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体験談(約 7 分で読了)

【高評価】生徒会書記の真面目な一年生は一皮剥けば「淫乱」少女だった。ギャップ萌えに俺は興奮した。

投稿:2026-02-14 02:37:42

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生徒会長◆JDCHUCM(静岡県/10代)

俺は高三で生徒会長。

一応、学校では真面目で通っている。先生達からの信頼も厚い。

放課後のチャイムが鳴り響き、生徒たちの喧騒が徐々に遠ざかっていく。

今日は俺にとって特別な日になるだろう。

ガチャ

生徒会室のドアを開けた。

「会長、お疲れさまです。」

「ごめん、ごめん、高宮さん遅くなって。今日、日直だったんだよ。」

生徒会室にひとりの少女が待っていた。一年生の後輩の高宮だ。生徒会の書記をやっている。

成績は学年トップクラスだが、休み時間はいつも一人で本を読んでいるような、目立たない「おとなしい子」

生徒会室で生徒会メンバーが俗な話題で盛り上がっている時も、彼女だけは我関せずといった風情で、その潔癖そうな雰囲気ゆえにちょっと近寄り難いという雰囲気だった。

だが、俺はずっと気になっていた。

前に一度だけタオルで汗を拭く隙間に一瞬だけ見えた、あの白い肌の白磁のような質感。

そして何より、その対人スキルの低さゆえの、危ういほどの「押しへの弱さ」を。

「……あのぉ、会長、何か私に用事があるんですか?」

少し困ったような、でも拒絶はしない弱々しい声。

俺は適当な理由をつけて、彼女を放課後の生徒会室に呼び出していた。

「ちょっと書記の君に手伝ってほしいことがあるんだ」と言えば、彼女は疑うこともない。ましてや俺は生徒会長だ。

このガードの緩さが、男の嗜虐心をどれほど煽るか、彼女は分かっていない。

俺は生徒会室の中に入ると、背後で静かに鍵をかけた。

カチャリ、という金属音が、静寂の中に冷たく響く。

「え……?鍵……?」

高宮がビクリと肩を震わせ、振り返る。

俺は何も言わず、彼女との距離を一歩、また一歩と詰めていく。

窓から差し込む夕日が、彼女の不安げな表情を逆光で浮かび上がらせていた。

「か、会長……近くないですか?……いや、嫌なわけじゃないですけど……その、こういうの、慣れてなくて……」

壁際に追い詰められた彼女は、視線を泳がせながら、蚊の鳴くような声で呟く。

嫌なわけじゃない。その言葉質が、彼女の無防備さを物語っている。

俺は彼女の顔の横に手をつき、壁ドンで逃げ場を塞いだ。

「高宮、俺、ずっとお前のこと見てたんだよ」

「え……?わ、私のこと……ですか……?」

俺は彼女の黒い髪を指で梳き、そのまま耳元に唇を寄せた。

「こんなに可愛いのに、誰とも付き合ってないんだろ?」

「ぁ……。そ、それは……その……」

彼女の耳が、みるみるうちに赤く染まっていく。

俺はさらに踏み込み、彼女の制服のスカートの上から、太ももを撫で上げた。

「ひゃうっ!?」

過剰な反応。

ビクンッと身体を跳ねさせ、彼女は涙目で俺を見上げてくる。

「な、何するんですかぁ……っ!わ、わた、わたし、付き合ってる人としかしたことないですよ……っ!」

精一杯の拒絶の言葉。

だが、その声は震えていて、拒絶というよりは懇願に近い響きを持っていた。

そのコミュ力の無さは、そのまま男性経験の少なさに直結していることが透けて見える。

俺はその言葉を無視して、彼女のスカートを捲り上げた。

――バッ。

目に飛び込んできた光景に、俺の理性が音を立てて崩壊した。

清楚なプリーツスカートの下。

そこにあったのは、飾り気のない木綿のパンツなどではない。

純白のレースTバックだった。

「た、高宮、それ、うそだろ……」

