体験談(約 6 分で読了)
少年野球の酒の席で若いコーチにおっぱいを触らせてあげる私の妻(1/2ページ目)
投稿:2025-06-20 13:20:48
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ちょっとタイトルとは違うかも知れません我が家は5人家族私43歳運送業妻38歳元保育士薄い二重でCカップのおっぱいは綺麗髪型はショートヘアーで3人産んだとは思えないほど細くスレンダー体系を維持しているそして息子たち男三兄弟(15)(11)(2)と長男から三男…
昨日の夜
監督とのLINEを見てしまった衝撃で
ほとんど眠れませんでした
三男は私の子供ではないのかもしれない
そんなことは考えたくもありません
しかし、頭からなかなか離れない事実...
モヤモヤしています
妻はというと
あんなことがあったのにも関わらず
温泉から帰ってくると、スヤスヤと寝てしまいました
そして翌日は、子供達は一日中海で遊んで
大人たちの夜は
相変わらずの宴会と決まっていました
「あなたは、昨日出たのだから」
「今日は三男ちゃんの面倒見てちょうだいね」
ということです
本日は妻が宴会に、残ることになりました
私は早々と、退席し20時00分頃には
三男を寝かしつけ
自分も前日の寝不足から
同じ時間に寝ていたと思います
……………………
そして、夜遅くに目覚めました
23時30分
三男を見ると、とてもよく眠れているようで
オムツも、まだ変える必要はなさそうです
昨日のこともあって
妻のことが気になります
また監督の部屋か?
あらぬ予感があり、慌てて
宴会の会場に、行ってみることにしました
会場は先ほどよりも薄暗くなって
半分に仕切られた反対側の宴会はお開きになっていたため
照明は大部屋の半分だけ
パーテーションで仕切られた
残りの半分は、まだ電気がついています
電気がついている方には
監督、臨時コーチ
そして、私の妻の3人がいるようです
スリッパの数と人影で確認しました
すこし、妻の声に安心しました
監督以外にも1人います
これなら
変なことにはならないだろうと...
しかし
そのまま妻を呼び出しても良かったのですが
何かありそうな期待と不安
また、昨日のように監督に酒を注がれ
飲まされるのも嫌なので
くらい部屋の方から妻の様子を伺うことにしてみました
昨日の監督との関係が、やはり気になってしまいます
隣の部屋は真っ暗ですし
パーテーションで区切られているのですが
隙間から姿はハッキリと、見えますし
会話も筒抜けです
「えぇー朝までバイトだったのね?よくバイクで来たわね」
「めっちゃ急いで来ましたー」
この臨時コーチの上原くんとは
現在は大学生で、たまに少年野球のコーチとして
子供達に野球を、教えてくれる臨時コーチです
大学生て野球をやっているとも聞いています
初日は都合がつかず
2日目から合宿に参加しているようで
今日の昼頃。バイクでやってきて合流しました
「学生だからなバイトしないとな」
「どうしても、シフト変えられなくて汗」
「初日から来たかったんですけどね〜生活がカツカツなんで汗」
「まぁ、今日来れただけでも良かったじゃないか」
「カツカツなのに大丈夫なのー?」
「特別に俺の奢りで招待した」
「監督に甘えちゃいました笑」
「そうなのー?でも、子供達も喜んでたわ、上原くんが来てくれて」
「そうっすか?嬉しいです」
「まぁー金のことは気にすんなって」
「上原くんには助けられてるからな」
「あっ、でも風俗はもうなしだぞ笑」
何やら監督がニヤニヤして言いました
「ぎくっ」
と不味そうな顔をする上原くん
「えっ?風俗なんていったのー?上原くん♡」
「この間な?俺の奢りで」
「監督なんかについていっちゃだめよー笑」
「いやぁー監督に誘われたんで、断れないですよ」
ぺこぺこ頭を下げる上原くん
「童貞だったからな上原くんは、わっははww」
「えっ?見えないわよーモテそうなのに」
「それは、内緒って言ったじゃないですか!」
「卒業できて良かったな」
