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彼女のおっぱいを犯しまくる背徳な日常

投稿:2024-09-30 21:17:23

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名無し◆IzMQCFA(神奈川県/20代)
前回の話

大学生の頃付き合っていた彼女の話である。彼女の名前は渚という。正直、彼女は無口で、彼女とのデートは楽しいとは言えなかった。しかし、彼女は顔が可愛かったからこともあり体目的で付き合った。ある日のデートの日、彼女は就活中で、その日は就活終わりでYシャツを着ていた。俺はYシャツ越しのおっぱいフェチ…

俺と渚は大学生で付き合っている。だが俺は渚を完全にエロい目でしか見ていない。

着衣おっぱいが好きな俺は、渚を家に連れ込み、シャツを1枚着せて犯すというのが日常だった。

「これ着て?」

そう言って俺はYシャツを渡した。

「…うん。」

「自分でおっぱい寄せてみて?」

「……こう?」

渚が自分でおっぱいを寄せている姿は絶景だった。俺はそれを見ながら自分でシコシコしている。

「そうそう、やっぱめっちゃエロいね」

「次は揺らして?」

「こう?」

渚が自分でおっぱいを揺らしている姿に俺は興奮した。

「そうそう、しばらく続けて」

俺は渚に両胸を揺らさせたり、片方は自分で揺らしてみたりなどして楽しんだ。

「じゃあ次は思い切り胸張って」

彼女は言う通りに胸を張った。普段は猫背で胸の大きさが分からないが、実は彼女は意外と胸が大きいのだ。

俺は彼女の張ったおっぱいを真横から見つめ、それをおかずにオナニーしている。

「ああすごい、やっぱ大きいね」

彼女は恥ずかしそうにしているが何も文句は言わなかった。

「渚、そろそろ出そうだから」

「……うん」

渚は俺の息子に手を伸ばし、一定のリズ厶でしごいた。渚は俺のツボを完全に理解していた。

「あ、あ、気持ちいい、、渚、渚のおっぱいに出すよ、あああ、イク、、!!」

いつもの通りすごい量のおっぱいを渚の胸にぶちまけた。

「気持ちよかったよ、渚」

その後シャワーを浴びせ、次はタンクトップを1

枚着させた。

(タンクトップもエロいな、、)

俺は彼女のおっぱいに手を伸ばした。

(柔らけえ、、)

次はおっぱいを揉みまくって楽しんだ。

渚のおっぱいはかなり軟乳で、吸い付くような感じで触り心地が最高だった。

俺はおっぱいを揉みながらキスをした。渚のおっぱいをもみもみしながらキスをする瞬間が至福の一時だった。

だんだん俺の息子も復活してきたので、俺は渚に再び息子をしごかせた。

相変わらず渚の手コキは気持ちよかった。

俺は我慢できなくなり、彼女を押し倒し、おっぱいに息子を持っていった。

「思い切りはさんで」

俺は腰を大きく動かして無理矢理パイズリをした。パイズリというよりこれは渚のおっぱいで床オナニーをしているような感覚だったが、最高に気持ち良かった。

「ああ、気持ち良い、、、」

渚は少し困ったような、戸惑ったようななんとも言えない表情をしていた。その表情がたまらなかった。

「ああ!渚、またおっぱいに出すよ!ああ気持ち良いイク、、!!!」

俺は渚のおっぱいに2回目を発射した。勢いが強く、渚の顔にまで飛んでしまった。渚は顔を少ししかめて嫌そうな表情をしていた。

その表情もまた俺には魅力に映っていた。

俺は調子にのって腰を動かし続けた。渚のおっぱいを犯し続けることの背徳感から息子はすぐに復活した。

「お前の体最高過ぎだろ、、あー気持ち良い、、」

「渚、また出すよ」

3回目の精子をまたおっぱいにぶちまけた。

彼女でないと味わえないこの背徳感、それを叶えてくれる彼女の従順さ、吸い付くような軟らかい乳。だから渚のおっぱいを犯すことはやめられない。

-終わり-
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