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ヒロアカの世界に転生したので、可愛い子食べちゃいたいと思います!

投稿:2024-05-26 06:38:34

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らんぼるぎーにー◆NUdjVDA(東京都/20代)

僕はヒロアカの世界にきた。

初めは夢かと思ったが日を過ごすうちに現実だと分かった。

もう何年も経過してすっかり大人になった。

この世界には個性というものがある。

僕の個性は「魔眼」だ。

目にはそれぞれの効果があり、僕が視界に収めることで発動する。

突然だが、僕にはこの世界にきて成し遂げたい夢が一つあるそれは「ヒロアカの可愛い子達全員と交尾すること」だ。

作戦はもう考えていて雄英高校に医者として侵入して、身体検査などを行い騙すことにした。

それを早速今日実行しようと思う。初めのターゲットは学年一の美少女で純真無垢で騙しやすそうな3年A組波動ねじれちゃんだ。僕は前の世界でねじれちゃんで何度も抜いた。

それが今日会うだけじゃなくねじれちゃんの身体で抜けるなんて最高だ。

僕は個性を使って雄英の保健室にきた。

リカバリーガールには退出してもらった。

それから僕は部屋の至る所に小型カメラを設置し、防音してくれるサポートアイテムを設置した。

それから数分後3年生の女子がきた。

事前に1人ずつ入ってくるように言っといたのでちゃんとドアを1人で閉めてきた。

僕の前の席に座ってきた。

「先生お願いします」

「はい、では下着になってください。」

脱ぎ始めた。

だがメインディッシュを楽しむために裸にはさせない何人かを適当に済ませた後ついにねじれちゃんが入ってきた。僕は喜びと興奮で最高潮でした。

ねじれちゃんが座った。

「お願いしまーす!」

「はい、お願いします。まずは上を脱いでください。」

「はーい」

そして下着姿になったねじれちゃん。流石現役JKヒーロー超絶美少女の上にスタイルも抜群だ。

「下着も脱いでください」

「下着も脱ぐんですか?」

「はい」

「分かりました」

ねじれちゃんはブラジャーを脱いでいく。たわわなおっぱいが露わになり、その真ん中に小さな桜色の乳首があった。

僕は興奮しすぎて鼻血が出そうだった。それをなんとか抑えて検査をする。

「では、触診をしますね」

ねじれちゃんの大きなおっぱいを揉むマシュマロのように柔らかかった。美少女ねじれちゃんの生おっぱいの揉んで興奮した僕は揉むのを中断してねじれちゃんの乳首に顔を近づけて口の中にねじれちゃんの乳首を含んで吸って味見をした。

「何してるんですか?先生」

「この方がよくわかるんですよ」

そう言いながら僕はねじれちゃんの生乳を吸った。

ほんのりと甘い味がした。

これまで誰も吸ったことのないねじれちゃんのおっぱいの味を知って背徳感がすごかった。

保健室内に

「ちゅ、ちゅー、ちゅー」

というねじれちゃんの生乳首を吸う音が数分間鳴り響いた。

数分後、ねじれちゃんの生おっぱいから唇を離すとねじれちゃんの綺麗な桜色の両乳首が僕の唾液でテカテカと光っていた。

現役JK美少女のねじれちゃんの生おっぱいを吸って、口の中にまだ残っているねじれちゃんの乳首の味を堪能していた。

「はぁ、はぁ、これで終わりですか?」

ねじれちゃんが息を切らしながら聞いてきた。

そう言われたので逃がさないと思い

「少し異常が見られました」

と言った。

「なので次の検査に移ります。失礼します」

そう言って僕はねじれちゃんの唇に僕の唇を重ねた????。

「んんっ!?ぷはっ!何するんですか!んんっ!」

ねじれちゃんは抵抗して僕の唇を話したけどすぐに頭を掴んで唇をくっ付けた。ねじれちゃんの唇はプルプルで柔らかった。

「んんっ!!んんんっ!!」

抵抗している時に空いたわずがな唇の隙間に舌????を入れた。

そしてねじれちゃんの柔らかい舌をぺろぺろ舐め、唇で捕まえ、ねじれちゃんの舌を吸い、唾液を吸い取った。ねじれちゃんの舌を捕まえているうちに舌先をぺろぺろ舐めた後、舌を解放し、歯、口の上の部分、左右、舌の下、唇の内側、喉奥、などとねじれちゃんの口内を舐め回した。

学校1の美少女のねじれちゃんのファーストキスを奪い、べろちゅーもしていると思うと唾液が湧いてきて、僕の舌を押し出そうとしてくるねじれちゃんの舌に僕の唾液を塗りたくり、喉奥にも流し込んでやった。

