成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,835話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

レイプした女を脅して痴漢電車に

投稿:2020-04-06 09:57:48

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し
最初の話

定期的に開催される、取引先の会合で何度か会うあゆみちゃん。中小企業の営業職としてがんばっている。年齢は25歳で見た目はフィギュアスケートの紀平梨花ちゃんそっくり。髪の毛はダークブラウンで胸の高さぐらいまである長めのストレート、さらに普段は緩めの服を着ているけど会合中に落としたスマホを拾お…

前回の話

今日はあゆみと会える日だ。前回犯してから1週間ちょっと、今回は土曜日で仕事は休みだし、待ち合わせして一緒にホテルに行ってたっぷり陵辱するつもりだ。もちろん色んな道具を持ってきている。昼過ぎ、横浜市のとある駅で待ち合わせする。黒パンツにネイビーのゆとりシャツ?の姿であゆみが来た。…

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

191030打ち合わせ

久しぶりにあゆみと約束した。

今回は趣向を変えて平日18時過ぎの都心の某駅ホームで待ち合わせ。

あゆみにはヒラヒラで、できるだけ捲りやすい膝上スカートと生足、目立つ赤色の鞄を持つように指示して合流。

実は某サイトで「痴漢してください。赤いバッグを持っています。〇〇時〇〇分、〇〇線の先頭車両に乗ります。後追いNGで触ってください。精子かけてください。」

と掲示板に書いて何人かの痴漢と待ち合わせをしていた。

あゆみには乗る電車に指定して、俺には話しかけないこと、何があっても一切の抵抗をしないことを指示してホームで俺の隣に並ばせる。

あゆみを見つけたのか早速周りには、とてもサラリーマンに見えない男が2人並んできた。

あゆみを凝視しているので間違いなく痴漢だ、さらにスーツを着た男が数人と女性が数人並んでいる。

もしかしたらスーツを着た男たちも痴漢かもしれない。

電車は予定通りの時刻に到着し、既に満員な電車内にさらに10人以上乗り込む。

強引に押されながらもあゆみの前面をキープしつつ乗車して、あゆみを壁際に追いやりながら場所を確保。

乗ってすぐ眉間に皺を寄せて俯くあゆみ。

あゆみの体を見るとすでに手が這いずっているのが見える。

あゆみの真後ろを確保した男は片手をあゆみの胸に、もう片方の手を腰から前に回してスカートの中に手を入れている。

もう一人はあゆみの真横にいて、あゆみの耳に口を近づけ舐めようとしながら、あゆみの着ているシャツの下から手を入れてシャツの中で乳房を弄んでいる。

恐らく空いているもう片方の手もお尻を撫でているような感じだ。

真正面にいる私も痴漢仲間だと周りに思われるよう、あゆみのことをニヤニヤしながら見て、正面からスカートを捲り上げた。

スカートの中は後ろの男の手があゆみの下着の上から人差し指と中指で膣を刺激しているのが見える。

あゆみは足を閉じ、もぞもぞして必死に耐えているが後ろの男の両手がパンツの脇に触れて下着のお尻側を下げた。

そのまま男は両手を引っ込め、股間に手を当てているのでどうやら性器を出そうとしているらしい。

正面からスカートを捲ったままあゆみを見ていると、あゆみの下着が突然膨らんだ。

後ろの男がちんこを後ろから押し付けて素股をしているみたいだ。

あゆみの下着と股にちんこが挟まれて気持ちよさそうに前後に動かしている。

「うっ・・・」と小さい声を漏らすあゆみに構わずに、痴漢の手が増えていく。

両胸のブラジャーの中に各一本ずつ、お腹にも3本くらいの手が這いずり回り足とパンツの周りには4本ぐらい手が這っている。

「ぐっ・・・やっ・・・」と小声で唇を咬み、少し涙目になりながら痴漢たちの陵辱に耐え続けていると次の駅に到着。

たくさんの人が乗り降りする中、あゆみの周りは皆動かない異様な状態。

そして同じメンバーであゆみを囲みながら再度電車は発車する。

あゆみがもう限界になったのか、何とか痴漢から逃れようと手を掴んだり体を捩ろうとしていたので、顔を近づけてあゆみを睨み付ける。

泣きながら諦めたような表情で抵抗を辞めて俯くあゆみ。

そんな彼女をさらに絶望させるようにあゆみに素股していた痴漢の動きが早くなってきた。

急に動きが止まったかと思ったらあゆみの下着の色が変わり、太ももから精子が垂れてきた。

そして横の男もあゆみの太ももにちんこを押し当て、自分でしごきながら射精。

あゆみの太ももが精子まみれになってきた。

車内にも異様な臭いが充満しつつあり、あゆみに合図を送り次の駅で降車する。

降りる最後まであゆみを触っている手が何本かあったが振りほどいて何とか降車。

あゆみはスカートにも精液がかけられて俯きながらずっと泣いている。

ホテルに入り精液まみれのあゆみから報告を受ける。

素股の男や横の男の他に別にいた後ろの男からも射精され、何とあゆみの鞄の中に精子がかけられていた。

今日はザーメン臭いあゆみを抱く気にはならなかったので、あゆみの話を聞きながらコップに向けてオナニーして終わり。

あゆみにスポイトを渡して「その精液をスポイトで吸ってまんこの中に流し込め、全部流し込んだら今日は帰っていい」

そう言うと「うっ・・・もう・・・いゃ・・・・・」と言って動ここうとしないので、初めてあゆみをレイプした動画を流し始める。

「や、やめて!やりますから・・・」ようやくスポイトを手に取りザーメンを吸い上げる。

「足を開いて自分で下着ずらして、きちんと奥まで入れろよ」指示した通り、泣きながらザーメンまみれでレイプ魔のザーメンを自分の膣に流し込むあゆみを撮影する。

絶望した表情で何とかすべての精子を吸い上げ膣に入れるあゆみに「またお宝動画が増えたな、来週もデートしような」と告げて先にホテルを出る。

今頃絶望してシャワーでも浴びているのだろうか。

今度は他人に、できれば太っていて不潔な、あゆみが生理的に受け入れられないような人にレイプしてもらうか。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:15人
いいね
投票:14人
文章が上手
投票:7人
続編希望
投票:37人
お気に入り
投票:10人
名作
投票:5人
合計 88ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]