官能小説・エロ小説(約 10 分で読了)
【評価が高め】雪乃の処女を頂戴した話。(1/2ページ目)
投稿:2020-09-26 17:17:39
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姪を性奴隷にした話私は榊竜二41歳、上場企業のサラリーマン。私には腹違いの妹がおり、その妹には中学生の娘がいる。親父の7回忌の法要で私は久しぶりに妹と姪に会った。前回会ったのは親父の葬式だ。当時小学生だった姪は、まだ小さな子供だったのだが、月日が経つのは早いもので、少女か…
セックスをする前に、フェラチオで行ってしまうつもりはなかったのだが、雪乃も驚いたようだ。
雪乃は涙でグシャグシャになった顔で、
「おじさま、ヒドい。どうしてそんなことをするの。もうイヤです。帰ります。」
早速次の正念場が始まった。ここでもう抵抗できないように、彼女をイカせ、私のチンポに屈服させなければ、すべては水の泡になる。
この機微を肌感覚で理解するまでに、何人もの女性を取り逃してきたのだ。
その過ちを今回ばかりは犯せない。
私は雪乃を抱き寄せ、ソファーに押し倒した。
そのまま膝を大きく開き、クリトリスに口を付ける。左手で包皮をめくり、クリトリスを直接舐めあげる。
突然の強い刺激に雪乃は、
「おじさま、イヤです。止めてください。あああ、ダメです、ダメよ。
舌をクリトリスに当てたまま、右手でビラビラを撫でる。愛液が溢れてきてヌルヌルとしてきた。それを掬い取り、今度はビラビラを口に含む。
雪乃:あああ、何をなさるんですか。イヤん、ああん、ダメです。
スリットを下から上に舌でなぞりあげる。今まで感じたことのない刺激に、雪乃は抗おうとするが、身体の芯から湧き上がる快感に戸惑いの声を上げる。
「ああ、なんでこんなに、どうして。あああ、変になっちゃう。おじさま止めて。」
小陰唇のビラビラ、内側の部分をなぞりあげ、舌を陰部の中に差し込み、ヌチャヌチャと舐める。
中から愛液の量が増えてきた。この女、感じていやがる。
愛液を舌で掬い取り、襞に擦り付ける。
同時に左手で乳首を攻める。乳輪をゆっくりとなぞりながら、スッと乳首に触れる。
軽いタッチだが、刺激としては十分で、上半身がビクッと震え、悦楽の声がああん、ああんと口から出る。
快感モードになったところで、クリトリスを攻める。
陰核の包皮ごと口に含み、唇の圧力で陰核を刺激する。
その瞬間にアエギ声が大きくなった。
「ヒィ、ああん、そこは、ああん、いけない。あんあんあん、ダメです。あああ。」
雪乃はもう理性を失っていた。
胸とマンコから来る強い快感に、すべてを委ねたい、もうどうなっても良い、もっと感じたい。
「あああ、あん、イイ、気持ちイイ。もっと、ああん、もっと。」
この程度で止めたらダメだ。
一度イカさないと。
唇でさらに強く陰核の包皮を締め付け、そして緩め、指は乳首の付け根をしごくように、そして乳首をコリコリと揉む。
「あああ、もうダメ、ダメです。おじさま、助けて。ああん、ダメよ。壊れちゃう。」
とどめに舌でクリトリスをグルグルと円を描くように回し、強く吸う。
雪乃の全身がビクビクと波打ち、
「ああああ、ダメー。イっちゃう。」
いまだ感じたことのない異次元の快感に、全身の感覚を奪われ、そのまま放心したようにぐったりとなる。
ひと仕事を終えた私は、雪乃を抱き寄せ、キスをする。
まだ行為が続くのかという戸惑いと、今感じたばかりの強い快感の余韻と、またもう一度この感覚を取り戻したいという女としての欲求が混ざり合い、雪乃は素直に舌を絡めだした。
ヌチャヌチャとイヤらしい音が響く。
「こんなに感じちゃって、雪乃はイヤらしい女の子だ。」
小ぶりの乳房をゆっくりと揉み、その弾力の強さを楽しみながら、今度は言葉でいたぶる。
