体験談(約 9 分で読了)
【高評価】年下の大学生を摘み食いしたら、その男の変態的なSEXの虜になってしまい、性玩具として征服される悦びを知ってしまいました。
投稿:2025-04-04 22:37:03
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私は、33歳のバツイチで、運送会社の事務をしています。
彼は、夏休みだけの短期アルバイトに来ていた大学2年生の20歳の男の子で、私より13歳歳下です。
良い人と出会って再婚したいとは思ってはいますが、バツイチになると、やたら遊び目的のお誘いが多くて、基本的に男性と食事したりする事は避けていました。
当然、会社の宴会も基本不参加で、同僚からは付き合いが悪いと思われています。
彼の短期アルバイトの最終日に、事務的な手続きで会話した時に、「美奈さんに明日から会えなくなるのが寂しいです。僕の送別会をやって下さいよ。」と軽い感じで言われました。
丁度、周りに誰もいないタイミングだったので、「うん、良いよ。でも、みんなには内緒だよ。後で連絡するからLINE交換しよ。」とLINE交換をしました。
終業後にスマホを開くと、彼から早速LINEが来ていました。「美奈さん、お疲れ様です。ダメモトでお願いして良かったです。都合の良い日を教えてください。スッゲー楽しみにしています。」ハートマークや絵文字入りでした。
「お疲れ様です。みんなには絶対内緒にしてね。私は、今度の金曜日が休みなので、木曜日が良いです。ヒロキ君もOKなら、お店予約します。安い居酒屋さんとかで良いよね?」少しだけ絵文字入りのトークを返信しました。
「OKです!美奈さんとなら、いつでもどこでも行きます!」速攻で返信がありました。また、ハートマークや絵文字付きでした。
実は、彼は見た目、顔も体型も私の好きなタイプで、爽やかなんだけど挨拶とかはしっかり出来る体育会系のイメージでした。
それに、彼には、かなり可愛い彼女がいることを知っていましたし、上手く摘み食い出来ても、後々面倒臭くならないと考えていました。
もっとも、彼は、絶対にモテるタイプなので、30歳過ぎたおばさんの誘いに乗ってくれるかもわかりませんでしたが。
約束の当日、実は私は会社を早退して一旦家に帰り、シャワーを浴びて、着替えてから待合せのお店に向かいました。
服装は、ネイビーブルーの大人しめのワンピースに、下着はかなり迷いましたが、赤のヒップは総レースのブラパンセットにして、メイクも普段よりしっかりと決めて行きました。
「えっ!美奈さん!メチャ美人じゃないですか!スゲェ!俺、なんかメチャドキドキしてきちゃいました。」
私も実は内心ドキドキだったのですが、彼の明るくて人懐っこい笑顔に癒されて、楽しく会話することができました。
飲食しながら、会話も弾み、2人とも酔った勢いで、かなりの下ネタでも盛り上がりました。
ヒロキ君の彼女とのエッチは週に2〜3回で殆ど彼の部屋ですることや彼はバックが好きだけど、彼女は正常位でギュッと抱きしめられるのが好きなこと。
彼女が生理の間は、フェラはしてくれるけど、口の中に射精されるのは好きでは無いことがちょっとだけ不満な事を教えてくれました。
「美奈さんて、会社の時は、あまり雑談とかもしないけど、ホントはメチャ面白い人なんですね。美奈さんのことも突っ込んで聞いて良いですか?」
「うん、良いよ。答えられる範囲で答えるから。会社とかだとね、私がバツイチだから、シタゴコロ丸出しで誘われることとか多くてね。だから、あまり親しくならないようにしているの。断ると後でなんかギクシャクするのも嫌だし。」
私が、そう答えると、彼は、悪戯な眼で私の顔を覗き込みながら聞いてきました。
「美奈さんの元旦那さんってどんな人だったの?いつ頃離婚したの?」
「普通のサラリーマン。離婚したのは2年くらい前。あの人の話は以上。」
「でも、再婚する気はあるんでしょ?相手はもういるの?」
「再婚はしたいけど相手がいません。2年間、痴漢以外に私の身体に触れた人はいないよ。」
