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【評価が高め】女子大学生ソープランドのアルバイト_④デビュー2日目:2人目のお客様

投稿:2026-07-11 20:16:59

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里奈◆QYgGEYg(東京都/20代)
最初の話

私は浅川里奈(仮名)、地方から出てきて都内の大学の英文科に通っていました。高校は女子高だったので男性とつきあった経験はありませんでしたけど、ずっとセックスには興味がありました。大学では、高校の2つ上の先輩に誘われてテニス同好会Sテニスクラブに入りました。そのサークルは、男女とも附属出身者が多…

前回の話

私は浅川里奈(仮名)といいます。地方から出てきて都内の大学の英文科に通っていました。高校は女子高だったので男性とつきあった経験はありませんでしたけど、ずっとセックスには興味があり、大学1年の夏にテニスサークルの青山先輩(青さん)とお付合いをはじめ、初体験をしました。青さんとお付合いをはじめて…

私は浅川里奈(仮名)といいます。地方から出てきて都内の大学の英文科に通っていました。高校は女子高だったので男性とつきあった経験はありませんでしたけど、ずっとセックスには興味があり、大学1年の夏にテニスサークルの青山先輩(青さん)とお付合いをはじめ、初体験をしました。

学費を払うために借りた学生ローンが返せなくなり、大学3年の春に「井上清華」という源氏名で高級ソープでアルバイトをはじめました。

デビュー2日目、2人目のお客様を階段下で待っているとマネージャーがやってきました。

マネージャー「清華さん、近藤様をご案内しますからよろしくお願いします。」

そう言うと、すぐにお客様を案内してきました。

マネージャーマネージャー「近藤様、井上清華さんです」

「井上清華と申します。本日はご指名ありがとうございます。」

近藤「近藤です。清華ちゃん、よろしくたのむよ。」

「はい、今日が2日目ですけど、一生懸命お相手しますのでどうぞよろしくお願いいたします。」

そう言って、腕を組んで階段を登って2階にある個室に向かいました。下の方から

マネージャー「本日はご来店誠にありがとうございます。ごゆっくりとお楽しみくださいませ。」と言う声が聞こえました。

近藤様は紺のブレザーにグレーのズボン姿でした。個室に入りベッドに座ってもらうと、正座をして三つ指をついて

「井上清華と申します。本日はご指名ありがとうございます。今日が2日目なので上手くできないこともあると思いますけど、一生懸命お相手しますのでどうぞよろしくお願いいたします。」

近藤「清華ちゃん、呼び捨てで呼んでもいいかな。」

「はい、呼び捨てで呼んでもらって結構です。こちらのお店は今日が初めてなんですか」

近藤「ああ、ネット会員にはなってたんだけど、店に来るのは今日が初めてなんだ。日曜日に今度現役女子大生がデビューするっていうメールが届いたんで予約してみたんだ。」

「ありがとうございます。それでは、上着をお預かりしますね」

そう言って、ブレザーを脱いでもらい、クローゼットにしまいました。

近藤「清華は、今大学何年なの」

「大学3年生です。」

近藤「そう、学部はどこ、何の勉強してるの」

「文学部の英文科です」

近藤「そうなんだ。英文科だと留学資金を稼ぐためかな。この仕事、昨日からはじめたんだよね。昨日と今日で何人の相手をしたの」

「留学もしたいですけど、学費のためにはじめたんです。昨日は3人で、今日は近藤様で2人目になります」

近藤「この仕事はじめる前の男性経験は1人って書いてあったけど本当なの」

「はい・・・本当です」

近藤「そうか、2日間で、いきなり4人とセックスしたんだ。そうすると、俺で5人目の客ってことか・・・」

「はい・・・隣に失礼しますね」

そう言って、隣に座りキスをすると、近藤様は服の上から胸を揉んできました。

近藤「清華は胸が大きいね。いくつあるの」

「90のFカップです。シャツのボタンを外しますね」

そう言って、シャツを脱がすと、近藤様は、ぜい肉がほとんどなくて筋肉質の身体をしていました。

「すごい筋肉質のお身体なんですね。何かやってるんですか」

近藤「ああ、高校で体育の教師をやってて、陸上の顧問もやってるから、自分でも毎日筋トレして走り込んでるからかな」

「陸上ですか・・・短距離なんですか」

近藤「学生時代は長距離をやってて、今も長距離の顧問をしてるんだ。清華は何かスポーツやってるの」

「そうなんですね。私は高校の時は部活でテニスをやっていて、大学ではテニスのサークルに入っています」

近藤「それで、引き締まった脚をしてるんだな。あそこの締まりはどうなの・・・」

「・・・それでは、おズボンを失礼します」

そう言って、ベルトを外してズボンを脱がすと、シャツと一緒にクローゼットにしまいました。そして、靴下をぬがしてタオルで挟んでカゴにしまうと、近藤様の腰にバスタオルを掛けました。