「それは良かったですけど」
「彼女はいないのー?」
「いないっすねー」
「つくりなさいよー」
「出会いがないんですよー」
「カツカツなのは風俗に通ってるからか?ww」
「通ってないですよ笑、月一回ぐらいです」
「それは通ってるって言うんだよ」
「お金もったいないわよ〜」
「監督みたいな男になるわよ、やめなさいね笑」
「でも、ムラムラしちゃうんですよー」
「仕方ないっす」
「もぉー男の子ね」
「おっぱいが大きいのが好きなんだよな?」
「いやぁー大きいのというか」
「おっぱいが好きなんです」
「もぉー笑」
「柔らかくて、なんていうか...めっちゃ良いっすよな」
「男はみんな好きだ」
監督が隣にいる嫁のおっぱいを揉みます
「きゃーーセクハラ笑」
嫁が冗談っぽく監督の手を払いのけます
「監督ったら〜♡」
「うわっ!監督ダメっすよ」
「柔らかくて良いんだよな〜」
「ダメったらダメよー」
「いいじゃねーか、減るもんじゃないし」
「もぉー♡」
「ブラジャーしてないな笑」
もう一度、妻のおっぱいを触る監督
「こらこら♡」
今度は、手を握るように諭す妻
「くぅー良いっすね監督」
「上原くんも触って良いぞー」
もう片方の手で、妻のおっぱいを触る監督
浴衣の隙間から生乳を触られています
「こらーセクハラよー♡助けて〜」
大袈裟にしますが、妻もノリノリです
少し浴衣がはだけで、乳首まで見えています
浴衣を直しておっぱいの露出を隠す妻
「わぁーめっちゃ綺麗、興奮します」
目が離せないと言った様子の上原くん
「ちょっとー見過ぎ!見過ぎ!」
「海の時から水着に包まれるおっぱいが気になってたんです」
「もぉーこんなおばさんのおっぱいじゃ興奮しないでしょ?」
と、自分で浴衣をペロンと捲り
Cカップの綺麗なおっぱいを見せてあげる妻
「私おっぱい小さいし...」
「めっちゃ興奮します」
「めっちゃくちゃ美人じゃないですか〜おばさんじゃないですよ」
「それに、大きさも...めっちゃ良いです」
グッと上原くんが近づきます
完全に浴衣は
はだけて、生乳丸出しで
おっぱいを監督に揉まれながら
「きゃー嬉しい♡」
両手で頬に手を当て、
まるで、おっぱいを揉まれることは
当然受け入れているような態度です
「しょーくんママのおっぱいすごっ!」
※しょーくんママとは
次男のママということ
つまり私の妻のことです
「バイト頑張ったご褒美♡」
「上原くんも触って良いわよ♡」
「いいぞ、このおっぱい笑」
監督が遠慮して、ポジションを変わります
「マジっすか?」
「本当にいいんすね?」
「いいぞー」
「なんで、監督が言うのよ笑」
「いいわ♡好きに触って♡」
恐る恐る触る上原くん
まずは片手で
妻が上原くんの手を取り
その片手をおっぱいに誘導します
ぽむっと言った感じで一回揉んだ上原くん
すぐに手を離します
「わぁー柔らかっ!」
「ふふっ♡可愛い」
「もっと触ってちょうだい♡」
今度は両手で
妻の生乳を堪能する上原くん
乳首が気に入ったのか
顔を近づけて
「めっちゃ綺麗な乳首っすね〜」
指でなぞったりしています
「ふっふふ♡ありがとっ♡」
「舐めてもいいのよ笑」
「やった。」
もう、乳首にかぶりつく上原くん
舌を使って乳首を堪能しています
妻は、上原くんの頭を撫でながら
「必死wwもぉー赤ちゃんみたいね笑」
監督も我慢が限界みたいで
反対のおっぱいを触ります
さらには、監督の左手は妻の太ももに伸びて来ました
2人に攻められながら
ニコニコの妻
「いやん♡」
「そこは、だぁーめ...」
と、監督に言いますが
もっと触って欲しいと言った感じの妻
パンツも丸出しに
そのパンツの中にまで、監督の左手が伸びます
「あん♡」
「うわぁめっちゃ濡れてる笑」
手をパンツから出して
ぴちょびちょの指先を上原くんに見せる監督
「ちょっと、もぉー恥ずかしいわ」
おっぱいに吸い付いていた上原くんも
「うぉーエロいって、しょーくんママ笑」
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