体験談(約 4 分で読了)
出会い系で知り合った自称処女の巨乳JDとヤッた話①
投稿:2026-01-12 02:12:59
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社会人2年目のルイは彼女と別れたばかりだった。
性欲が強く、誰でもいいから発散させたくて、出会い系に手を出した。
自称処女の女子大生のマリといい感じになり、会うことになった。お互いヤリ目だったから、すぐにラブホへ向かった。
部屋に入ると、とりあえずベッドに座って改めて自己紹介的なことをした。
マリは、えっちなことに興味津々だが彼氏が出来たことがないらしく、セックスはしたことがなかった。清楚系でおとなしそうな見た目をしているけど、結構可愛い顔をしていた。モテるというタイプではなさそうだが、好きな人は一定数いそうな感じだ。
ルイは、スラっとした細マッチョで雰囲気イケメンな感じだ。
マリは人見知りと初めてのラブホで緊張していた。
「どうする?シャワー浴びたい?」
ルイが話しかけると、マリは軽く頷いた。
「ルイさんは?」
「俺は終わってからでいいや」
そう言われ、マリはシャワーに向かった。
数分後に下着姿でマリは出てきた。
薄ピンク色のレースと花柄の女性らしいブラとショーツだけを着て、恥ずかしそうに立っているマリにルイは興奮した。
ベッドに呼び寄せ、ルイは後ろからマリを抱きしめた。
マリのカラダはガチガチで緊張が伝わってくる。
「家で1人でオナってんの?」
ルイはマリの耳元で話しかける。
マリは頬と耳を赤らめて恥ずかしそうに頷いた。
「どうやってんの?見たい」
「やっ、それはできないです」
「なんで?おもちゃとか使ってんの?」
「…恥ずかしいからいやです」
マリの恥ずかしがる姿が妙にそそられて、ルイはいじわるしたくなる。
「おもちゃ否定しないってことは使ってるんだ?何使ってんの?」
「…」
「ちゃんと教えて?」
「…言わなきゃダメ?」
「どこまでやってるのか教えてくれないと痛くしちゃうかもだからね」
「おもちゃじゃなくて、、、家にある、いい感じの太さと長さのもの」
「それはやばいな、どうそれは?きもちいの?」
マリは一回だけ頷いた。
ルイはマリのお腹に触れた。
ゆっくりやさしく撫でて、だんだん上の方へ手を伸ばし下着越しに胸を触った。
「処女なのにそんなもの入れちゃったんだ」
ゆっくりと胸を揉んでいく。着痩せするタイプなのか案外大きくて、柔らかくて、ルイの好みだった。
「初めてが今日会ったばかりの俺でいいの?」
マリはまた頷くだけだったから。
「なんで?」
胸をゆっくり揉みながら、ブラの中に手を入れて直接触れた。
「…してみたくて、我慢できなかったから」
マリはか細い声で答えた。
ルイはマリの耳を舐めながら話した。
「んぅ〜っ」
「じゃあ今日はいっぱいえっちしようね」
ルイは、うなじや首筋を下から上へと舌を這わせた。
「ンァアっ、ぅんっ」
うなじが弱いのか舐める度に我慢していた声を漏らした。
そっとブラのホックを外し、ベッドの下へ放り投げ、自分の上の服もついでに脱いで上裸になった。
ルイの体温はマリのよりも少し温かくて、マリはほっとする。
胸を隠すマリの手をどけて、胸をひたすら揉んだ。肝心な乳首にはまだ触れない。マリは物足りなそうな様子だった。そろそろかというタイミングで、両方同時に乳首を摘むと、カラダがビクンッと反応した。
そして無意識にかマリの腰が少しずつ、くねり始めた。
ルイは胸からお腹に手を這わせなぞっていき、太ももの方へ伸ばした。今度は太ももを下から上へ這わせ、内腿を撫でた。もう一度お腹の方へ手を這わせ、ついに指一本だけで、マリのあそこをゆっくりなぞった。ヒクヒクとしてるのが伝わってきた。
マリは咄嗟に足を閉じた。
「足開いて、今からもっと気持ちよくなれるよ」
ゆっくりと股を広げると、ルイの中指がショーツ越しに上下に擦り始めた。
たまに円を描くようになぞったり、トントンとリズミカルに押されたりした。
「腰動いてんのえろい、きもちいの?」
マリは細かく頷いた。
口をぎゅっとつぐんで声を漏らすまいとしている。
「声我慢しなくていいよ、その方がもっときもちいよ」
ルイはわざと焦らすように触り続けた。
「ンッ、ゥウン、」
時折マリは声を我慢できず漏らした。
ルイはマリの下着に手を入れ、クリだけを刺激した。
「んぅぁッ、ぁっ」
ぷっくりと膨れ上がったクリを押したり、こねたり、揺らしたり、休むことなく刺激を与え続けた。
「ぁっ、やっ、んァッ、ャんっ」
だんだんマリの声は激しくなってきた。
少し奥まで指を伸ばすと、マリの入り口はトロットロに濡れまくっていた。
ルイの腕の中で、マリはモゾモゾと動き始めた。
いじるスピードを少しずつ速めると、マリの腹筋などの筋肉がつっぱり出した。
「ぁあっ、だめっ、ぁあっ、イクっ、イッ」
ガクンっ
ビクビクビクッ
ルイの腕の中でマリはカラダを小刻みに震わせて絶頂に達した。
荒い息遣いをしているマリのパンツを脱がして、寝転がらせた。
一度イッただけなのにマリはぐったりとしていた。
ルイは続けてマリの足を開いてM字開脚させ、ぐずぐずになったアソコを舐め始めた。
「んぅう〜、いやっ、ぁんっ、それだめっ」
マリの声を無視して続けた。
マリは枕やシーツを握りしめた。
「ぁあっ、やぁんっ、はぁ、ぁっあっ」
さっきイッたばかりなのに、構うことなく吸われて、舐められ、初めての感覚に、恥ずかしさと気持ちよさでどうにかなりそうだった。
「あぁっ、ねぇ、アッ」
ルイの骨ばったごつごつとした指が中に入ってきた。相変わらず吸われたり、舐めまわされてるのに、中に入った指を出し入れされて、もうどうなってるのか分からなくて、ただ気持ちいい。
ゆっくりと動く指や舌使いが反則的に気持ちい場所を探し当てては刺激を繰り返す。
腰が勝手に浮き上がる。
「ぁあっ、ンァッ、ゥァアっ、アン、ダメっ、イッちゃうっ、んぅ、イクッ、イクゥ〜ンッ」
シーツをギュッと掴んでまたカラダをビクつかせ
数分も経たないうちにイった。
それでも、出し入れされる指は止まらなかった。
「イキなれてるよね、これで処女とか信じれないな。」
「はぁはぁ一回止めてっ、はぁっ、今イッたからぁ、はぁ、待って」
大きく呼吸をしながら、途切れ途切れにお願いされ、仕方なく指を抜いた。
マリは無防備に足を広げたまま余韻に浸っていた。
その間にルイはズボンやパンツを全て脱いだ。
ルイのアソコはパンパンに膨れて、これ以上はないくらいそりたっていた。
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