近藤「早く清華の裸が見たいな」

「・・・背中のチャックを下ろしていただけますか」

近藤「ああ、俺が服を脱がしてやるよ」

こう言うと、立上がってワンピースの背中のチャックを下ろすと、そのままワンピースを下の方におろしました。

近藤「ウエストも締まってるし、胸もデカいしな。清華、いい身体してるじゃないか。ブラジャーも取ってやるよ」

そう言うと、慣れた感じでブラジャーのホックを外され、ブラジャーをサッと取られました。

「アッ・・・」

近藤「おお~っ、いいオッパイしてるじゃないか。デカいけど全然垂れてないな。」

そう言うと、ディープキスをしながら胸を揉んだり、指先で乳首を転がすように摘まんだりしてきました。

「ウウウッ・・・そこ・・・ダメッ・・・」

近藤「清華は乳首が感じるのか。楽しみだな・・・それじゃあ、まず、口でしてもらおうかな」

そう言うと、近藤様はトランクスを脱いで、脚を拡げてベッドに座りました。近藤様のペニスは大きくなっていて、今まで見た中で一番長くて、そしてカリも大きなペニスでした。

「失礼します」

そう言うと、近藤様の股間に正座をして、上目づかいで顔を見ながら、竿を握ると、舌先でカリ首そしてカリを舐めてから亀頭を咥えました。

近藤「清華、もっと舌を絡めるようにするんだよ・・・そうそう・・・歯が当らないようにな・・・そうだ!そしたら、玉も舐めてくれ」

「はい・・・」

そう言って、亀頭を口から出すと、玉袋を舐めまわしたり吸ったりしてから、舌先で裏筋を舐め上げました。

近藤「清華、俺の顔を見ながらやるんだ。現役の女子大生がペニスをシャブッテると思うとたまんないな。ほら、清華、そしたら奥まで咥えるんだ」

言われたとおりに、ペニスを奥の方まで咥えて「ジュポッ・ジュポッ」と出し入れしていると、近藤様は私の頭を押さえながら

近藤「清華、気持ちいいぞ、アアッ~出すぞ~」

そう言いいながら私の口の中にたくさんの精液を流し込みました。

近藤「清華、全部飲むんだぞ」

そう言いながら、私の頭を押さえました。

私は、喉の奥までペニスを入れられ息がしづらく、気持ち悪くて精液を吐き出したい気持ちでしたけど、頭を押さえられていたのでそれもできず、少しずつ飲み込んでいくしかありませんでした。

近藤「清華、俺の精液は美味かったか」

「・・・」

大量の精液を飲まされたのは初めてだったので、とても気持ち悪く、かなりのショックでした。出された精液を全部飲み込むと、ペニスを口からだし、残っている精液を吸い出して飲み込むと、竿や玉袋を舐めてきれいにしました。

