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バイト時代のエロ体験

投稿:2019-09-04 07:57:29

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一也(東京都/20代)

今は就職してますが、高◯生の頃のバイトで知り合った年上の大学生やフリーターの先輩に色々指導してもらった経験を書きます。勿論女性に関してです。

高2の夏に始めたファーストフードのバイト、慣れるまで結構仕事は大変でしたが、先輩達、勿論女性社員やパートバイトが色々教えてくれます。狭いキッチンの中で自然と身体の接触もあり自分としては楽しい日々でした。

仕事も慣れて、よく話す先輩も出来て帰りが一緒の時は食事も誘ってくれるようになり、さすが大人、お金もってるなぁと感心してました。話すことはやはり女性のこと、今度入ったバイトどうだとか、あの女はかなりエロそうだとか、同級生と話す内容とは違ってて、楽しいことばかりでした。

次第に誰と誰が仲がいいとかあいつは暗いとか、店長や社員がうるさいとかそんなことも分かってきました。

こちらも高2の身、酒の誘いは何となく断っていました。土曜日の夜に今日ちょっとした集まりあるから来る?と誘いがあってついに行くことにしました。

居酒屋に集合で、自分はコーラで参加しました。集まったのは、前にお店で働いてたバイトとパートでした。男は先輩のフリーターと大学生と自分、女は大学生の子とパートしてた30代と40代の人です。

自分は聞いてるだけですがかなりの盛り上がり、お酒も進んでます。

女子大学生の娘は知り合いから連絡がきて途中で帰り、パートの二人とフリーターのアパートで二次会をすることに、コンビニで飲み物とつまみを買ってフリーターのアパートに行きました。比較的部屋が片付いていたのでちょっと感心しました。

パートの一人は自分の母親とほほ同じ年齢、二人ともそこそこお洒落して楽しそうに酒を飲んでいる。初めての光景に興味しんしんでした。二人ともスカートなので動く度に膝が緩みついついそこに目がいってしまいます。フリーターと40代、大学生と30代が隣同士かなりの密着で話してます。自分以外はお酒のせいでかなり酔ってます。

「飲み物買ってきて、コーラとジュースね」フリーターに言われてコンビニに行って来ました。帰ってくるとただならぬ様子、部屋の照明が暗くなってました。靴の数も減っていて、大学生と30代のパートが消えてます。

台所から部屋を覗くとベッドを背にしてフリーターとパートが絡んでいました。キスをしながらフリーターの手は胸を揉んでいます。自分も女性経験はありますが人がやってるとこを見るのは初めてで、かなりの興奮です。

ブラウスのボタンが外されて黒いブラが見えます。フリーターが立ち上がりパートがフリーターのズボンとトランクスを下ろしチンポをしゃぶり始めました。大興奮です、他人の行為を見たのは初めて、まして女は母親と同じような年齢です。熟女マニアではありませんが、生々しさを感じます。

自分がジュースを買いに行って戻ることは分かってるはずです、かなり大胆、大人の世界だと当時は思いました。

どこまでするんだろうか?

パートはフリーターをベッドに寝かせさらに濃厚なフェラを続けてます。フリーターは徐々にパートを脱がし始めました。スカートが上がり黒いショーツと太ももまでのストッキングがあらわに、チンポをしゃぶらせながらパートの身体激しくまさぐっています。パートは興奮の声を時おり出し、気分は盛り上がっています。ついにパートのショーツを脱がしハメ始めました。さすがに大人は違う.フリーターの身体の動かし方とパートを責める腰使いに感心してしまいました。最後は素っ裸にして責めてました。