「ん、ん」ゴクッゴクッ

僕の唾液を飲んじゃったようだ。

数分後、たくさんねじれちゃんの唾液と僕の唾液を交換して、

ようやく唇を離すと糸が引いた。

「何するんですか!」

僕は魔眼を開いた。

「診察だから仕方がない」

「そっか」

そしてねじれちゃんを信じさせた。

「これはもっとしっかりと検査をする必要がありそうです」

「そうなんですか?」

「はい、なので下を脱いでください」

「パンツもですか?」

「はい」

そしてねじれちゃんは白のパンツを脱ぎ始めた。

そしてねじれちゃんの1番大事なところが見えました。

しかもパイパンでした。

お陰でねじれちゃんのおまんこの筋がはっきりと見えました。

「これで良いですか?」

「はい、ではこちらに来て立ってください」

とてつもない興奮をなんとか抑えて呼んだ。

そしてねじれちゃんのおまんこを手のひら全体で触ったり、横から挟み込んだりした。

ねじれちゃんのおまんこはツルツルでぷにぷにで柔らかった。

「じゃあそちらの台で腰掛けてください」

ねじれちゃんを座らすと改めて見るねじれちゃんの全裸にほうっと息を漏らす。

美少女でスタイル抜群で処女。

最高すぎた。

「きゃっ!」

そして僕はねじれちゃんの閉じていた太ももを思いっきり開いた。再び露わになるねじれちゃんの生おまんこ。興奮した僕はむしゃぶりついた。初めはおまんこの周りを舐めそして中に舌を入れて、舐め回した。

逃げられないようにねじれちゃんの柔らかいお尻をモミモミしながら引き寄せて現役JK処女美少女のおまんこを堪能した。

おまんこのビラをめくって裏側もぺろぺろ舐めた。

数分後おまんこから顔を離した。

そして僕はいきなり勃ったチンチンを出して台に乗ってねじれちゃんの可愛い顔に近づけた。

「なんですか!やめてください!」

叫んで空いているねじれちゃんの口に僕のチンチンを押し込んだ。

「んんんんっっ!!」

ねじれちゃんはすぐに口からチンチンを抜こうとしたが僕が頭を抑えて抜けないようにした。

チンチンがねじれちゃんの口で包み込まれて気持ちよかった。

そして僕は腰を動かした。

ねじれちゃんの口の中を堪能するように角度を変えて綺麗なほっぺを内側から押してやったり、

チンチンで歯磨きしてやった。

腰を打ち付けるたびにねじれちゃんの顔に僕のちんげがかかって興奮した。

そろそろ出そうになってきたので腰を振るスピードを上げた。

そしてねじれちゃんの頭を抑え、チンチンを根元まで咥えさせて精液を出した。

「んんっっーーー!!!」

出されてすぐに抜こうとしたが、

頭を押さえ付けて、抜けないようにし、ねじれちゃんの喉奥に僕の精液を流し込んだ。

やっと出し切った精液を吐き出そうとチンチンを下で押し出そうとしたがそれでまた気持ち良くなった僕はもう一発精液を出した。それに流し込まれるようにして、ねじれちゃんは僕の精液を飲んだ。

「ん、ん、ん、」ゴクッゴクッゴクッ

静液を飲んだのを確認し、チンチンを抜いた。それでもチンチンはまだまだ元気だった。

そして自分に起きたことに整理が追いつかなくて呆然としているねじれちゃんを仰向けに押し倒してチンチンをねじれちゃんのおまんこに押し付けた。

すぐに我に帰ったねじれちゃんは抵抗しようとしたが、押し付けた。

そしてねじれちゃんのおまんこに僕のチンチンを挿入した。

「いやぁぁぁあ!!」

ねじれちゃんが叫んでいるが構わずチンチンを根元まで入れた。

それでねじれちゃんのおまんこから血が出てきた。

ねじれちゃんの初めてを奪ったのだ。

ねじれちゃんはおまんこから僕のチンチンを抜こうとしたが、

手を抑えて奥までもう一度入れた。腰を動かしてピストンをした。

「誰か助けてぇ!」

「無理だよ、この部屋は防音材が敷き詰められてる」

その言葉にねじれちゃんは絶望した。

ねじれちゃんを持ち上げ対面座位で体を後ろに反らせていて無防備のねじれちゃんの生おっぱいをちゅーちゅーと、吸った。

とても嫌そうな顔をしていた。

そろそろ限界が近いのでねじれちゃんを押し倒した。

そしてどんどん突くのを速めていった。

「ねじれちゃん!膣内に射精すよ!」

「いやっ!だめ!膣内はダメ!」

構わず腰を振るスピードを速めた。

ねじれちゃんはおまんこを入った僕のチンチンを必死に抜こうとしたが、僕はねじれちゃんを抱きしめて覆いかぶさり腰を密着させて、抜けないようにした。

そしてねじれちゃんの子宮に精液を射精した。

ビュルルルルビュービュー!

室内に精液が射精される音が響いた。

「いやっ!早く抜いて!それ以上膣内に射精さないで!」

だが抵抗虚しく僕は精液が全部射精るまでねじれちゃんに挿入れ続けた。

数分後、やっとねじれちゃんのおまんこの膣内から中出しの音が鳴り止んだ。

そしてねじれちゃんのおまんこからチンチンを抜いた。

そしてすぐにねじれちゃんの口に入れて掃除をさせた。

ねじれちゃんの唾液塗れになったチンチンを抜いた。

呆然としているねじれちゃんのおまんこをティッシュで少し拭いて、服を着せて、ねじれちゃんを魔眼で見た。

「一ヶ月に一回この家に診察のためにこれから来てください」

そう言って自分の家の住所を渡した。

「わかりました!」

魔眼で都合の良い解釈をさせてねじれちゃんは部屋を出ていった。

その後家に帰り保健室に仕掛けたカメラの録画を毎日見て抜いた。

一ヶ月後またねじれちゃんがうちに来てまた中出ししてやった。

一年後、ねじれちゃんは高校を卒業するとともに妊娠した。

「」#ピンク「」#ピンク「」#ピンク「」#ピンク

-終わり-
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