近藤「そしたら、今度は俺が清華のマンコを舐めてやるよ。ベッドに仰向けになるんだ」

言われたとおりに仰向けになると、近藤様は私のショーツをサッと脱がすと、足首をつかんで脚を大きく拡げました。

「アアッ・・・イヤッ恥ずかしい・・・」

近藤「おおっ、清華はパイパンか。」

そう言うと、クリトリスの皮を剥いて舌先で舐め上げてきました。

「ウウウッ・・・アアッ・・・」

近藤「感じるのか・・・クリトリスは硬くなってきたぞ。さあ、おマンコはどうなってるかな・・・」

そう言うと、ラビアをめくりゴツゴツした指を膣の奥の方まで入れてきました。

「ウッ・ウッ・ウッ・ウウッ・・・」

私はこんな男に指でなんかイカされたくないと思って、必死に堪えました。

近藤「清華、我慢しなくていいんだよ。感じてごらん・・・」

そう言うと、膣の奥の上のところを緩急をつけながら擦りはじめました。

「ウウウッ・・・そこっ・・・ダメッ・・・アアッ~イイッ~イクゥゥ~」

快感が身体中を駆け巡り、軽くイッてしまいました。

近藤「イッたみたいだな。そしたら、今度はシックスナインをしよう。清華、ほらっ、跨がってこい」

そう言うと、近藤様はベッドで仰向けになりました。私は身体を起こすと、近藤様の顔を跨ぐと、ペニスをつかんで口に含みました。

近藤様は、ラビアを拡げると舌先で膣の入り口を舐めまわしはじめました。そしてペニスは、私の口の中がいっぱいになるくらい大きくなってきました。

近藤「清華、そしたら、そのままお前が上になって入れるんだぞ」

そう言われ、身体を起こして向きを変えて、近藤様の腰を跨ぐと、ペニスの先を膣の入り口に添えて、ゆっくりと腰を落としました。

「ウウウッ・・・アアッ~」

近藤「清華、どうした。こうやって腰を上下に動かすんだよ」

そう言いながら、私の腰をしっかりつかむと、激しく上下に動かしました。近藤様の長いペニスの先が子宮口に当たり、大きく張り出したカリがGスポットを擦りました。

「アアッ~イイッ・・・ダメェ~ヤメテください・・・アアッ~」

近藤「清華、お前のマンコすごいな。ヒダヒダがチンポに絡まってくるぞ!」

そう言いながら、下から激しく突き上げてきました。私はイカされないように必死で堪えていましたけど、ついに限界に達してしまいました。

「アアッ~イイッ~ダメェ~ウウウッ・・・そこイイッ~アアッ~ダメェ~ウウウッ・・・イクゥゥ~」

近藤「おおっ、清華、いいぞ。出すぞ~中に出すぞ~」

私は身体を反らしながら昇りつめてしまい、近藤様も声を上げながら、膣の奥に精液を流し込みました。

ゆっくりとペニスを膣から出して、ティッシュで精液を拭うと、ペニスを咥えて残っている精液を吸い出し、竿と玉袋を舐めまわしてきれいにしました。

さっき会ったばかりの好きでもない男の人に生で挿入されてイカされ、そして中出しまでされたのかと思うと、悲しい気持ちになりました。

近藤「清華よかったぞ。現役女子大生のマンコに中出しできるなんてたまんないな」

「それじゃあ、これからお風呂の用意をしますから少しお待ちください」

そう言うと、近藤様のトランクスをタオルに挟んでカゴに入れ、ストッキングとガーターベルトを脱ぐとワンピースとショーツと一緒にカゴにしまいました。そして、バスタブにお湯を入れて、椅子の用意をしてから、しゃがんシャワーをかけながら膣に指を入れて精液を掻き出しました。膣からたくさんの精液が出てくるのを見て、とても悔しい気持ちになりました。

近藤様を椅子に案内して、ボディ洗い、フェラチオ、壺洗いなどをしたあと、一緒にお風呂に入り、潜望鏡とパイズリをしました。

「これからマットの用意をしますから少しお待ちください」

そう言うとマットの用意をはじめました。

「それでは、こちらにどうぞ。滑らないようにお気をつけください。」

マットの枕部分にタオルを掛けて、うつ伏せで寝てもらうと、近藤様の背中やお尻そして股間にローションを塗り、自分の胸にもローションを塗ると、背中の方からマット洗いを始めました。

そして近藤様の脚の下に自分の脚を入れて、アナルを舐めながらペニスを手で擦ったりしてから、仰向けになってもらい、胸やお腹、そして脚やペニスに身体をこすりつけ、近藤様の身体に私の身体を密着させながら、膝を曲げて太ももでペニスを擦ったりしました。

近藤「現役女子大生がマットプレーをしてると思うと興奮するな。マットは講習を受けたのか」

「はい・・・でも、難しくて・・・」

近藤「初めてにしてはまあまあだな。でも、高い金もらってるんだからもっと練習しないとな・・・」

「はい・・・上手くできるように頑張ります・・・」

そしてシックスナインの状態でフェラチオをしながら身体を擦りつけたりしていると、舌先でクリトリスを舐められたりしました。

「ウウウッ・・・アアッ・・・マットでもなさいますか」

近藤「ああ、清華が上になって騎乗位でやるんだぞ」

「はい・・・」

そう言うと、近藤様の腰を跨いで中腰になって、ペニスを膣の入り口添えるとゆっくりと腰を落としました。腰を前後左右にグラインドさせると、私の胸を揉みきながら腰を突き上げてきました。長いくて太いペニスが子宮口に何度も何度も当たりました。

