体験談(約 4 分で読了)
【評価が高め】夜勤の楽しみ 深夜
投稿:2019-10-04 01:51:26
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私は施設で働いている30代の男性です。様々な年齢層の男女が勤務していますが、やはり介護施設だけあって女性のスタッフの比率が高かったりします。まぁ女性のうちの7割はまんまるな方かおばちゃんなんですけど・・・男性スタッフは私と近い年齢の既婚者(私はバツイチ)ばかりですが、不倫などの噂のな…
前回のあらすじ
パンティーラインの見えない下着の説明を自分のお尻を触らせてまで行った小野ヒロミ(仮名)分からない振りをして次のリアクションを待つ私。
本人はまったくエッチな気持ちにはなっていないようだが・・・
「Aくん、ヒロミちゃんについてきて!」突然一人称が私からヒロミちゃんに変わって驚く暇もなく手を引かれ立ち上がる。
私の手を引っ張り、小野さん、いやヒロミは少し薄暗い方へと私を連れていく・・・
ヒロミは灯りの消えて真っ暗な浴室の脱衣所まで私を引っ張ってきた。
洗面所の電気を点け薄暗く輝く脱衣所。
ヒロミは「ちょっとまってね」と言ってもう一度廊下に誰もいないか確認しにいく。
ここ・・外、鍵かかってるし利用者がこんなところに来るはずもないんだが・・
真剣に周りの警戒を行ってるのが逆に面白いし、こういうところにパンティーラインを隠しながら乳首を晒すようなちょっとオマヌケな所が出ているなと思ってしまった。
確認作業を終えて戻ってきたヒロミは「大丈夫かな・・」とつぶやき、「おまたせー」と笑顔に戻った。
脱衣所に併設されているトイレのアコーディオンカーテンを開けヒロミはジャージの腰紐を解き始める。
「よし・・・ほら、ここ」と言いながら先程の詰め所でのようにお尻を私の方に差し出す。
私が「んー?どこ?なに?」と言うと、「もぅ!ここだよ!」と言いまた私の手を掴み自分のジャージの中に私の手ごと突っ込んだ。
私も多少はやるかもとは思っていたが、いきなりの事で「わぁっ!」と驚いてしまう。
しかし驚きもソコソコにいきなりの女性の生尻の感触に鼓動が早くなる。
ジャージの上からも柔らかい感触は十分味わえたが、ツルツルのパンティーの触り心地と布に収まっていない臀部の柔らかさと温かさを十分に感じることが出来た。
ヒロミは恥ずかしそうにしているかと思ったが
「ほら。これならわかるでしょ?」「全然出っ張り(線)ないんだよ~」
なんか体張った説明やりきってドヤ顔になっている・・・
私は「おーほんとだ、すごいねー」と言いながらフリーハンドでヒロミの片尻を撫でまわす。
半年以上女性とはご無沙汰で、久しぶりの女体の感触、それも今自分の意中のの女性の尻をまさぐっている光景に興奮しないはずもなく・・・
ヒロミの説明終了後も何か言っているヒロミの話を聞いているふりをしながら感触を楽しんでいた。
2分ほど触っていただろうか?そろそろ手をズボンから出さないととは思うが、これだけじゃおさまりがつかないし、息子は詰め所でお尻を触らせてもらった辺りからヌルヌルになっている。
ヒロミは納得した私に勝ち誇ったかのように「わかった~?ヒロミちゃんはパンツちゃーんとはいてるんだから!」「A君の謎が解けてよかったねぇ」と謎の笑顔。
俺はその話には参加してないし、知ってたんだけどなぁ・・・言わないけど。
ヒロミはちょっと意地悪そうな笑顔で
「A君はヒロミちゃんのパンツが見たくて気になってたんだ~」と謎の自己完結。
しかし、ここで触るの中断しなくて良い案が閃いた。
私は降参したようなトーンで
「うん、ヒロミちゃんのパンツが見たかった」
ヒロミは「わーやっぱりーえっちー」と笑っている。
「うん、でもまだパンツ見てない」
笑っていたヒロミは「えっ?」と言ってまた笑いながら「今触ってるじゃない」と
私は少しトーンを落として
「触ってるけど見てない、見せて」
ヒロミは少し固まった後に、優しい笑顔で「うん、いいよ」となぜかいつものおっとりした口調で言い、ジャージを膝まで下げた。
すごく真っ白なスラリとした足が蛍光灯の光が当たらないトイレ内でもわかるほど眩しかった。
下着はピンクのシームレスショーツ。シームレスはスパッツみたいで色気が無いものと考えていたが、仕事で動いていたからなのかヒロミの小ぶりなヒップの割れ目に食い込んで面積が小さくなりいやらしい線が無数に走っていた。
ヒロミは「みえるかな・・」とつぶやきながらトイレの介助バーに掴まりバックポーズをとっている。
私は「よく見えないから開けるよ」と言ってトイレのカーテンを全開に開いた。
蛍光灯の光がヒロミの下半身を照らしだしてくれる。
ヒロミは「ヒロミちゃんのパンツ見れたね、満足した?」と笑っているが、さっきまでの笑い方と違う感じがする。
「うん、満足した、触るね」とまたお尻を撫でまわす。
先程までと違いお尻全体を両手でこねこねする私。
ヒロミは聞こえるか聞こえないかくらいの小さな声で「うっ・・ん」と喘ぐと
「エッチだね、ヒロミちゃんが好きなの?・・うぅッ・・パンツが好きなの?」
と凄い甘い声で言ってきた。
「どっちも大好き」と笑いながら言うと
今度はさっきまでの明るい話し方で
「あはっ、正直だねーえらいえらい」と笑ってくれた。
しばらく無言でお互いの呼吸と、たまにヒロミの口から洩れる「はぁっ・・」という吐息しか聞こえない空間が広がる。
これはこのまま行くところまで行けると確信してパンティーのフロントに手を伸ばすと、
「んっ、そこはダメ」とヒロミにブロックされた。
大丈夫だろうと思いもう一度触ろうとすると
「そこはダメ、お尻だけ!」と強めに言われてしまう。
「えーなんでー?」と言いつつお尻の方からパンティー越しに秘部を触ろうとするが、おりものシートに邪魔され断念。
ヒロミはさっきまでの表情に戻り「はい終わり、ヒロミちゃんのパンツみれたでしょ」
と言うと食い込んだパンティーをおもむろに直してさっさとズボンを履いてしまった。
「そろそろ巡回行かないと、A君も時間だよ、行っておいで」というと足早に去って行ってしまった。
追いかけようとしたところでコールが鳴り、やむなく自分の階へ・・・
この下半身どうすりゃいいんだ・・嫌われてしまったかな?等と思いながら仕事に戻る・・・
仕事片付けてから・・・また会いに行くかな・・
興奮と不安が入り混じる時間帯になってしまった。
続けれるなら続く・・・
気になっていた女性スタッフと仲良くなってからの初めての一緒の夜勤。普段はおしとやかで清楚な雰囲気のヒロミだが・・すごい子供っぽく笑ったり、からかってきたり、そして凄い天然な普段とのギャップに戸惑いと嬉しさを感じる事ができた。「私が好きなの?パンツが好きなの?」の問いかけの答えに気分を良く…
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