体験談(約 6 分で読了)
映画館で寝ていた私を襲ったのはおじさんでした
投稿:2024-02-20 23:29:01
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24歳でまだ運命の人に出会えていない人です1年前程の出来事が脳裏に焼き付き中々離れないので記憶があるうちに残しておきたいと思い書き込みをさせていただきます
私は1年前友達と映画を観る約束をしていました
その映画はコ○ンであり当時の私はコ○ンにハマっていたのでどうしても観たかったんです、ちょうどその時同じ映画を観ようとしていた友達がいたので2人で観に行く約束をしました
当日、1番後ろで観たいと友達が言ったので私も同意しました
チケットをとろうとした時、友達が
「ひなのー!、ごめんお母さんが倒れたから帰らないといけないの!ごめん!」
と家族が危機にあるといいました、そんな時に映画なんて観てられませんもちろん了承しました
そして駆け足で帰っていきました、そして1人で映画を堪能することになりました、私は1人で観にきたことがないので少しわくわくしてました
席は1番後ろにし、上映時間までブラブラとしてました
そしていよいよ上映時間になる数十分前に飲み物を買い席に着きました
1番後ろに座った私は左右に人がいなかったので背伸びをして映画を堪能する’’予定’’でした
左右に人がいないはずの私の隣には3.4つ席をあけて中年の太ったおじさんが私の隣に座っていました
(こんな歳でもコ○ン観るんだ…)と内心思いましたそしていよいよ上映
楽しみにしていたんですが前日、楽しみすぎて寝れなかったのでうとうとし始め、気がついた時には寝てしまいました
私はうっすら目を開けると映画が始まっており観ようと思っていたんですが、モゾモゾといじられていることに気がつきそれどころではなかったです
その日の私の服装はスカートと半袖でした、露出は少なめで来たはずなんですが服はブラがみえるくらいまでたくしあげられてました
「おぉ…少し小さいなぁ//けど…柔らかいし…白色かぁ…///」
といやらしい手つきで胸を触ってきました
私はこれまで性に関することは興味があまりなく1人でもシたことがありませんでした、
この時は何とかしないといけなかったんですが恐怖心で寝ているフリしか出来ませんでした
「どれどれぇ…//」
と手を後ろに回し、ブラをはずす手つきはどこか手馴れている感がありました
「可愛い乳首してるなー♡」
と暗いはずなのに見えていることが少し不思議でした
人差し指で乳首を弄び、残りの指や手のひらで私の胸を触っていました
シたことがないため初めて感じる快感に私は、少し気持ちよくなり始めていました
「ん…う…//」
と少し喘いでしまいおじさんに触られる度に快感を覚えてしまいました
そして胸は満足したのか今度はスカートの中にゆっくりと手を入れてきました
スーッと膝から太ももにかけいやらしい手つきで触られ、思わずピクっと体が反応してしまいました
そしておじさんの手がいよいよ私のパンツに到達しそうなときうっすら目を開けました
いやらしい手つきで股関節を舐め回すように触り、舌で私の乳首舐めたり吸ったりを繰り返していました
私は耐えられず、小さな声を出してしまいました
パンツを触る手つきは変態そのもので、股関節を触ったり、陰核にときどきわざとらしく当ててきましたそれを繰り返していきスカートを全て捲られ、ブラと同じ白色のパンツがあらわになったときに
おじさんの指が私のパンツを押しおじさんはニヤッと、笑いました
そうです私は人生で初めて濡れていました
「こんな可愛い顔して、パンツ濡らしちゃうなんてエッチな子だなぁ♡」
と言われついにパンツを横にクイっと捲られてしまいました私の大事なところが知らないおじさんに見られていると思うととんでもない興奮を覚えました
「ちゃんと毛の処理はしてるんだねぇ////」
私は性には興味はありませんがアソコの毛は整えていました(逆三角)
そして、おじさんの太い指が私の大事なところに触れました
それに感じてしまい
「ん…//」
と、少し色っぽい声が出てしまいました
おじさんは私が濡れているのを確認するとゆっくりと指をひいていました、その時は分からなかったんですが、おそらく糸が引いているのを見ていたんだと思います、そしてそのまま自分の口に運んでいくのを見て驚きました
「濡れてるしいいよね…///」
とおじさんは席を立ち、開脚された私の前に来ると驚きのことをし始めました
カチャカチャと何かをしているのをきき目を細く開けると、ベルトを外し、ズボンをおろそうとしていました
(嘘…待って待って!…渡しこれからおじさんに犯されちゃうの…?)
