官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
同期の彼女が客先で犯されてしまった件
投稿:2026-06-16 23:47:41
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僕はイベント会社へ入社してすぐに、通称「告知マン」という役割を与えられた。
何でも会社の企画するイベントを、客先に告知宣伝して回る役割だそうだ。
新入社員は男女問わず、一度は経験するらしい。
「おっ、告知マンか。すごく大事な仕事だから頑張ってくれよ」
先輩たちが励ましてくれた。
こうして僕と同期の美希は、揃って3ヶ月間の告知マン研修を始めたのだ。
一週間が経った頃、僕たちは古くから当社と付き合いのある上得意先を訪問した。
課長からは、絶対に粗相の無いようにと、厳しく言われている。
受付を済ませて案内された部屋に入ると、5人の役員らしき男性達が待っていた。
「初めまして。本日はよろしくお願いします」
僕が丁寧に挨拶すると、なぜか彼らは薄笑いを浮かべながら、隣にいる同期の美希に粘ついた視線を送ってくる。
「いやいや、私が社長の田島です。美希くん、今日は恒例の会合に来てくれてありがとう。念の為に聞くが、全て了承してもらっていると考えていいのかな?」
僕たちは何のことか、全くわからなかった。
ポカンとしていると、専務と思われる男性がその場でいきなり電話をし始めた。
「ああ社長、私です。毎年と同じように、いま君のところの社員が2人来ているんだが、どうやら何も聞いてないみたいなんだ」
どうも男性は、当社の社長と話をしているようだった。
電話の向こうでは、社長がペコペコと頭を下げている気配が伝わってきた。
しばらくやりとりしたあと、専務が念を押した。
「じゃあわかりました。われわれの方で了解を取ると言う事で。あとはよろしくお願いしますね」
彼はそう言うと、電話を終えた。
そして僕たちの方を振り向くと、美希に向かって話を始めた。
「今日キミたちは何をしにきたのか言ってみたまえ」
すると美希は、少し緊張しながら答えた。
「はい、イベントの告知に参りました」
すると専務は動画の撮影を始めると、不思議な事を言い出した。
「それじゃあ今日のキミのミッションを、我々にお願いしながら10回続けて言ってみなさい」
美希は訳が分からず答え始めた。
「お願いします。告知をさせてください・・告知をさせて・・」
すると、今度は社長が美希を遮った。
「キミはどういう肩書きで来たのかね。それを続けて言ってみたまえ」
「はい、お願いします。私たちは告知マンとして参りました」
5人は顔を見合わせて頷いた。
続けて美希がミッションを繰り返す。
「告知マン、告知マン、こくちまん、こくちまんこくちまんこくちまんこ・・くちまんこくちまんこ・・口まんこ?・・あれ?」
美希はいつの間にか、口まんこという卑猥な言葉を呟いていた。
僕は思わず笑いかけた。
「もう一度言ってみたまえ。お願いしますとはっきりね」
美希は慌てて何度も告知マンという単語を連発した。
「あっ、えっと、お願いします、こくちまんこくちまんこくちまんこ・・お願いします、口まんこ?」
その瞬間、男性たちが美希を取り囲んだ。
そして彼らはファスナーを開けて肉棒を取り出すと、一気に美希の口へ勃起した肉棒を突っ込んだ。
「はぐっ、んああっ、ちょっとやめてください。ダメっ、いやあーっ!」
美希は両腕を拘束されると、2本の肉棒を咥えさせられたのだ。
「ほがうっ、ごほっ・・ああっ、ダメです。咥えさせないでください」
すると専務が冷たく言い放った。
「いまキミは動画に証拠を残しながら、口まんこをしてください、お願いします、と言ったじゃないか」
僕はあまりのくだらなさに、また思わず笑いが込み上げてきた。
美希は図らずも口まんこお願いしますと言って、その証言を録画されてしまった。
つまりは騙されたのだ。
仕方がない。
同期のよしみで助けてやろう。
そう思った瞬間に僕は羽交い絞めにされて、全裸に剥かれてしまった。
「君はそこでおとなしくしておくんだ。勃起していたら言い訳はできないよ。常に動画を撮影している」
