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【評価が高め】超美人の部下との不倫が本気に⑦

投稿:2024-11-12 23:10:06

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名無し◆IJRzBUE
最初の話

今から15年前、私は北陸地方の県庁所在地であるK市で、有名百貨店のレディースフロアーの責任者(店内呼称は部長)をしておりました。まだ月間に2回、第一木曜日と第三木曜日が定休日であった頃です。四月の第一定休日の前日の水曜日に、恐らく女子からの提案であったと思われますが、明日の定休日にフロアー有…

前回の話

そろそろ妻の話、結婚の話をしておかないと本題の星野との物語に進めません。あくまで勤務地での飲み屋の女性、ホステスとのセックス三昧はお互いに割り切った遊びであり、引きずるものでも後腐れがあるものではありません。私も28歳になり、主任の肩書きも付き、そもそも遊ぶ資金も尽きて来ました。まだ実家…

部下の主任である正岡のマンションに、同じく部下の女子社員2人(星野、弘田の同期入社の仲良し2人組)とお泊まりをした翌朝。

『部長、時間ですよ』と正岡に起こされる。

時計を見ると6時である。

正岡と弘田はベッドルームから出て来たようで、こいつら出来てるなと確信。

当日はもちろん出勤日であり、女子はお店へ行って制服に着替えれば良いけど、私はジーンズとポロシャツで出て来ているので、家に着替えに帰らないといけない。

それまでも週に1〜2回は徹夜麻雀をして朝帰りをしていたので後ろめたい気持ちはあったが、妻は慣れっこになっていて不自然さは感じていない。

出勤をして、開店と同時にルーティンになっているフロアーの巡回をする。

無意識の内に星野の姿を探している自分が居る。

スーツやコート等を扱う婦人重衣料(業界用語)売場の配属である。

彼女と目が合ったので、本人にしか分からないように、目で合図をする。

彼女は当然上司の私に向かっては『おはようございます』ときちんと挨拶をする。

その翌日も出勤であり、星野も出勤であったので、昼過ぎに聞いておいた番号にメールをする。

『今日、ちょっと逢いたいんだけど都合はいかが?』

返信『全然大丈夫です、嬉しいです、どこでお会いしましょうか?』

私から『お城の方に向かって100mほど行くと、左側に葵ビルという建物があるので、そこの5階の若葉というショットバーで待っている』と送る。

このバーは、私の隠れ屋であり、おそらく社員は誰も利用していない筈だ。

返信『楽しみです、ではPM7:00頃に』

なんか青春時代に帰ったようで、いい年をしたおっさんが気持ちをウキウキさせている。

ちょうど7時になると同時に、今日は体にフィットしたシックな淡いパープルのスーツ姿で現れた。

目を見張るような美貌でオーラを放っており、カウンターの中のオーナーバーテンダーも、余りの美しさに見惚れている。

私はジントニックとかマティーニとかをやりながら、彼女にはカルーアミルクとかゴットマザーとか、飲み易いけど酔うカクテルを勧める。

1時間もすると、お互いにかなり出来上がり、何でも言い合える雰囲気になってきた。

『なあ星野、お前の名は由佳だったよな、これから二人だけの時は由佳って呼んでも良いよな』

『それとお前になぁ、こう云う場所で部長って呼ばれると、どうも仕事の延長みたいな気分が抜けなくて嫌なんだよ。俺の名前は駿というので、駿さんとかで呼んで欲しいんだけど』

彼女の答え『由佳って呼んでくれるのは超嬉しいけど、部長のこと名前で呼べるかなぁ』とか可愛いことを言う。

『それとなぁ、お前も知っての通り俺は妻子持ちだし、家庭を捨てる事は出来ないんだよ、勝手な事を承知で言うけど、そんな俺でも良かったら付き合ってほしいけど』

由佳は『そんな事分かってます、私は部長‥駿さんの事が好きで好きで堪らないんです、この間の花見の件でも私が望んで沙織(弘田)に頼んで、沙織の彼氏の正岡主任が上手くそういう場を作ってくれたのです』と想像してた通りです。

ここで過去の事も、ちょっと話しておく必要もあるかと思い『俺はなぁ、独身時代は何十人もの飲み屋の女の子と遊んだけど、彼女等は一応セミプロだ。素人は嫁とお前の2人だけだからな、それも結婚してから10年以上女の子には触ったこともないから』

