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女子マネージャーの私は全裸徘徊する変態ちゃんです〜part3〜

投稿:2026-06-08 18:08:23

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かすみ◆eTkTZWA
最初の話

私が高校生の時にやっていた変態的な行為を書こうと思います。私の名前はカスミです。高校時代は野球部のマネージャーをしていました。私の通っていた高校は、文武両道を掲げ、部活動、勉強面、学校行事など全てにおいて全力でやることが校訓でした。また、高速も厳しく、生徒からの文句も多々ありました。…

前回の話

こんにちはかすみです。好評なら続きと書いていたのに随分と遅くなってしまいましたが続きを書きます。あの日以来、日々の生活の中でもっともっと露出をしたいという気持ちが大きくなっていきました。そして、やっぱり興味があるのは誰かに見られるという行為です。誰かに普段は見せない恥ずかしい姿を見せるこ…

こんにちは、かすみです

前回の話のコメントで質問をいただいたので本題に入る前にそれに答えます

容姿は整っていると書いたんですけど、強いて言うなら福原遥さんは何度か言われたことがあります

福原遥に似てるね、とかではなくて、まいんちゃんっぽいねみたいな感じですが、、、

イメージとしては福原遥さんの目をちょっと小さくしたみたいな顔です

あと口元の右下のところに小さなほくろがあります

今回は、コメントにもあったガードの緩さが故に男子たちの間で人気があったと知った時の話から書いていきます

私が自分が男子から人気だと初めて自覚したのは高校2年生になった頃のことです

その日は部活が休みだったので友達と一緒に帰っていました

早い時間に帰れるのは久しぶりだったので、ちょっと調子に乗ってコンビニで買い食いしました

コンビニの横で友達と菓子パンを立ち食いしていると友達に言われました

「あんた、さっきから制服の第二ボタン外れてるけどわざと?」

「え?あ、ほんとだ、やば!」

ちなみにわざとではありませんでした

「もー、気をつけてよ、顔かわいいんだからそう言うとこちゃんとしなきゃだめ、男子に狙われてるぞ」

「狙われてるって何言ってんのよ」

「昨日も教室で不用意にしゃがんで、パンツ丸見えだったの男子たちガン見だったよ」

ちなみにこれはわざと見せてました

「うっそお、気づかなかった」

「男子たちの間で、ガードが緩いって有名になっちゃってるよ」

こんな感じの会話をした気がします

とは言ったものも、まだ半信半疑でした

それからしばらくして、2年生になってから初めてのテストがありました

テスト週間なので部活も休みです

学校の校舎は放課後も自習用に開けていてくれていて、自分の教室に残って勉強している人もいました

私もその1人でした、ただ教室だと他に人がいて集中できないので図書室に行っていました

図書室も人はいますがとにかく静かなので勉強がはかどりました

テスト期間のある日、教室に置いてある教材を使うために一度教室に荷物を取りに行きました

すると教室には男子が7人ほど残っていました

なにやら盛り上がっていました

耳を澄ませると、おっぱいとかちんことか聞こえてきたので、えっちな話をしているようでした

私はゆっくり教室に近づきます

そしてドアの前でしゃがみ中から見えない位置で盗み聞きしました

この時はちょっと男子のエロトークを聞いてやろうくらいの気持ちでした

以下男子の話の内容です

「やっぱ文系は女子多くていいよなあ、」

「いやでも、ブスばっかだぞ」

「なんだよ、〇〇ちゃんとかかわいいじゃん」

「あれ、先輩と付き合ってるからなあ」

ちなみに、私は2年に上がる時にする文理選択で理系を選んでいました

女子だと変だと思われるかもですが、昔から昆虫が好きで、その関係の研究ができる大学に進みたかったからです

さらに話を聞き続けます

「そんな事より、お前らのクラスのかすみちゃん、いいよなあ」

私の名前が出たのでおどろきました

「まあ、かすみちゃんがいることによって均衡が保たれている部分はある」

「いやいや、文系の可愛い子全部足してもあれには勝てねえだろ」

「うるせー、そんな羨ましいなら理系にすればよかっただろ数弱くん」

そうだそうだと理系組が口々に言います

「しかもあの子成績もいいんだろ?」

「まだ2年になったばっかでテストなかったからわからんけど一年の時は5位?とかだったか?」

「頭がいいのは認めるわ」

「てかさ、かすみちゃんてすっげえガード緩いのまじ?」

「まじ、1日一回は何かしら見えるよな」

「もはやわざとやってるレベル」

「そうそう、距離もめっちゃ近いの!」

「多分みんなして、一回は好きになるよな、そんで諦める」

「なんか、いいのないの?写真とかさ、、」

「写真はねえけど、俺は乳首見たことあるよ」

「なにい?」

男子が静まり返りました

「何色だった?」

「ピンク」

「最高かよ、ちっさいから見えやすいのもあるよな」

「あとあれ、口元のほくろもエロいよなあ」

「裸見たいな、まん毛生えてるかな?」

「おい、流石にキモいって笑」

私は濡れてきているのがわかりました

そして、今きたように教室に入ります

「何何?盛り上がってるじゃん、なんの話?」

男子たちは固まっています

教室にいた男子はいわゆる陽キャの人たちで、クラスの地味系の子たちをちょっと馬鹿にしているところがある人たちであまり好きな種類の人ではありませんでした

会話だけ聞いていた時はおっぱいくらい見せてあげようかと思いましたが、顔を見たらなんだか腹が立ってきました

乳首を見られていたことの話も聞いていたときは興奮していましたが、その人たちの顔を見ていると何か背筋が凍るようなゾゾゾという感覚がしました

