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大学一年のとき友達が寝ている横で

投稿:2024-02-24 12:14:41

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ロリすき◆EoJCGA

俺は男子校だったので、大学に入学してから2ヶ月ぐらいは教室・廊下に女子がいる環境に慣れるまで時間がかかったが、徐々に普通に話せる様になりはじめた時だった。

放課後、俺(ヒロ)と大輔と喋りながら学校を出たところで楓と優子が一緒に帰ろうと誘ってきたので駅まで歩きながら4人で会話をたのしんだ

楓は、セミロングで胸とお尻は目立たないが細身でスタイル良く黒スキニーパンツが似合う幼児顔で人懐こくて可愛い性格。

優子は、ボブヘアで目がクリクリしていて丸顔で見ているだけで癒される存在で少し天然キャラで体型は普通。

駅に近づいた時に大輔がもう少し会話を楽しみたいと女子2人を誘いファミレスに行くことになった。

ドリンクとポテトを頼み会話は高校時代の話で盛り上がっていた。

そんな中、楓が小さな声で恥ずかしそうに話しはじめた。

「この後、うちにこない?一人暮らし憧れていたけど…さみしくてさ…明日休みだから…どうかな?」

大輔と優子は「それいいね!行こう行こう!」と盛り上がっていたが、俺の中では女子の部屋に入るのがはじめだったこともあり動揺していると楓が心配そうな表情で俺を見つめた。

「ホントにいいの?」

「もちろん!笑」

「行きたい!」

大輔が大きな声で決定と叫び、店を出て電車に乗り楓のマンションに行った。

途中、コンビニで酒も買って部屋に入りお酒を飲みながら話していると徐々にお酒も入り気持ち良くなってきたところで楓が話し始めた。

「今日はホントにありがと!めっちゃ楽しいよ!」

「俺も楽しい」

大輔「声かけて正解だったな」

優子「楓良かったね!」

「うん!ありがと」

深夜時間にやっていたちょいエロの番組を見ている時だった。

「男子ってさ…アソコが大きくなった時ってどうしてるの?」

「えぇー!?」

「場所によって違うから一言では説明出来ない!」

「気になる!」

「彼女がいればやるし!学校とかだったら落ち着くの待つだけ!」

「同じくだな…」

「あのさ…俺・ヒロの大きいよね…ずっと気になってるんだよね…」

「俺も同じこと思ってた!」

「そんなことないと思うけど…楓…みてたってホント?」

「さすが、じーとは見ないけどね笑」

「ズボンの上から触らせてやれば?」

「何言ってるんだよ!」

「え!触りたい!少し触るだけだから…お願い!」

「仕方がないな!」

楓はニコニコしながら俺の座っている前に来て、指でツンツンした後にズボンの上から優しくなではじめた。

「思った通りだ!デカい!奥突かれたらすぐイキそう…」

「楓…彼氏いるでしょう!ダメだよ!」

「うずうずしてるんだろ!」

「うん!笑」

俺は何も言えずに楓の手でムクムクと竿に力が入ってくるのがわかった。

「やりたくなってきちゃったよ…」

楓の表情は学校で話している時とは別人の様だった。

「もうやめて!」

「そうだねwごめんごめん…」とズボンの上から俺のチンポを触っている手を離した。

俺のズボンの股間部分は完全に勃起したチンポでモッコリとしてしまった。

優子は、俺の方を全く見てくれなくなった。

その後、テレビを4人で見ながら喋り始めた。

「そろそろ寝ない?明日、午後からバイト入ってるから俺は寝るよ!」と横になりはじめた。

「私も眠くなってきた…」

「そうだね…ちょっと待ってて」

楓は掛け布団を寝室から2枚持ってきた。

大輔、優子、楓、俺(ヒロ)の並びで横になり布団を掛けて電気を消した。

俺は部屋が暗いなった後、楓に触らせたことを思い出して一度落ち着いたチンポがまたムクムクと大きくなりはじめてしまった。

「帰ったらオナニーしてスッキリしよ!」と思い目を閉じて寝ようとした時だった。

楓の手が俺のズボンの上からチンポを触りはじめた。

俺はビックリして楓の方を見る。

「シー!」

「…」

さっき触った時の楓の手よりもエロく大輔や優子が寝ている隣で気持ち良くなってしまった。

暗さに目が慣れて楓の表情も見える様になった。

めっちゃエロ目をして近づいてきたのでキスをすると手の動きがエスカレートした。

俺は思わず声を出してしまう。

「ぅぅぅっ…」

「直接触ってもいい?」

「うん…いいよ…」

俺はベルトを緩めズボンを寝ながら下げた。

俺のパンツの中に楓の手が入り竿を握りはじめた。

女子友達に勃起チンポを握られていることにも興奮と楓の手の動かし方が裏筋をせめてきた時、頭が真っ白になるぐらい気持ち良かった。

「き…気持ちいい…」

「可愛い♡私好きなんだよね!男子が気持ち良くなっている表情…」

「変態じゃん…」

「こんな大きくしている人に言われたくないな…私のも触って欲しい…」

「もちろん…」

俺は楓のズボンを少し下ろしてツルツルとした肌触りのパンツの上ならクリ付近を優しく触った後、パンツの中に手を入れ直接触りはじめた。

楓の割れ目はすでにびちょびちょに濡れていて、指を挿れ軽く動かすだけでピチャピチャ音がすごかった。

楓の表情は、いつもの見ている顔、笑顔ではなくトロける様な目と声を我慢してい様な口元だった。

すでにカチカチに勃起しているチンポにさらに力が入ってピクピク動きはじめていた。

「私…もうダメかも…ぅううう!あ、あ、あ!」

「いった?」

「うん…そんなの聞かないで…わかるでしよ…」

「ごめん…」

「今度は私の番ね…」と布団に潜り俺のギンギンになった竿を握り先を舐めはじめた。

「うぅ…気持ちいい…」今まで経験したことのない気持ち良さに声が出た。

「我慢汁出てるじゃん…やりたいんでしょ笑」

「やりてぇよ!さっき触られた時からずっと!」

「私も…」

「キスしょうぜ…」

「うん…」

2人は大輔と優子が隣にいることを忘れてイチャイチャはじめる。

俺は楓のびちょびちょマンコを手マンして、楓は俺の我慢汁タラタラの勃起チンポを強く握りゆっくりとしごきはじめた。

2人して声を我慢することを忘れてて声を出しはじめた。

「うぅぅ…気持ちいぃぃ…はぁあああ」

「うぅうぅうぅ…そこいい…もっと…して…」

「俺我慢できないかも…」

「挿れてぇ…」

「ちょっと2人もあんあん言ってないでやめて…寝れないでしょ!」

「あ…ごめん」

「寝よ…寝よう…おやすみなさい」といいながら俺の手のひらに指で「明日やろう!」と書きニコリとした。

俺も「必ず明日やろう!」と楓の手のひらに書いた。

眠りは浅かったが朝まで寝た

-終わり-
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(2020年05月28日)

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