その後、自分は居場所がない感じしてアパートを出ました。

次の日、先輩達と会い気まずい雰囲気になると思ったら、すぐにからかわれました。

「童貞には刺激強すぎたかなぁ?」

「経験はありますよ、でも初めて見ました。凄かったです」

「そうか、やったことはあるんだ。こんどあの女とやらしてやるからなぁ」

「えっ!母親と同じくらいの年齢ですよ」

「熟女最高だぞ、何でもしてくれるぞ」

何でも?その意味がその時は分かりませんでした。

あの熟女と出来る、いつだろう、悶々として日が続きました。

「一也、明日午後空いてる?」フリーターのアキラさんから声がかかりました。

「例の件なぁ、セッティングするから積極的に責めろよ」

「えっ!人妻ですか?」

「そうだよ、漫画じゃないから欲求不満の人妻が迫ってくるなんて事ないからなぁ」

「了解しました、頑張ります」

人妻には自分が凄く気になってるとは伝えてあるそうで、三人で雑談軽く飲んだ後にアキラさんに電話が入りアパートを出て行き、二人になるという段取りです。

その日アパートに行きアキラさんと二人で人妻を待ちました。

やって来ました。ブラウスにタイトスカート、黒いストッキング、普通体型の大人の女です。

緊張感もなく雑談してビールを飲みました。中◯生の子供がいるのと今はパートもしてなくてかなり暇とか言ってました。

アキラさんとはそういう仲なので隣に座って視線を送ってるのがわかります。

予定通りアキラさんの携帯が鳴り、

「ちょっと出掛けるね、友達の車が故障で止まったらしいんだ、二人で飲んでて」

二人でもアルコールが入ってるんで何とか学校の事とかバイトの事で話は出来ました。母親と同じくらいの女性と普通に話すのは滅多にないんで何故か不思議な感じでした。

ただ、目的はセックスすることなんでアキラさんに言われたように色々と褒め上げていい印象を与えるように頑張りました。

「そんな年齢に見えませんね、スタイルもよくて」

「いつも綺麗にされてますね、母親とは大違いです」

褒め上げてビールを注いであげました。

「少し暑いわね」彼女が窓を空けようと立ちました。このチャンスだ!

後ろから肩を抱きました。彼女は少しびくっとしましたが抵抗するようなことはありませんでした。

正面を向かせてキスをしようとしました、彼女は少しためらって

「えっ!どうしたの?えっえっえっ」

キスを受け入れました。身体をきつく抱きしめると

ビックリした顔になりました。ここは押しと褒めあげること…

「すみません、余りにも綺麗なんで我慢できなくて」

「何言ってるの…」身体を密着したまま手は背中やお尻を擦りました。後は強引に唇を合わせました。今度は抵抗なく受け入れてくれました。自分なりに濃厚なキスをして身体をまさぐると彼女も気分が高揚してきたようで┄エロモード突入です。

ベッドに寝かせ身体をまさぐると彼女の手はズボンの上からチンポを擦ってきます。

ストッキング姿でチンポをしゃぶらせたい、この前アキラさんと絡んでる姿が浮かびます。スカートを脱がせると太ももまでの黒いエロいストッキングと小さめな黒いショーツが露に、ブラウスとキャミソールを脱がせ、ブラジャーとショーツ、ストッキングの姿に、見た目は普通体型で脚もスラッとしてますがお尻はムッチリとしてます。自分の母親も脱いだらこんな身体つきなのかと、想像してしまいました。

「私だけ脱がしてずるい」

彼女にTシャツを脱がされ、立つように言われてズボンを脱がされました。体験したことのない状況でチンポは混乱して勃起してません。パンツの上からチンポを触りながら上目線で見てきます。エロい!熟女はたまらないです。

パンツを下げられてチンポを見られました。勃起前のチンポが彼女の口の中に、舌が動き気持ち良さが

頭の中を巡ります。完全にチンポは勃起状態に、ベッドに寝かされてチンポを掴みながら金玉を舐め上げられます。

責めなくては、ブラジャーをずらして彼女の胸を揉みました。程よく量感のある胸を揉みました。彼女は目を閉じて気持ち良さそうな顔、チンポをしゃぶり方も激しくなりました。身体の態勢を変えブラジャーをとり乳首を舌で転がしながらショーツの中に手を入れました。割れ目からは温かい汁が溢れていました。ショーツを下げて彼女の脚の間に身体を入れて乳首を舐めながら指で割れ目を弄りました。彼女は声を出しはじめました。彼女の手が自分の背中に回され脚も擦り付けてきます。母親と同世代の女を悦ばしている。男としての優越感が……

チンポ完全勃起状態、彼女の脚を少し抱えてチンポを割れ目に差し込みました。温かい感覚とともにスムーズに入りました。

(童貞でなくてよかったな、同世代の女何人かとはセックスしてたんで)

腕を突っ張り彼女の顔を見ながら腰を動かしました。今までやった女よりは中はきつく感じませんが軟らかくて絡みつく感じがします。

チンポが入ると彼女は声を上げて感じています。

「あっそれいい、アッアッアァーー」

なんとか頑張りましたが彼女が逝ったかどうかはわかりませんでした。

その後もバックでもやりました。彼女はピルを飲んでいるんで避妊の必要はなくて2回中に出しました。熟女は反応が嫌らしくて最高でした。

少しもアキラさんを待ちましたが、彼女は帰りました。

アキラさんが帰ってきました。

「どうだ、できたか?」

「何とか2回ほどやりました」

「そうか、それはよかったなぁ、美味しかったろ」

「ええ、熟女はじめてだったんで、興奮しました」

そんな会話を続けて、今度は二人でもっと凄いことやろうという話になりました。  

-終わり-
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