「本当はこんな風になりたかったんだろう?」
「ち、違います。そんなんじゃありません。」
「でも机の角で擦っていた時よりも気持ち良かっただろう?」
「あああ、それは言わないでください。恥ずかしいです。」
「ほら、ここは気持ち良いって言ってるよ。」
襞の内側に指を這わせ、ゆっくりとなであげ、中指の腹でクリトリスをスッと刺激する。
その瞬間に、ヒィィという愉悦の声が雪乃の口から出る。
「こんなにちょっと触っただけで、こんなに大きな声を出す中学生は初めてだよ。」
「イヤん、そんなこと言わないでください。」
「雪乃は悪い子だ。こんなになって。」
今度は左手で乳首をクルクルとこねる。
下半身に続けて、今度は上半身がはぜる。
「あああ、また変になっちゃう。ど、どうしたら良いの。ああん、おじさま。」
私はこの一瞬の甘えた声を聞き逃さなかった。
ようやくこいつの出番がやって来たようだ。
私は右手で既に硬くなったチンポをしごきほくそ笑む。
体勢を立て直し、チンポをスリットに合わせ力を込める。
イったばかりで放心状態だった雪乃は、突然襲い掛かってきた下半身の痛みに身体を固くする。
「え、何をなさるの。あああ、ダメ、ダメです。」
ここまで来て何を言いやがる。
ここからが本番なんだよ。
襞を指で開き、カリ首をねじ込む。
しかし太く張ったエラは容易に侵入できない。
さすがに簡単にはいかないな。
グリっと押し込むと、膣がそれを押し返す。
何度目かのトライで、ようやくエラが侵入口を見つけ出した。
さらにグッと深く侵入すると、カリ首に強い圧力がかかる。
全体を肉の絨毯が包み込み、締め付ける。せ、狭い。さすがに処女だ。
この強い締め付けを根元までの全てで味わいたい。
雪乃はそれどころではない。
突然下腹部を襲って来た強い痛みに気を失いそうだった。
まるで火箸を差し込んだかのような熱さに、叫び声をあげる。
「い、痛い、痛い、ダメ、壊れちゃう。イヤイヤ痛いです。助けてください。もう止めてください。」
「私が大人にしてあげるからね。」
キスで騒ぐ口を塞ぎ、さらに中に侵入を深める。
と、行き止まりに当たったかのように、これ以上前に進めなくなる。
あと3センチほどで砲身が全て埋まるところで止めるわけにいかない。
そのまま子宮口を奥に押し込み全てを格納する。
チンポ全体に強い締め付けを感じる。まだ動かしていないのに、キュッキュッとリズミカルに締め付ける。
この締め付けのリズムと、全体を締め付ける快感で、イキそうになる。
ここで抜き差しを始めると、襞とチンポの間から鮮血が出てくる。
何度やっても処女というのは良いものだ。
男の征服欲を満たしてくれる。
そしてこれから調教することで、この喜びがさらに増幅するのだ。
先ほど脱がしたパンティーを拾い、滲み出た鮮血を拭く。
これは記念品として頂くとしよう。
雪乃は目をギュッと閉じ、痛みに耐えている。
並みの男なら、このまま嵐が通り過ぎるのを待っていれば良いのだが、私はそうはいかない。
これから一緒に絶頂を駆け上がるのだ。
雪乃は痛みに息が止まりそうだった。
下半身が自分ではないかのような感覚になり、気が遠くなる。
竜二が腰を動かすと痛みが激しくなる。
ザラザラのやすりで削られるかのような痛みだった。
膝を抱え雪乃の身体を折り曲げると、さらに奥深くにチンポが刺さる。
雪乃は痛さの中にも、ほんのりとした快感を感じていた。
ただ痛いだけではない。
その奥に、光が見え、その光がドンドンこちらに近づいて来る。
あああ、この感覚はなに?身体が熱くなって来る。
私がそのままリズミカルに腰を使うと、血と愛液が潤滑油となり、ズチャッ、グチャッ、ズボッと音が出る。
指でクリトリスを刺激すると、雪乃は驚いたように目を開け、自分の身体に起こった信じられない反応に戸惑いだした。
「ほら、ここを触られながらだと気持ち良いだろう。」