「アアアッ・・・ウウウッ・・・アアアッ~」

近藤「気持ちいいんだろう・・・俺をイカせるように自分でも腰を上下にも動かすんだぞ!」

「アアアッ・・・ダメッ・・・アアアッ~」

近藤「そうだ!俺がイクまでもっと激しく動くんだぞ」

「アアッ~アアッ~イイッ~ウウウッ・・・イクゥゥ~」

近藤「そうだ!清華いいぞ!マンコを締めつけるんだ!ホラッ!オオッ~出すぞ~」

私は声を上げながら、身体を弓なり反らせながらイッてしまい、膣の奥に勢いよく精液があたるのを感じました。

近藤「清華、お前よくイクよな・・・また本気でイッたのか。女子大生が本気でイッてくれると嬉しいよ」

「はい・・・ありがとうございます。それではシャワーでローションをお流しします。残りはバスタブの中お流しください」

そう言うと、バスタブの中でタオルでローションを流してもらっている間に、滑らないようにローションも流してからマットをかたづけ、膣の中の精液を指でかきだしてシャワーで流すと、一緒にお風呂に入りました。

お風呂から上がり、バスタオルで鈴木様の身体を拭き、腰にバスタオルを巻いてあげて、ベッドに座ってもらいました。

そして、近藤様の身体を拭いたバスタオルで自分の身体を拭くと、白のキャミソールを着ました。

「飲み物は何になさいますか」

近藤「生ビールと言いたいとこだが、立たなくなるといけないからウーロン茶にしておこう」

「ウーロン茶ですね。かしこまりました。」

そう言って、フロントにインターホンでウーロン茶を二つたのみました。

近藤「清華は、酒とか飲むのか」

「ええ・・・でもお客様がいらっしゃるのでここでは飲まないようにしてます・・・」

飲み物が届くと、ウーロン茶で乾杯をしました。

近藤「清華、だいぶイキやすいみたいだけど、普段は週に何回ぐらいセックスしてるんだ」

「今は彼氏がいないので・・・してなです」

近藤「してないのか。どのくらいしてないんだ」

「半年くらいです」

近藤「清華はセックス好きだろう。半年間もしないでどうしてたんだ。」

「セックスは嫌いじゃないですけど、彼氏と別れてからはしてないです・・・」

近藤「それじゃあ、オナニーは週に何回ぐらいするんだ。」

「オナニーもしてないです・・・」

近藤「オナニーもしてないのか。それで、さっきからイキまくってたのか・・・」

「・・・」

近藤「それじゃあ、もっとイカせてやろう。まず、俺のチンポをシャブッテくれよ。」

「はい・・・」

そう返事をすると、床に正座して、上目づかいで近藤様の顔を見ながらペニスの先を咥えました。近藤様は、さっきと同じように私の頭を押さえると、硬くなったペニスを喉の奥まで押し込みました。

「ウッ・ウッ・ウッ・・・」

近藤「さっき言っただろう。こうやって、喉の奥まで咥えるんだよ」

「ウッ・・・ウウッ・・・ウウウッ・・・」

近藤様のペニスは、また私の口の中で大きくなってきました。

近藤「今度はバックで清華のマンコに入れてやるから、ベッドに四つん這いになってケツを突き出して脚を大きく拡げるんだ」

「はい・・・」

言われたとおりにベッドにで四つん這いになって脚を拡げると、

近藤「清華、もう濡れてるじゃないか。俺のペニスをシャブリながら濡らしてたのか」

そう言いながら、ペニスを膣の入り口添えると、一気に奥まで挿入してきて、ペニスの先が子宮口にあたると、電気が走るような衝撃を感じがしました。

「アアッ~ウウウッ・・・」

この男の人にまたイカされるのは嫌だと思い必死で堪えていました。近藤様は私の腰をつかみながらペニスを激しくグラインドさせ、私がイキそうになると動きを止めて、胸を揉んだり乳首を指先で転がしたりして、それからはじめはゆっくりと、そしてだんだんと激しく突き上げてきました。