と慌てていましたけれど快感を感じた私の本能は抵抗するなという命令が出ていました
そして私はおじさんがズボンを下ろしパンツを下ろすおじさんを見ていました
初めて男の人のおち○ち○を見ました
ソレは上にそそり立ち、毛がボーボーに生えており、何か出ていることが確認できました
そしておじさんはそのまま、オ○ニーを始めました
手でソレを握り、必死に動かしているのを見た私は
(男の人…こんな風にするんだ……)
と自然に興味を持っていました
そしてゆっくり私に近づき、片手でソレを弄り、片手で私の胸を少し乱暴に弄りました
それでも抜けていた快感がもう一度体中に走り気持ちよくなってしまいました
そしておじさん野良顔が険しくなる瞬間私の胸にソレを当て、射精をしました
(え…うそうそ…私の胸に…精○が…)
その量は凄まじく歳相応の量ではありませんでした
そしておじさんは自分がだした精○を指につけ
私の口に入れてきました
(う…くさい…)
おじさんは満足したのかティッシュでおち○ち○を拭きわたしの胸に出した精○も拭き取りました、しかし射精をしたのにも関わらずおじさんのソレはまだまだ、ピンピンであと2回位はイけそうでした
そして遂に私の秘部に指を当て中に入れる時
「ピチャ…♡」
といういやらしい音とともに
「寝ててイかされるなんて思ってもないだろうな////」
とおじさんがニヤッと笑った瞬間
全身に感じたことのない快感が走り、思わず
ビクッと反応してしまいました
(なに…これ…気持ち……いい…//)
と初めて入れられたことの快感に入り浸っていましたけれどおじさんはそんなこと関係なく
指を入れてから、すぐピストンしてきました
出して入れるだけなはずなんですが、その度に気持ち良くなってしまい抗えずおじさんにされたいようにされました
ピクっピクっと体はうずき、
「うぅ…ん…んん…///」
と頻繁に声を出すことが多くなり指を出す度に液が増えていきおじさんの指につく量も自然に増えていきました
「我慢してたんだね♡イかせるから♡」
と言いましたが、その時の私は快感で頭がいっぱいでした
(イかせる…私も…イき…たいよぉ///)
と感じたことのない快感を感じたい欲にかられ興奮が高まりました
そして今までの快感が一点に集まったかと思うと身体全体に広がっていき脱力と快感で動けなくなりました
その時、アソコが締まるのを感じたおじさんは
「お…イッちゃった?見知らぬおじさんにイかされちゃったの?」
と囁いて来ました、おそらくおじさんは私が起きていることに気づいていました
「開脚して、アソコも毛もビシャビシャ…綺麗にしてあげる」
と言いおじさんは私の腰に手を回し前に押し出すように力を入れましたその先にはおじさんの顔がありましたそして大きく縦に口を開けたかと思うとアソコに当てジュルルととんでもなくいやらしい音を立て吸っていました
私はあまりの気持ちよさで声が出ず、ビクビクと体で反応を示しました、そんなことに寝たフリが出来る訳もなく私はおじさんを離そうと手を使いましたが腰にあるおじさんの手によりはがせませんでした
おじさんは私のアソコから流れ出る液を吸い、私は必死に声を抑え、快感を感じていました
最後の列で無ければできない経験だと思いました
抵抗は虚しく私はまたしてもおじさんにイかされました
「ジュル…じゃあ次は…」
とおじさんの、おち○ん○を私のアソコに入れようとしましたが、映画が終わってしまい人が動き始めたのでおじさんと私は服をただしました
映画館を出た後おじさんに
「今度、入れて欲しかったらこの連絡先に送ってね♡」
とLINEのQRコードを渡されました
私はその日見知らぬおじさんに2回もイかされました
あの時に感じた快感を感じたいためその日は急いで家に帰り、体をシャワーで流しベットに座り映画館での出来事を思い出しながら、そしておじさんの手つきや、おじさんと2人っきりのことを妄想しながら人生で初めてオ○ニーをしました
おじさんは私が寝ているのをいいことに私をブラ、パンツ1枚にしおじさんもパンツ1枚になり乱暴に胸を触ります
そして、ホックがとられおじさんに私の胸をさらけ出しおじさんは私の乳首をみてニヤケながら激しく乳首を、攻めてきます
私を抱きしめながら乳首をチューチューと吸いときおり舐めたり転がしたりと弄んでいます
そんなおじさんに私は抵抗せずされるがまま今度は、私のパンツを見て脱がしてきます
そして、私の裸体を見ておじさんは興奮したのか、パンツにシミが出来ています
私は指を入れられグチョグチョとアソコをいじられます
我慢できず大きな声で喘ぐのを見ておじさんはニヤニヤと笑うんです
そしてそんな攻めに耐えられずアソコから液を出し、ビシャビシャにするとおじさんは
パンツを下ろしおち○ち○をあらわにするんです
太っているためかお腹により少し短く見えますが私の裸をみて、ソレはそそりたっています
おじさんはソレを私のぬるぬるのアソコに当て
挿入してきます
私は感じたことない快感に溺れ、アソコも入れた直後に反応します
そしておじさんは私の中を荒らしまわり、自分おち○ち○の形に広げようともっと激しく攻めてきます
私は喘ぎそして愛液をおち○ち○につけることしかできず私はおじさんの思うようにされ快感の頂点に達します
そして私の中をおじさんの精○でいっぱいにするんです
そして私はおじさんに処女を奪われてしまいます
初めてのオ○ニーで感じた快感に浸っていると
私は自分がエッチな子になっていることに気が付きました
その日は初めてAVを観たりして裸で過ごしました
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