ついでについつい気になっていたので酔いにまかせて聞いてしまった。

『お前は何人くらい経験してるんだ?』

由佳は『え〜ぇ、そんな事聞くんですか、ちょっと恥ずかしいけど』

『でも駿さんも話してくれたので、私も告白しないといけないかなぁ』

『私は高校時代にテニス部に入っていて、高2に時に一年上の先輩に告られて何となくそう云う関係になって半年ほど付き合って、高3の時に同級生と同じような関係になって、やっぱり半年で別れて』

『ですから経験は2人ですけど、もう私の体だけが目当てみたいな感じで、すぐ嫌になって長続きしなくて、でも社会人になった18歳からは誰とも何もしていません』

美人過ぎると、どうせ相手にしてくれないだろうと男どもは尻込みをして敬遠され、意外に経験の少ない美女が居るのは事実だ。

でもその通りであれば、あのマンションの時の乱れ方や性技はちょっと納得いかなかったので、意地悪く質問をする。

『でも俺との時には、お前が俺のモノをパンツから取り出して、それをニギニギしながら上に乗って来て自分に入れて、腰を振って逝ってしまったんだぞ、それくらいの経験しかなくて、あんなになるか?』と。

『だってあの時は部長(責められているのでこう呼んでしまう)が横になって寝てしまったので、私が毛布をかけてその中に入っていったんですよ』

『絶対今日は抱かれると期待していて、部長の寝息が背中に当たっていたら、もうそれだけで濡れてきて、そしたら胸を触り始めたでしょ、我慢が出来ると思います?』

『もう今日を逃すとチャンスは無いかも知れないと思うと、自分で行動を起こすしかなくて、男の人の上に乗るなんて初めてだけど、その方法しか思いつかなくて』

更に虐めてやろうと思ってまた聞く。

『フェラも凄く上手かったし、相当なベテランみたいな感じだったけどな』

由香が言う『私、その日の前の夜に、部長から明日求められるかも分からないと思い、自分の親指を咥えて練習したの、大きさが全然違ったけど、あんな事をするのも初めてなのに』ちょっと涙ぐみながら、告白している。

『それと、お風呂で後ろからされたけど、それも初めてで、あんな奥まで突かれてちょっと痛いくらいで壊れそうで怖かった、でもそれ以上に気持ち良かった』

これって酒場で話す内容じゃないよなと思いながらも、小声で言い合っている。

気づけばもう9時を回ろうとしている。

こんな内容の話をずっとしていて平静でいれる訳がない、その時の由佳の乱れた姿を思い出していると、先程からずっと勃ちっぱなしの状態。

由佳も同じ思いなのか、腰をモゾモゾさせている。

耳に口を近付けて、小声で囁く『なぁちょっと濡れてないか、俺もうこんな状態なんだけど』と言って、カウンターの下で彼女の手をとって股間に導く。

彼女はそっと握りながら『どこか行きたい』と目を潤ませながら顔を上気させている。

車を呼んでもらって、例の良く通ったラブホの名前を運ちゃんに伝える。

目的地に着くまでずっと由佳は俺のモノを握りながら、その形状を確かめるようにサワサワと動かしている。

俺は由佳のスカートの中に手を入れて、肉付きの良い太腿の内側を揉みながら、奥の中心部に向かって指を進める。

さすがにそこに触れれば声が出てしまうと思ったのにだろう、由香もそれは拒むように両腿をグッと締め、唇を噛みながら一生懸命に声を抑えている。

車内に由佳の女の匂いが充満し始め、運転手もそれに気付いたのか少し窓を開ける。

多分濡れ過ぎて、車を降りてラブホのドアのところまで歩くのが辛いようで、股の間からクチュクチュと音がしそうな感じになっている。

エレベーターに乗った途端『ねぇキスして』と言うやいなや私に抱きつき、唇より先に彼女の長い舌が私の唇の中に入って来た。

なんてエロい子なんだろう、普段のスーパービューティの姿から、こんな痴女みたいに豹変するのを誰が想像出来るだろうか?