「えっ!そうなんだ!俺、触りたい!触らせてよ!」
「良いよ、触って。こんなおばちゃんで良ければ。」
彼の明るくて軽いノリに合わせて、私も冗談めかして返事していました。
お店に入って2時間近く経っていました。
「あ、もうこんな時間だ。今日は、送別会だから私の奢りね。」
「え?もうお開きですか?俺、もっと美奈さんといたいです。もう帰らないといけないんですか?」
「え?私ともっと一緒にいたいの?じゃ、私のこと触ってくれる?」
私が、何気なく誘うと、彼は、声も出せずに、固まりました。
私が、彼の眼を覗き込むと、彼は、固まったままでガクガクと頷きました。
「じゃ、ちょっと待ってて。2人になれるとこ、予約するね。」
私は、スマホで近くのホテルを予約してから、居酒屋の会計を済ませて外に出ました。
「〇〇ホテル。この道をあっちに3分位歩くみたい。」
私は、彼の左腕に右手を絡めて歩き出しました。
「ね、私、いま凄くドキドキしてるの。本当に2年間していないから、もし、上手く相手できなかったらごめんね。」
彼は、私の眼を見て頷いただけで、何も言わず、私たちはそのまま黙ってホテルまで歩きました。
私が、フロントでチェックインを済ませて、2人でエレベーターに乗りました。
部屋に入ると、彼は窓際に近づき、カーテンを開けて外を眺めました。
「あっ!割と夜景が綺麗に見えるよ。ほら、来てごらん。」
彼に言われて私が窓際に近づくと、彼は、不意に私を抱き寄せてキスしてきました。彼に強く抱きしめられると、あっという間に彼の舌が入り込んできました。かなり強引なキスでしたが、多少酔っていたこともあって、私も彼に抱きついて舌を絡ませました。
私の背中を抱きしめていた彼の手が下に降りて、私のお尻をスカートの上から撫でたり揉んだりしてきました。
「美奈さんの小さなお尻、プリンとしていてメチャ触り心地が良いね。」
「あっ・・・。あんっ・・・。」
彼は、私の首筋に舌を這わせながら、スカートを捲り上げて、パンスト越しにお尻を愛撫し始めました。2年ぶりに男の人に愛撫されて、私の身体はかなり熱くなって来ていました。
「ね、お願い。ちょっと待って。窓から離れよう。見られちゃうかもしれない。」
私のお願いは無視されました。彼は、私のワンピースの背中のファスナーを下ろし、ブラのホックを外しました。それから、私を後ろ向きにさせて、後ろから抱きつき、私のおっぱいを揉みしだき始めました。
「ちょっと、お願い。見られちゃうってば。」
「スゲェ!美奈さん、色っぽいパンツ」
彼は、ベルトを外し、ズボンとパンツを下ろして、すっかり勃起したペニスを、パンスト越しに私のお尻に擦り付け、ハアハアと息を荒くしながら、下着の上から私の股間をペニスで突いてきました。
「あっ!あっ!ダメだって、見られちゃうよ。やめてよ。ね、それと、私のこと美奈って呼び捨てにして。」
私は、下着の上から、硬く勃起したペニスで股間を突かれて、自分自身が潤い始めていることに気づいていました。
「ああ〜。美奈のお尻最高の感触だよ。堪らない。」
彼は、私のパンストとパンツをお尻の下まで下ろして、ペニスをおまんこの入り口にあてがいました。まだ、私のおまんこは、中は潤ってきていても、外側までは濡れていなかったので、直ぐには挿入できず、何度かペニスの先っぽでおまんこの入り口をツンツンされました。
「待って!シャワー浴びさせて。それに、そのままはダメ!コンドーム着けて。」
私は、本気でお願いしましたが、着衣のまま抱かれることに興奮してしまっていました。彼のペニスで突かれて、彼の亀頭の先っぽが私のおまんこの中に少しずつ入り、私の中から潤いが溢れててきました。
「あっ!あうっ!あっ!あっ!ああ〜!」
彼のペニスが、私の中に、段々と奥深くまで入ってきました。硬くて熱いペニスが。
「ああ〜、良いよ。気持ちいい。美奈のおまんこの中、メチャ熱くてメチャ柔らかくて、最高。堪らないよ。俺のチンポにまとわりついてくる。」