おとなしい優等生の高宮が、こんな淫らな下着を身に着けているなんて。

細い腰紐が、彼女の柔らかな肌に食い込んでいる。

そして何より、Tバックの極細の布地が、ムチっとしたお尻の肉に埋もれ、秘部を隠しきれていない。

「あぁっ!み、見ないでくださいぃっ……!」

高宮は顔を真っ赤にしてスカートを押さえようとするが、俺はその手を掴んで阻止した。

「すごいな、高宮。こんなエロいパンツ履いて、学校来てたのか?」

「ち、ちがうんですっ……これは、たまたま……っ!あうぅっ……恥ずかしいぃ……っ」

俺は彼女のTバックの上から、秘部を強くなぞった。

「んぁっ!ひっ……!」

声が変わった。

制服の擦れる音、そして自分の口から漏れた甘い喘ぎ声。

静かな校舎に響くその音が、彼女自身を興奮させているのが分かる。

背徳感で高まる感度と崩壊。

彼女の瞳が、とろんと潤み始める。

「や、やばい……始まっちゃう……っ」

彼女は小さく呟いた。

その表情は、恐怖ではなく、隠しきれない「期待」に染まっていた。

さっきまでの怯えていた少女はどこへやら。

そこには、快楽を待ちわびる一匹の雌の顔があった。

俺は彼女の唇を塞いだ。

んんっ……ちゅ、れろ……っ

深いキス。舌を絡め合わせるたびに、彼女の膝が笑い、力が抜けていくのが分かる。

普段の大人しさが嘘のように、キスのたびに股がどんどん開いていく。

「はぁ……っ、んむ……っ会長……キス、上手……っ、頭、ふわふわするぅ……っ♡」

俺は彼女を押し倒した。

ワイシャツのボタンを外し、ブラジャーをずり下げる。

現れたのは、白いワイシャツ越しにも分かっていた、むっちりとしたおっぱいだ。

だが、驚くべきはその先端。

色素の薄い、桜色の乳首が、すでにビンビンに勃起して、ツンと尖っていたのだ。

「うわ、高宮っ!すっげぇ立ってるぞ!」

「み、見ないでぇ……っ、触ってないのに……勝手に……っ、乳首、ジンジンするぅ……っ♡」

俺は彼女の前に立ち、ズボンのチャックを下ろした。

怒張した肉棒が、ボロンと弾け出る。

それを見た高宮の目が、釘付けになった。

「……おっきい……」

彼女は生唾を飲み込んだ。

俺は彼女の頭を掴み、股間に顔を押し付けた。

「ほら、咥えろ。付き合ってなくても、気持ちよければいいだろ?」

「……はい……っ、気持ちいいこと……したいです……っ。」

彼女は小さな口を開け、俺のモノを迎え入れた。

ジュポッ、ジュルッ……

慣れていないはずなのに、彼女の奉仕は積極的だった。

喉の奥を開き、根元まで飲み込もうとする。

イラマされても苦しがるどころか、

「んっ、んむ……っ、おっきい……気持ちいぃ……♡」

と恍惚とした表情を浮かべている。

頬をこけさせ、目を細め、夢中でしゃぶるその姿は、完全に快楽に堕ちていた。

「いいぞ、高宮。もっと奥まで……そう、喉を使え」

「んぐッ!ぉぇっ……、でも……会長の味……おいしぃ……っ、会長の……硬いぃ……っ♡」

彼女の舌使いと、締め付けるような喉の感触に、俺の理性も限界を迎えた。

俺は彼女を仰向けに寝かせ、濡れそぼった秘裂に亀頭をあてがった。

「いいな?入れるぞ」

「あ……っ、はいっ……、入れて……くださいっ……♡」

ズプッ……ヌプゥゥゥッ……!!

「あ゛あ゛あ゛ぁぁぁっ!!♡♡」

挿入した瞬間、俺は思わず息を呑んだ。

キツい。

あまりにも狭い。まるで処女のような締め付けだ。

ギッチギチのキツすぎる穴が、俺の肉棒を拒絶するように、それでいて逃がさないように絡みついてくる。

「は、入ったぁ……っ!おっきいっ、裂けちゃうぅっ!あぁんっ、お腹いっぱいだよぉっ!♡」

彼女は涙目で喘ぐ。

膣壁がうねり、俺の竿を締め上げる。

俺は彼女の腰を掴み、ゆっくりと、しかし力強くピストンを開始した。

ギチッ、ズチュッ、パンッ!