そして私はもう一方の指で、乳首をつまみ、優しくこすりあげる。
二ケ所の性感帯を同時に刺激され、先ほどの快感を思い出したらしい。
こりゃイカせられるな。
唇を合わせ、舌を絡ませながら、日本の手は刺激を続け、抜き差しの速度を速める。
雪乃は、ん、んん、とくぐもった声をあげ、イヤイヤをするようにキスから逃れ、
「あああ、どうしたの。私、なんか変です。ああん、ああ、イヤ、イヤ。」
「段々と気持ち良くなって来ただろう。これがセックスだよ。もっともっと気持ち良くなるからね。」
と今度は、もう一方の乳首を口に含んだ。
舌で乳首を転がし、舐め、吸い、唇で甘噛みをする。
「あん、あん、またダメになっちゃう。ひ、ヒィィ、どうしてこんなになっちゃうの。」
感じると締まりが良くなるのは、良くあることだが、雪乃の場合はさらに締め付けが強くなる。
ただでさえ、処女の強い締まりなのに、興奮したことで膣全体が快楽を求め、チンポをさらに締め付ける。
身体は男の精子を求め、子宮が下に下がってくる。
その結果、抜き差しで亀頭が子宮口に届き、そこにも刺激を与える。
雪乃はめくるめく快感に今や声も出せない。
先ほどからの痛みは残っているものの、身体の芯から別の快感がせりあがり、脊髄から脳に稲妻が走る。
こんな、こんなことって。
この快感に全てを委ねたい。こ
の快感が続くのならもうどうなっても良い。
ギュッと閉じた目の中に星がチカチカと点滅する。
「もうダメ。また行っちゃう。ああん、怖い、どうして。ヒィィ、でも気持ち良い。おじさま助けて。あんあん、イっちゃう、イっちゃう。」
雪乃は白目を剥き、絶頂が近いことを表した。
こっちももう限界だ。
腰をパンパンと打ち付け、チンポに絡みつく肉の感触を味わいながら、絶頂に向けて全力で駆け出した。
「雪乃、行くぞ、一緒に行くぞ。もう離さないからな。」
「ああん、イク、行く、おじさま、行っちゃう。」
「おおお、行くぞ。ちゃんと受け止めろよ。行く。」
膣奥深くチンポを抉り込み、子宮に向けて性を放った。
三度、四度、そして五度発射をし、雪乃にとどめを刺した。
雪乃は身体をピクピクと痙攣させ、気を失った。
私は生涯で最高の射精を、雪乃の膣の中で味わっていた。
雪乃は気を失ったまま、しかし膣はピクピクと収縮を続け、さらに私の性を貪ろうとする。
イッた女がそのまま膣を収縮させ続けるのは良くあることだが、まさか中学生も同じだとは思わなかった。
ピクピクとチンポを締め付ける快感を味わいながら、雪乃を犯した征服感に酔いしれていた。
この女をこれからオレ好みに染めてやる。
そう思うとワクワクが止まらなくなり、いまイッたばかりのチンポがムクムクと固くなってきた。
チンポを抜くと、マンコからは大量の精子が溢れ出てきた。
私は手早くズボンのポケットからスマホを取り出して、流れ出る精子の動画を撮った。
そのまま雪乃の顔にチンポを近づけ、頬をはたく。
夢心地だった雪乃が眼を覚ますと、目の前には先ほど自分を貫いた巨根があった。
「しゃぶってキレイにしなさい。」
「は、はい。」
一度イカされて覚悟したのか、雪乃はおとなしくチンポを口に含み、亀頭を舐めさする。
「竿にも雪乃のマン汁が付いているんだから、こっちもキレイに舐めなさい。」
竿の根元には激しいセックスで溢れ出た雪乃の愛液が、べっとりと白く付いていた。
これを舌で丹念に舐めさせる。
オレがイッた後にはこうやってチンポを掃除させると。
この繰り返しが調教には大事なんだよ。
私は愉快になり、雪乃の頭を押さえて喉奥にチンポを突っ込んだ。
雪乃はウウウとくぐもった声を出し、顔を振り逃れようとするが、そのまま喉の奥に押し付ける。
雪乃の眼から涙があふれるが、意に介さずそのままじっとしていると、雪乃は観念したようにおとなしくなった。