窓のガラスには、着衣のまま、立ちバックでされている私が写っていました。
想像していたSEXとは、まるで違っていました。私は、ベッドの中で全裸になって、若々しい彼に抱かれる自分を想像してドキドキしていました。
でも、実際は、元の旦那にもされたことがない位荒々しく、まるで凌辱されているようなSEXでした。
でも、歳下の彼に征服されているようなSEXに、私の身体は激しく反応してしまいました。
「ああっ!あんっ!やだっ!あんっ!」
彼の右手が、ワンピースとブラの隙間から入ってきて、おっぱいを揉まれ、乳首を摘まれた時は、乳首が燃えるように熱くなり、痺れるような快感に襲われて、私は身を捩らせて反応しました。
「美奈!最高だよ。気持ちいい!美奈のおまんこ凄く良いよ。」
彼の腰の動きが激しくなってきました。
「ね、中には出さないでね。お願いだから。あんっ!あっ!中は、絶対に嫌よ。あっ!」
「美奈、中に出したいよ。せっかく初めて美奈を抱くんだから、美奈の身体の中に出したい。どうしてもダメなら口に出すから飲んで。」
「あっ!あんっ!分かった。口に出して。あっ!」
私、本当は、口の中に出されるのは好きでは無いし、飲み込むのは嫌なんですけど、とにかく、中に出されてはまずいと思って返事しました。
「ああ〜!嬉しいよ。美奈に俺のザーメン飲んでもらえるなんて。想像もしていなかったよ。」
「あっ!もうダメ!私、逝きそう・・・。あっ!あんっ!あんっ!あんっ!」
着衣のまま、立ちバックでナマで強引にされて、フィニッシュは口の中に出されて飲まされる・・・。
これまで、想像もしたことも無い荒々しい抱かれ方をされていることに物凄く性的な刺激を感じて、身体も普段以上に反応してしまったと思います。久しぶりのSEXでドキドキして緊張していたのに、あっという間に上り詰めてしまいました。
「あっ!美奈、凄い締まってる!俺も逝くっ!出るっ!」
彼は、私の中から自分のペニスを抜くと、私を膝まづかせて、私の口にそのペニスを押し込みました。私は、彼に髪の毛を掴まれ、自分のおまんこの愛液でヌルヌルになったペニスを咥えさせられて、(あっ、ヤダッ!)と思った瞬間に、彼の亀頭が膨らみ、熱くてドロッとした液体が噴出しました。
「美奈っ!吸って!チンポ吸って!強くっ!」
彼の射精に合わせてペニスを吸うと、中からドピュッ!ドピュッ!と勢い良く噴出した後に、ジュルジュルと生臭くて少し苦いザーメンが私の口に流れ込んできました。
私は、元々口の中に体液を出されることが嫌だったんですが、特に、ペニスの中に残った体液を吸わされるのが、まるで排泄物を処理させられるみたいで、大嫌いでした。
でも、歳下の男の子に荒々しく抱かれて逝かされ、自分の体液まみれのペニスを咥えさせられて、若い男の子の体液を吸わされて、物凄く屈辱感を感じるとともに、歳下の男の子に征服されたことに興奮してしまっていました。
口の中の生臭くてちょっと苦いザーメンも、飲み込まされることに少し屈辱感とともに興奮を感じながら飲み込みました。
私が、放心状態で座り込んだままでいると、彼が服を脱ぎ始めたので、私は、彼がシャワーを浴びに行くものと思っていました。
でも、彼は全裸のままで私に近づいて来て、私を立たせるとワンピースを脱がせました。
シャワーに一緒に連れて行かれるのかな?と思っていたら、彼に、ヒョイっと抱き上げられてベッドに寝かされました。
私が、あれっと思っていたら、彼は、ブラを剥ぎ取り、パンツとパンストも脱がせ始めました。
「え?ちょっと。シャワー浴びさせてくれる?」
「嫌だよ。美奈、スゲェ気持ち良いからもう1回したい。」
彼の股間を見ると、2、3分前に目一杯射精したはずなのに、ペニスは、ガチガチに硬く勃起していました。
「でも、待って。今度はコンドーム着けて。もし、持っていないのなら、私持って来たから。」
私は、部屋に入った時にベッドの隅に置いた自分のバッグの中からポーチ遠取り出し、その中からコンドームを取り出しました。
