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男性セラピストに勢いで生ハメされてミタ

投稿:2025-02-24 00:20:00

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ミタ◆KXRlQWM
前回の話

こんにちは、ミタです。大阪出身、20代女性、会社員です。こういうの書くのは初めてなので、優しく見守っていただけると幸いです。普段は都会で働くキラキラOLで、ただプラベではめっちゃスキモノ。毎日ずーっとオナニーしてるもんで、ちょっと異性に触れられたくて、先日男性セラピストのマッサージ屋…

こんにちは、ミタです。

大阪出身、20代女性、会社員です。

会社のマドンナやらしてもろてますが、めっちゃスキモノ。

色々とエロいことしてきましたが、オフィスでは可憐にいい子に、猫被ってます♡

前回、備忘録代わりに体験談を綴りました。

先日、ちょうど生理が終わったタイミングで、前回とは違うお店を予約して行って来ましたので、また思い出しながら書かせていただきます。

仕事中もずっとムラムラしてて、気付いたらエロいことばっかり考えてて……

これはあかんな、と思い、Googleで適当に検索したお店にネット予約を入れました。

嘘です。

ちょっと期待してます。

というのも、男性セラピストでバストケアとか、フェムテック〜とか謳ってたら……ね?

前みたいにちょっと触ってもらえるかもなんで、ウキウキしながら定時退社して、電車乗り継いで行って来ましたとも。

出て来たのは案外優しそうな目元の大人しそうな雰囲気の男性。

若見えだが、30後半〜40代か?

背高め、腰低い、エスコートめっちゃしてくれる。めっちゃ女慣れしてそう。

玄関から鞄預かってくれて、お水冷たいのか常温か聞いてくれて出してくれた。

ここではカルテを書かされて、まずは一読。

なるほどね?なるほど……

しっかりマッサージか、ストレッチか、性感か、みたいな項目あって、

お!

エロ確定や〜んとうきうきしつつ、一旦複数チェックして様子見る。←性感一択は恥ずかしいんかい

「じゃあ、バランス良くやっていきますね〜」

と言いつつ温かい大きな手で手を握られて、めっちゃドキドキ。

(はぁ、今からすけべします♡)

と思いながらシャワー。紙ショーツ苦手だったら着けなくてもいいって言われたけど、一旦今回は履く。

紙ブラは用意なし。なるほど。ガウンを着て出たら部屋はかなり照明を落とされてて(むしろ真っ暗寄り?)

丁寧にガウンを脱がされて、うつ伏せに。タオルをかけられて、優し〜く撫でられて、

「今日はゆっくりしていってくださいね〜」

と耳元で囁かれる。

ドキドキ……していたけど普通にマッサージ気持ちよくてうとうと。

明日も仕事か〜とか、

晩ご飯どうしよう、お腹空いたな〜とか考えてる間に首肩、腕のマッサージ。

距離が近いのか、時々おじさんの足に触れる。太ももくらいかな?時々、当たる。

(あ……)

気づいた。当ててるんだ、これ。

むにゅ、と掠るように時々ちんぽの感触がある。

(わー、これは……)

ワンチャン訴えられるで!と思いながらこちらも下心有りなので黙って受け入れる。

フニャちんも好きなので。

「じゃあ次は仰向けで〜」

と言われた時、おじさんの顔を見れなかった。

一応恥じらいの気持ちを持ってますので。

「デコルテ触りますね……」

タオルを目の上に置かれ、デコルテのマッサージ。

なんてことないマッサージ。でも先ほどちんぽの感触を味わってますので、気が気でないのです。

ちょうどいい圧でマッサージされて、でも別に乳首触られるわけでもないし、

もどかしいな、と思いながら脇から横腹まで流される。

「ん、」

くすぐったくて声出る。タオルの中で手が蠢いた。

温かい手で胸を揉まれ、焦らすように触られた。

これは乳首触られるのでは?と期待する間もなく、両方の乳首を摘まれた。

口をぱくぱくさせて、一旦声を我慢する。

めっちゃがっつり乳首を摘まれたりこねくり回されて、じゅわじゅわと欲望の気持ちが溢れ出る。

「声、出しちゃっていいですからねー」

「ぁ、ん……っ」

「このまま続けてても、大丈夫?」

優しい声で色々聞かれて、黙って頷いた。

乳首だけでいっちゃいそうになりながら、小さく喘ぐ。

「ぁ、あぁ、ん……」

気持ちいい、際どい通り越してめっちゃ触られて、頭の中ぐちゃぐちゃになるくらい感じていた。

「かわいいねえ」

乳首をきゅっと摘まれる。手を引っ張られ、彼の下腹部のあたりに置かれた。

硬いなにかが、いる。

「……触ってみる?」

なにとは言われてないけど、頷く。

手を滑らせて、服の上からでも主張しているのを触った。

硬い、反ってて、この亀頭の感じは剥けちんだな(急に冷静になる)

