浮気でもない。もし出来たなら喜んでいや欲しいぐらいだ。
紗子を食わして行くぐらいの収入も蓄えも有ると力説した笑
一回だけよ。紗子は生で中出しを許してくれた。
互いにもう一度海に入り砂を洗い流して浜辺に上がった。
正常位は砂が入り安い。俺が浜辺に横になり、紗子がまたがる騎乗位で結合することにした。
真昼の浜辺で、全裸の紗子が俺にまたがり腰を振ってる。明るい太陽の下、紗子のオッパイがタフタフと上下左右に揺れてる。
それを見ながら俺は必死で発射を我慢してる。
今や風俗でもゴムは常識。風俗嬢ともゴム無しでやった事など無い。
初めての生。しかも素人娘とこんな可愛い娘と。生とはこんなに良いのか。
紗子のオマンコの締め付けが違う気がする。チンチンに直接絡み付くオマンコの肉壁が声を出しそうに気持ち良い。
ダメだ。紗子ごめん。紗子のオマンコ気持ち良いよぉ〜逝くと叫ぶと俺は紗子のオマンコの中にドピュドピュと中出し発射した。
紗子が凄い俺さんの私の中でドクドクと脈打ってる。紗子は結合したまま、俺に覆い被さり、気持ち良かった?良かったぁとキスをしてくれた。
紗子がオマンコから俺のチンチンを抜き、立ち上がると紗子のオマンコから俺の精子が垂れて来て、太ももを伝った。
太ももを伝うオマンコから流れる出る精子。AVでなら見た事有るが本物を見ると卑猥だ。興奮する。
肌がヒリヒリして来た。調子に乗って日焼けした見たいだ。
紗子も焼けちゃったと気にし出した。別荘に戻ろうと話して、紗子は海で俺の精子洗い流して来るのかと思ったら、オマンコから精子を垂らして太ももに伝わらせたまま階段に向かってる。
エロイ卑猥見てたい。俺もそのまま紗子の後を追い階段に向かった。
中から溢れて来るのか?階段を登る紗子の太ももを伝う精子の量が増えてる。お尻をプリプリさせて登る紗子。お尻の割れ目の隙間から覗くオマンコそこから流れ太ももを伝う量を増した精子。
またまたムクムクとチンチンが勃起してくる。
たまらず前を歩く紗子のプリプリのお尻に抱き付き、精子まみれのオマンコに指を挿れた。
コラァまた大きくなってる。もう生はダメよ。
後ろから抱き締めオッパイを揉みながら階段を上がる。
階段を上がり切り、ドアの所にシャワー????が合った。そこで2人は砂を落とし、紗子はマンコと太ももを洗った。
別荘に入っても俺の勃起は治らず、今度はキチンとゴムをして紗子を犯した。舐めて揉んで犯して舐めて揉んで犯して。
犯しても犯しても紗子が欲しい。犯し足りない。
もう10回ではきかないだろう。何回犯したか覚えても居ない。
まだするの?本当に元気ね。俺さん何歳?と紗子に呆れられる始末。
とっくの昔に精子は出ない。空撃ちだけど勃起が止まらない。まるで狂った猿だ。
もう暗くなる頃にやっと欲望の波が去った。紗子が腰がぁ。アソコもヒリヒリすると苦笑い。
俺も足腰がガクガク。
何とか運転して帰らねば。
途中のドラックストアでユンケルを買って2人で飲んだ笑
やっとアパートに着き、今日は有り難うと伝え、もし、出来てしまったらちゃんと言ってくれた念押ししてそれぞれの部屋に入った。
凄い事の連続だった。紗子の生マンコマンコから垂らす精子。思い出したらまたオナニーしそうだ。
明日上司にお礼を言わないと。
長くなってしまった。ごめんなさい。
上司の別荘から帰宅して数日。まだあの別荘での出来事が脳裏から離れない。紗子からの夕食の誘いも増え、夕食の場では別荘での2人の遅滞、互いの痴態、相手がどれだけエロく燃えてたか。俺は勃起しながら、紗子は乳首を立たせ、オマンコを濡らしながら話した。よほど楽しかったのか、紗子はずっと楽しかったと話し…
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