部屋に入るとすぐ、私の上着を脱がし、ズボンのベルトを外しズボンとパンツを同時に下げてかがみ込み、私の怒張した黒光りをしている大きなモノを喉の奥まで咥えた途端に、なんかアウ〜ンとか言いながら、体全体をビクビクさせて、逝ってしまった。

私が何も触っても無いのに、自分で興奮の極みに達したのか、私も初めての経験で戸惑ってしまった。

『おい、どうした?大丈夫か』と聞いても、自分がどうなったのか理解出来ないようで『なんか頭の中が真っ白になってしまって、気が遠くなって』と言う。

こりゃスケベな女に出会ってしまったなぁと内心では凄く喜びながら、半裸の私は全て脱いで素っ裸になり、スーツを着ている彼女の前に進み『ずっと見ていたいので、自分でゆっくり脱いでいってくれるか、隠さずに』とスケベ親父丸出しで指示する。

ブラとパンティになるまでは抵抗なさそうだったけど、流石に目の前でブラを取るのは恥ずかしいようで手で隠そうとする『ダメだよ、抱いてあげないよ』と急に強気の発言をする。

なんとかブラを取り、最後のパンティだ。

もう広範囲に渡って濡れており、多めの毛がパンティに貼り付き透けて見える。

『この前、俺がペロペロと舐めたところだからな、いやらしい汁が凄く沢山出ているようだな』と言葉責めをする。

『あぁ〜もぅ』と全身を真っ赤にしながらパンティを取るが、余りにも濡れていることに自分でもびっくりしながら、隠そうとするので『ダメ』とだけ言う。

彼女を立たせたまま、私はベッドに座りじっくりと全身を舐めるように見つめる。

少しだけポッチャリとしており、いかにも抱き心地がよさそうで私好みである。

『ねぇどうして欲しいか言ってみな』と言うと『抱いてください』と小さな声で言う。

『抱くってどういうこと?具体的に言ってくれないと分からないよ』とか変態か?

『入れて欲しいんです』とまた小さい声で。

『入れて欲しいって、何をどこにだよ?』となんか責める事に快感が増します。

彼女も羞恥で震えながら、モジモジしながらも感じているようです。Mなのか?

『貴方の‥‥オチンチンを私のオマンコに‥入れて下さい』

『あ〜もうイヤァ、助けて〜』と言いながら、走って来て座っている私の腰に跨がってモノを掴んで、自分の中に入れようとします。

既視感ありです、マンションであの時経験した事が再度起ころうとしています。

あの時は騎乗位でしたが、今回は対面座位と形は違えど、同じシナリオです。

本当にズボッとと云う表現そのもので、一気に根本まで彼女に突き刺さります。

『これが欲しかったのよぅ、貴方のこれが欲しかった、あ〜もう逝ってしまう』

彼女が上下する度に、乳房が一緒にぶるんぶるんと揺れながら私の胸に当たります。

よほど感じてしまったのでしょう、後ろへ倒れ込みそうになります。

そこで何か違和感を感じたので、逝かせながら考えたら、この子とはまだ正常位で一回もしていない事に気付きました。

繋がったまま彼女をベッドに倒し、私が上になってズコンズコンと腰を振ります。

彼女はもう訳がわからないような逝き顔をしながら、ハァハァとまるで金魚のように口をパクパクさせております。

美女の逝き顔を見てると、こちらの興奮もMAXになります。

もう限界を感じて『由佳出すぞ〜』と言って、抜いてお腹に掛けようと思った瞬間、彼女の手が下から出て来て私の一段と太くなったモノを掴んで、手コキをするのです。

私も余りの気持ちよさに『由佳ぁ〜』と叫びながら、ドクドクと今までで恐らく最大の量の精を放ちました。

まるで20年昔に戻ったみたいに、凄い勢いでビュルビュルと噴き出したため、最初の一撃が由佳の顔まで届いていてベッタリと目の下に溜まっています。

あの手コキは何なんだ、誰かに教えられたものか本能的なものか気になりましたが、気持ちが良過ぎたのでまぁいいやと思っていたら、『中に出しても良かったのに、安全日だから』とこれも聞いた事があるような気もしましたが、リスクは避けなければ。

12時近くなりましたので、そろそろ帰らないといけないと思い、酔いも覚めていたので店の後ろ側にある従業員専用駐車場までタクシーで戻り、彼女の家まで送りました。

続く。

この話の続き

超が付くほどの美人であり、少しポッチャリ系の体型も好みで、相当なエッチ好きで、感度も人一倍良くて、体の相性が良く、何よりも私に対する愛情に溢れており、会う度に、体を合わせる度に私も彼女に対する愛情を深めていった。週に2回はホテルで貪るように若い娘の体に溺れ、会う日を心待ちにしている自分に呆れてい…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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