「ワァッ~アア~イイッ~ダメェ~イッチャウ~アアッ~イクゥゥ~」

我慢できずに私はイカされてしまいました。

近藤「俺はまだイッてないからな。」

そう言うと、近藤様は、ベッドで仰向けにして、足首をつかんで脚を大きく拡げると、一気に挿入してきました。

「アアッ~モウイヤッ~」

近藤「何がもうイヤだ。感じてるくせに・・・」

そう言うと、今度はクリトリスを擦りながらゆっくりとグラインドしてきました。さっきとは違う快感が身体を駆け巡っていました。

近藤「清華、お前のマンコ、俺のペニスにまとわりついてくるぞ」

そう言うと、今度は胸を揉みながら激しくグラインドしてきました。

「イヤッ~もうヤメテェ~アアッ~もうダメェ~イクゥゥ~」

近藤「まだだぞ、俺がイクまで続けるからな」

そう言うと、肩に脚を担ぐようにして、ゆっくりペニスを挿入すると、ゆっくりと子宮口を突いてきました。

近藤「「清華、イイゾ!マンコのヒダヒダがペニスに絡みついてくるぞ。もっとマンコを締めつけるんだ!そうだ!」

そう言いながら、今度は足首をつかんで脚を大きく拡げられ、激しくグラインドしてきました。

「アアッ・アアッ・アアッ・アアッ~もうダメ~イクゥゥ~」

近藤「そうだ!いいマンコだ!そうだ!イクゾッ~!中出しするぞ~」

私が昇りつめるのとほほ同時に、近藤様も昇りつめて、膣の奥に精液が出されました。近藤様は私の上に覆い被さり、ペニスが小さくなるまでゆっくりと腰を動かしたて余韻を楽しんだあと、私の隣に仰向けで横になりました。

私は何回もイカされてしまいしばらく放心状態でした。

少しすると、あと15分を知らせるインターホンは1回鳴りました。

近藤「清華、いいマンコしてるな。今日は現役女子大生の清華のマンコに中出しすできて最高だったぞ」

「・・・。それではお掃除をしますね」

そう言って、ティッシュで膣から流れ出ている精液を拭うと、身体を起こして近藤様のペニスを握り、亀頭を口に含み残っている精液を吸い出し、カリ、カリ首そして竿を舐めまわしてきれいにしました。

この男にも何回もイカされ、そして中出しされたのはとても屈辱的で、ペニスを咥えながら涙がこぼれました。

「近藤様、シャワーで身体をお流しますのでこちらにどうぞ」

そう言って、シャワーで身体を流してからお風呂に入り、服を着る手伝いをしてから、私も服を着て、床に正座をすると

「本日は、ありがとうございました。今日はネットでのご指名でしたのでサービス料は〇万円になります。近藤様、次回は清華を本指名してくださいね。よろしくお願いいたします。」

そう言って名刺を渡しました。

近藤「ああ、現役女子大生を抱きたくなったら清華を本指名してやろう」

サービス料をいただいて、抱き合ってディープキスをしてから個室を出て、腕を組みながら階段のしたまで一緒に降りました。

心の中では、この男の相手はもうしたくないと思っていました。

階段下で近藤様をお見送りすると、マネージャーがやって来て

マネージャー「清華さん、次のお客様がお待ちですからお部屋の準備をお願いしますね」

はじめて会った男の人に抱かれて、何回もイカされ、中出しまでされたのはとても屈辱的で、あと一人相手をしたらもう辞めようと思っていました。

「あと一人で終わりですか・・・」

マネージャー「ええ、今日はあと一人で終わりですよ。お客様がお待ちなので、早くお部屋の準備をしてください。お願いしますね」

「今度のお客様はどんな方ですか」

マネージャー「うちの店の常連のお客様で佐藤様という方で、年は50歳後半だったと思いますよ。」

次のお客様の相手をすれば、明日の返済は何とかなるから頑張ろうと思いました。

「はい・・・分かりました」

そう言って、ボーイと一緒に個室に行って接客の用意をしました。

用意が終わるとフロントにインターホンで連絡して、階段下で次のお客様待ちました。

次回は、デビュー2日目、3人目のお客様の接客のことについて書こうと思っています。

-終わり-
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