「はあぁぁ、、っあっ、あぁ、、っ!!苦しいっ、でもっ、気持ちいいぃっ!奥っ、ゴリゴリってぇっ!♡」

拡張されながら、目には涙を浮かべ、苦しそうな、それでいて甘い喘ぎ声が止まらない。

そして、俺が2、3回腰を振った、その時だった。

「あっ、あっ、そこっ、、、だめっ、、!き、きちゃ……っ!」

彼女の身体が、ビクンビクンと激しく痙攣した。

膣内が異常なほど収縮し、次の瞬間――

ブシャァァァッ!!

彼女の秘部から、大量の液体が噴き出した。

俺の腹を、太ももを、そして床を濡らすほどの勢い。

潮吹きだ。

「え、……これやばいっ……、出ちゃった……止まんないよぉ……っ♡」

あんまりヤッたことないくせに、めちゃくちゃ潮を吹く体質。

この未開発で純粋な肉体が持つ、最大のギャップ。

彼女は「本性」を現したのだ。

「すごいな、高宮。こんなに吹くのか」

「いやぁっ……見ないでぇ……っ、びしょびしょ……恥ずかしいぃ……っ」

めちゃくちゃ恥ずかしがってモジモジしていたのに、潮吹きまくった後はマンコ全開で放心している。

その淫らな姿に、俺の興奮は最高潮に達した。

「まだだ。もっとイかせてやる」

俺はさらに激しく腰を打ち付けた。

パンッ、パンッ、パンッ!ズチュンッ!

乾いた音と、湿った水音が混じり合い、放課後の生徒会室に響き渡る。

「ひぃぃぃッ!激しいっ!激しすぎますぅっ!!またっ、またイっちゃうっ!イかされちゃうぅぅっ!」

おとなしいフリをしていた彼女のドスケベな本性が、誰もいない放課後の校舎で潮という名の愛液を撒き散らしながら、完全に堕ちていく一部始終。

彼女は俺の背中に爪を立て、獣のように喘ぎ、腰を振って快楽を貪る。

「イくっ!イくイくっ!会長のでっ、頭おかしくなっちゃうぅぅっ!」

何度目かの絶頂を迎え、彼女の膣内は痙攣し続けている。

俺も限界だった。

「高宮っ、出すぞ!中に出すぞ!」

その言葉を聞いた瞬間、彼女はとろけきった表情で、俺にしがみついた。

「出してっ……!お願いっ……イクときに名前呼んでほしいですっ…!」

「名前……?」

「さら……沙羅って呼んでぇ……っ。そしてっ、いっぱいっ…かけてっくださぃっ!」

彼女の心からの願い。

俺は彼女の最奥に亀頭を押し付け、叫んだ。

「サラッ!!出すぞッ!!」

ドピュッ!!ドピュルルルッ!!ブシュゥゥゥッ!!

俺の精液が、彼女の純潔な子宮口めがけて勢いよく放たれた。

熱い奔流が、彼女の胎内を灼き尽くすように満たしていく。

「ンアァァァァァァァッ!!熱いッ!熱いぃぃぃっ!!会長のっ、精子っ、入ってきてるぅぅっ!子宮がっ、熱いのでパンパンだよぉぉぉっ!!」

彼女は背中を反らせ、白目をむいて絶叫した。

純粋なイキ顔で、俺のすべてを子宮に受け止める。

脈打つ肉棒と、収縮する膣内。

二人の体液が混ざり合い、とろとろになって溢れ出してくる。

しばらくして、俺たちは汗と愛液と潮の匂いが充満する生徒会室で、重なり合ったまま荒い息をついていた。

高宮……いや、沙羅は、虚ろな目で俺を見上げ、幸せそうに微笑んだ。

「……はぁ、はぁ……、すごかったぁ……。私……こんなに気持ちよかったの、初めて……」

彼女の胸の乳首はまだビンビンに勃起している。

股間からは白濁した液体が垂れ落ち、床にシミを作っていた。

「……会長。また……してくれますか?私……先輩のオチンチンじゃなきゃ……もう、ダメみたいです……」

その言葉に、俺は再び彼女を抱きしめた。

この放課後の密室での情事は、まだ始まったばかりだ。

俺たちは夕闇が迫る校舎で、再び体を重ね合わせた。

-終わり-
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