確かに美希が口まんこをしているところを見て勃起していたら、会社に言い訳が聞かない。
しかし、同期の中で一番可愛くて美しいという噂の美希が目の前でフェラチオしているのだ。
彼女は、口に男性の肉棒をいくつも咥えている。
勃起させるなという方が無理だった。
仕方なく僕はその場で立ったまま、美希が口を犯されるのを勃起させながら見つめることにしたのだ。
「はあっ、はううっ。もう口まんこしないでーっ!。ああっ、こんな大きいのいくつも咥えきれない・・」
見ると、経営陣は揃って立派な肉棒を持っていた。
そして美希は、次々と順番に肉棒を咥えさせられ、口に出し入れされた。
それが20分くらい続くと、美希の様子に変化が出てきた。
「ああっ、はあっ・・大きいの。固いの・・」
肉棒を出し入れされる美希の口元を見ていると、舌を伸ばして自分からいやらしく裏筋を舐め始めていた。
ピストンされるたびに、美希の舌がクルクルと自分から肉竿を舐めまわしている。
そのうち美希は汗だくになってきた。
ジャケットを脱ぎ捨てるとブラウスからは水色の下着が透けている。
そしてぐっしょり濡れた腋の下からは、いやらしいオンナの匂いが立ち上ってきた。
「美希くん、暑いのかい。脱がせてあげようか?」
社長が美希の胸を撫でまわしながら尋ねた。
「あっ、は、はい。暑いです。お、お願いします」
美希は、ついに脱がされることを承諾してしまった。
すかさず背後からボタンを外され、ブラを脱がされると美希の形の良い乳房が丸出しになった。
「ああっ、やっぱり恥ずかしいです。わたし乳首が固くなってる・・いやん、あんまり見ないでください」
美希の薄い色の乳首は、先端が少し赤くなって固く尖っている。
いま美希は、何本もの肉棒をしゃぶりながら乳房を露出されてしまったのだ。
すると、背後にいた社長が美希の2つの乳首に指を伸ばした。
そしてそのまま爪の先でカリカリする。
「あっ、あっ、あああーっ、社長、それダメです。んああっ、あはあっ、そこいいっ・・」
美希はついに気持ちいいと口に出してしまった。
これで美希は、同意したとみなされるのだろう。
しかし社長は微妙なタッチで、長い時間をかけてカリカリを続けた。
「あっ、ああっ、そこ気持ちいい。乳首弱いんです。いやあっ、カリカリしないで・・」
興奮した美希は、狂ったように自分から肉棒に手を添えて、激しく口まんこし始めた。
いやらしい音が部屋に響き、美希の口元からは唾液が垂れ落ちている。
「ああっ、はあっ、ごめんなさい・・ぬ、濡れちゃってます。わたしもうアソコがあふれて恥ずかしいことに・・」
見ると、床に膝をついた美希の太ももから愛液が流れ落ちて、カーペットにシミを作ってしまっていた。
「おお、気づかずにすまなかった。おい、美希さんのスカートを脱がせてやりたまえ」
すると部下の男性が、美希のスカートを脱がせた。
無防備に股を開いた美希のショーツの股間は、中のビラビラが透けて見えるほどにグッショリだった。
「ああっ、ダメです。垂れちゃいます」
すると社長は、美希のショーツの中に手のひらを突っ込んで、おまんこから愛液がこぼれないように手で蓋をした。
「あっ、あっ、社長。指が当たってます。わたしすごく濡れてて恥ずかしいです」
社長がゆっくりと手を抜き出すと、美希の愛液でびしょ濡れに光った社長の指が現れた。
「ああっ、恥ずかしいです。見ないでください。匂わないで」
そのあいだも、休む事なく美希は乳首を触られながら口マンコを続けているのだ。
すると社長が、濡れた美希のおまんこに指を2本挿入した。
「あっ、ああーっ、社長、指が中に・・」
そしてすぐさま社長が、美希のGスポットをえぐるように指を出し入れし始めた。
「んはああーっ、ダメ気持ちいいっ、あふっ、あはひいーっ!」
美希の股間から、噴水のように水が飛び散った。
おそらく彼女は、イキ潮を撒き散らしたのだ。
「おー、美希くん。なかなかいいイキっぷりだ。ところで僕のスーツがびしょ濡れなんで、脱がせてもらうよ」
社長はそう言うと、いきなり全裸になってしまった。
股間には、社長らしく力強い巨根がそびえている。
「美希くん、僕が脱いだのにキミがショーツを着けているのは失礼じゃないなね?」
美希がうつむいた。