「舌で竿を舐めなさい。」
喉の奥にチンポを突っ込んだまま、舌で竿の根元のあたりを舐めさせる。
「そうそう、そうやってキレイにするんだぞ。」
雪乃は丁寧に舌を這わせながら、自分の身に起こった変化に驚いていた。
竜二に命令され、奉仕している自分に戸惑っていた。
なぜ私がこんなことを。
しかし心の内側から快感が湧き上がってくるのを抑えることができなくなっていた。
もっとしたい。もっと命令してほしい。私はどうしちゃったの。
ひとしきり舐めさせたあとに、雪乃をバスルームに連れて行った。シャワーを浴び、愛液と体液を洗い流したあと、雪乃をバスタブのヘリに座らせ、足を開かせた。
「これから雪乃にオレの女であることの印をつけるからね。」
そういってシェービングクリームを出し、大陰唇に塗り付けた。
髭剃りを持った瞬間、何が起こるかを理解した雪乃は
「ああ、イヤです。そんなことしないでください。ああ、ダメ。」
「コラ、動くと切れちゃうぞ。大丈夫だからじっとしていなさい。」
髭剃りの刃が当たった瞬間に、雪乃は身体をビクッとさせ、これ以上抵抗することを諦めた。
私は、慣れた手つきで、ビラビラ周辺の恥毛を丁寧に剃り落とす。
丘の上の恥毛はそのままにして、ビラビラとクリトリス周辺の毛を、肌を傷つけないように注意しながら剃って行く。
雪乃は眼を閉じて行為が終わるのを待っている。
剃り終わりシャワーで流すと、中学生の性奴隷の身体が出来上がった。
雪乃は呆然として新しい自分の身体を見て、指を今剃られたばかりのところに持っていく。
「これで人には見せられない身体になったね」
「あああ、私はどうしたら良いの?」
「これからも気持ち良くなればイイんだよ」
私は剃ったばかりのマンコに口を寄せ、ビラビラを下から舐めあげた。
雪乃はギュッと身体を固くして、新たな快感に耐えている。
「やっぱりこっちの方が舐めやすいな」
今洗ったばかりのマンコを唾液でベタベタにしながら、両手で雪乃のお尻を揉む。
少女の熟れる前の果実を思わせる、やや硬いお尻を揉みながら、クリトリスに舌を這わせる。
「あっ、ダメ、またへんになっちゃう」
今日は余韻を持たせたまま終わらせようかと思ったが、こんな嬌声を聞いたら黙っていられない。
雪乃の後ろに回り、両手で胸を揉む。
「あん、おじさま、もう・・・」
と抗議の声をあげようと振り向いた雪乃にキスをし、舌を絡める。
雪乃は火照りが冷めていない身体に、また火が点いたようになり、今度は積極的に舌を絡めてくる。
指をマンコの中に入れ、指の腹で天井をゴリゴリとしごく。
雪乃の嬌声が一段と高くなり
「ああああ、あん、あん、またダメになる。」
愛液なのか、洗い流せなかった精液が出て来たのか、マンコからはグチャグチャ、ズボズボという音が出る。
それを聞いたらますますやる気になって来た。
雪乃を鏡に手をつかせ、バックから挿入する。
先ほど貫通させたばかりの穴は、既に経路が狭くなっていて、亀頭の入るのを阻んでいる。
当分はこの締まりを楽しめそうだなと私はゾクゾクして来た。
雪乃の足を開かせ、亀頭をめり込ませる。
マンコは亀頭全体を押し戻そうと締め付けるが、ユルユルと腰を振り、徐々に侵入していく。
あと一息というところで、グッと腰を沈めマンコに埋め込んだ。
雪乃の身体は、先ほどの快感を記憶していた。
それと同じ波がまたやってくることを予感した。
下半身一杯に密着する大きな塊が、私をいけない場所に連れ去ってしまう。
抜き差しの速度が速まると、脊髄から後頭部にかけてキュイーンと快感が駆け抜ける。
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(2020年05月28日)
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