体験談(約 4 分で読了)
中学生の頃に電車で年上のお兄さんたちに痴漢されてるクラスメイトを見た
投稿:2023-11-19 23:03:40
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中学生の時に大型フェリーに乗って旅行に行った時のお話です。夏休みを利用して大型フェリーに1人で乗って、離島の知り合いに会いに行くことになりました。この日の服装は、赤いチェックのミニスカートに白い綿のパンツでした。フェリーの乗る為には大きい階段があって、海沿いなので風も強く吹き…
家の近くの図書館はまだ工事中なので、翌日は隣町の図書館まで行くことにしました。自転車で駅まで行って、図書館に最寄りの駅までは約30分くらいです。この日の服装は、白いブラウスに紺色のプリーツミニスカートで、下着は白い綿のブラジャーとパンツでした。自転車で駅まで行き、駐輪場の前を通る…
俺の名前は山田。
中学3年生の受験生だ。
俺は同じクラスの美紗さんに恋してる。
女優の森七菜に少し似ているが、見た目が幼く子どもっぽい体型をしていて童顔なので、クラスの男子から性的な目で見られることはあまりない。
でも美紗さんは性格が明るくかわいらしいので、クラスのみんなから好かれている。
俺はそんな彼女の人柄に惹かれていた。
俺は夏休みに、最寄りの駅から30分くらいの塾に通っていた。
ある日、最寄り駅に自転車で行くと、駅のベンチには20代くらいの柄の悪そうなヤンキー二人組がいた。
俺は怖くてそそくさと二人の横を通って駅の中のベンチに座っていたら、二人の会話が聞こえてきた。
「お?ミニスカの女の子がこっち向かってる」
「どう見ても中学生くらいだろ」
「けっこうかわいいじゃん」
「お前ロリコンかよ笑」
同じ学校の子かな?と思って外を見ると、同じクラスの美紗さんだった。
美紗さんは白いブラウスに紺色のプリーツミニスカートで自転車に乗って、二人の横を通って駐輪場に自転車をとめていた。
「あーおしい!」
「もうちょっとでパンツ見えそうだった」
「恥ずかしそうにスカート抑えてかわいいな」
「ロリコンとか言ってお前もうれしそうじゃん」
と話し声が聞こえてきて、美紗さんはスカートを抑えながら恥ずかしそうに俯いて改札に走っていったので、俺は話しかけることができなかった。
こんな底辺みたいな奴らに美紗さんを性的な目で見られたくないと思った。
と同時に、クラスの男子からも子ども扱いされる童顔な美紗さんが、ゴツくて荒っぽそうな年上の大人からスカートの中を覗かれて、パンツを見られないように必死に隠している姿に興奮してしまった。
「今からあの子電車乗るんじゃね?」
「俺たちもそろそろ行こうぜ」
二人は美紗さんの数メートル後ろをついていって、俺はその後ろからついていくことにした。
「お!階段登りだしたぞ」
「パンツ見えそ」
美紗さんは階段を登る途中ずっとスカートを抑えてたが、最上段で油断したのか手を離してしまった。
「よっしゃ!白だっ!」
「まじラッキー!JCのパンツ見えた!」
美紗さんは俯いて頬を赤らめていた。
ヤンキー二人に、パンツを見られたことに気付いて恥ずかしかったのだろう。
ありがたいことに俺も美紗さんの真っ白なパンツをばっちり拝ませてもらった。
真面目な美紗さんにピッタリの純白の綿のパンツだ。
3年間同じクラスだったのに、美紗さんのパンツを拝んだのは今日が初めてでうれしかった。
ヤンキー二人はホームでも美紗さんの後ろで電車を待っていて、俺は気づかれないように帽子を深くかぶり斜め後ろに待機していた。
電車が来るとぎゅうぎゅうではなかったが、ほぼ満員に近い状態だった。
乗り込もうとした時、後ろにいたヤンキー二人は美紗さんの腕を思いきり引っ張って、反対側のドアのほうに押し込んでいた。
美紗さんが痴漢に合うのではと心配になり、俺は美紗さんを守りたいが為に、強引に割り込んで美紗さんの左隣に位置取った。
ドアが閉まった瞬間、ヤンキー二人の手が一斉に美紗さんの体に伸びていくのが見えた。
「ぃやぁー」
美紗さんは周りに聞こえないくらいの小声で悲鳴をあげて、正面にいるヤンキーは前からスカートの中に手を入れて太ももを触っていて、後ろにいるヤンキーは後ろから胸をわしずかみしていた。
「あーJCまじで良い香りがする」
「太ももすべすべで真っ白やん」
「やだっ…やだっ……」
二人は美紗さんの耳元で話しかけながらだんだんエスカレートしていって、正面のヤンキーはスカートを上までめくって、後ろのヤンキーはブラウスのボタンを外してブラジャーの中に手を入れていた。
180cm以上ある二人に挟まれて、140cmしかない美紗さんは完全に埋もれてしまっていた。
痴漢ってこんなに堂々とするものなのかと驚いてしまった。
「さて、かわい子ちゃんのパンツみんなにも見てもらおうかな」
「ちっちゃなおっぱいまじで柔らけえ」
「いやっ…やめて…」
美紗さんはスカートを手で抑えて、胸元の手をはがそうとしても大人の男の人には敵わないのか、二人の両手が体中をはいずり回っていた。
俺の反対側にはサラリーマンの人もいて、じーっと美紗さんのパンツを凝視していた。俺は怖そうなヤンキー二人を止めることが出来ず、必死に頭をふったり体をよじったり手を払いのけようとする美紗さんを助けることができなかった。
それどころか、バレないように帽子を深くかぶってあらわになった美紗さんのパンツとおっぱいを凝視していた。
ヤンキーの二人や隣のサラリーマンみたいな大人のひとたちから、小柄で真面目で童顔な美紗さんが性的な目で見られながら、体中をなで回されていることに勃起してしまっていた。
「(じーっ)」
「んっ…いやっいやっ……」
「ほら右のおっさんも、かわい子ちゃんのお尻とパンツじろじろ見てるよ」
「おっさんでもJCのパンツで勃起するんやな」
「あっ…いや、見ないで……んっ……」
「うはっこの子、おっぱい触られて感じてるよ」
「色っぽい声出してやらしいなあ」
「違ぅ、やめて……いやっ……」
その後、目的駅に着いて美紗さんは解放されていた。駅に着くまで美紗さんの体は触り続けられて、周りのサラリーマンのひとたちに視姦され続けていた。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
同級生がいたらこんな感じかな?と思って書いてみました。
感想コメント、評価とても励みになっていて、次回作の参考にしていますのでよろしくお願いします。
俺の名前は佐藤。もうすぐ60歳になるしがないサラリーマンだ。俺にはささやかな至福の瞬間がある。それは、隣の家に住んでいる中学3年生の美紗ちゃんと毎朝すれ違う時だ。ほのかにシャンプーの匂いを漂わせていつもかわいらしく挨拶してくれる。家庭で邪険に扱われた後に、美紗ちゃんの笑顔を見ると…
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