そして助けを求めるように、チラッと僕を見た。
しかしそれはすぐに、あきらめの表情に変わった。
なぜなら僕の股間がフル勃起してしまっていたからだ。
「は、はい社長。わかりました。脱がせて頂きます」
美希はそう言うと、ショーツを脱ぎ捨てて、言われていないのに自分から脚をM字に開いた。
役員たちの視線が、美希のびっしょり濡れたおまんこに集中する。
「ああっ、濡れてます。美希のいやらしいおまんこが・・」
するとまるで自分から見てくださいと言うように、美希が指を使っておまんこをクパッと開いた。
「はあっ、わたし見られてる。もうおまんこ感じてる。は、早くして・・」
ついに美希が、自分の言葉でして欲しいと言ってしまった。
すると役員達は一斉に全裸になり、肉棒を咥えさせたり乳房に押し付けたりし始めた。
「んはあっ、いいっ。もっと、もっと激しくして。美希を滅茶苦茶にしてください」
美希が急にいやらしく悶え始めた。
彼女のカラダから、オンナの匂いが強くなった。
そしてまるでラスボスのように社長が立ち上がると、ゆっくりと美希の股間に向かって行ったのだ。
「ああっ、社長。早くください。その逞しいモノを美希のおまんこにぶち込んでください!」
美しい美希が、ありえない言葉を口にした。
すると社長は、美希のおまんこに亀頭を当てがうと、巨根をそのまま一気に奥まで叩き込んだ。
「ンフグアあーっ、ひいーっ、奥がっ、一番奥まで届いてっ・・おおおっ、逝きそうっ・・えっ、ええー?」
美希が逝く寸前で、社長は肉棒を引き抜いたのだ。
そのままゆっくりと、浅く深くの抽送を繰り返す。
「ああっ、ああっ、社長。出し入れ気持ちいいです。お願いです。もっと深くまでお願いします。んああっ、助けて。美希おかしくなりそうです」
役員が美希の口に肉棒を出し入れした。
「ああーっ、こくちまんこくちまんこ・・もっとよ。もっと口マンコしてえーっ!」
ついに役員が美希の口に放出した。
さらに他の役員達も次々と美希の口や腋の下に放出していく。
「んああっ、早くっ、強くっ、深くよっ。子宮の奥まで・・」
美希ははしたなく自分で腰を使い始めた。
「ああっ、気持ちいいです。もうわたし恥をかきそうです。ああっ、ダメっ、いま、恥を・・」
その瞬間だった。
社長が猛烈なピストンを始めたのだ。
「ングおおーっ、逝くっ、イグっ、お、おまんこいぐうーっ!」
ついに美希が絶頂に導かれてしまった。
しかし社長のピストンはさらに角度をつけて深くなった。
「んくああっ、逝きました。いまおまんこ逝ったの。ああーっ、その角度ダメっ、また子宮に入りました。クポンクポンって・・ヒーッ、もう狂っちゃう!」
社長のピストンが激しくなり、射精する体勢に入った。
「はぐうっ、すごいっ、またイグっ、おおっ、イグのおおーっ、お、おまんごイグううーっ!」
美希がケモノのように低い声で叫び、背中を反らせて大きなアクメを迎えた。
そしてそれを見届けると、社長はそのまま美希の中へ放出してしまったのだった。
告知が終わったあと、社長がどこかへ電話を始めた。
「ああ、わたしだ。いま終わったよ・・ああ、取引は任せときなさい。大船に乗った気で・・」
どうやら僕たちの役目は成功したようだ。
僕は、フラフラになった美希を抱えるように会社を出た。
そのままベンチに座り、美希に水を飲ませた。
「ねえ福田くん。ずっと見てたでしょ。わたしの恥ずかしい姿。しかもココを大きくしちゃって」
彼女はそう言うと、いきなり僕の股間をゴシゴシと擦った。
「あーっ、で、出る!」
美希が犯されるところを見て限界まで興奮し切っていた僕は、呆気なくパンツの中へ射精してしまった。
「あーあ、それどうすんの?・・知ーらないっと!」
美希が美しい顔で笑いながら駆け出した。
そして僕は、その後ろを腰を引きながらヒョコヒョコと付いて行ったのだった。
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一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
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