教材を持って図書室に帰る途中考えます

私は男子からガードが緩くてかわいいと思われているのか、、、

そして、露出が趣味だと思っていた私は、誰でもいいわけではないと言うこともわかりました

多分、頑張ってるけど報われない、ちょっとかわいそうな人とか、何かを一生懸命やってる人(野球部のみんなとか)に見られるのが興奮するのだと思います

普段はエッチなことを言わないし、真面目な人が、私の体を見て普段は見せない顔をしたり行動をしたりしているのがたまらないのです

私は図書室に戻りました

図書室にはいつも何人かの生徒が残っています

同じ学年のAくんもその1人でした

Aくんは一年生の時は同じクラスでしたが、文系を選択していたので二年生になるとクラスが変わりました

一年生の時の印象は日本史オタクという感じです

いつも日本史関連の資料みたいなのを見ていました

一度だけ席が隣だったことがあり、話しかけると日本史のことをずっと話し続けていて圧倒されたのを覚えています

周りの友達はキモいとか、清潔感がないとか、日本史の話ばかりで面白くないとか言いますが、真面目でいい子だと思います

確かに顔はニキビだらけで髪ももじゃもじゃ、さらにちょっと話をした女子をすぐ下の名前で呼び始めるのでちょっとキモがられていたところはあるかもですが、、、

完全下校時間になり、学校を出ます

同じ時間にAくんも出てきました

私は声をかけます

「Aくん、待って、」

以下、青のカギ括弧をAくんとします

「あっ、かすみさん、、、」

「久しぶり、あ、でも図書室であってるか」

「僕になんのようなの?」

「Aくんってさ、日本史得意だよね、、、」

「うんまあ、好きだし」

「この後時間ある?よかったら教えてほしくて、私日本史ピンチなの」

ちなみに私の行っていた高校では理系選択者も文系選択者も社会の選択は自由でした

地理とか世界史とか哲学的なことを言う倫理よりはいけるだろうと思い日本史を選んでいました

Aくんは簡単に了承してくれました

学校の近くにあるス〇バに入り2人で向かい合わせに座ります

「ここなんだけど」

初めの方のページを見せます

正直そこまで困っていませんがちょうどいい口実なので日本史を使いました

「ああ、ここはねえ、、、、、、、」

Aくんの止まらない日本史話が始まりました

その後も黙々と自習します

途中で私がペンを落としました

Aくんの方へ転がります

「あっ、ごめん」

Aくんが拾おうと屈んだとき、私もかがみながら手で第二ボタンを開けます

少しだけ前に引っ張って胸元を開けました

Aくんもそれに気づいて見ていました

ブラジャーだけではなくキャミソールも来ているのにそんなに見て嬉しいものなのかはわかりませんがすごい見ています

その姿がなんだかかわいかったです

その日は何度かAくんもペンを落としていましたが、わざとらしすぎて、私のおっぱいを見たいがためにやっているようでした

これもなんだかかわいかったです

しばらく勉強してから家に帰りました

家に帰る途中、家の近くのコンビニに澤田さんの姿がありました

この日はいつもより早く帰れたようです

澤田さんは私がまだ家にいないので覗きが出来ず、お酒でも買いに出たのでしょう

ちょっといたずらしたくなった私はコンビニへ行きます

「さーわださん!」

「あれ、かすみちゃんじゃないか」

「えへへ、帰りに見つけたから来ちゃった、」

「こんなおじさんにそんなこと言ってくれるんだね」

お会計を終えた澤田さんの手にはビールとおつまみがが入った袋がありました

「私、ちょっとトイレ行ってくるので待っててください、一緒に帰りましょ!」

私はトイレに向かいました

そこでブラジャーとキャミソールを脱ぎバックにしまいました

制服の第二ボタンは開けておきます

「お待たせしました!」

右斜め下からちょっと見上げて上目遣いしてみます

一緒に歩いて帰る途中にちょっといたずらします

「最近、蒸し暑いですね、制服のボタン開けてても暑い」

澤田さんはそう言った私の方を向きます

私は大袈裟に制服をパタパタと動かしました

澤田さんの方からはどう見えていたかはわかりませんが、反応的にうまく行っていなさそうでした

そこで次を仕掛けます

「澤田さんなに買ったんですか?」

澤田さんの持っているビニール袋の中を覗き込みます

中には柿ピーとア〇ヒスーパード〇イが入っていました

「あんまり飲みすぎちゃダメですよ、もお、」

そう言って澤田さんの胸元まで近づいて見上げました

もちろん制服は前に引っ張って中が見えるようにしています

澤田さんはあっ!みたいな顔をしました

「ちょっと、かすみちゃん、見えてるから」

「別に見えててもキャミですよ、全然気にならないですから」

「いや、キャミソールじゃなくて、全部見えちゃってるから、、、」

「え、、キャッ!」

私は慌てたふりをして隠しました

「やば、そうだった」

「今日一日それだったの?、、、」

「いや、体育の時汗かいて、気持ち悪かったので脱いだんです、今日はブラとキャミが一体のやつ着てたのでその、ブラも持ってなくて」

全部嘘ですが、澤田さんは妙に納得していました

「でも、気をつけないってダメだよ、僕じゃなかったら襲われているかもしれない」

「ありがとうございます、じゃあ、今日のはサービスってことで、、、」

参ったなぁと苦笑いする澤田さんのちんちんが大きくなっているのがわかりました

その日も家に帰ってから澤田さんへのストリップショーを開催して、眠りました

この続きは長くなるので次にします

またね❤️

-終わり-

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

この話は一段落していますか?
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