「なんだよ、美奈。こんな色っぽいパンツ穿いて、コンドームも準備して・・・。最初から俺に抱かれる気満々だったのか?」
私は、恥ずかしくて返事ができずに眼を逸らして黙っていたら、彼は、私の脚を大きく開いて、顔を近づけてきました。
「美奈、さっき俺のチンポ咥え込んだばかりだから、まだ、入り口開いてる。周りもベチョベチョだから、俺が綺麗にしてやるよ。」
「あんっ!あっ!あんっ!いやっ!あんっ!」
私は、さっき逝ったばかりで、まだ敏感なおまんこを舐められ、ジュルジュルと音を立てて吸われて身体を捩って喘いでしまいました。
「あっ!ちょっとダメッ!着けて!着けてよ!」
彼は、私から受け取ったコンドームを装着せず、手に持ったままで、ガチガチに勃起したペニスを挿入してきました。
「ああ〜!気持ち良い!後でちゃんと着けるから、まずはこの柔らかく絡みついてくる美奈のおまんこ楽しませてくれよ。」
今回は、最初から深く挿入されました。
「あっ!あっ!あっ!ダメよ。ね、着けてよ。」
「大丈夫だよ。それより、美奈の息が精子臭いな。これ、咥えてろよ。」
「んっ!んんっ!」
私の口に、さっき脱がされた赤のレースのパンツが押し込まれました。自分が穿いていたパンツ。たとえ洗濯してあっても、自分のパンツを咥えるなんて想像もしたことが無かったし、恥ずかしくて恥ずかしくて、私は口から出そうとしました。
「ダメだ!咥えてろよ。」
私は、彼に手首を掴まれ、頭の上でベッドに押し付けられて、抵抗できなくされました。
「ああっ、堪らない!無理やりしてるみたいな気になってきた。美奈のこと、犯してるみたいだ。あ〜!最高〜!」
「んんんん〜!んんん〜!んんっ!んんっ!」
彼に激しく突かれながら、私も、まるでレイプされてるみたいだと感じていました。でも、コンドームはどうしても着けて貰いたくて、首を振りながら必死で彼に訴えかけました。
「分かったよ。着けるよ。」
彼は、私の体の中からペニスを抜いて、コンドームを装着してくれました。
「ね、美奈の言うこと聞いてあげたんだから、俺の言うことも聞いてね。ほら、うつ伏せになって。」
私がうつ伏せになると、彼に両手を、パンストで後ろ手に縛られました。
「ほら、脚開いてケツ上げろよ。」
彼のペニスが背後から私の身体の奥まで貫きました。
「あ〜!やっぱり気持ち良い!美奈の柔らかく締まるおまんことこのお尻の感触!メチャ最高〜!」
「んっ!んっ!んっ!んっ!んんっ!」
私は、彼に腰を掴まれて、背後から激しく突かれました。本当にレイプされているような感覚でした。自分の中に、こんなにMっ気があると思っていなかったし、こんなに変態的に責められて、感じて乱れまくることに自分でも驚いていました。
それに、パンツを咥えていると、呼吸が苦しくて余計に頭の中が真っ白になる感じでした。
「ああ〜!気持ち良い!美奈を犯している!嬉しいなぁ!美奈を俺のモノにしている!ああっ!美奈っ!美奈っ!美奈っ!」
「んんん〜っ!んんっ!んぐぅ〜っ!んっ!んんんんん〜っ!」
彼の動きが一層激しくなり、私は、身体の奥を突かれて、縛られてパンツ咥えさせられて感じることが恥ずかしいと思いつつ、頭の中が真っ白になり、意識を失いそうになるくらい激しく上り詰めました。
可愛い歳下の男の子を摘み食いするつもりで誘ったのですが、私は、それまでに経験のしたことのない荒々しくて強引なSEXに、蹂躙され、考えられないほど喘ぎ、乱れまくってしまいました。
若い男の子のペニスの虜になってしまった最初の夜でした。
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※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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(2020年05月28日)
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