「離さないの、めっちゃやらしいねぇ」

ちんぽを離さないのを咎められる。けど離さないでいると、乳首を弄られながら脚の付け根を触られた。

「……すっごいねぇ」

どうやら凄いことになってるらしい。でももうそんなことどうでもいいくらい、ちんぽは硬いし乳首は気持ちいい。

「直接触ってみる?」

下唇を噛んで、ゆっくり頷いた。衣擦れの音がして、手を掴まれる。

ほら、とでも言わんばかりにあつあつのちんぽが手に触れた。硬くて熱くて、

一体私のなにに興奮したんだろうと考えるとそれだけでもう、

「きもちぃ、、、」

「すーごい、エッチだねぇ……とろっとろ」

意地汚い私のおまんこ。ぬるぬると弄ばれて声が出る。ちんぽは熱く反り立ったまま。

「足の間に入ってもいい?」

頷く。コリ、と乳首を弄られた後少しの間があって、おじさんが私の股の間に入った。

もう感じすぎちゃって、何されちゃうんだろうという期待で頭おかしくなる。

「すっごい濡れてる」

紙ショーツを脱がされる。分かってるから、腰を浮かす。

「エッチだねえ」

見られてる……!

「あー、入っちゃった、中に……」

指が、中に、

「あったか〜い……とろっとろ」

「ぁ、あ、」

もう、あしか言えない。中に指が入って、

「ん、ぁ……」

「すっごいやらしいね、こんなに濡らして……気持ちいいんだ?」

「きもちぃ、きもちい」

「そっかそっか、気持ちいいね」

優しいのに意地悪な声。がっつり濡れてからの手マンやから、全然痛くない。気持ちいい、気持ちいい、もっと、

「触って、もっと、もっと、っ!」

指でおまんこの中掻き回されながら、ピストンされる。

擬似セックスみたいで興奮する。入ってるんだけど、入ってない。

「あぁ、ぁ、あっ、や、んんっ」

「やっばいね、びしょびしょ」

「いっちゃう、ぃくっ」

ビクビクと腰が揺れる。

「いっぱい声出していいからね」

指をずぽずぽされて、興奮しながらしとどに濡れたおまんこを擦り付ける。

正直、声はもう我慢してなかった。

きもちぃ、きもちいと連呼して、指ちんぽでいきまくっていた。

「ぁっ!」

気づけば、マンズリされて生のちんぽを擦り付けられた。

ギリギリ入ってないだけ、手を引かれて、ちんぽを触らされる。

見た目とは裏腹な乱暴な腰使いに、もうめちゃくちゃにして、とちんぽを擦った。

先っぽが時々、ぐに、と中に触れる。

やばい、生だから、え、どうしようと僅かな理性が警告してる。

やめた方がいい、もう十分いってるし、めっちゃ気持ちいいし、でも、

(ちんぽには抗えないんだよなぁ)

変態たれ、と腰を浮かせた。

ぐっと足を開かれ、おまんこが上を向く。

「ぁ゛っ」

生のちんぽがずぼずぼとおまんこの中に入る。やばい、すごい、

「きもちぃ、気持ちいいっあああっ」

ぬるぬるのおまんこの中を何度も何度も抉られる。

気持ちよくて爆ぜそうだった。

ぎゅぅ、と抱きついて腰に足を絡める。

全てが興奮材料だった。

初めましての、自分よりずっと年上の男性、

私は、社内の男性がときめいてくれてもどうでもよくて、

かわいい私が、見知らぬおじさんにエッチなことをされちゃう状況が、たまらなく感じちゃうんだ……

乱暴に生のおちんぽ入れられて、めちゃくちゃよがっちゃう変態なんだ。

「ぃく、いっちゃうっ、やだぁ、あああっ」

何回も果てた後、おまんこに負けてちんぽが追い出される。

おじさんは再度挿入することなく、優しく抱き締めてくれた。

「すごー…く感じやすいんだね」

さっきの凶暴さはもうない。

「シャワー、行こっか」

今更散々見られまくった裸体に、優しくガウンをかけられる。

正直、最後までしないおじさんに感嘆していた。

中に出されるかもという恐怖はちょっとだけあったから。(まぁ生で受け入れてる時点であれなんだけど)

「すごいね、何人もエッチしなきゃだから」

水を飲んで、本気で感心する。

「しないよぉ、しない」

おじさんは頭をかいて、

「冷静にゴムつけてないからやめた、」

そこ冷静になれるんや。

「あんなのエッチに入らないくらい、もっと凄いよ?」

是非教えてください。

最後まで鞄持ってくれて、最後にハグをしてお別れした。

心臓はバクバクしていた。

生でやっちゃったやばさと、興奮。

ああ、ほんまに変態は辞めれへんねんなぁ、と

次の予約を入れた。

次回は来月初頭。

その間に別のおじさんに抱かれるか、何かしらあれば備忘録として書き記していこうかなと。

覚え書きなので拙い文章ですが、

今後ともエロエロ女ちゃんをよろしくお願いします。

この話の続き

こんにちは、ミタです。大阪出身、20代女性、会社員です。めちゃくちゃスキモノで、こうやってすけべ体験談を投稿しては、見られてる感覚でおまんこうずうずしちゃう変態です。そんな私ですが、この度おじ様とホテルに行く機会がありまして、その様子をお届けします。経緯はナイショ。親より…

-終わり-
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